バッグに引っ掛かってスカートがめくれた同学年の女子

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中3の時の話。

帰り道を歩いていると、前の曲がり角から同学年のあきちゃんが現れた。

あきちゃんは元ダンス部で、顔は学年の中でも結構可愛い方だった。

また、身長は中くらいでボブカットの髪型だった。

この時の彼女はタイツを履いており、タイツ越しに見える美しい脚の方へ僕は真っ先に視線を向けた。

その後、制服のスカートの方に目線を上げると、何とスカートがリュックに引っ張られてめくれていた。

さらに何と中に体操着を穿いておらず、タイツ越しにパンツが透けて見えていた。

中学生になってからは女子全員がスカートの中に体操着を穿くようになっていたので驚いた。

僕は興奮してきて、勃起し始めた。

タイツ越しに見える美しい脚と太もも、タイツ越しに見えるパンツ、リュックに引っ張られてめくれたスカート、この三つが揃った状況で興奮しないはずがなかった。

更に歩いていくたびにスカートが段々とリュックに引っ張られて持ち上がっていき、パンツが見える面積が増えていき、最終的には腰の所までめくれあがった。

僕は興奮が頂点に達し、あきちゃんにこの事を教えることにした。

「ねえ、ちょっといい?」

「?どうしたんですか?」

「スカートがリュックに引っ掛かってめくれてるよ。」

「えっ…!?う、嘘でしょ…!?」

あきちゃんは僕に言われて、スカートがリュックに引っ掛かってめくれていることに気づいた。

「ご…ごめんなさい…!」

あきちゃんは謝って急いでスカートを直した。

そして、あきちゃんはタイツ越しにパンツが透けて、僕に見られていたことにはまだ気づいていなそうだったのでそれも教えた。

「あ、あとパンツも透けて見えてたよ。」

「…!!!えっ…!?な…何で…!?」

あきちゃんはパンツが透けて見えていたのは予想外だったらしく驚いて、ひどく動揺していた。

また、恥ずかしさでスカートを握りしめていた。

「嘘でしょ……ずっと見られてたの…?」

あきちゃんは下校している間ずっとパンツ見られていたことを悟り、そう小さく呟いていた。

「体操着穿いてなかったね。何で穿いてなかったの?」

「今日体育無かったし、タイツ穿いてればパンツ見えないと思って…」

僕は体操着穿いてなかった理由も聞いた。

この時にはあきちゃんは恥ずかしいのか顔が赤く、涙目になりかけていた。

また、何度もスカートの後ろの方を片手で上から下へとスライドさせて整えたり、下の方にクイっと引っ張ったりしていた。

そして、こんなときに運悪く強風が吹いてきた。

「えっ…!?きゃっ…!!!」

彼女はスカートを必死に押さえたが、強風には勝てずめくれてしまった。

「っ…!!!」

またタイツ越しに透けたパンツが見えていた。

あきちゃんの顔は涙目でかなり赤くなっていた。

「ごめん……!」

僕にパンツを見せてしまったことを謝ったあと、彼女は恥ずかしさに耐えられなくなったのか走り出して、僕の視界から消えた。

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