数年前、バックパッカーとしてインドを放浪したとき、町へ向かって歩いていると、急にお腹が痛くなってきてしまったことがありました。
あいにくその地域は、地元の多くの人が外で用を足しているような場所だったため周囲にトイレはなく、町まで我慢できそうもなかった私は、やむを得ず近くの茂みに入りました。
しかし、ズボンを下げようとしたとき、離れた所に1人の女性が歩いているのに気づいたのです。褐色の腕をして、きれいな色の長い服を着ていたので、明らかに地元の人でした。
用を足しているところを見つかるのが嫌だったので、私はお腹が痛いのを我慢して茂みの中でじっとしていました。
女性はみるみるうちに私の方へと近づいてきました。このままでは見つかると思い、ハラハラしたのですが、幸い私のところまで来る直前に道を外れて、別の茂みに入っていきました。
女性の姿をよく見てみると、彼女は明らかにまだ若く、長い髪を下ろし、映画に出てきそうな妖艶な美人でした。
すると突然、彼女が足元まで伸びた服の裾を腰の所まで持ち上げたのです。
私はハッとしました。目の前に飛び込んできたのは、褐色のほっそりした足と、いかにも健康的な曲線美の丸いお尻でした。そして、彼女はそのまま地面にしゃがむと、ジャーとおしっこを始めたのです。
しゃがむことで、細い腰のクビレと、お尻の丸さがさらに際立ちました。私は褐色のお尻を突き出した美しい姿をずっと見ていました。
おしっこはすぐに終わりました。しかし、彼女は一向に立ち上がろうとしません。すると、みるみるうちに美しい顔がゆがんで、苦しそうな表情になり、足元がブルブルと震え始めたのです。
そして、突き出したお尻の割れ目から、茶色の太いものが出てきて、モリモリと地面に伸びていきました。それはまぎれもなく、彼女のうんちでした。
彼女はスタイルのいい体を震わせながら、必死に踏ん張っていました。若い女性の排便姿など見たことのなかった私は、股間をめいっぱい大きくして、妖艶な彼女がうんちしているという事実に感動すら感じながら、その様子を見つめていました。
地面に長く伸びていたうんちは、しばらくして地面に落下しました。すると、彼女は口を開けて何度も深呼吸をしていました。そして、呼吸が落ち着くと、持っていたボトルから水をかけながらお尻を洗い、服を下ろしてから、もと来た方へと去っていきました。
彼女が見えなくなると、私は茂みに直行しました。地面には、たったいま彼女の体から出てきた巨大なうんちが横たわっています。私は放心状態で、しばらくそれを見つめていたのですが、急にお腹が痛くなってきました。
興奮が最高潮に達していた私は、とっさにズボンを下すと、彼女がうんちをした同じ場所にしゃがみこんでしまいました。そして、その場で思い切り踏ん張ったのです。すぐに、私の排泄物が彼女の出したものの上に覆いかぶさりました。
地面を見ると、そこには二人分のうんちが重なり、山になっていました。それを見ると私は妙な満足感を覚えました。
しかし、お腹はよくなっても、大きくなった股間はもう限界でした。そのため、少し移動すると、私はうんちの山に向かって、夢中で股間をしごき始め、思い切り山にぶちまけてしまったのです。今までこんなに気持ちよくなったことはありませんでした。