バスツアーで知り合った49歳の奥様と熟女まみれに

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25歳の時にバスツアーに参加

一人でも時々参加していた。

そんな時にバスツアーに参加していた美代子さんという奥様と親しくなりました。

三人組で参加していて、高校の同級生だとか。

2泊のツアーで初日は温泉で宴会になり、三人組とも親しくなりました。

「こんな若いこと知り合えるなんて」と美代子の友達が。

美代子さんはあんまり喋らずでした。

小柄で少しぽっちゃりした体ですが巨乳で。正直他の二人の方が美人でしたが興味を持っていた。

翌日、観光をして泊まりはビジネスホテル

激安だし、前日の相部屋もあまりよくなかったから好都合。

美代子さんたちは上の階らしい。

食事をしてからホテルに行く途中にバスで隣になり目の前に膨らむ巨乳は反則物。

俺はバスで周りが寝ていたので美代子さんに「良かったら今日夜に部屋に来て飲みませんか?」と紙に書いて見せた。

「フフフっ」と笑いこちらを見ながら「今日弘子ちゃんと同じ部屋だから無理」と。

ガッカリしながらもお酒を買って一人飲みをした

10時を過ぎてほどほどで寝ようかと思ったら

ドアをノックされて。

扉を開けたら美代子さん

「入れて!」とそそくさと中に

「来ちゃった」と笑いながら

そして「お酒ある?」と美代子さんに言われ

差し出して。

「本当に買って来たんだね」

飲み直して家族の話をしてきました。

そしてしばらくして隣に座り手を握ると「駄目…もう」と手を払う美代子さんに「手を握るだけ」と触り腕を触り。

「綺麗ですね」と話すと「からかってる?こんなポチャおばさんより弘子の方が」と話す美代子さんにキス。

「からかってないですよ…美代子さんの方が魅力的です」とふたたびキス。

拒否することなくさせてくれて手を背中や胸に

やっぱり大きくて柔らかい。

「凄い…」と撫で回しキス。

そしてベッドに寝かせると「本当にポチャだし」と言う美代子さん。

上着を脱がせると豊満なバストが黒い花柄の刺繍のブラに。

「凄い…おっきい」と触りホックを外しに掛かると「ねぇ…はずかしいから部屋を暗くして」と言われ部屋を暗くして枕元の明かりだけに。

そしてキスをしながら熟れた素肌を味わいました。

しっとり柔らかいしおっぱいも乳首はおっきいけど垂れ下がりは少ない。

顔を埋め巨乳を堪能しスカートの奥に手を入れるとヌルヌル。

「ねぇ…入れて」

ちょっとおっぱいを触っただけでもう…

「いいよ…」と服を脱ぎ美代子さんを脱がせて脚を開かせ。

ヌルヌルにまとわりつかせて真ん中に。

「あっ!」声を上げる美代子さんに抱きつかれ生で挿入。

「あぁ…凄い…」美代子さんはギュッと抱きつき中へと。

ヌルヌルで生暖かいし顔を歪ませてたまらない

腰を動かし美代子さんに入り込みました。

「アッ!全然違う!アッ!」

顔を歪ませタプタプ波打つおっぱい

だけどビジネスホテルで壁が薄く、隣からテレビの音が。

「声聞こえちゃうよ」

「だって…出ちゃう」

声を押し殺す美代子さん

ゆっくり動かし美代子さんとキスをしながら

そしてゆっくり深く突き入れ高まりをこらえていたけど限界に。

激しく打ち付け高まりを限界にまで達し

「美代子さん、出していい?」と聞くと

うんうんと首を大きく縦に

そして激しく打ち付け高まりフィニッシュに向かうと美代子さんは頭を掴みキスをしながら「ん〜!ん〜!」と声を上げながら俺はヌルヌルの中で発射。

快感を味わい息苦しくなりながら果てました。

お互いに息を切らしながら抱き合い

「凄かったわ…硬くて太いし気持ちよかった」と美代子さんは汗をにじませながら

「俺も」と美代子さんと舌を絡めてキスをしゆっくりと抜き取り横たわると

「良かったわ」

ベッドで抱き合いキスを繰り返し休み美代子さんは帰りました。

翌朝、美代子さん達とロビーで合うと「おはよう」と美代子さん。

何事も無かったかのようにしていた。

そして寺院で散策していたら「ねぇ…写真取ろうよ!」と美代子さんの友達さんが。

そして腕を組まれ撮影

「みんなで撮ろう」と美代子さんも加わり四人で。

そして「ねぇ…後で写真送るから」と友達から連絡先を聞かれ教えて。

美代子さんは黙って見ていた。

そしてバスで集合した場所に戻り解散。

三人組とも別れて違う路線に向かいホームに向かうと「ねぇ…」と美代子さんが走って来ました。

「帰るの?」と聞かれ頷くと「まだ寄り道しない?」と。

「友達さんは?」と聞くと「別れた…旦那が迎えに来るって言ったから」

旅行カバンを持ち

「もう少し…」と上目遣いで見つめる美代子さんとホテルに。

部屋に入るなり抱きつかれ「昨日声出せなくて苦しくて…」と。

そして美代子さんが上になり服を脱がされキス

美代子さんも自ら服を脱ぎそのまま。

「ア〜ッ!気持ちいい!凄いよ!」と声を上げ上になり腰を上下に。

「アッ!アッ!アッ!イイッ!」

グチョグチョになりながら腰を動かしていた。

そして美代子をバックで。

「気持ちいい!気持ちいい場所に来る〜」と声を上げおっきめヒップを掴みながら

高まりが来て「美代子さん出すよ!」と告げると「出して!出して!」と声を上げ俺はヌルヌルの中へ発射!

「アァっ!アンッ」と体をビクビクさせていた。

ベッドに倒れ込み横になり

「もう駄目…壊れちゃった」と笑う。

「旦那さんとはしないの?」と聞くと「しないよ…もう何年かな?」と。

「ナンパされたり誘われるでしょ?」と話すと

「されないよ…」と。

「凄いね?硬さが全然違うし」と笑みを浮かべ

「ねぇ…連絡先教えてよ」と言われ教えて

それから不定期に。

「弘子から誘われない?」とよく聞かれて「あぁやって男を誘うのよ…」

写真撮影の時も密着して腕を組まれおっぱいを押し当てられていた。

土曜日に美代子から今週会う約束をした時、俺は弘子さんと昼間にホテルでしていた。

ポチャ巨乳も美味ですが、スレンダーな美魔女もうまい。

美魔女の中に2発

バレたらアウトですがたまらない

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