ある日友達と一緒にコンビニに行こうと家を出た時、
家の近くにある中学校があり、ちょうど部活が終わった時間のせいか体操服を着た中学生が自転車や歩きで帰宅していた。
日頃からJCやJKのパンチラ動画を見てる俺からすると、「あの子かわいいなー」「あの子のお尻いいなー」とか思いながら、学校の前を通過している。
すると、3人組のJCが体操服姿で出てきた。
服装は学校指定の上の青いジャージに、下は青色の半パン。白の靴下に白のスニーカーとまさにJCって感じ格好。
目をつけたのはポニーテールの女の子。
いかにもスポーツ少女って感じの子。
だけど、おそらく制服を着てるとクラスでも人気が高そうな感じの子。
おそらく持っている荷物からしてバスケかバレーをやっていると思われる。
その子をら含めた3人組の後ろをつけながら、携帯で撮影をする。
特に何もないが、そういう子を撮影して色々妄想をしてる毎日だ。
コンビニ前の信号で赤信号に捕まった。
JC達は背負っていた荷物を地面に置くために、少し前屈みになる。
その時にそのポニーテールのJCのお尻になると、キレイなパンツの線が浮き出ていた。
パンツの線は一本しかなかったので、生パンが確定だ。
携帯を拡大してポニーテールのJCのお尻を撮影する。画面一面にプリッとしたお尻とパンツの線が映った。
それだけで興奮しまくってたが、コンビニに入ると前屈みしまくっててパンツの線が浮き出まくっていた。
やっぱり友達といるせいか警戒心はない。
そこで、ポニーテールのJCの半パンの間に少し隙間があるのが見えた。
「これ運良ければパンツ撮れるんじゃね?」
と友達と話して撮ることを決めた。
JC達は楽しそうにお菓子を選んでいる。
ポニーテールの子は一番右側にいて、撮影するにはいいポジションにいた。
ただ、半パンは撮影が難しい。
ただ股下に入れるだけでなく、半パンの隙間を狙って携帯を差し込まないと行けない。
そして、隙間が狭いのでライトをつけないといけない。
ポニーテールの子の後ろにつける。
気づいてはいない。
そっと携帯を半パンの隙間が映るように股の部分に差し込む。
他のJCに気づかれたら終わりだ。
10秒くらいだったが、しっかりと撮れた。
俺と友達は動画を確認するためにコンビニを出て、携帯を確認。
もし映っていたらかわいいポニーテールのJCのマンコ部分のパンティーがみれる。
ドキドキしながら動画を見ると
しっかりと半パンの隙間がライトに照らされており、そこには白いパンティーが映り出されていた。
俺と友達は顔を合わせてニヤッとした。
JCが買い物を終えてコンビニを出てきた。
少し友達同士で話をしたあとに、ポニーテールのJCだけ反対方向に帰るらしく「バイバーイ」
と手を振って別れていった。
俺と友達はポニーテールのJCにイタズラするために追ってみた。
ポニーテールのJCは大通りを歩いた後に、細い路地に入った。
「ここならいける」
とズボンを脱がすことにした。
俺がそーっとJCの後ろ側に小走りで近づく。
友達は動画モードでそのシーンを撮影してる。
近づいてJCの後ろにつけて、JCの半パンの両サイドを掴んで一気にずらした。
「きゃーーー」と大きな声でJCは悲鳴をあげた。
俺は膝まで半パンをずらした後、上のジャージをあげてお尻とパンツを丸出しにした。
「いやー!やめて!」
とポニーテールのJCは叫んだ。
俺はかわいいポニーテールのJCのパンツを目に焼き付けて、お尻を触った。
触ったのに満足すると俺は友達の方に逃げた。
JCは俺の方を見た後、ずらされた半パンを直して俺を追いかけようとしたが、携帯を自分に向けてるのを見て、動きが止まった。
おそらく撮影されてるのがわかったのだろう。
これ以上は怖いと思ったのか、ポニーテールの子は小走りで去って行った。
もうちょい怖がらせようと、俺もJCを追いかける。
振り返って俺が追いかけてくるのを察知したJCはスピードを上げて去って行った。
満足した俺と友達は動画を見るために、家に戻った。
ポニーテールのJCのパンティー撮影とイタズラを動画で収めれたので、動画コピーして、友達にも渡した。
次はどんなイタズラしよーかなー。