バスケ部の顧問の着替えを覗いた話

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夏休み。

女子バスケ部が外周で体力トレーニングをしていました。

補講(友人との遊び)に呼ばれ教室から女子バスケ部を眺めていました。

JKと呼ばれる可愛い女子バスケ部員たちよりも目を引く2人の女性がいました。

春菜先生

年齢は29歳、受け持ち教科は国語、杉浦琴乃に似ていて大人っぽい雰囲気が漂っている、季節問わず胸が強調されている服を着ていて、それに加えて夏場はノースリーブなので脇からはブラが見え、春菜先生が物を拾う時は結構見えます。

由菜先生。

年齢は26歳、似ている芸能人は本田翼、受け持ち教科は家庭科。

由菜先生は学校でも1、2を争うくらい可愛いと有名で、由菜先生は天然で襟元から胸チラも毎日のようにしていて男子どもは誰も見たことが無い由菜先生の乳首を見ることを目標に日々胸チラを狙っていました。

初めて由菜先生の胸チラを見た時はCくらいの大きさだと思っていました。

補講が終わって帰ろうとすると部活を終えた由菜先生と春菜先生が普段使われていない空き教室に入るのが見えました。

窓から教室を覗くと由菜先生と春菜先生が着替えるところでした。

由菜先生と春菜先生は僕に覗かれていると知らずにシャツを脱ぎ始めました。

普段から胸が強調されているのだから迫力のある身体を想像していました。

春菜先生がシャツを脱ぐと紫色のスポーツブラに収まる胸が見れました。

そのまま裸になると想像通り春菜先生の身体はかなり迫力がありました。

普段から身体のケアをしっかり行っているのが見て分かりました。

春菜先生の胸はEくらいの大きさで美乳と呼べるレベルで乳首の近くに小さなホクロがあるのがエロく、鮮明に記憶に残っています。

そしてもう一人の由菜先生。

正直に由菜先生の方が驚きでした。

サイズが合わないのか由菜先生のオレンジ色のスポーツブラが今にもはち切れそうなくらいパツパツになっていました。

極端に小さいサイズのブラでもCカップではち切れそうになるのは何かおかしいと思い、由菜先生の着替えを凝視しました(ただ由菜先生の裸が見てみたかっただけ)。

実際に由菜先生がブラを取ると「プルン」と音を立ててマシュマロおっぱいが出てきました。

由菜先生の胸は確実にF以上あり、とんでもない隠れ巨乳でした。

どうやってCくらいまで誤魔化しているのか分かりませんが、由菜先生のおっぱいは春菜先生よりも大きいのにハリがあり形も良くてバランスが取れていました。

学校中の男子が見たくてしょうがない由菜先生の乳首どころか裸まで見れたので舐めるように

由菜先生の乳首は薄いピンク色で舐めるように身体を眺めました。

由菜先生と春菜先生が上半身裸のまま会話をしていました。

「由菜先生、服を変えないと男子生徒からの視線が凄いですよ~」

春菜先生は由菜先生の胸チラを遠まわしに伝えていましたが、由菜先生には通じておらず

「え~、そうですか?そんなことないと思いますよ~」

そんな感じで由菜先生は注意されたのに自分が胸チラして男子生徒に乳首を狙われていることを気にしている様子ではありませんでした。

由菜先生は服を変えない限り胸を覗かれ、男子生徒に無償でオナネタを提供し続けることになります。

その後も由菜先生と春菜先生はおっぱいを揺らしながら会話を続けました。

由菜先生と春菜先生は最後まで僕に気づくことはありませんでした。

僕は学校中の男子生徒が見たがっている由菜先生の裸を見れたので、これを機に季節を問わず何度も由菜先生の裸を覗いて友人に覗ける場所とタイミングを教えました。

次第に僕はチャンスがあれば同級性の胸チラを狙ったり着替えも覗くようになりました。

気力があれば同級生のことを書こうと思います。

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