バスケ部の同級生の着替えを覗いた話

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夏休み。

夏休み中でも由菜先生と春菜先生の胸チラを見れたので夏休み期間中はずっと着替えを覗いていました。

しかし僕は次第に「もしかしたら同級生の着替えも見れる?」と思い別の階にある空き教室に行ってみました。

僕はバスケ部の練習が始まるタイミングを見計らって隠れていると制服姿の同級生の菜瑛と美里が教室に入って来ました。

菜瑛

小1からずっと同じ学校の幼馴染で高2の時の文化祭でミスコン的なものに参加したら準優勝していました。

小6の時に偶然菜瑛の胸チラを覗いたら乳首が見えてしまう程の貧乳でした。

美里

中学は同じ学校で高校は僕と同じクラスの女子。

中学の時から美里は制服の上からでも巨乳の雰囲気が漂っていて周りにいる男子たちは由菜先生を狙うついでに美里も狙っていました。

菜瑛と美里は前回の先生たちと同様に僕に気づくことなく、着替えを始めました。

しかし、裸を見れたのは美里だけでした。

美里は制服を脱いでら普通の下着からスポーツ用の下着に替える為に胸と薄い毛の生えた下半身をさらけ出していました。

やはり美里は制服の上から見ていた時と同様に裸になると17歳とは思えない程の巨乳で、綺麗に形の整った胸であることも判明しました。

菜瑛は制服を脱いでもパンツもブラもスポーツ用のを着ていたので裸を見ることは出来ませんでしたが、思ったよりも胸が大きく、とてもスレンダーでした。

菜瑛と美里は着替えを終えると空き教室を出て体育館に向かいました。

5分程待っても由菜先生と春菜先生が空き教室に来なかったので友人が待っている教室に向かいました。

美里の裸を想像しながら1時間ほど補講を受けて、補講が終わると僕はどうしても菜瑛のリベンジがしたかったので、また空き教室を覗けるスポットに向かいました。

まだバスケ部の練習が終わっていないようで、教室には誰もいませんでした。

いちいち移動したりすると怪しまれてしまうので、僕はずっとその場から動かずに待機していました。

数時間するとバスケ部の練習が終わり菜瑛と美里が空き教室に戻ってきました。

しかし美里は急いでいる様子で、スポーツブラは着たままワイシャツに着替えてすぐに空き教室から出て行ってしまいました。

教室に1人になった菜瑛は美里と真逆でゆっくりと着替え始めました。

驚くべきことに菜瑛は、5年で美里程ではありませんが巨乳と呼べるくらいに成長していましたし、なにより形は由菜先生、春菜先生、美里よりも一番の美乳でした。

小学生の時は胸がペッタンコ過ぎてピンクの乳首が丸見えだったのが、巨乳になって僕に乳首を見せてくれました。

菜瑛は乳首を僕に見せながら脇汗を拭いて緑色のブラを着ました。

下半身は残念ながら机に阻まれて見ることが出来ませんでした。

この次の日から僕と友人は先生の裸を見るようになりました。

ちなみに菜瑛の姉はラッキースケベが多いので沢山書くことがあります。

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