もう7年前の話になる。
俺:クラスの学級委員。野球部に入っていた。身長は175cm。姉が2人いて童貞は卒業している。
中2の時の校外学習である旅館に泊まった。
俺はその行事の実行委員長だったので、風呂はその実行委員の何人かと一番遅く入る予定だった。
そして風呂に繋がる通路を通っていた時に白色のごく普通のスポブラが落ちていた。
サイズはd65。中学生にしては大きいほうではないか。
とても迷ったが、周りに誰も居なかったのでとりあえず自分の着替えが入っている袋にスポブラを入れて何事もなかったように脱衣所にいった。
脱衣所には誰も居なかったので俺が最初のようだった。
俺は長風呂がすごく好きだったので一番遅く上がりそのスポブラに名前などが書いていないか見た。
すると小倉という名前が書いてあった。小倉は学年に一人しか居ないのですぐわかってしまった。
小倉杏奈:同じクラスのバスケ部のバスケがとても上手いと評判の女子。身長はあとから聞いたら168cmあり女子ではとても高く、顔はとてと可愛く、陽キャだった。
ブラジャーが無くなったと先生に報告されては困るので杏奈がトイレに行ったときに返す代わりにやる約束をするしようと思っていた。
ついにその時が来た。
俺「杏奈、ブラジャー落ちてたよ」
杏奈「え…ごめんなさい。ありがとう。もしかして他の人も私のやつ見てた?」
俺「いや俺だけだよ」
杏奈「まじでありがとう。無くなったのは気ずいてたけど、だれにも言えなくてどうすればいいかわからなかった。」
俺「いや大丈夫だよ。」
杏奈「お礼に何をすれば良い?」
俺「正直なこと言っていい?」
杏奈「何?何でも聞くよ?」
俺「セックスしよ」
杏奈「え…」
俺(ちょっと調子のりすぎたかな)
杏奈「いつにする?」
俺「いや今からだよ」
杏奈「まぁお礼だしいいよ。うちの学校見回り甘いからお風呂行かない?」
その時俺は心の中でめちゃくちゃガッツポーズをしていた。大きな賭けにかった気持ちだ。
運が良いことにその旅館はとても大きいので、生徒が入るお風呂と、教員が入るお風呂が別れていた。また、結構優秀だったので教師の見回りが前日は全く無かったので、その日もないと確信していた。
俺「そうだな。だけどもしかしたら誰か入ってこない?」
杏奈「その危機感がいいんだよ。(笑)」
俺「そうだな。てか杏奈って処女?」
杏奈「そうだよ。だけどオナニーしすぎて処女膜破れちゃったんだよね。(笑)」
俺「まじかよ(笑)そんなの聞いたことないよ。」
そして俺たちは早速女湯の脱衣所にいって風呂に入って待ってる約束をした。
俺のほうが早かったので体をまた洗って風呂に入っていたらすぐ杏奈が来た。おっぱいの形はとても綺麗で大きかった。
俺「でかいね」
杏奈「着痩せしちゃうタイプだから、あんまりみんなに大きくないと思われてるでしょ。」
杏奈と体を洗いながらしゃべっていたが、もう我慢はできない。
俺は後ろから抱きついた
杏奈「もう我慢できないの?」
俺「当たり前だろ」
杏奈「ちょっと待って、今体流すから。」
杏奈が体を流したら俺はすぐおっぱいをしゃぶり始めた。左手で乳首をいじくり、右手はまんこをいじった。
杏奈「ンッッ、そんなっ、いきなりっ…」
1分間くらい続けていたらまんこがくちゅくちゅなり始めたので、俺はクンニをし始めた。
杏奈「あぁっ、そんなにクリトリス舐められたら…」
俺もそろそろちんこがフル勃起したので
俺「俺の舐めてよ」
杏奈「おっきいね。初めてだけど大丈夫だよね?」
と言いながらすぐ舐め始めた。
初めてながら2人の姉と同じくらい気持ち良かった。
俺「もう我慢できない。入れていい?」
杏奈「優しくね。」
俺「コンドーム無いから生で入れていい?外に出すから」
杏奈「もうすぐ生理だから中に出していいよ」
俺は即、正常位で挿入した。
杏奈「ンッッ、大きい」
杏奈のまんこはスポーツをやってたからか、とても、締まりがよく気持ちかった。ピストンは何回したかわからない。
杏奈「アッッ、」
俺は入れながらまたおっぱいを舐めたいと思いまたしゃぶりついた。
杏奈「そんな一気にッ、もうエッチッ」
俺「もうイきそう出すよ」
杏奈「いいよッ出して」
俺「アアッ」
俺は5分くらいで中出ししてしまった。
杏奈「気持ち良かった。ねぇ、今日はもうそろそろ部屋に帰らないとヤバいけど修学旅行から帰ったら私の友達も連れてくるから私の家で親がいない日にやらない?」
俺「いいよ。杏奈がこんなにエロとは思ってなかったよ(笑)。また学校で約束しよ。」
杏奈「次は騎乗位とかやりたいな。」
俺と杏奈「(笑)」
そして洗いっこをしてすぐに部屋に帰った。
俺はその後の修学旅行は杏奈を見てしまって勃起をしてしまったことが多かった。
続編希望が50を越えたらまた書こうと思います。初投稿なので多目に見てもらえていたらうれしいです。閲覧ありがとうございました。