知らない30代の男性にバスで気持ちよくされてしまったことにとても罪悪感を感じていました。
でも夜になり目を閉じると直接他人にクリを触られてしまった事を思い出してクリをいじっていました。
頭の中で何度もあの日の体験を再現しては何度もイきました。
嫌なのに気持ちと裏腹にクリが気持ちよくなってしまい、他人の思い通りに求められて征服されることに悦びを感じていました。
そんな妄想に取りつかれ毎晩クリで一人オナニーをしていました。
帰りのバスでも目を閉じるとあの時を思い出し、じんわりと濡れてくるのが分かりました。
あれから2週間後くらいでしょうか・・・
また帰りのバスでうたた寝していると、太ももに温かい手の感覚が。
おじさんか30代の男性か・・・どちらか分からないけど、クリを直接触って欲しいという期待が強くておじさんじゃなくてもいいかなと思い始めていました。
手は内側の太腿を撫でながら股間へ・・・そしてスルッと下着の脇から指が侵入してきた。
二度目とはいえ突然だったのでびっくりして一瞬膝が閉じかけました。
すぐにクリをとらえゆっくりと円を描くように撫でまわす。
この感覚を求めていた・・・オナニーだとクリを自分の意志で気持ちよく弄るけど、他人の指の動きは予測できない。
何もしなくても勝手に誰かに気持ちよくさせられる・・・当たり前だけどとても興奮する。
私のアソコはすぐに濡れるようになっていた。
摩擦が強かった指はすぐにぬるぬるになり、クリは指から逃げようとつるんと指の反対方向に動く。
そのたびに強い快感が襲いクチックチッと小さく水っぽい音がする。
指の腹にクリを乗せて下から上に揺すって刺激をする。
クチュクチュと次第に音にも水っぽさが増す。
クリがつんと固く尖ってきているのが自分でもわかる。
その先を触れるか触れないか・・・くるくると撫でまわし、トントンとノックする。
この人は私が気持ちよくなる方法を知っているのかクリだけに意識を集中させてきて絶頂に導いてくる・・・。
またクリを下からこすり上げ、スピードが上がってくる。
今回は以前みたいにアソコの感触を求めてくるより、イかせることだけに集中しているようで、私もその意図を感じ取りイクことだけに集中する。
指が動くたびに連続的に快感が襲いどんどん感度が上がってくる。
膝や腰がビクン・ビクン・・・ビクッ・・・・・・ビクン・・・・・と動く。
声を殺しながらイッてしまった。
呼吸を整える暇もなくまたクリに刺激を与えだし、固く尖ったクリの根元を摘まみしごく様にする。
この人は何回イかせる気なんだろう。
私はオナニーでは連続でクリでイケちゃうタイプで、一度達した後はむしろ次にイク時間が段々短くなってくるんです。(大人になってから一回イクと休まないとダメな人が多いってことを知りました)
イッた後に敏感になりすぎたクリを刺激されるのを拒んでいるのに無理やりイかされるという状況がより興奮を導いてきます。
根っからのМ気質なんでしょう。
すぐにまたいきそうな波が押し寄せてきて、やめてほしくないのに手を避けようとして力を込める。
でも男性がそれで辞めるはずがないのは分かっていて、男性の力でビクともせず抵抗しながら無理やりまたイかされてしまう・・・。
イキながらまたそんな状況に興奮している私がいました。
声を押し殺し顔を真っ赤にしながらビクンビクンと腰が震えてしまいます。
もうクリに小さな心臓があるような気がするくらいトクトクとしてツンと包皮から顔を出し冷たい空気に晒されています。
するとまた男性はすぐに固くなったクリを左右に弾くように刺激したり包皮の中に押しつぶすようにしたりと色んな刺激を与えて反応を見ているようでした。
指の腹で下からトントンと押し込むようにされると腰がくねり出し、男性もまた手ごたえを感じたのか一定のスピードからだんだんと上げてきます。
この人はきっと自分が降りるバス停までいかせ続ける気なんだと察しました。
ぎゅーっと快感が昇りつめまたビクンビクンと腰がふるえます。
するとまた休む間もなくクリをいじり始めます。
息が出来ず苦しくなっていましたが声を押し殺して息遣いもバレないようにしているので顔が真っ赤になっているはずです。
クリの上側から抑えつけながら左右に刺激してきました。
クリに触れた瞬間から快感のゲージが70%になっており、イク直前のように早い間隔で刺激されるだけで直ぐにイケる感覚になっていました。
アッアッアッアッアッ・・・と息を小さく漏らしながら腕を掴み、イクたびにアソコがぎゅっぎゅっぎゅっと力が勝手に入るのを感じました。
もう何回いかされたか覚えてないです・・・・
バス停が近づいてきたのか最後にイッたあと耳元で
「反応良いからやめたくなくなっちゃうよ。もっとしたい・・・キミの事考えながら俺もやるから。」
と言いバスを降りて行った。
気づくと斜め3つ前の席にあのいつも気持ちよく触ってくれるおじさんが乗っていた。
快感の余韻でぼーっとしていたので気づかなかった・・・
しかも隣にOL風の女性が座っていた。
そんな状況より、あの様子を見られていたのではないかととても焦った。
おじさん以外の人に触らせてしまったこと・・・怒られるかもしれない。
ごめんなさい許してくださいと何故かとても罪悪感にかられた。
でも何だか様子がおかしい。おじさんが女性の耳元で何かを囁いている。
後頭部だけしか見えないのでよくわからないが、女性は時折上を向いたり横に振ったりとせわしなく動いている。
直感でおじさんがその女性に何かしていることは分かってしまった・・・。
私はその時凄い嫉妬心が生まれ、でもその様子を後ろから見ているしかなかった。
(私にしたことと同じことしてるの?)
ンッ・・・アンッ・・・とたまに小さく声がする。
きっとクリを下着の上から擦っているのでしょう・・・おじさんは直接は触らないから・・・
すると女性の頭が大きく揺れた。
グチャ・・・グチュ・・・と凄く水っぽい音がする・・・まさか直接触っているの?
私の時は下着の上からしか触ってくれなかったのに。
もしかしてクリじゃなくて中を指でかき回しているのか・・・
クチャ・・・グチュ・・・グチョ・・・グチュ・・・と小さく音が聞こえてくる。
耳を塞ぎたくなったけど、そこにいるしかない空間。
なぜか凄く切なくて悲しくて悔しくてどうしようもできなかった。
そのうちクリを激しくいじりだしたのか女性の声もそれに合わせて漏れだした。
女性は頭を左右に振り耐えている様子だったけど、おじさんはクリを凄く優しく激しく弄るのを知っているので耐えられないのは私が一番よくしっていた。
すると女性はおじさんに抱き着きついた。
(やめて!おじさんに触らないで!!)
「アッ・・・アッ・・・アンッ・・アッアッ・・・・・・!!」
ビクッビクッという震えとともに声も漏れている・・・あの女性もあの時の私みたいにイかされてしまったのでしょう・・・
するとおじさんはまた女性に何か耳打ちをすると女性は少しふらふらしながら長めのフレアスカートを直しながら足早にバスを降りていってしまった。
おじさんと私だけの空間・・・しばし沈黙の時間・・・
おじさんが降りるバス停にそろそろ近づく・・・
バスが停車し立ち上がったときおじさんがチラッとこちらを見た・・・
私が乗っていたことやさっきまでされていたことは見ていたのでしょう。
そして私の前で女性に触っていたのも私が見ているのを分かっててやっていた。
何だか意地悪をされた気がして寂しくなってしまった。
(おじさんごめんなさい・・・もうあんなことしないから・・・私おじさんのほうが優しく焦らされて気持ちよくて安心できて好き・・・嫌いにならないで・・・またおじさんに触って欲しい・・・おじさんならもっとエッチなことしてもいいし、あのOLの女性みたいに直接クリに触って欲しいし、中に入れてほしい・・・)