バスでのラッキーパンチラ

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高◯生の頃、バスで通学していた頃の話です。

私の通っていた高校は田舎で、帰りのバス停は住宅街をしばらく進んだ先にあるところでした。マンションの広い駐車場の前だったので、そこで遊んでいる小◯生くらいの子供達も多くいました。

その日もそこで遊んでいる小◯生の女の子のデニムのミニスカートから伸びる生足を横目で観察しながらバスに乗りました。私が見ていたその小◯生高学年くらいの女の子も遊びを切り上げて私と同じバスに乗りました。私は後部ドアの正面に、女の子はその斜め後ろに座りました。

途中、弄っていたケータイが滑って後ろに落ちてしまいそれを拾い上げた時、それに気づきました。斜め後ろに座っている女の子のミニスカートの奥が見えそうになっていたのです。しかしこちらには気付いていないのにすぐに足を軽く閉じ、私とは反対側に膝を向けて座りなおしたため中は見えませんでした。周りに覗いているのがバレるかと思い、その時は仕方なく前を向きました。

しかし諦めきれず、何度かさりげない風を装って後ろを振り返ったのですが見えず。ですが、私の降りるバス停に着く前にようやくチャンスが訪れたのです。

私が覗いたその時に、隣に立っている友達らしき女の子と話しているせいか膝がこちらを向き、しかも脚が開いていたのです!!すかさず目を凝らしたらようやく私にも見える角度で足をさらに広げました!

ようやく覗けたデニムのミニスカートの中には黒いパンツ!そこにカラフルな星が散っている子供っぽい柄物!散々焦らされようやく覗けたそれを、女の子は気付かず見せ付けていました!

もうここまできたら収まりがつきません。同じバス停で降りた女の子の後をつけ、友達と別れて一人になったところで声をかけました。

「こんにちは」

「…こんにちは」

不審げに私の挨拶に返事を返す女の子。改めて見ると可愛い顔立ちをしています。

こんな可愛い子がさっきまで可愛いパンツを見せつけていたのだと思うと興奮が止まらず、声の震えを抑えるのが大変でした。

「ごめんね、背中に虫がついてるから取ってあげようと思って」

嘘をついてこちらを向いている女の子の後ろに回り込みます。

「大丈夫です、自分でとります」

「いいからいいから、動かないで」

強引に後ろに回り込み、スカートに手を伸ばします。その他には動画撮影を起動したケータイを握って。

ケータイのカメラをスカートの下に差し込み数秒、さりげなくその間に勃起したモノをお尻に当てて軽く動かし感触を楽しみました。その後ごまかす為に女の子の背中を軽く払い、「もう大丈夫だよ」といいケータイをさっとポケットにしまいました。

「ありがとうございます」

相変わらず怪しんでいる顔。しかしまだやり足りない。

「さっき君と同じバスに乗ってたんだけどね、君パンツ見えてたよ。乗っていた男の人も皆それを覗いてた」

これが言いたかったのです。恥ずかしがってる顔が見たいが為に声をかけたのです。

「嘘っ」

女の子は顔を赤くしてスカートを押さえました。

「本当だよ、足を広げてるから見えちゃったんだ」

女の子は赤い顔のまま僕を睨んでいます。たまらない。

「君と同い年の男の子もいたよ。きっとその子たちも君の黒の星柄のパンツを見ていたと思うよ。可愛いパンツだったよ」

そこで女の子はついに涙を流し始めました。

恥ずかしさに耐えきれなくなったのでしょう。僕はそれに慌てて言葉をなくしてしまい、その隙に女の子は走って行ってしまいました。

しかたなくバス停のあたりまで戻り、公衆トイレへ入り動画を確認。そこにははっきりとデニムの裏地と黒いパンツにカラフルな星が散っているのが映っていました。数秒程度の動画と女の子の恥ずかしそうな顔、お尻の感触をオカズに、そこで抜きました。

ずいぶん昔の話ですが、今思うととんでもない事をしたなと思います

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