俺はとあるサラリーマン。
出張で長く田舎の方に来てる。特に楽しい事もなく、パチンコなどのギャンブルもしない。
するのはゲームとかくらいしか楽しみがない。
俺がよく行く飲食店、まぁファーストフードなんだけど、そこにかわいいお気に入りのJKがいた。
容姿は小さくてポニーテール。ちょっと猫目で幼い感じだ。この前何歳か聞いたら16歳で次高校2年生って言ってた。
その子のバイトが終わる時間まで、駐車場にいるといつも親が迎えに来て帰る。
まぁ夜道くらいし、危ないから迎えに来るかと思ってた。
ある日もそのJKがバイトが終わるのを待ってると店から出てきた。
服装は黒のモコモコしたフリースに黒の薄地のズボンに白のスニーカーだった。
今日もお迎えかと思ったら駐車場の方に来ずに、国道の方に向かって歩いていった。
「今日はお迎えなしか?」
と思って少しつけてみる。コンビニもスルーして帰ることが確定した。
俺はそのままつけていると横道に曲がった。
俺も曲がってみると電灯はまばらにしかなく、とても暗い。
そのJKはスタスタと歩いて行き、俺は後ろをつけた。
するとJKは警戒したのか早歩きになった。
何回か俺の方を見てドンドン早歩きになる。
「俺のこと怪しんでるな」
まぁこれだけ暗い夜道の後ろをつけてたら怪しむのも当然だが。
そのまま進んでいくと、この先に小さな公園があることに気づいた。
「あそこに誘い込もう、だがあの早歩きをやめさせないと」
と思い、一旦他の人の家の影に隠れた。
JKは何回か振り返るうちに俺がいなくなったのを確認して安心したのか普通の速度で歩いていた。
俺は徐々にJKとの距離をつめて、小さな公園の付近まで来た。
俺の心臓はバックバクで、小さな公園の入り口付近にJKがきたので、目掛けて走った。
その後にJKも気づいたが、俺は追いつき騒がれないように後ろから口を塞いだ。
「こっちにこい」
と言い、JKを無理やり公園の中に入れる。
「んんんん」
口を塞いでるので、何も言えないJK。
公園の奥まで行きトイレがあったので、そこに連れ込んだ。
そしてフリースを脱がそうとして、フリースの前のジッパーに手をかける。
「いやぁ、離して!」
とJKは抵抗する。なかなか下ろせないので足をかけてJKを仰向けに押し倒した。
手を頭の上まであげて、フリースのジッパーを下ろす。
「いやぁ!やめて!」
ジッパーを外すと白のTシャツが出てきたので、お腹の部分から一気に胸の部分まであげると、黒のキャミソールが見えた。
「やだぁ、離してやめて!」
とJKは手で俺を離そうとするが、俺は離れない。
キャミソールに手をやり、上に引き上げるとお腹が出て、更に上がると白のブラジャーが出てきた。
「きゃー!やめて!いやぁ!」
ブラジャーの上までキャミソールを上げ、うるさいので口を塞ぐ。
そして片手でブラジャーの下の部分を持ち上げ、一気にずらした。
小降りの胸にピンクのちくびが出てきた。
俺は興奮して必死になって胸を揉んだ。
「やぁ!触らないで!お願い」
JKは今にも泣きそうな声で言ってくるが、それもまたそそる。
胸を揉んだ後、片方の胸を舌でなめた。
JKはビクッと反応し、俺は舌で乳首を舐めまわした。
「いやぁ、やめて、たすけて」
とJKは泣いてしまった。
一通り乳首を舐めまわした後、泣くのはまだ早いと思って、口を塞いでからズボンのホックに手を当てた。
「んんん!」と言っていたがお構いなしにホックを外し、ズボンのジッパーを下げた。
最後まで下げた後、口を塞いでた手をとり、両手でおもいっきりズボンを開けた。
「いやぁ!きゃー!やめて」
とJKは叫ぶ。俺は白色のレース付きのパンティーを見て抑えれない衝動に駆られた。
そしてズボンを下ろそうと手をかける。
JKも降ろされまいと両手で抵抗するが、俺は両手をまた上に上げ、注意を逸らすために乳首をなめた。
「いやぁ、舐めないで、やだぁ」
と胸に注意が行った瞬間にズボンを脱がした。
白い太ももがあらわになり、足首まである黒靴下も見えて、ズボンを無理やり脱がした。
脱がした瞬間に勢いでスニーカーも脱げた。
ズボンを遠いところに投げて白いパンティの中にあるマンコをパンティの上から探すようになぞる。
「いやぁ、触らないで!誰か!」
と言うが俺は止まらない。マンコの部分を見つけてそこを荒々しくなぞる。
JKはビクッと腰が上がったが抵抗してくる。
俺が関係なしにマンコを触り続けていると、自然と濡れてきていた。
「マンコ濡れてきたね」
というとJKは恥ずかしくなったのか、
「違う濡れてない」というがパンティはドンドン湿っていく。
俺はそろそろかと思いパンティに手をかける。
JKは脱がされないようにとパンティを持って抵抗する。
俺は手を挙げるのがめんどくさくなって、JKにキスをした。
舌も入れてJKの舌を舌で絡ませた。
「うっ、ううん」
と言いJKは俺を離そうと肩を押してくる。
パンティから手が離れた瞬間、パンティに手をかけ一気に太ももまで脱がした。
「んんんん!」
と激しく反応するがあとの祭り、俺は足首までパンティを脱がすとそのままJKの足からパンティを引き離す。
そしてJKの足首付近を持って股を開く。
「きゃー!やめて!やだー!」
と言ったが、俺はJKに近づいていく。
そして膝らへんまで来た時に俺は前屈みになり、JKのマンコをおもいっきり舐めまくった。
「やぁ!やめて!やめて!」
と言うが俺は下の先をマンコの奥まで入れて中を舐めまくる。
マンコからマン汁がいっぱい出てきて、JKのマンコの周りはグチョグチョになっていった。
時折JKがビクッとなり、「あっ….やっ」と片方の手の親指を口にやり、恥ずかしそうにしてた。
それを見て更に興奮した俺は自分のズボンを脱いでチンポを出して、JKのマンコに近づく。
JKは挿れられまいと
「いやだー!こないでー!」
と話したが、俺のチンポとJKのマンコが触れるところまで来た。
俺はjkの腕を持ち、頭の上にあげる。
そして俺のチンポをJKのマンコにぶっ刺した。
「いやぁぁぁぁ」
と断末魔に近い叫び声を出したので、慌てて口を塞ぐ。
ブッ刺さったチンポのは暖かいJKのマンコの中を上下に動かす。
「あぁん、いやぁ、誰か助けて」
「あっ、あっ、痛い、あっ」
と言われ更にチンポは大きくなった。
そして、俺も射精しそうになったので、激しく腰を振る。
「あっ、あっ、あっ、やめて、痛い」
それでも俺はもう止められない。
もっと腰の動きを早くしてちんぽを上下に振り刺激する。
すると俺もビクッとなり大量の精子が暖かいと感じるくらい、JKの中で出た。
「えっ…」
とJKは瞬間に中出しされたことに気づかなかったようで、ようやく悟ると
「いやぁぁぁぁぁ、やだぁぁぁぁ」
と泣いてしまった。
俺は更に興奮して腰を振った。
「あっ、あっ、やめて、あっ」
とJKは感じてきたのか、抵抗をやめた。
そして2回目の中出しをすると、JKは力を使い果たしたのか動かなくなった。
俺も満足してチンポをマンコから出した。
JKは終わった安心感と中出しされての不安感で
「うぐっ…ヒック」
と更に泣いた。
俺はJKの脱がしたパンツを手に取り、トイレから出た。
その夜そのJKはどうなったかは俺にはわからない。
俺に残ったのはお気に入りのポニーテールのJK
とヤレだと言うことと、その時に奪い取った白いパンティだけが残った。