僕が社会人なりたての頃、学生時代のバイト先が自宅から近かったので、仕事終わりによく休憩室に差し入れを届けに行っていた。
その日は夜遅かったこともあって休憩室にいたのは年上で社員のリサさんだけであった。
リサさんは下ネタに寛容で、バイト時代は休憩中によくその手の話題で盛り上がっていた。
椅子に座って世間話をしていると、チンコの皮が毛を巻き込んで痛かったので、トイレに行ってくると言って席を立ち、トイレで巻き込んだ毛をとって休憩室に戻った。
すると
リサさん「早くない?」
と聞かれたため、正直に「チンコに巻き込んだ毛をとっただけなので」と答えた。
リサさんは「そういえば、包茎だったもんね」と笑って言った。
バイト時代に話の流れで仮性包茎をカミングアウトをしていたため、リサさんはそ
れを思い出したようだ。
僕はムラムラしてきて、チンコを見せるチャンスだと考え、
「包茎、治らないんですよねー、ちょっと見てもらえます?」と言い、ズボンのベルトを外しにかかる。
リサさんは「ちょっと、ホントに脱ぐの?勘弁してよ」と言うが、僕の下半身から目をそらさない。
僕は一気にパンツを膝まで下げ、先端まで皮の被ったチンコをリサさんに見せた。
リサさんは口元を手で覆いながらも、僕のチンコをまじまじと見て、
「たしかに、皮が長いね」と顔を赤らめていた。
「今は皮被ってるけど、勃てば剥けるんでしょ?」と聞いてきたので、僕はチンコの皮を剥いて
「ほら、剥けますよ。でも勃っても手で剥かないと亀頭が全部出ないんですよ」と答えた。
リサさんは赤面して「そうなんだ…」とチンコの皮を剥いたり被せたりする様子をじっと見ていた。
リサさんが「ちょっと大きくなってきてるね」と言ってきたので、僕は
「リサさん、もう治まらないです。手でいいのでやってくれませんか?」とお願いした。
リサさんは休憩室のカギを閉めて「いいけど、舐めたりするのはなしだからね」と念を押しながら、僕のチンコを手に持ち「うわぁ、固い笑」とチンコの皮で亀頭を刺激してくれた。
ついこの間まで一緒に仕事をしていた先輩に、チンコをいじられている快感から、僕の息が荒くなっていった。
リサさんは誰かが休憩室に入って来ないか気にしながら、「もう出る?早く出して」と言ってきた。
快感がピークに達していた僕は「もう出ます。イクッ」と言って大量の精子をリサさんの手に放出した。
前触れのない突然の射精にリサさんは「え!?ちょっと待って!ティッシュとってから…」と言うが、もう遅く、リサさんの手は精子でベトベトになっていた。
「もお~。もっと早く言ってよ笑」とリサさんは手を洗いに行っている間、僕はティッシュで自分のチンコを清め、いそいそとズボンを履いた。
「気持ちよかった?」と聞かれたので、僕は「はい、すごく良かったです」と答えた。
「そうだよね、あんなにたくさん出して気持ち良くなかったわけないよね。…ってやばい!休憩時間過ぎてる!もう戻るからじゃーね!」とリサさんは休憩室から飛び出していった。