彼女にまつわる体験談を書こうと思います。
エロい!とはならないかも知れませんが、お付き合いをお願いします
大学に入ってから始めたバイト先の出来事です。
気が付けば、始めてから1年が経ち気の合う仲間も出来て、2年生の5月頃には、1年生のバイトも入り始めて来ました。
その中に、元気が良く可愛らしい女の子がいました。
名前は莉緒。乃木坂にいそうな可愛い女の子です。
バイトメンバーからも癒し系として人気がありました。
7月には、俺(名前は玲於)と莉緒は、家が近いため一緒に帰ったりと、密かに交流を深めて付き合うようになっていました。
お互い、高校時代に付き合っていた相手と初体験済みでしたが、そんなに経験がなく片手で数えれる程度の経験しかありませんでした。
バイト仲間とは、仲は良いんですけど俺も莉緒もタイミングを失って、公表出来ずにいました。
莉緒「玲於くん!明日バイト2人とも夕方までだし、終わったら遊びにいこうよ!」
俺「いいよ!たまには、莉緒の買い物付き合うから焼肉行こうよ!」
「やったぁ!いくいく!」
バイト先に着くと、莉緒は珍しく膝上のミニスカートに胸元の緩いカットソーを着ていました。
その日は俺とタメの気の合う仲間の大地と修斗が同じ時間に入っていました。
莉緒は先に着替えて、早出を言われた為、すぐに勤務しました。
大地「今日の莉緒ちゃん見たか?ミニスカートだったよ!」
修斗「あれはヤバいだろ!莉緒ちゃんプライベート謎だけど、彼氏いないよな?」
「前に聞いたら、いないって言ってたぞ!癒し系女神に彼氏は不要!」
「大地はよく女神様と話してるよな!うらやましいわ!玲於はそんなに話してるイメージないから、莉緒ちゃんファンクラブの下っ端な!」
「なに訳分からんこと言ってるんだよ。俺だってたまには話してるし!修斗よりもな!」
こんな感じで合わせていました。
バイトの交代の時間になり、俺らキッチン組はホール組の莉緒達よりも先に退勤していました。
大地「少しでも莉緒ちゃんのスカートを見るために、休憩室で時間稼ぎ作戦を立てようと思う!」
俺「あほか!」
修斗「お前があほか!こんなチャンスないんだぞ!」
「お疲れ様でした!」
「おつでーす!」
莉緒と1つ下の陽菜が上がってきました。
「莉緒?用事あるから先に着替えていい?」
「うん!いいよー!」
着替えてすぐに陽菜は帰っていきました。
大地が着替えている時に隣の女子更衣室で莉緒も着替えて、ミニスカートで出てきました。
変わって修斗も着替えています。
莉緒と大地はテーブルに座り、俺は更衣室の前で立って待っていると
「莉緒ちゃんスカートなんて珍しいね!」
「これから、遊びに行くんです!!」
「そうなんだ!羨ましい!俺も莉緒ちゃんと遊びてぇ!!」
「ふふっ笑何言ってるんですかぁ!笑」
「夜景の綺麗なカフェあるの知ってる??」
「え〜??どこですかぁ??」
大地がスマホを見せると、大地の方に向きを変えて前屈みで莉緒が見てると
大地は莉緒の方ばかり見ているので、気になり俺も大地の横にいくと。
胸元からピンクのブラジャーが丸見え!
なんなら、へそまで見えてます。
Bカップなので、障害物がなく奥まで見える。
でも小さな谷間はしっかりと
大地は俺の足をトントン叩いて、見てみろ!と言わんばかりです。
「えー!いいなぁ!!行ってみたい!」
「今度、皆でいこうよ!」
「玲於くんも行きましょうね!」
莉緒は起き上がり、修斗が更衣室でしゃがんでスマホを触ってました
「玲於!ちょっと」
呼ばれてスマホを見せられると
こちらは、莉緒のピンクのパンツを動画で撮ってました…
別の場所で待ち合わせする為に、莉緒は先に帰っていきました。
「めっちゃ、莉緒ちゃんのおっぱい見えた!」
「まじか!!俺はパンツ動画したぞ!」
2人で動画を見て盛り上がってます。
こいつら…
「俺たち3人でこれから、女神様のエロいシーンを堪能するようにしようぜ!」
「まずは、遊びに誘う所からだな!」
盛り上がる2人
巻き添いを食らう俺…
今後の計画により、翻弄されていきます。