バイト先の1番人気は俺の彼女です。

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大地と修斗による、莉緒ファンクラブの末端に入れられてしまい、ますます言い出せなくなりました。

しかも、その目的も莉緒には言えず…

これぞ板挟み?って少し精神的に疲れてしまいそうです。

ファンクラブ結成の当日の夜は抜け駆け?

ではなく、普通に莉緒と買い物に行ったり焼肉を食べに行きました!

駅のエスカレーターでは、スカートの莉緒を気遣い後ろに立つと

「あれ?もしかして玲於くん落ちないようにしてくれてるの??」

そっち??

「もちろん!どんな状況でも莉緒を助けられるようにね!」

嬉しかったのか?エスカレーターを上がると、腕に抱きついて来ました。

もちろん、浮いた胸元から谷間をみちゃいますけど。

そのまま、俺の家でYouTubeを見たり、イチャイチャしたり、まったりタイム突入です。

「玲於くんスカート気に入ってくれたの??」

「え?なんで??」

「さっきから、足触ってきてるから!」

「あっ、ごめん!無意識だった。」

「なんか、興味持ってくれてるみたいで、嬉しかった♡」

「どんな服装でも可愛いから、大丈夫だよ!」

不本意ながら、ファンクラブのせいでスカートを遠ざけてしまうように…

「むぅ〜!あまり興味無いの??」

機嫌わるくなった?

「興味あるよ!!スカート可愛くてドキドキしちゃって、緊張しただけだよ!」

「わたし、あまりスカート持ってないから、買ってくるね〜♡」

「ほんとに??ぜひ見たいね!」

世の中上手く行きません。

そのまま跨いで俺の上に座って来て抱きついてきました。

キスをして、カットソーを脱がすとチラ見していたピンクのブラジャー

抱きついて来たので、左手でブラのホックを外すと

抱きつかれていて、おっぱいが見えない

引き離すと、手ブラして隠しています。

「やっぱり、はずかしい」

俺も上半身を脱いで、同じだよ!って言ってみる

「ぜんぜん違うし〜!笑」

抱きついてきて、見せてくれない…

スカートのボタンを全部外してみる

「へぇー!1枚なんだぁ!」

「うん!かわいいでしょ?」

起き上がるけど、手ブラ…

「パンツのリボンも可愛いね!こうゆうの好き!」

「わたしもこの下着お気に入りなの〜!」

何気にパンツの上から筋をなぞると、ピチャッ

めっちゃ濡れてる…

「脱がなきゃ、びちゃびちゃになるね」

意外とすんなり、脱がすことが出来て少し薄めの整えられたヘアー

「胸隠して、下半身は隠さないの?笑」

「足広げてる訳じゃないし!」

なるほど、なんとなく基準は理解!?

莉緒を抱き抱えて、ベッドに行くけど。手ぶら継続中

キスをしながら、手を避けて俺の手で手ぶら

小さい乳首が細くツンって立っていました

恥ずかしい理由は乳首がたっていたから?

舐めると固くなる乳首。ゴムを装着して狭くて窮屈な莉緒のトンネルに入りました

この後はご想像にお任せします。

翌日の日曜日

莉緒は泊まって行きましたけど、着替えて来るのに帰宅。莉緒の方が30分遅い出勤だった事もあります

俺は先にお店に着くと大地がいました。

「昨日はいいもの見れたよな!今日は女神ちゃん誘ってカラオケ行かね??」

「来るか?修斗はどうするん?」

「誘わないとわからんでしょ?決まったら修斗呼んでやるか!」

「まっ、任せるわ。とりあえず着替えないと時間やばいわ」

着替えて椅子に座り出勤の時間を待っていると

「お疲れ様でーす!」

「おはよー!莉緒ちゃん!!早くない??」

「ちょっと早すぎたかなぁ??40分前に着いちゃいました笑」

「今日もスカートなんだね!似合ってるよ!」

莉緒を見ると膝上のプリーツスカートにTシャツ。

色白の莉緒にとても似合う服装で見惚れてしまっていました。

チラチラとこっちを見てきています。

「玲於も何かいってあげろよ〜冷たいなぁ」

「あっ、うん!可愛くてビックリした。」

「ほんとですかぁ??笑。なんとなく着てみたぁ♡」

「ねぇ!莉緒ちゃん!!良かったら今日終わってから皆でカラオケ行かない?」

「みんなで?」

「うん!それとも2人が良かった??笑」

俺をチラ見してくる莉緒

「まぁ、ちょっとくらい良いかな?って思うんだけどさぁ」

「うん!じゃあ、行きましょう!」

「じゃあ、修斗と陽菜も誘おうか!」

「陽菜は後で来るから、聞いてみますね!」

そうして、5人でカラオケに行く事になりました。

修斗「お疲れ!これ、2階の部屋なら階段で莉緒ちゃんのスカート覗けるんじゃね?」

「毎度、あほか!」

「わかってないな〜!」

「ファンクラブなら、見守る事が大切だろ?」

「じゃ!お前はずっと見守ってなさい!俺たちは仲良くなるからな!」

陽菜「受付しましたよぉー!行きましょ!」

案内された部屋は1階でした。

良かった良かった

歩いている時に莉緒は俺の隣へ来ると

「隣に座りたいから、場所取り♡先に行かないでね?」

テーブルを挟んでコの字のソファ俺の隣に莉緒、その隣が陽菜

反対側に大地と修斗が座りました。

すぐに、莉緒と陽菜はトイレに行きました

「わるいな、隣取っちゃって」

心にも無いことを言ってみた

「カラオケだぞ?会話なんてそんなに出来ないだろ!?」

「お前はわかってない!陽菜もスカートなんだぞ?」

「まぁ、それが?」

「向かいはパンチラスポットと呼ばれる聖域なのだよ?下っ端くん」

「お前ら、、、本気だな…」

2人が戻ってくると、陽菜が明るい!って照明を暗くしました。

ナイス陽菜!

「陽菜?お酒飲むし暗いと危ないから明るくしてたんだけど…」

「あっ!そうだったんですか!」

あっけなく、引下がる陽菜でした。

足を開くな!と念じていたものの…

莉緒はリモコンを足の上に置くとスカートが少し捲れるのが横目でわかりました。

そして、2人の視線も…

陽菜がリモコンを覗き込むと、2人は陽菜のスカートに視線が移る

すごく、分かりやすいんですけど?大丈夫なのか…

莉緒以外は一通り歌うと

「莉緒ちゃんは歌わないの?歌ってよ!」

「わたしは大丈夫!聞いてるの専門です笑」

「莉緒の歌ってるの、陽菜も聞いた事なーい!」

「せっかくだし、歌ってよ!」

莉緒は助けてと、目で訴えてくる。

家で口ずさんで歌っているのを聞いた事があるし、何度か音程の練習もしたので、ヤバさは理解しています。

「無理に歌わせるのは良くないよ?莉緒は聞いて楽しみたいんだよね?」

「うん!」

まぁ、お酒が回ってきていることもあって、俺は莉緒の頭を撫でながらそう言うと、莉緒も俺の肩に頭を乗せてきました。

一同(えっ??)

「莉緒ちゃん、もしかして…お酒めっちゃ弱いの?」

「俺の膝貸そうか?」

あれ?焦って損した気分

実際、お酒は飲みなれてなくて弱いのは本当だけど。1杯目以外はジュースだし

莉緒はトイレに行くのに立ち上がり、ついて行こうかと思ったけど、大地が

「俺もトイレだし、一緒に行くよ!」

莉緒が靴を履く時に片足立ちすると、大地は莉緒の腰に手を回して支えていました。

まぁ、まだ許容範囲かな

何故か?修斗の隣に陽菜が移り、仲良く話しています。

5分くらいしても、莉緒は戻ってこないので、俺もトイレと言って様子を見に行くと待合室に座る2人の姿が見えました

莉緒の背中を擦る大地

「どした?」

「莉緒ちゃん、ジュースと思ってお酒飲んでたみたい笑!陽菜と同じのにしてたらお酒だっと!」

歌ってって言われてる時に、一気に飲んでたから効いたのか…

「莉緒?大丈夫か?」

「うん、へーき」

「ここは大丈夫だから!任せておけ!」

gooサインでにこやかな大地…

「わたしも大丈夫だから戻りましょ!」

立ち上がる莉緒に

「大丈夫?」

何気に莉緒の手首を掴んでる大地

大地は己の任務を遂行しようとするような表情を浮かべている。

それに対して困惑する莉緒

ちょっと、お互いの心情を理解して楽しんでしまう

そのまま部屋に着くと、陽菜は慌てて定位置に

莉緒はそのまま、大地と修斗の間に座らされてます。

目で訴えてくるけど、どうする事もできない。

ガンバレ!

そんな事も一瞬で、修斗のアニソンが始まると、意外とノリノリ!

莉緒は足をパタパタさせている為、水色のパンツが高確率で見えています。

もちろん、あの二人は見えてないけど。

そこに、

「何歌うんですかぁ??、」

腕を組んで来る陽菜と少しお喋りをしていると、ムッとした莉緒の表情(俺しか気付かない顔)

全く同じことを大地にする莉緒

大地は莉緒に腕を組まれて嬉しそう

みんなにとって、楽しい時間も終わりカラオケを出る事になると

「莉緒ちゃん!送っていこうか??」

「大丈夫ですよ〜!玲於くんの家も近いし一緒に帰ってくれるみたいなので!」

「じゃあ!まだ早いし、玲於の家で飲もうぜ!」

「えっ、うち??明日学校あるけど…」

「なに?2人で何がするつもりだったのか?」

「そんな事ないけど…」

「玲於くんの家、行ってみたい!!」

何故か俺の家で飲み会を開くことになり、コンビニで少量のお酒を買って行きました。

「玲於の家来たの初めてだけど、意外と綺麗にしてるな!」

「ほんと!でも何も無いねぇ!」

「あまり、物色すな!」

とりあえず、小さなテーブルを囲んで俺は莉緒と陽菜に挟まれる感じ

「王様ゲームでもやっちゃう?」

「やりません!」

「めっちゃ即答ウケる!陽菜もやらないし」

少し酔ってきて、莉緒も陽菜もガードが甘くなり、莉緒は水色。陽菜は赤のパンツが普通に見えている感じで、大地も修斗も興奮状態です。

何気にクッションを渡しても、あまり意味もなく…

トイレから戻ってくると大地は

「玲於くんや?脱衣場にこんなもの干してましたよ?」

見ると、莉緒のピンクのパンツ…昨日履いてたやつを莉緒が朝洗って干してたらしい

「あっ!」

「あっ!」

「えっ?」

急いで取り上げるけど、嫌な眼差し…

「なんか、2人で同じ反応じゃね?」

「あっ、いや!玲於くんが昨日お姉さん来るって言ってたから!お姉さんの下着かな?って思って」

「あっ、そういえば莉緒にいってたね!」

「まじか!お姉さんに今度、会わせろ!」

「下着から初めまして!」

「ふ〜ん」

小声で陽菜は莉緒に「いつから?」

女子は鋭い…

24時前には解散となり、陽菜が

「莉緒一緒に帰ろ〜」

そう言って、2人で先に出ていきました。

「てか、あの2人めっちゃパンツ見えてたよな!」

「莉緒ちゃんは水色!陽菜は赤!」

「今度はラウワンでも誘って触れ合ってみるか?」

「それいいな!プールでもいいし!」

「莉緒ちゃんの背中摩ってた時に、無駄な肉がない事は確認済みだぞ!」

「カラオケで何気に太もも触ったけど気にしてなかったな!水着姿の莉緒ちゃん見たい!」

「玲於!お前はちゃっかり一緒に帰ろうとしたり、呼び捨てしてる仲みたいだから、協力しよろな!」

そして、帰って言った2人

莉緒から、LINEが来て戻ってくると。

「その辺1周してきたぁ!」

「お邪魔しまーす」

「あれ?陽菜も一緒だったの??」

「はい!これから尋問タイムです!」

尋問も終わり、何故か隠し通す事となり、陽菜という協力者が出来ました。

そして、2人はそのまま絨毯の上で寝てしまいました。

俺がベッドで寝るのもな…

まずは、莉緒に声掛けると、手を突き出してきたため、抱っこしてベッドに寝かせる

陽菜も声をかけると、起き上がろうとするけど、バランスを崩して結局抱っこ。

ワンピース姿の陽菜を横から抱えると、おっぱいの感触。推定Dカップだな。

2人をベッドに寝かせて、俺は床に寝る。

明け方に起きて見ると、陽菜は莉緒に抱きついていて、足を絡めてるのでパンツ丸見え。

莉緒もめくれ上がって見えているので、少し堪能して寝ました、

翌朝、それぞれ学校に向かい、後日プールに行こう!と大地から誘いがあり、また集結する約束をしました。

少し

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