3年くらい前、バイト先での話です。
僕は大学受験に失敗し、予備校に通っていました。親にも迷惑かけてるし、とりあえずバイトをしようと思い、近所に新しくオープンした、うどん屋でバイトをはじめました。
そこは社員が2人、あとはバイトやパートで営業していて、学生や人妻さんが多い店でした。
そこで安達祐実さん似のめぐみさんと出会いました。顔は安達祐実さんで、清楚な感じでスラッとしています。大人の女性の雰囲気で時折見せてくれる笑顔がとても素敵な人です。
めぐみさんとは、シフトはかぶるものの、なかなか話す機会が無かったのですが、店主催の飲み会にめぐみさんも参加するということだったので、「やった!めぐみさんとお話できる!」と思い、お酒の飲めない僕も参加を決めました。
参加者は10人ほどでしたが、社員は22時を過ぎると帰ってしまい、23時になるとママさんたちは「旦那や子供のコトもあるので〜」と帰ってしまいました。残ったのは僕と学生バイトのAくんとBくん、そしてめぐみさん…
AくんとBくんは終電の時間までいましたが、ついにめぐみさんと2人の時間がきてしまいました。
実は飲み会の間、めぐみさんとほとんどしゃべっていませんw
「そ、そろそろ帰りましょうか」
「そうだね」
気まずい空気…
たまたま、帰り道が同じ方向だったので一緒に歩き出しました。
少し歩くと、僕はトイレに行きたくなってしまったので、帰り途中にあるバイト先の駐車場で立ちションをしようと思っていました。
店の近くになり、
「すみません、オシッコしてきます」
「えっ?そこでしちゃダメだよw
私、鍵持ってるからお店開けてあげる」
めぐみさんは、社員の代わりに鍵開けまでやらされてたようです。
「すみません、助かりましたw」
「ビックリしたよw」
これは、めぐみさんと話すチャンスだと思い、
「ちょっと休憩していきます?」
「そうだね〜お茶でも飲もうか」
ガラス張りの店舗で店内の照明は点けられないので、街灯の灯りだけの薄暗い中でめぐみさんはお茶をいれてくれました。
薄手のニットに白のデニムを着ためぐみさんは妙に色っぽく見えて、僕はなぜか興奮していました。
小上がりの席でお茶を飲みながら、ようやく話をはじめましたw
話を聞くと、めぐみさんは35歳、独身で彼氏はいましたが、ご家族の事情で結婚はまだできないようでした。
「〇〇くんは、彼女はいるの?」
「いませんw」
「そうなんだ〜」
「めぐみさんは彼氏さんと会ってるんですか?」
「会ってるけど、ランチするくらいかなぁ」
「寂しいですね」
「もう慣れたw」
めぐみさんは酔っているのか、少し頬が赤くなっています。
「私もトイレ行ってくるね」
トイレに向かうめぐみさんのお尻がやらしい…
静けさの中、めぐみさんのオシッコの音がチョロチョロと聞こえてきて、その後ウォッシュレットの音も…
僕はその音を聞いて勃起してしまいました。
「オシッコのあともウォッシュレットするんですか?」
僕はとんでもないコトを聞いてしまいました…
「聞こえてたの?」
恥ずかしそうにしています。
「すみません、聞こえちゃいました」
「こんだけ静かだと聞こえちゃうかw」
そんなめぐみさんを見ていたら、ますます興奮してしまい、勃起はMAXに…
暗いからバレないと思っていたのですが、めぐみさんがチラチラと僕の股間を見ています。
「なんか、すみません」
「どうして?w」
「なんか興奮しちゃって…」
「ふーん」
こうなったら開き直ろうと思った僕は
「あの…オナニー見てくれませんか?」
「えっ?」
「見てくれるだけで良いので…」
「え〜」
「ダメですか?」
「見るだけなら…」
女の人の前でオナニーするなんて、死ぬほど恥ずかしかったのですが、興奮でガチガチになっていました。
ズボンとパンツを脱ぎ、めぐみさんの前に座りました。見られてると思うと、更に興奮してしまい、シコシコとしごきました。
「気持ちいいの?」
「はい」
「〇〇くんのオチンチンおっきい…」
「彼氏さんより?」
僕のチンチンは18cmくらいあります。
「うん…」
めぐみさんは、恥ずかしそうにしてますが、めちゃくちゃチンチンを見ています。
めぐみさんの隣に座り、
「めぐみさん、もっと見て」
めぐみさんも興奮しているようで、
「スゴく、やらしい…」
僕はガマンできずに、めぐみさんに抱きつきました。更にめぐみさんの手をチンチンの方に持ってくると、ゆっくりと握りしごいてくれました。
僕は上も脱ぎ全裸になりました。
するとめぐみさんは僕の乳首を舐めはじめました。もちろんしごきながら…
普段おしとやかな、めぐみさんが…と思うと急にイキそうになってしまい、
「めぐみさん、イキそうです」
と言うと、
「うん、いいよ」
と言って、顔をチンチンに持っていきました。
亀頭を咥えながら舌を動かしてしごいてくれます。
「あぁ〜イク」
めぐみさんの頭を押さえて口に発射しました。
めぐみさんはゴクンと精子を飲み込み、そのままフェラをしています。
そっとめぐみさんを抱き寄せ、白のデニムに手を入れると、アソコの毛に絡みつくほど濡れていました。そのままデニムを脱がせ、ニットも脱がせると恥ずかしそうに僕にしがみついてきます。
ブラとパンティーを脱がすと、
「胸小さいから恥ずかしい」
「キレイです」
そう言って、乳首を舐めながらクリトリスを刺激すると、体をピクピクさせながら、
「あ…そこ気持ちいい…」
めぐみさんは下の毛を処理してないみたいでした。街灯の灯りで薄っすらと見えるオマンコがめちゃくちゃエロくて、僕のチンチンはまたもやガチガチに…
オマンコを指でかき混ぜながら、更にクリトリスを刺激していると、グチュグチュといやらしい音が響きます。
「あぁ〜もうダメ…イクぅ、イッちゃう〜」
と、めぐみさんは体をビクつかせながらイキました。
ハァハァと言ってるめぐみさんの前にチンチンを持っていくと、スゴイ勢いでしゃぶりついてきます。
「〇〇くん、スゴくおっきい」
ジュポジュポと音をたて、金玉から先っぽまで舐め回して、
「もう挿れちゃう」
と僕に跨り足をM字に広げ激しく腰を振りはじめました。
「あぁ〜オチンポおっきい」
さっきまではオチンチンと言っていたのに…と思うと更に興奮してしまいました。
めぐみさんは自分で乳首を弄りながら、
「イイ…オチンポ気持ちイイ」
と言いながらオマンコをグイグイ締めつけています。
僕はガマンできずに
「めぐみさん、そんなにされたら出ちゃう」
「あぁ〜このまま出して〜」
「な、中でいいんですか?」
「大丈夫だからいっぱい出して」
「めぐみさん、イキます!」
「私もイク〜オマンコイっちゃう〜」
体をビクンビクンさせながら2人はイキました。
初めての中出しはめちゃくちゃ気持ち良かったです。
少しして、めぐみさんは我に戻ったのか恥ずかしそうに服を着ています。
「〇〇くん、今日だけだから」
「えっ?どうして?」
「私も彼氏いるしさ」
「…。そうですよね」
そう言うと、めぐみさんは頬にキスをしてくれました。
僕にとって、本当に良い思い出になりました。
それからは僕は無事に大学生になり、1人暮らしを始めたのでバイトも辞めるコトになり、めぐみさんとも会うことも無くなりました。
少ししてバイト仲間から、めぐみさんも辞めたと聞き、連絡先を交換しとけば良かったとめちゃくちゃ後悔…
TVに安達祐実さんが出ていたりすると、あの時を思い出しながらオナニーばかりしている日々でしたw
その1年半後に、偶然めぐみさんと再会するとは思ってもいませんでしたが…
続きは、また投稿します。
読みづらい文章ですみません。
感想いただけると嬉しいです。