バイト先の美少女はやりたい盛り、男に誘われ部屋へ男性経験の無いJDは…男のモノが大きいと知らず最後に!

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前回、俺(田中サトシ)22才はバイトの新人同僚の頼りになるお姉さん竹田みく20才は年下の秋月栞から何やら相談を受けていた。

秋月栞は155センチ程の18才のJD1の美少女、男性へ人見知りが凄く、いつもお客さんに誘われ断る事が出来ず困っている

仕事中は肩位の黒髪をいつも後ろで1つに括っている美少女栞

その後は俺はみくの部屋でお泊まり、(みくは20歳の年下に慕われるスレンダー美人JD)そして何度もハメ次の日

またバイトへ、みくと一緒に帰る俺を怪しんでいた栞は、出勤したみくに直ぐに別れて帰ったよと田中さんは優しい人やからと説明され安心する栞

それで、俺への評価も栞の中で上がっていくのであった。

そして栞の相談内容はというと、早く処女を卒業したいとみくに相談

栞は好きな男でも居るのか?

それとも高校を卒業して、JDになり友達にでも話を聞き早く経験を済ませたかったのか?

俺は、それとなく怪しまれないように、処女喪失したがっている栞に俺という男をアピールする

バイトでは、厳しくそして優しく、そうしているうちに栞からも少しずつ世間話しをしてくるようになって来た。

みくや葵には俺との関係がバレ無いように、周りには良い人やでとお互い言い合おうと口裏を合わせた。

そして、みくはもう前回のお泊まりから、俺に隠し事はしなくなり、また直ぐに栞から相談を受けたと俺に言った。

みくが言うには、何でも経験だけでも済ませておいたらと…栞にアドバイスしたらしい

栞にはエッチってどうなんですか?と聞かれみくは困ったらしい

そして、優しい人で相性合えばといいと思うよと苦し紛れに栞に答えたと俺に言う

数日後、栞から

「田…田中さん…」

いつもと違い、少し重い空気で話しかけてくる栞

「秋月さんどうしたん?んっ?何か元気無いけど…」

「あっいゃ〜、ちょっと話しというか…相談っていうか?」

「あぁ〜前、お客さんに声掛けられて困るって言ってたやつ?いいよ!話しにくかったらまた、竹田さん(竹田みく)にも声かけよか?」

「あっ…今回は…みくさん抜きでいいですか?」

今日はみくと葵は休みで、栞は始めからみく無しで相談に乗って貰うつもりだったのだろう

「えっ、そうなん?俺で良ければ全然いいで!時間空けんで」

何の相談なんかなぁ(笑)

取り敢えず女子の相談は全部のる事にしている俺

さぁ〜ドンと来い!

美少女の栞ちゃんお兄さんが相談に乗って、栞の身体にも乗ってあげよう(笑)

「す…すいません…」

「そんな謝らんでいいから、今日終わってからでいい?」

「あっ、はぃ…」

「じゃぁ終わったら、外で待っとくわ!」

「はい、お願いします」

そして、バイトも終わり外で待っていると、栞が私服で出て来た。

白いシャツにワイドパンツの脚の形が判らないパンツ、上も身体のラインがわかりにくいシャツだった

控えめの性格に合った無難な服装

「お疲れ〜!お腹すいたしご飯食べながらでいい?」

「はい、それでいいです」

俺は当然、自分の部屋から近い店へ

「ちょっとだけお店離れてるけど、そこのお店遅くまでやってんねん(笑)」

「あっはぃ、何処でも大丈夫です」

まだ、男性経験の無い栞は俺の言う事に疑問を抱く事なく、少し離れたお店まで着いて来た

勿論、栞は18才の未成年なので、居酒屋系では無くファミレス系

そして、お店に入り注文

俺は焦らず栞に普通の会話で栞の方から、相談の内容を引き出す事に

「今日も暑かった〜秋月さん疲れたんちゃう?」

「あっはい、今日暑かったですね〜」

俺が話す内容を繰り返し、そうですね〜!と会話しをおうむ返しのように返してくる、栞の話しには内容が無いよ〜(泣)

俺とは話す事が出来る様になって来たが、中々自分から話しを振る事が出来ない栞

注文した物も持って来られ、食べ出すも言い出せずに困った顔をしてモジモジとする感じが栞から伝わって来る

そんな相談を俺に持ち掛ける事の出来ない栞に

「んっ?そう言えば何か困った事あるんやんな」

「…困ってる…訳じゃないんですが…田中さんに聞きたい事が…」

「えっ、何、何、何でも聞いて〜!」

「…ちょっと聞きにくい事なんですが…」

「んっ?聞きにくい事?」

「はぃ…あの…私…男の人と付き合った事無いんですが…」

「そういや前、中高と女子校で男性と話す機会が無かったって言ってたやんな」

「そうなんですが…実は田中さんに聞きたいのは・・・」

その先、中々言葉が出て来ない栞

「いいで、何でも言って」

「田中さんって初めての時ってどうでした?」

「どうでしたとは?初めてって初体験の事?」

「…はぃ…恥ずかしいんですが…まだ私した事無くて…ネットで………初めての女の子面倒くさいって…それってどうなんですか?私、仲良い男性居なくてそんなの聞けるの田中さんしか居なくて…」

ハハハッ!やっぱりやりたい盛りの18才、どういう経緯で初めてを済ましたいのか、そう言う事ならどうしても、お手伝いせねば(笑)

「初めての子かぁ〜?ん〜〜?俺はそんな面倒なんて思わんけど…周りは皆んなそんな事言ってるわ!」

まぁ〜そんな事聞いた事無いけどね(笑)

「えっ、やっぱり・・・じゃぁ田中さんは何で…そう思わないんですか?」

「だって最初って誰でも有るやん、それに初めての時の経験ってその後に凄い影響大きいやん」

「…そうですね…田中さん女性に優しいんですね…えっと、田中さんの最初の時って…」

「あぁ俺?俺の時はお互い初めてで、余り上手くいかんかったかなぁ〜、その時はリードしてくれる人が良かったかも(笑)」

まぁこれも嘘なんだが、ここから栞を畳み掛ける

「やっ…やっぱりそうなんですね…」

「そうやで、特に男が初めての場合、女の子気持ち良くならんと男だけいって終わりの時多いらしいで」

「・・・」

「それに女の子も初めてやったら痛いだけで終わっしまうとか…」

「やっぱり…じゃぁどう…したら…」

はい!キターーー(≧∇≦)

「秋月さん男性の知り合い居らんのやったらなんなら俺…力になるけど…」

「えっ、でも…」

「せっかく勇気出して恥ずかしい、聞きにくい事聞いたんやろ?また仲良くなっていった人皆んなに聞いていくん?」

「…でも…」

「秋月さんがそれでも毎回恥ずかしい思いしてもいいんならええけど…その人が初めての人面倒って思う人やったらどうすんの?」

「・・・そ…そうですね…」

よっしゃーー!そうですねと言った、栞は渋々だがもう引き返せない処女喪失の片道切符を切った

「じゃぁ力になるわ、せっかくやしこの後、時間あるんやったら」

「えっ、きっ、今日ですか?」

「恥ずかしい事今日聞く事出来てんから、その勢いで行っとこ」

そして何回もといっとこ(笑)

「えっ、でもそんな事まで…今日考えて無くて…」

「じゃぁ、いつするの今でしょ!」

「きっ…今日…」

葵ちゃんとは違い林先生のネタも不発、恐らくヤル事で頭がいっぱいの栞は思考停止

「大丈夫やって、無理やったら途中まででいいやん!出来そうなとこまでで…」

「じ…じゃぁ出来そうなとこまでで無理なら途中で辞めるって事で…」

「もちろん、出来る所まで(笑)」

当然、大人の女性になるまで辞めれません

よし!善は急げ

「じゃぁ、そろそろお店出よか?」

「あっはい…で、何処行くんですか?」

もち!俺の部屋に行きますよ〜(笑)

「ん〜?俺の所そんな離れて無いから俺の部屋行こか?」

「わ…わかりました…」

「これから部屋来るのに、秋月さんって言うのも何やから栞ちゃんって呼んでいい?」

「…はぃ…」

これでまた一歩近づけた♡

「栞ちゃん抵抗あるかも知れへんけど、サトシって言ってくれたら良いから、男の部屋は初めて?」

俺はわかっていたが、栞に聞いてみた

「初めてです…」

美少女の栞は予想通り初の男の部屋へ

そして、直ぐ俺の部屋へ到着

「ここやねん、まぁゆっくりして何処でも座って」

「はい、お邪魔します…」

栞は落ち着かない雰囲気で、キョロキョロ!

「お茶がいい?それともジュースのがいい?」

「あっ…いゃ…どっちでも…」

意思表示をハッキリしない栞

「はい、お茶で良かったんかな?」

お茶をローテーブルに出すと、ベッドの下のローテーブルの前に座る栞

そして俺は栞の横に座る

戸惑う栞に構う事なく、俺は栞の腰に手を伸ばす

「あっ、えっ?」

「どうしたん?緊張してる?」

「あっいゃっ、だって…えっ、今から…」

「そうやで、栞ちゃん力を抜いて…」

力抜いて、性欲も抜いてこ!

それで俺のも抜いていこ(笑)

俺は栞を引き寄せ、キス♡

栞の柔らかい唇が俺のヤル気を誘う

「ん〜ん〜っ」

栞は身体を硬直させ口をキュッと引き締め俺の舌の侵入を拒む

「栞ちゃんも俺と同じ様にして、力を抜いて口開けて…」

「…んっ…んっ…」

栞は口を少し開けると、俺の舌が口の中へ入って来た事にビックリするも、俺のなすがままに、そして身体を強張らせた

俺の舌は栞の舌へ絡みつく、栞の舌は俺から逃がれる様に、しかし俺の舌は栞の舌に絡まり、お互いの唾液で糸を引き合う

「栞ちゃんの唇やらか!どうキス気持ちいい?」

「ん〜…んっ…んんっ…」

ハハッ!初めてのディープキスにそれどころじゃ無い栞

俺の手は栞の胸へ、栞は慌てて口を離すと

「あっ、いゃっ!ダメッダメですっ!」

栞のおっぱいは小さく、服の上からでも手のひらに収まり俺に揉みしだかれ、身体を捩らせる栞

「あっ…はっ…はぁ…はぁ…あぁ〜…」

シャツのボタンを1つ2つと外して行き、ブラの上からモミモミ!

栞のブラは白地に小さな赤の水玉、まるで中学?高1?といった幼い子供っぽい可愛いらしいブラ

よく見ると白地はくすみ色あせている

何年も成長する事が無かったおっぱいを隠し続けて来た、栞の中で一軍のブラなのか?

俺がおっぱいをいっぱい揉んで大きくしてあげなくては(笑)

「ぁっ…ぁんっ…はぁ…ダメッ…」

「あかんの?なんで?ほらっ気持ち良さそうやん?」

「んっ…だっ…だって私…胸小さいっ…はぁっはぁっ…ぁっぁっ…」

「大丈夫やって、俺おっぱい小さい子も好きやから、ちなみに何カップなん?(笑)」

「えっ、えっと…Bです…」

「へー、Bカップなんや!」

「・・・」

ボタンを外し弛んだシャツの上からブラのホックをパチンッ!と外しブラの中に手を入れと…

膨らみの余り無い胸にしっかりとピンッ!と勃った栞の乳首が、俺の手を迎えてくれる

「んん〜っ…やっ…やっ…乳…乳首は…はぁはぁ…んんっ…摘んじゃ…ぁんっ♡」

「栞ちゃん揉んで大きくしたるから、もうちょっと力抜かんと(笑)」

栞は俺が引き寄せた腕の中で、乳首を摘むたびに身体をビクビクと震わす

おっぱいを揉んだ感じA〜Bカップといった処か、葵やみくに比べても大きさは無いが、乳首の感度は小さい分1番良かった

「はぁっ…はぁっ…ダッ…ダメッ舐…舐めちゃっ…んん〜〜っ…」

俺は乳首に吸い付きながら、舌で乳首を舐め回す。

「ぁっぁっぁっ…あんっ♡」

栞はビクビク!と肩を揺すり舐めるのを辞めても、身体を震わす

こ…これは…

「栞ちゃんもしかして乳首でいっちゃった?」

「はぁはぁはぁ…そ…それは…んんっ…噛…噛んじゃ…んん〜〜〜っ♡」

栞はまさかの乳首いき、そしてビンビン乳首を甘噛みすると、更に身体を硬直させ痙攣し続けた。

「あっ…いぃ…いぃ…田中…さんっ…いぃ…痛ぃ…先…先っちょ取れちゃぅっ…」

俺はそう言う栞の乳首をもう少し強めに歯を食い込ませた

「んん〜〜っ♡」

乳首は歯を押し返す程ビンビンに、乳首、乳輪は俺の唾液でテカテカにコーティング

乳首を舐めた舌でまた栞にキス

「ん〜…ん〜…ん〜」

そして俺の手は胸から下へ下へ

パンツのベルトをぐいっと引っ張り、留め具は外れホックを外しパンティの上からまだ誰も手を付けていない場所へ

「えっ、えっ、ちょっ、ちょっと待って…はぁ〜っはぁ〜っんんっ待っ…ここ…ここまでで…はぁっはぁっ…」

もちろんここまでで終わる事なんて出来ません(笑)

俺は割れ目をパンティの上から撫で撫で♡

俺の中指には栞の湿りを十分に感じる

そして、遂に、遂に栞のパンティを横にズラし生まんこへ指を這わす

「あれ〜栞ちゃんめっちゃ濡れてるやん(笑)」

栞のまんこはもうジュルジュル、俺の肉棒を挿れる準備万端に

「はぁ…はぁ…はぁっ…あぁっ…ダメ…ダメッ…待っ待って…くぅっ…」

俺は栞の入り口を上下に擦ると、パンティの中でチュクチュク!と音をたてる

俺は横にズラし擦っていた手をお腹の方から手を挿れ直し、割れ目を刺激

「ぁっぁっ…ダメダメダメッ…んん〜っ♡」

また俺の腕の中でいき果てる栞

痙攣する栞の入り口をこすり続ける

栞は股を閉じ抵抗、俺も栞の片足に足を引っ掛け股を開かし足を閉じる栞に抵抗

「ぅっ…くっ…ダメダメ…」

「何で?栞ちゃん気持ち良さそうやん」

「だって…今…今…」

今いったところやもんね(笑)

「いった時はいく〜って言わんと解らなへんから(笑)いく時は言ってよ」

「…はっ…はぃ…」

「さっきはおまんこ、こすられていっちゃった?」

「ぁっはぃ…だ…だから…」

「そうなんや(笑)どう?」

「えっ!」

「自分でいつもしてるやろ栞ちゃん男の人に触られるのと自分でおまんこ触るのとどっちが気持ちいい?」

「んっ…ぁっぁっ…はぁはぁっ…」

「ハハッ、感じてないでどっちよぉ〜ほらぁ〜(笑)」

俺は手の速度を上げ栞の割れ目に指を走らせた

「ぁっダメッはっはぁっ…ぁっぁっこっち…こっちのが…ぁっぁっいっちゃぅいっっちゃっ…んんっ♡」

「栞ちゃんは男に触られていく方がいいんね(笑)じゃぁそろそろ上脱ごっか?栞ちゃんばんざーい!」

栞は手をクロスさせる仕草を見せるも俺がシャツを下から捲り上げると、恥ずかしそうにばんざい

そして、外れかけのブラを手で隠した

俺も服を脱ぎパンツ一丁になり、栞を担ぎベッドへ、そして嫌がる栞のブラも脱がし栞を見ると

栞の身体はクビレが余り無く、まさかの幼児体型!

おっぱいも小さくまだ俺にしか舐められていない乳首はピンク色

美少女の栞からは、想像していなかったロリ体型!

そして、脱がしたブラを見るとタグにはA70と栞は俺にはBカップと言いながら背伸びして嘘をついていた。

「きゃっ」

胸は手で塞がれていた為、脱げかけのワイドパンツは足元から引っ張り下着姿に

「きゃっ!いゃんっ!」

パンティはまさかの薄いブルー、赤い水玉のブラとは違うやつ

今日は、本当に相談だけのつもりで準備不十分な栞

片手で股も隠すも、パンティの股の部分は色が変わり濡れている

「あっ…もう〜今日は…田中さん…ここまでで…ねっ…ここまででいいから…えっ!」

栞は俺の方をみてビックリする

俺のパンツは破れんばかりにテントを張っているのを見て驚く栞

「えっえっ、何で…そっ…そんなに…」

「だって、栞ちゃんがずっとイヤらしい声だすから(笑)」

「そっ…それは…」

「栞ちゃんばっかり気持ち良くなって、俺もいい?ファラチオ知ってる?」

「…く…口で…」

「じゃぁ大丈夫そうやね(笑)」

俺はためらう事無くパンツを脱ぎ全裸に

「きゃ〜っ!」

顔を手で隠す栞、その唇に勃起したチンコをチョンチョン!とつける

「あっいゃっ!」

「ちゃんと見なぁ!ほらっ咥えて!」

「やっ、えっ、大きぃ…ぅそっ…ん〜っ…ん〜っ…」

俺は仁王立ちで一歩前進、そして栞の口に押し付ける

「ん〜っ…んっ…」

「歯ぁたてたらあかんで」

栞が少し口を開けた瞬間チンコを突っ込み栞の頭を掴み前後させた

栞は俺の太ももを掴み、抵抗するのかと思いきや、なすがまま強制フェラ

「栞ちゃんもっと舌絡めて行こか」

「ん〜ん〜っ…ゴホッ!」

「ぁっごめん、咽せちゃった?(笑)」

「はぁはぁ〜」

「ありがとうな、ほらさっきより少し大きく硬くなったやろ(笑)触ってみる?」

栞は恐る恐るチョンチョン!と触る

「ほらっもっとこうやって持って!」

「えっ?」

俺はチョンチョンと触る手を取りギュッ!とチンコを掴ませ動かしシゴかせた

「やっ…やっ…凄い…えっ…か…硬ぃ…」

「栞ちゃんもっともっとシゴいて!」

「えっ、あっ、こっ…こうですか?」

「そう、そう…あぁ〜気持ちいい〜…いいでっ、今度は舐めてくれたから舐めてあげるな!」

「えっ?舐め…舐める?」

俺は栞の脚を開かせて、閉じようとする脚の間に身体をねじ込み脚を開かせて、パンティの上からチェックする

栞は初めてのチンコを咥えシゴキ興奮したのか?

栞の股は濡れている

俺は栞のパンティを剥ぎ取り

「きゃーっ、田…田中さん…スッストップ、ストップ…ここまでっ…」

慌てて手で股を隠すが、瞬間栞の股の毛は綺麗に短く整えられ、サイドは剃られ割れ目の上に可愛く生えている程度になっていた。

これはもしかしてクンニされるのを期待してなのか〜?

「えっ、栞ちゃんもっと見せてよ(笑)隠してたら見えへんやん」

「は…恥ずかしいです…」

「俺のも見てんからおあいこやん!」

そう言うと少し手の力を抜いた、その手を退け栞の股をみる

おぉ〜!

「綺麗にしてるやん(笑)栞ちゃんいつもVゾーン綺麗にしてるん?」

「そ…そんなに見たら恥ずかしいです…今度、友達4人と海行くんで…今だけですっ」

何〜っ!海に男を漁りに行くのかぁ〜?それで漁った男とエッチする為に、処女捨てたかったんかぁ〜?

それも男女2対2で行ってヤル気かぁ〜?

「えっ、友達って女の子?」

「はい、全員女で行きますけど…」

「もしかして、栞ちゃん以外の女の子、全員経験済ませてるから経験しときたかったん?」

「…はぃ…」

栞ちゃん1人やった事無かったら、そりゃ済ませてたいよね〜(笑)

「そうなんや栞ちゃんはまだやって、友達には言ったん?」

「…私も…した事あるって…言っちゃって…」

悪い子やな〜嘘ついて〜(笑)

これはお仕置きで初挿入してあけねば!

経験あるって嘘ついちゃってるから、今日はどうしても経験しときたいよね〜(笑)

ブラのサイズといい、友達に男性との経験があるとか、栞は見栄を張りがちの性格

「そうなんや、ウソついちゃったんや!それで皆んな彼氏おるん?」

「今彼氏居るのは1人だけです、今日も会ってると思います」

「じゃぁその子今頃、彼氏とやりまくってるんや?」

「そ…それは…」

「そんなん絶対、友達彼氏と会ってるんやったら彼氏の上乗って腰振ってるよ!」

「そうですかね…」

やりたい盛りのJDが彼氏とやらないはずが無い!

「そうに決まってるやん、でも大丈夫やって、栞ちゃんも今日大人の女性になってこれからやりまくりやん!」

「・・・」

ふふっ(笑)何も言わないって事はやりたいって事やん(笑)

頭の中でいやらしい事を考えている栞の股へ俺は顔を埋めクンニ

栞のまんこを俺は指で、ご開帳!栞の中は愛液が溢れテカテカそこへ舌を這わした

「栞ちゃんのまんこ毛ぇ〜切ってくれてるから舐めやすっ!」

「えっあっ、ダメッ!き…そんなとこ汚いからっ…はぁっはぁっはぁっあ〜〜っ…」

「ホンマや栞ちゃん今日バイト頑張ってんな、いっぱい汗かいて〜股の辺りしょっぱいわ(笑)」

栞は俺の頭を押さえ、押し返そうとして来るもビクビクするたび力が抜けて行き抵抗は少なくなって行った。

「栞ちゃんのまんこ中から溢れて来るで(笑)ダメって言いながら気持ち良いんやろ?」

「あぁっ…そ…それは…あぁんっはぁはぁ…気…気持ちぃぃ…です…」

身体は素直!気持ちいい事に抗う事が出来ず感じる栞

俺はもっと栞の脚を広げ栞の左右の脚は両方ともにベッドのマットにそして、栞の抵抗は無くなり舐め放題に

初めてのクンニに味をしめたのか、片腕で目を隠す様に天を仰ぎ快感に身を委ねている栞

「ぁっぁっぁっ…はぁ〜っんんっ…はぁはぁっ…いっ…いっ…いっ…いっくぅっ…うっ♡」

栞は痙攣、お腹に力を入れヒクヒクとさせ、いやらしいお汁を垂らし昇天

「あっ、いっちゃった?栞ちゃん」

「はぁ…はぁ…はぃ…」

「気持ち良かった?」

「………はぃ…あぁあぁぁ〜ダメッ!ぁっぁっぁっ…気…気持ち…ぃぃ〜…はぁっ…はぁっ…」

俺は気持ちいいと言う栞の言葉通りに、クンニでいった栞に更にしつこくクンニした

「やっ…やだっ…やだやだやだっ…はぁっはぁっ待っ待ってまたいっちゃうっ!」

栞はビクビクとしながら俺の頭を押さえるも直ぐにいってしまった。

「いっいっちゃう…あ〜〜っいっくぅっ…あーダ〜メ〜ッ♡」

「そんな気持ち良かった?」

「はぁっ…はぁっ…田中さんっ…気…気持ちいぃですっ…」

「じゃぁまた俺のいい?」

俺は栞ちゃんの口の前でチンコをブランブランと振ると

「はぃ…」

と言って頬張る様に咥えた

「んんーん…んっ…」

頭を前後させるだけの、栞の手を持ちチンコも持たせて口だけじゃ無く、シゴかせた

「もう〜いいで!」

俺は栞を寝かせて、俺はゴムを被せ栞にとっての初挿入を試みる

「えっ、ちょっとまっ…待って…」

入り口に持って行き、栞の割れ目をチンコて下から上になぞる様に擦りつける

「はぁっ…ダメッ…やっぱりそんな大きいの入らな…あぁっ…あぁ〜っ…はぁ〜んっ…」

そして遂に…サトシ行きま〜〜す(笑)

「んん〜〜っ”…」

「あっ、栞ちゃん(笑)中入ったよっ!」

「ぅっ…うっ…うっ…」

「最初やから半分くらいをゆっくりいくな」

「うっ…うっん…いっ…痛いっ…痛いっ…」

初挿入が巨根で痛がる栞

「痛い?大丈夫?」

「痛いっ動いちゃ…ダメッ!」

「えっ、あかんの?」

俺はそう言って、まだ奥に挿入させる

「あ〜〜っ…痛いっ痛いですっ!」

本当に痛がる栞に、俺は動きを止め栞が落ち着くのを待つ

「大丈夫?抜いた方がいい?」

「はぁはぃっ…一度抜いてっ…」

今後の為、一度抜く事に

「あぁ〜っ…」

抜くと先には出血の跡が…

その後、栞は丸まり黙り挿入させてくれなかった。

出血の跡を拭いてあげるが、どうしたものか?

俺は栞に、痛み引いてから、また続きしよっか?と提案

「すいません…それで良いですか?」

仕方ないが、本人にトラウマを与える訳に行かない

そして少し経ち、再度挿入を試みるも痛がり挿入させてくれない栞

そんな栞に俺はゴムを外し

「一度栞ちゃん四つん這いになってよ!」

「でも…もう…」

「大丈夫!絶対挿れへんから…」

「こっこれでいいんですか?」

栞は形のいいお尻を俺に向け四つん這いになる栞

俺は自分の手に唾をつけ、栞の股の間に入れ滑らせ

「栞ちゃん片手股の間から出して」

そしてもう片手で栞の手を取り、股に持っていったチンコをシゴかせ、もう一度勃たせた

「・・・」

「いいで、手離して股閉じて」

「こうですか?」

「そうそう!」

俺はヌルヌルになった栞の股にチンコを挟んで貰い

栞の尻を掴み後ろからバックで素股!

「はぁはぁ…はぁんっ…うっ…うんっ…」

パン、パン、パン!

「どう?痛く無いやろ」

「ぁっはぃ…」

「もっと股締めて俺のチンコ挟んで!」

パンパンパン!

「いい〜気持ちいい〜はぁ〜…立って壁に手ぇついて!」

栞を立たせ、そしてまた脚を閉じさせ股の間に挿入

「はぁ…はぁ…あぁ〜っ…オチンチンが…オチンチンが栞の股の間からっ…何回も出て…あぁんっ…凄いっオチンチンが…」

俺は立ちバックで素股でいく為、スピードを上げて行く

「あぁ…はぁっ…はぁっ…凄いっ…田中さんの…オチンチンが栞の股…あぁっオチンチンが股に擦れて…気持ちぃぃ〜っ♡」

パンパンパンパン!

「あぁ〜気持ちいい…いきそっ…栞ちゃんいくっ、前向いてっ早くっ」

後ろ向きの栞を俺の方に向け、栞の手を取りヌルヌルになったチンコを掴ませその上から俺が握り

栞を対面にしてシゴかせた

戸惑う栞に向け発射!

「あぁっもっとシゴいて、いくっいくでっ!」

「えっえっ、どう…どうしたら…あぁやんっ♡やっ、やっ、はぁっはぁっ…あっ…あったかい…栞の手の…手の中でオチンチンが凄いビクビクしてるっ…♡」

上を向いたチンコからビュッビュッ!と大量に栞に向かって精子が栞のお腹へ飛んで行った

やだと言いながら手を離そうとしない栞のおへその中に白濁した精子が掛かり、陰毛へと垂れていく…

そして俺の精子は本来の役目を果たそうと、栞のまんこへと向かっていく垂れて行く

俺はチンコを握った栞の手を掴み、一滴残らず栞の股の辺りに塗りつけた。

「はぁ…はぁ…はぁ〜…」

栞は精子をかけられて呆然、手で握っているチンコを離さず興奮する栞

「そろそろ手ぇ離そか」

「あっ、いゃんっ、すみませんっ…」

慌てて手を離す栞

「ハハッ!そんな掴んだままって、よっぽど気に入ったん?」

「えっ、そ…それは…」

「今日痛かったもんなっ!次は痛く無い様に練習しよか?」

俺は当然、このままでは満足出来無いので、次回の約束を取り付けようと、そして次はもっと上手くやらないとと提案

「…次は大丈夫ですかね?」

「大丈夫やろ、違う人なら勝手違うから栞ちゃんに加減出来ひんかもしれへんけど…俺ならもう栞ちゃんがどんな感じかわかったし!」

「じゃぁ次どうしたら…」

「次また直ぐなら痛いかも知れへんから、1週間程間空けよか?」

「…はぃ…」

ハハッ!やったー!

次は、キッチリ栞に男を知って貰い、女の悦びを感じて貰わねば!

「じゃぁ今度、◯◯でお願い」

「えっ、恥ずかしいです…」

「えー!いいやんっ、なっ、なぁ〜いいやろ〜(笑)」

「…わかりました…」

栞の初めてを奪っただけで終わったその日

来週また栞とエッチの約束をして、2人でシャワーをして身体を流してあげ連絡先を交換、そして遅い時間になったので、栞の部屋の近くまで送ってあげた。

そして次の日、バイト先での栞は俺を見ると恥ずかしそうに会釈して、仕事へ

仕事が終わり、スマホを確認すると葵から夏休みに入るから、部屋へお泊まりにまた行っていいかと入っていた。

最後まで今回も読んで頂きありがとうございます!

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