バイト先の美人若妻①

Hatch コメントはまだありません

その年も東京では40℃近くまでいく日もあった猛暑の年でした。

当時私は大学生で、首都圏を中心に展開している塾のアルバイト講師をしておりました。とある都内の校舎で働いておりました。

主に、小中学生を対象とした塾で規模は結構大きく、私の勤めていた校舎でもかなりの数の生徒はおりました。

専任講師は、2、3人で、あとは大学生、大学院生などのアルバイト講師でした。

事務方は、3人ぐらいの女性がおり、事務主任は正社員で、あとはパートの方でした。

事務主任の女性は香里さんという方でした。

きれいな方で、私はひそかに想っていました。年齢ははっきり言いませんでしたが、いつかの飲み会の席で、30になってしまったとポツリと言ったことがありました。既婚で子どもはおりませんでした。

身長は160センチぐらいで、色白、いわゆるクールビューティーというような雰囲気をまとっており、人妻の色気がありました。ここの校舎内ではマドンナ的な存在でした。

最近の方で言うと吉田羊を若くした感じでしょうか。

塾の講師の仕事自体は、自分にとって面白いものではなく、時給がよかったので続けておりましたが、香里さんに会えるのが唯一の楽しみでした。

香里さんは、既婚者ということもあって、なかなかガードの堅い女性で、夏の暑い日でも、下着のラインが見えるような服装はせず、また、忘年会などの飲み会で恋愛等の話を振っても、取り合うことはせずにただ笑ってごまかしたりするだけでした。

私はどうしても香里さんのパンティが見たいという欲求が日に日に強くなりました。

とは言っても、日中は他の講師や事務員もおり、私の勤務時間はほとんど夕方以降であったため、講師、生徒も多くてなかなか難しいと思われました。

しかし、とうとうチャンスがめぐって来ました。

夏休みの夏期講習で、私は午前のクラスを受け持つことになりました。

その日は、まだ午前中の早い時間であったため、事務室には、私と香里さんだけでした。

しばらくすると、受付カウンターに人が来ました。おそらく生徒の親御さんで、入塾に関する問い合わせのような話でした。

もちろん、受付カウンター越しに香里さんが対応しておりました。

香里さんは、カウンターによりかかるように説明していたため、後ろからの手鏡覗きにはベストポジションになっていました。

とうとうめぐってきたチャンスでした。

私は、自分の机からさりげなく移動して香里さんの真後ろの机に行きました。心臓が鼓動を打っているのが自分でも分かりました。ドキドキしながら、説明を受けている向こう側の方に気づかれないように、香里さんの背後に忍び寄りました。

後ろポケットから手鏡を取り出し、そっと彼女のスカートの下にしのばせました。

薄い肌色のストッキング越しに見えたのは、黒のパンティでした。なんとなく想像していたものと異なりやや驚きました。由香里さんのイメージとかけ離れており、少しショックを受けました。

注意深くこの覗き動作を2、3回繰り返しました。

しかしながら、これで欲求は満たされたわけではなく、むしろエスカレートしていき、今度は香里さんのトイレをのぞいてみたいと思うようになりました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です