バイト先の人妻パートに電車で痴漢した話
大学生にとって1限の講義ほど面倒くさいものはない。眠たい目をこすりながら電車を待つ。
「ん、あれ〇〇くん?」
突然、女から話しかけられた。声の主はバイト先の中野さんだった。俺は中野さんが好きで心の中では綾乃と呼んでいた。
「あ、中野さん、おはようございます」
綾乃は34歳でPerfumeののっちに似てる美人だった。小顔でスタイルがよく、スレンダーだけどしっかり女性特有の丸みもあり、女性としてとても魅力的だった。
特に綾乃の尻はスレンダーな割にはむっちりとして大きく、たまにおかずにしていた。
今日の綾乃は、黒のスキニージーンズを履いており、スラッとした脚線美とむっちりした尻の両方を強調していた。
「おはよう。〇〇くん今日大学?」
「そうですよ。あれ?綾乃さんは?」
「私もう一つパートやってるの。今日はそっち」
「そうなんですね。でも掛け持ちしてるなんてすごいですね」
「全然すごくないよ笑友だちの会社で趣味みたいな感じで働いてるだけだから」
「それでもすごいですよ」
綾乃は人妻らしい色気と優しさを持っていた。バイト先でもよく話しかけてくれて、彼女のことが好きだった。
2、3分世間話をしていると電車が到着した。この時間帯の電車は5つ先の駅にノンストップで行けることもありいつも超満員だった。
「いつもこの時間はすごいよねー」
「そうっすね」
と言いつつ俺たちは電車に乗り込んだ。俺が先に乗り、その後に綾乃が乗り込む。
この時間帯のこの車両では最終駅のドアが開く方向に向かって立つというのが暗黙の了解だった。
かなりの乗客数だ。俺は綾乃の尻に押し込まれる形になった。
「ごめんね、〇〇君無理やり押し込んじゃって」
「いえ、こんなに混んでるんですから仕方ないですよ」
心の中で「まずいまずいまずいっ!」と何度も唱えた。
綾乃のハリの有る尻の感触に抗えず、股間に血液が溜まっていくのが分かった。
必死に腰を引いて尻と距離を取ろうとするものの満員でそんな事ができるはずもなく、ただただ勃起しないよう願うだけだった。
しかし、至近距離の綾乃を前にして欲求を我慢できるはずもなく、ムクムクと綾乃の尻に包まれながら勃起していった。
もう一生口を聞いてもらえないかもしれないという怖さはあったが、綾乃のむっちりとした尻の感触には敵わなかった。
電車が揺れるたびに綾乃の尻が俺のチンポを押し込んでくる。そのあまりの圧力にチンポがビクッビクッと飛び跳ねてしまう。
ただでさえ生殖欲求を煽ってくる綾乃の尻に加えて目の前には綾乃の艶のある髪。こんな近くで女の匂いを嗅いだことなかった俺は、興奮で頭がおかしくなりそうだった。
電車に乗って3分くらい経ったあと、電車はトンネルに入った。
ドアのガラス越しに綾乃の顔が写る。伏し目がちで気まずそうな顔をしていた。その綾乃の顔を見てチンポがドクッドクッと脈打つ。
「…!」
その脈動に反応してガラス越しに綾乃がこちらを見た。ガラス越しに目があった。綾乃はすぐに目を背けた。その時の綾乃の何とも言えない表情に俺の中のストッパーが壊れた。
俺は電車の揺れに乗じて綾乃の尻に強くチンポを押し付けた。これまでの自然な接触ではなく、オスの欲求が丸出しの痴漢行為。
自分の興奮を伝えるようにわざとチンポをドクドクと脈打たせた。そして、揺れのどさくさに紛れて綾乃の髪に顔を埋めた。
綾乃のエロい人妻の匂い。無意識に男を誘惑する匂いに興奮して、俺の行動はますますエスカレートした。
俺は綾乃の尻に手を伸ばした。いつもバイト中に見てた、むちむちのデカ尻。俺はそっと綾乃の尻に触れた。想像以上の感触。触れてもこちらの手を跳ね返してくるような弾力。その手触りに我慢できず俺は容赦なく尻を撫で回した。
「んんっ…」
綾乃はうつむきがちになり、静かに俺の痴漢行為に耐えていた。
綾乃が抵抗しないことを良い事に俺は綾乃のケツを揉みしだいた。欲望のままに肉付きの良い人妻の尻を犯す。綾乃は無反応を装っているが、じっとりと汗をかき、俺の痴漢行為に反応してるのは明らかだった。
俺は尻を触る手をそのままマンコへと滑らせた。
「んっ…!」
と小さな声を出す。
綾乃はすぐに咳をするふりをして、喘ぎ声をごまかした。俺はそのまま手で綾乃のマンコを擦り続ける。
「んふぅ…んっ…んっ…」
綾乃は声にならないような小さな声を出す。
ジーンズ越しでもわかる綾乃のマンコの湿気。膝を小刻みに震わせながら耐える姿に加虐心が煽られた。
さらに手のスピードを早める。小刻みに手を動かしピンポイントでマンコを刺激した。
「んんっ…!んっ!」
綾乃は内ももを擦り合わせるようにしながら必死に耐えている。身体に力が入らないようであり、俺の方へもたれかかった。
すでにジーンズ越しでもマン汁のヌルヌルとした感触が伝わってくる。
俺がさらに手のスピードを早めようとしたとき、綾乃が俺の手を掴んだ。
懇願するような手付きで俺の腕を掴む。これ以上されたらヤバイと言わんばかりに俺の手を静止した。
しかし、容赦なく綾乃のマンコを擦り続けた。
「んんっー!んんんんんんっーーー!」
綾乃はビクッビクッと小刻みに体を震わせながら絶頂した。
俺の手を内ももで強く締め付けながら、声を押し殺してイッた。
放心状態の綾乃の手を取り興奮状態のチンポを触らせた。
「…!」
放心状態の綾乃は、硬いチンポの感触に再び現実に引き戻される。
俺は綾乃の手を握り、上下に動かすように促した。
躊躇う綾乃の手を強く握り、チンポに刺激を与えるよう促す。
綾乃は観念したのか、ゆっくりと上下に擦るように手を動かしてきた。めちゃくちゃ気持ち良い。
これまでの人生で間違いなく一番硬く大きく勃起していた。その熱を感じ取ったのか、綾乃の手付きが徐々に熱っぽいものに変わってきた。
ピンッと張り詰めた先っぽを人差し指でピンポイントに擦りあげたり、竿全体をモミモミとマッサージするように触ってきた。
人妻だけあってチンポの扱いがとても上手く、俺はすぐにイキそうになった。
「うぅ…中野さん…」
俺が我慢できず綾乃の耳元で小さくつぶやいた。
その声を聞いた綾乃はチンポをしごく手を早める。
「うっ…イク…出すぞっ!」
そう言うと俺は綾乃の手を振り払い、尻にチンポを押し付けた。
綾乃のの太ももを掴み、髪に顔を埋め、強引にチンポを押し付けた。
綾乃は射精をサポートするようにグイグイと尻を押し付けてくる。太ももを掴む俺の手を握り、スリスリと擦ってくる。
俺は綾乃の尻圧に我慢できなかった。射精寸前、電車の揺れに乗じて、これ以上ないほど綾乃の尻に強くチンポを押し付けた。
「うっ…!綾乃っ…イクぞっ!!」
その尻の感触に我慢できず、俺は勢いよく射精した。男としての射精力をアピールするかのように、身体を密着させたままイッた。
「くっ…綾乃ぉ…!」
収まることのない射精をすべて綾乃に伝える。
あまりの気持ちよさに何も考えられず射精の余韻に浸る。
「はぁはぁ…」
しばらくして自分の犯したことの重大さに気づいた。
俺は慌てて綾乃の太ももから手をどかそうとすると、綾乃がその手を掴んだ。
綾乃は、過ちを犯した俺をなだめるように、手を優しくさすった。射精後の力の入らない体を綾乃に預ける。
しばらくして、ようやく駅に到着した。綾乃は何も言わず、早歩きで去っていった。
綾乃の黒のスキニージーンズには俺の精液がべったりとついていた。
俺はその光景を目に焼き付けようと綾野の後ろを気づかれないようにピッタリとついていった。
階段を登る綾乃の尻をガン見した。プリプリと揺れる形の良い尻にべっとりとついたザーメン。
伸縮性があって生地の良いジーンズをダメにしてしまったことに罪悪感はあったが、この眺めは最高だった。
他の男もチラチラと綾乃の尻を見ていた。綾乃は改札を出て仕事場へと向かっていった。
ザーメンに気づくところを見れなかったのは残念だったが、とても興奮した良い思い出になった。