職場での態度のお仕置きの為、夜、由美さんに連絡して落ちあう…喜んて迎えに来てくれる由美さん。
俺は、ネットやホテルに直接電話して調べ上げた◯◯◯ールというSMルームがあるラブホに直行…もちろん由美さんには内緒だった。
普通のラブホの部屋の倍以上するが、どうせ払いは由美さんだ。
由美さんは部屋に入るまではウキウキな感じだったが、SMチェアーや磔台、木馬、オマルを見て、
由美「えっ…これ…えっ…何これ?」
俺「ちょっと変わってていいでしょ、イヤ?」
由美「イヤじゃないけど…これって…」
由美を押し倒してキスをして裸にした。
由美「あんっ…ちょっ…あんっ…シャワー…」
由美さんをお姫様抱っこでSMチェアーに置く…
由美「えっ、イヤだ、怖い怖いよ…やめて」
俺「優しくします…イヤなら帰る?」
由美「イヤじゃないけど…」
俺は手と足を架台に置きベルトで縛った。
由美「あっ…ねぇ◯◯…暗くして…座るから暗くして」
由美さんは観念したというかちょっと興奮気味だった。
ベットのライトだけにして、部屋を薄暗くしてやる…案外とその薄暗さが雰囲気的に良かった。
この時点で由美さんのマンコは光っていた。
クリをなぞる…
由美「あっ…あんっ」
俺「由美さん、濡れてる…マゾ?」
由美「違う…違うよ…あんっ…」
俺「由美さんマゾじゃん…縛られてマンコ濡らして」
由美「そんな…あんっ…由美でいいから…あんっ」
由美さんは涙ぐんでいた。
俺「由美はマンコ濡らすマゾです…言ってみなよ」
由美「えっ……由美は…オマンコ濡らす…マゾです…うぅぅ…グスン」
俺「オは要らないよ、汚いマンコのメス豚だろ!」
由美「そんな…」
俺「うわぁー、汁垂れてる!言えよ!」
由美さんの太ももを叩いた。
由美「あんっ、言うから…言うよ…由美は…汚い…マンコの…メス豚です…うぅぅぇぇーん」
由美さんは泣き出した。
俺「会社で俺の手を叩いたよね?」
由美「あれは…ごめんなさい…そんなつもりじゃ…ごめんなさい、許して」
俺「ちゃんと謝ってよ、専務さん」
由美「あんっ…私が…悪かったです…申し訳ありませんでした…」
マンコに指を入れる。
由美「あっっ…あはぁぁーーん」
体をビクつかせる由美さん。
俺「何で叩いたの?」
由美「あっっぅぅ…アタシも…立場あるの…ごめんなさい…許して…会社では…バレたら…あんっっ」
俺「写メ撮ってパートさん達に見てもらおうか?縛られたメス豚のマンコ」
由美「イヤイヤイヤ、ダメ、それだけは、あんっ…許して許してください…何でもするから…秘密にして…お願い…絶対ダメよ、あぁぁー」
本当に泣いて懇願していた…強気な態度の欠片もなく、会社での傲慢さが嘘のようだった。
マンコに指を入れ、クリを撫でる。
由美「あっはぁぁーーん…気持ちいぃぃーー…ダメぇぇーー…飛ぶ、飛んじゃうぅーーー」
「イックって…イックって…飛んじゃう飛んじゃうぅぅーーーーンイャぁぁーーー!!!!」
由美さんは物凄い絶叫を上げた!
由美「はぁはぁはぁ…もぅぅ…許してぇぇ…気持ちいいよぉぉー…頭がおかしくなるよ…許して」
俺「由美、汁が椅子に垂れてる…入れていい?」
由美「うん、入れて入れてねぇ入れて」
お尻をクネクネさせる由美さん…いつも職場で威張ってテキパキと指示を出す由美さんとのギャップに興奮する。
俺「お願いは?」
由美「お願いします…チンコください、由美のマンコに…チンコください、お願い入れてください」
もうただの淫乱女だった。
狂ったような表情で年下の学生バイトのチンコを欲しがる…いつのまにか乳首もビンビンに勃っていた!
触ってみると乳首はカチカチでびっくりした!
ゴムを付けてようとしたら、
由美「大丈夫だからそのまま…」
と泣きそうな声で言う。
SMチェアーを少し下げてベチャベチャの由美さんの穴に生でゆっくりと入れる。
グジュグジュ…音を立てて挿入する。
由美「んあぁぁーーん…んんくぅぅ…」
伊達公子似の強気な顔が白目を剥いて口を大きく開けて固まっていた。
ゆっくりとピストンを続けた。
「あんっあんっあんっあんっ…んんくぅぅー飛んじゃ飛ぶ飛ぶ…」
「ダメダメダメェェェーーー、奥に奥に当たってるぅぅーー」
「チンコチンコ当たって…ブチ込んでぇぇーー、由美のマンコに、マンコにブチ込んでぇぇーー…アナタぁぁーーー」
絶叫というより、雄叫びのように狂いまくる由美さん…チンコは白い泡が付いていた…興奮した。
そのまま中に出す…
由美「あぁぁーーーんぐぅぅぅーー…」
ヨダレを出して、穴からは逆流した精子を垂れ流してグタッとしている由美さん。
手と足のベルトを緩めて、ベットに運んでやった。
由美「はぁはぁはぁはぁ…」
過呼吸のようになっていた。
抱きしめてやる…甘えるように俺の胸に顔を当てていた。
俺「変な事してすみません…由美さん色っぽいから…」
由美「ううん、めちゃくちゃ感じちゃった…こんなの初めてだし…」
「でも…絶対秘密にして…約束して」
俺は由美さんを抱きしめて、
俺「はい言いません…好きです」
由美さんは照れるように笑っていた。
帰りの車で聞いた話だが、これまでの彼氏は淡白で早くて、イッた事もほぼ無かったそうだ。
オナニーはたまにやっていたが、仕事が忙しくて夜はバタンと寝る生活だったそうだ。
本人曰く、
「アナタとこうなってから、何か体調いいんだよね!ヤッてイクとホルモンバランス良くなるのかな!生理もキチンとあるし…ウフフ!」
と笑っていた。
「ちょっと胸も大きくなった気がするし!ブラがキツくなったよ!」
ホテルのエレベーターまでの小階段では、手を取ってやる…車はドアを開けてやる…由美さんは照れて嬉しそうだ。
このホテルの部屋で由美さんは今後泣いて狂いまくる事となる。
卒業までの間、この三十路前の体を堪能させてもらった。
たまにお小遣いもくれたが、いきなり、給料に時間外手当なる物が付いた…。
真面目で強気な性格の女性は火が付いたら狂いまくる…という事を由美さんは教えてくれた女だ。