バイト先の社長の娘 縛ると泣き出し立場は逆転した

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バイト先の社長の娘の専務の由美さん28歳…

社長の娘と言っても、パートを合わせても30人ぐらいの弱電部品の下請け企業だ。

ヤッてからも職場ではこれまで通りにしている。

周りには内緒での交際なので、会うのは夜で、ドライブしてホテルに行く。

ヤッたのは6年振りだったらしく、その後は怖いぐらいの乱れっぷり。

ホテルに入ると直ぐにフェラ…

「あうぅ、すごい、カチカチ、」

咥えて舐めて、しゃぶりつく…気の強さがヤル時も出ていた。

初めての時は洗ってないマンコを舐められるのを、恥ずかしかったが、その後はシャワーの前に俺の顔に跨って、

「舐めて」

トロンとした目で訴える。

剛毛ではないが、マンコまでうっすらと生えていた。

俺は舌を駆使してマンコとクリを舐めて由美さんを気持ち良くさせる。

付き合っているというより、ほぼ男娼のようだった。

俺の髪の毛を掴んで、自分でマンコに押し付ける。

その表情は怖いぐらいだった。

「あぁぁん、いぃぃ、いぃぃ、そこ、いぃぃ」

「舐めて、ペロペロして、あんっくうっーー」

「そう、そこ、そこ、あっはぁーーん」

喘ぎというより、雄叫びだった。

大学生の俺は地元に彼女もいて童貞ではなかったが、由美さんの激しいSEXに圧倒されていた。

マンコ舐めに満足すると、自身で手早くゴムをはめて、

「ねぇきて、入れて」

股を広げて俺の目を見て懇願する。

ゆっくりと入れる。

「あぁぁーー、んんぅぅーー、あはぁぁー」

口を大きく開けて唸る由美さん。

自分で腰をカクンカクンと動かし、

「あぁいいあぁいい、いいいいぃぃーー」

「気持ちいい気持ちいい気持ちいいーー」

「チンコチンコ気持ちいい気持ちいいーー」

職場では、テキパキと指示して、ズケズケと物を言う由美さんとのギャップが不思議でもあり、興奮した。

噂では婚約までした彼氏がいたそうだが、何があったのかは不明だが破談になったそうだ。

顔はテニスの伊達公子に似ていて決してブスではないが、気の強さはあった。

ヤッテる時も、体位は自分で決める由美さん。

正常位でしばらく動くと、

「後からがいい」

四つん這いになって俺に向けて高くお尻を上げて、

「入れて、突いて」

言われた通りにするが、俺はちょっと引いていた。

自分から体を動かしピストンする由美さん。

「突いてもっと突いて、あぁぁーー」

「マンコ突いて、もっと突いてぇーー」

「マンコいいぃぃーー気持ちいいぃぃーー」

「いぃいぃ、イク、イキそうイクイクあんぐぅぅーー」

こんなに雄叫びを上げる女とヤッた事がなかったので、俺も興奮はしていた。

俺が、出そうと言うと、チンコを抜いてゴムを外し口で受け止める、いつも同じパターンだった。

そんな由美さんだったが、お互いイッテからは、俺に抱きついてしおらしくなる。

「あなたすごい、カチカチ、気持ちいいの」

「こんなの久しぶりよ、狂っちゃう」

「大きな声出して、ごめんね、恥ずかしい」

ヤッテる時と全く違う口調だ。

シャワーを浴びる時も俺の体を洗ってくれる。

浴槽に入っても俺に寄り添い甘えてきて、

「貴方とこんなになるなんて全く想像して無かった、運命なんだねー」

「若いからコレ、カチカチだもん!」

「他の子としたらイヤよ!約束して」

可愛い女の子になる由美さんだった。

多分、俺と会う時は下着もオシャレしていたと思う。

俺はそんな由美さんを可愛いとは思ったが、征服したい、従順にしてみたいと思った。

次の週末の夜、いつも通り由美さんから連絡があり、待ち合わせ場所で合流、由美さんの車に乗り海岸沿いをドライブしてホテルへ。

部屋に入って、いきなり由美さんをベットに押し倒した。

由美さんはビックリしていた。

由美さん「あっ、えっ?」

「俺のやりたいように愛していいですか?」

由美さんはビックリしていたが、

由美「うん、いいよ」

優しく言ってくれた。

俺は荒々しく由美さんを裸に剥いた。素っ裸の由美さん。脱衣所からタオルを持って来て、膝を曲げてタオルで縛った。

M字開脚の由美さん。

由美さん「何か怖いよ、こんなのやった事無い」

明らかに怯えていた。

怯える由美さんを抱きしめてキスをする。

「好きです」

微笑んで大人しくなる由美さん。

M字開脚で寝かせてマンコを見て、

「由美さん、マンコがベチャベチャですよ」

由美さん「イヤん濡れてないよ、貴方がこんな格好させるから」

由美さんの汁を指に付けて由美さんに見せる。

「ネバネバ…由美さんの汁」

由美さん「イヤん、やめて、そんな…」

バチンと尻を叩いてみた。

由美「あっ、痛い」

この時点で由美さんは半泣きだった。

「由美はマンコ汁でビチョビチョです、言ってみてよ」

由美「えっ、イヤよ、そんな」

マンコに指を突っ込む。

由美「あんっ…あぁぁ…ちょっと…」

「やめる?」

しばらく無言の由美さん。

由美「由美は…マン汁で…ビチョビチョです」

俺を見ながら由美さんは涙ぐんで言った。

「写メ取る?」

由美さん「イヤイヤ、絶対イヤ、やめてお願いやめて」

由美さんはマジで焦っていた。

「取らないよ、俺と由美さんの秘密です」

「由美さんの汁でシーツ濡れてますよ」

由美「イヤん、言わないで…」

完全に涙声の由美さん。

「何を何処に入れて欲しい?言ってよ」

由美「えっ…何って…」

マンコをチンコで摩りながら俺は黙っていた。

由美「あんっ…入れて」

体を下げて入れようとする由美さん。

俺はチンコを下げる。

「今日はやめとく?」

由美「イヤだ…何で……◯◯の…チンコ…由美の…マンコに…入れてください…お願いします」

俺と由美さんの立場が逆転した瞬間だった。

それでも焦らす俺。

由美「言ったよ、言ったから入れて、ねぇ入れて、入れてください、言いました」

仕事はデキるが、生意気な社長の娘。

俺と由美さん、いや由美との楽しい夜が始まった。

この日から卒業まで、夜の主導権を獲得した俺だった。

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