由美さんをM字に縛り主導権を握った俺。
入れてください、と言わせたがそれでも焦らす事を楽しむ。
俺はドSではないが、年上で日頃仕事がデキる女の由美さんが自分に対して挿入を懇願する状況に興奮していた。
黙ったまま、チンコの先っぽでクリを擦る。
由美さん「あっ、お願い…入れて…お願いだから…あんっ」
足をM字にされて半泣きで言う由美さんが滑稽でもあり、可愛いくもあった。
由美さん「お願い、入れてぇーーーーー」
雄叫びを上げる由美さん。
一気に射し込む。
由美「はっぅーー、くうっ…」
結ばれた足で俺の体を挟む由美さん。
由美「うっくっくっーーー…」
体を痙攣したように動かし、苦しそうに、気持ち良さそうに悶える。
「気持ちいいーーーー…はぁぁーーーーん」
顎を上げて至福の表情で唸っていた。
腰を引いて、再度一気に射し込む。
「あぁぁーーーー、んんいぃぃーーーー」
「◯◯…◯◯のチンコ…入って…アタシ…」
俺の名前を連発していた。
俺「由美さん、グチョグチョで締まってる」
耳元で囁く。
由美「ホント?…あんっ、突いてもっと突いて、マンコ突いてぇーーーー」
「飛ぶ、飛んじゃう…アタシ、飛ぶぅーーー」
何故か由美さんは、興奮すると『飛ぶ』を連発する…現在まで、こんな女性は由美さん以外見た事がない。
「◯◯、突いて突いて、マンコ突いて、由美のマンコ突いてぇーー」
半狂乱と言っていいほど叫ぶ由美さん、職場の人が見たらさぞかし驚くだろう。
社長と奥さんが見たなら、娘の姿に目が点になり呆然とする事だろう。
初めて縛ったこの日の由美さんの乱れっぷりは一生忘れない。
俺「由美、出そう」
由美さん「あんっ、アタシに、アタシにちょーだい、お願い、ちょーだい」
俺はチンコを由美さんの口に持っていく。
由美さん「あうぅんん……んんわぁぁ…」
狂ったように精子を吸う由美さん。
由美「あぁあぁあぁ…うぅうぅうぅ…」
裏筋も玉も舐めながら精子を飲み込む姿は、まさに淫乱だった。
俺は、もしかしたら婚約者と破談になったのは、この激しい性癖のせいでは?と思った。
由美「はあはあはああぁー…もうダメ…気が狂う…」
呼吸を乱して唸る由美さん。
横になり、由美さんを抱き寄せてやると、嬉しそうな顔をして俺の胸に顔を埋めていた。
俺「由美さん、変な事してすみません」
由美「そんな事ない、アタシ興奮したもん…こんなの初めて…気持ち良かったの」
甘えながら言う表情は伊達公子の笑った顔にそっくりだった。
足を解いてやろうとしたら、マン汁が垂れて光っているアナルが見えた。
無意識にアナルを触った。
由美「あんっ、あっ…」
ヒクヒクするアナル。
俺「ここ、ヤッタことある?」
由美「ないよ、そんなとこ、ないよー」
少しだけ小指を入れてみる。
由美「あっ…ダメ…そんな…」
明らかに感じていた。
俺はマンコの汁を指に塗り付けて、アナルをほぐしてみた。
俺も初めてだったが、ゆっくりと小指は入っていった。
由美「あぁぁーー…ダメよ…◯◯やめて…あんっ」
腰を浮かせる由美さん。
俺は指を抜いて舐めた。
由美「はあぁぁーーん、汚いよ、洗ってない…あぁぐっぅくぅぅーー」
たしかに少し臭かった…が、この時は興奮してそんな事はどうでも良かった。
俺「感じる?正直に言って」
黙ったままビクビクと体を動かす由美さん。
アナルを舐めながら、クリを弄る。
由美「あっ、ダ・メ…くわっーー」
アナルを円を描くように舐め続け、クリを優しく撫でる。
マン汁もドンドン出てきてビラビラまで光っていた。
俺「お尻、やめる?」
由美「あんっ…舐めて…ちょっとだけ舐めて…」
舌先をアナルに射し込む。
由美「はあぁぁーーん、気持ちいいーーー」
俺「お尻の穴が気持ちいいの?」
由美「うん、気持ちいい、お尻気持ちいい、あっあんっあんっ」
体を何度もビクつかせて悶える由美さん。
小指にマン汁を塗り、穴の入り口を撫でる。
俺「ここ何て言うの?」
俺も興奮していた。
由美「えっ?…おしり…」
俺「お尻じゃない、この穴何て言うの?」
由美さんの顔を見ながら問いただす。
俺「今日はやめとこうか?」
由美「えっ………あの…アナル」
恥ずかしそうに、懇願するような目で言った由美さん。
俺「由美はどうして欲しいの?」
由美「そんな…入れて…◯◯、入れて」
俺「何処に何を?言ってよ」
ちょっと強く言ってみる。
由美「ユミの…アナルに…◯◯の…指をください…お願いします…」
由美さんだけなのか?初アナルでこれだけ感じて興奮する女…俺も興奮して出そうだった。
穴から指を抜いて由美さんを抱き寄せた。
俺「由美、入れるよ、いい?」
俺は自分自身を落ち着かせる為に間を置いた。
由美「うん、入れて…貴方の言う通りにする」
完全にM女状態の由美さん。
再度、小指にマン汁を塗りアナルに射し込んだ。
小指が全部入った。
由美「ああぁぁーーーーふうぅぅーーーー」
本当に気持ち良さそうに唸る由美さん。
小指をゆっくりと出し入れしてみる。
由美「あはぁーーーん、いいぃぃーーーー」
ゆっくりとした口調で感じまくる由美さんに興奮して、俺は限界だった。
俺「由美、出る」
由美さんの顔に出す。
鼻や口、額に精子が飛び散った。
唇に付いた精子を舌で舐め取る由美さん。
その仕草が堪らなく興奮した。
俺「由美、色っぽい」
抱き寄せて頭を撫でながら言う。
由美さんは啜り泣いていた。
俺「ごめんね」
由美さん「ううん…気持ちいいの、こんなの初めて、アタシの体、もう貴方の物だよ」
「もう好きにして、貴方の好きにして、何でもするから…愛してる」
従順な弱々しい口調の由美さん。
この時、俺は嬉しい反面、怖い感じもした。
シャワーを浴びて部屋を出る時に玄関でキスをして、股に手をやる。
由美「あんっ、イヤん」
俺「これ、俺の物ね」
由美「うん、貴方の物」
激しく舌を絡めてくる由美さん。
交際というかセフレというか、二人でいる時は従順な女になる由美さんだったが、職場ではテキパキと指示を出して、従業員には厳しいままだった。
ある日、工場の階段ですれ違う時に由美さんのお尻を触ったら、おもいっきり手を叩かれた。
俺が悪いのだが、当然その夜はお仕置きとなり、由美さんは号泣する事となる…。