大学3年生の頃の話です。今でも思い出すだけでガチガチに勃起してしまうほどえっちな思い出です。
僕=身長176センチ、大学生、童貞
まおちゃん=身長155センチくらい、大学生
僕は東京のとある宿泊施設でバイトをしていました。
そこはホテルではなくいわゆるゲストハウスのようなところで、客室清掃や受付を担当。バイト仲間はほとんど海外留学やバックパッカー経験者で、みんな明るくてフレンドリーな人たちばかりだった。が、僕はそこまでわいわいできる性格ではなく、どちらかといえば静かに読書しているほうが好きだった。
バイトの女の子たちは海外セレブ風の髪型だったり、ちょっと露出の多い服装が多く、性格も海外被れな感じだったので正直恋愛対象には全くならなかった。彼女たちも大人しい僕は眼中にないらしく、お客さんの中にイケメンを見つけるとすぐに話しかけてバイト後に飲みに出かけたりしていた。
こんな感じでバイト仲間とはあまり打ち解けられなかったけど、仕事内容はすごく合ってたので続けていた。楽だったし。
そんなある日。
マネージャーさんから
「S君、明日シフト入ってるよね?新しい子が入るから研修お願いしてもいいかな?チェックインも少ないし、やることなかったら雑談だけでもいいからね〜よろしくね」
と一方的に告げられた。
人見知りなのですごく緊張。しかもその新人さんは1つ下の女の子。つい最近までアメリカに短期留学してたらしい。
翌日。
僕は16時からバイトで、新人ちゃんは17時から。しかし初めてのバイトで緊張してるのか、30分も早く来た。
新人ちゃん「すみません、早く来すぎちゃいました…。今日からおせわになります、まおと言います!よろしくお願いします」
緊張しながら僕も挨拶をする。
とりあえず横に座ってもらい、自己紹介などをした。
地方から出てきて一人暮らしをしてるらしい。たしかに東京にはあまりいない、素朴な癒し系って感じだった。しかもめっちゃかわいい。髪型も顔も乃木坂の与田祐希みたいな感じ。
さらに僕は大変なことに気づいてしまった。
彼女が巨乳だということに。
その日は9月中旬で、まだ暑かった。
まおちゃんはピチピチの白いTシャツを着ており、胸の形があらわに。
おまけにブラジャーが少し透けてて、童貞の僕には刺激が強すぎた。
二の腕がむちむちしてて、白くて、いかにも女の子って感じの肌質。
しっかり勃起した。
興奮していることを悟られてはいかんと思い、なんとか勃起を鎮めた。
でもそんな努力も虚しく、仕事を教えるときまおちゃんが前屈みになった途端に目に入る谷間や女の子特有の髪の毛のいい匂いなんかでまた勃起。
なんとかバイトを終え、帰宅して速攻でオナニーした。パンツが我慢汁でカピカピになってた。
それからもシフトがかぶる日は勃起が止まらなかった。
特に客室の掃除のとき。
まおちゃんはいつもゆるいTシャツに部屋着みたいなホットパンツを履いてる。
たまたままおちゃんが掃除してる部屋に入ったとき、ちょうどベッドの上の髪の毛をコロコロで取ってる最中で、四つん這いの体勢だった。
ホットパンツに包まれた大きくてまあるいお尻がこちらに突き出されており、そのまま破裂しそうなちんこを擦りつけたい欲望に駆られる・・・が、我慢。
ベッドメイクを2人1組でやるときも、ゆるゆるの胸元から谷間が見えた。
もう、バイトの日は速攻で帰宅してシコッてた。まおちゃんの写真や動画なんてなくても、その日脳裏に焼き付けた光景だけですぐに硬くなって大量に出た。
そんなこんなでまおちゃんのえろい姿を堪能しながら夏を終え、12月になった。
冬になると掃除の時もさすがに長袖長ズボンのジャージに切り替わり、以前のようにえろい光景を拝めなくなった。
写真の一枚でも撮っておけばよかったなー、なんて思ってた矢先、まおちゃんが出勤してきた。
ぴったりめの白いニット。
歩く度にぷるんぷるん揺れるおっぱい。
大きいお尻とむちむちのふとももが丸わかりなスキニージーンズ。
思わずため息が出ました。なんてえろいんだ、と。
冬でもまおちゃんの巨乳が見られると思うと、また勃起。
たまにヤンチャそうな欧米系の宿泊客に、まおちゃんのいないところで
「あの子スゲーおっぱいでかくてカワイイね」
なんて言われることもあり、外国人から見ても興奮する体なんだなあと思うとまた我慢汁が溢れてきました。
毎回毎回シフトが被るたびにまおちゃんのおっぱいやむちむちのお尻を見て勃起してしまうので、もしかしたらまおちゃんにバレてたかもしれません。それぐらい興奮していました。
そして冬が明け、また夏がやってきました。
そこのバイトでは毎年夏休みの時期に1泊2日の旅行に行くのがお決まりで、今年もバーベキューのできるキャンプ場に行くことに。
レンタカーで大きめの車を借り、9人でキャンプ場へ。
そこは水遊びのできる綺麗な川もあり、ワイワイ系のやつらは水着になって遊んでた。
まおちゃんも誘われていたが、恥ずかしいからと言って川辺でのんびりコーラを飲んでた。しかし僕はまおちゃんの水着姿が見たくて見たくて堪らなかった。
そこで横に座ってたわいもない会話をしたあと、川で遊んでる奴らのほうを指差して、
僕「川入らないの?水着持ってきてない感じ?」
まおちゃん「いや、持ってきてるんですけど、っていうより実はこのTシャツの下、水着なんです、でも恥ずかしくて・・・」
な、なんと水着を既に着てきていた。
その時点で少し勃起。
僕「恥ずかしいって、水着姿が?」
まおちゃん「はい・・・わたし、実はおっぱいが大きいんです。中学生の頃プールの時間のとき隣のコースからの男子の目線がすごく気になって。それ以来水着に少し抵抗があるというか・・・」
いや、普段からぴちぴちのTシャツやニット着ておいてなんだよそれ!って感じだけど、まおちゃんの口から胸ではなくおっぱいという単語が出てきたことにより、興奮が増す。
僕「あー、なるほどねー。確かにまおちゃん胸大きいよね^_^;結構前から思ってたけど」
まおちゃん「えっ!?見てたんですかわたしのおっぱい!?」
僕「あ、いや、その・・・だってまおちゃんいつも体のラインが分かるような服着てるから!男だったら見ちゃうよ、変な意図はなくても自然に!」
まぁ僕は100%変態な目で見てたけど。
まおちゃん「・・・そっかあ。やっぱそういうものなんですね、男の子って。でも、わたしの体系的にゆったりした服装は似合わないんです(;;)全体的に膨張しちゃうというか、なんか、うーん」
僕「いや、僕はどんな服装でもいいと思うよ?でもやっぱ男はみんなおっぱいが好きだから、見られるのは避けられないと思うけど」
しばらく考え込んだあと、なにか決心したかのように僕の顔を見た。
まおちゃん「あの、わたしの水着姿、変じゃないか見てもらえませんか?やっぱりずっとおっぱい気にして生きていくのもいやだし、今日少しでも克服したいんです!S君なら変な目で見られないって、なんかわかんないけど信用できるし・・・」
いやいや、まおちゃんに初めて会った日からずっとオナネタにしてますけど?そんな男に水着姿見せたらどうなるかわかってるのか?と思いつつ、内心すげー喜んだ。
僕「わかったよ」
まおちゃん「ありがとうございます!恥ずかしいけど、、よいしょ、、」
目の前で、めちゃくちゃかわいい女の子が服を脱ぎ始める。今まで生きてきたなかで一番刺激的な光景だった。
まずスカートから脱ぎ始めた。少しお尻の肉がビキニからはみ出てたのがなんともえっちだった。
そして、顔を赤面させながらTシャツを脱いでいく。見ないでくださいー!と、もじもじしながら脱いでいるまおちゃんがなんともいじらしい。
まだ恥ずかしいらしく正面を向けないでいたけど、後ろから見るとむちむちの二の腕からは想像できないくびれがあった。男が望む女の子の体の100点満点ではないか?ってくらい。
僕はそのくびれを目の当たりにしたあたりから興奮が抑えきれず、黙り込んでしまった。
まおちゃんも急に黙った僕を変に思ったのか、こちらを向いてしゃがみ、大丈夫ですか?と心配していた。
目の前には溢れんばかりの巨乳が。
ちんこが硬くなり、短パンにテントを張ってしまった。
しばらくしてまおちゃんもそれに気がついたらしく、一瞬戸惑った顔をしていたが、「あー、やっぱり水着恥ずかしいなー!みんなと一緒に遊べる自信ないから、やっぱり服着て大人しくバーベキューの準備してきますね」と明るく振る舞ってた。
終わった・・・と思った。
その旅行中は特になにもなく、夏が終わりまた冬が来た。
あの日以来、まおちゃんは体のラインがわかる服を着て来なくなった。ゆったりした服や、パーカーなんかを着てバイトに来る。
僕もあの気まずさから、まおちゃんのことを見ても、谷間の光景や水着姿を思い出しても、勃起しなくなった。
しかし、クリスマスも近い12月のある日。
掃除中に掃除道具やリネン類などが置いてある倉庫に行くと、まおちゃんが何かを探していた。
その倉庫の通路はとても狭く、僕はまおちゃんがいるところより奥にある道具が欲しかったため、まおちゃんの後ろをゆっくり通った。
すると急にまおちゃんがよろめき、僕の方へしりもちをつくような形で倒れてきた。
僕はすかさずまおちゃんを抱き抱えるように支えた。
むにっ・・・
あまりに一瞬のことだったから、僕の腕がまおちゃんの胸に当たっていた。
やわらかくて、おまけに髪の毛のいい匂いがして、ほんの一瞬の出来事だったけどすぐに勃起してしまった。
まおちゃんはすぐに謝ってきたが、僕はまおちゃんのやわらかい巨乳に触れたこと、そしてそこが誰にも見られない狭い倉庫だったことから理性がどこかへ飛んでしまった。後ろからおもいっきり巨乳を揉んだ。
まおちゃん「え!?えっ、なに!?」
僕「まおちゃん、えろすぎ・・・なにこのおっぱい?でかすぎだろ、初めて会った時からこのおっぱいが気になってた。ねえ、なんで最近ゆるい服ばかり着てるの?男の人に変な目で見られるの、そんなにいやだ?もっと見せてよ、このやわらかいおっきなおっぱい」
まおちゃんは顔を真っ赤にして、でも抵抗せずに僕に身を委ねていた。
僕は生乳を揉みたかったが、ブラジャーのはずし方がわからなかったためトレーナーの中に手を入れてブラジャーを上にずらした。
ぼろん、と出てくるおっぱい。
そのまま、欲望のままに揉みしだいた。
トレーナーを上げておっぱいを見ると、少し大きめだけど薄いピンクの乳首と形のいいおっぱい。
ずっと見たかった光景を目の当たりにしてギンギンに勃起してしまい、無我夢中で揉み、舐め、乳首をちゅぱちゅぱ吸った。
僕は射精してしまった。
その瞬間に頭が冴え、やばいことをしたと思い謝った。
まおちゃんも放心状態。
それからシフトが被る度に気まずい空気が流れた。
大学を卒業してバイトも辞めてから音信不通で、お互いになにをやってるのかわからないままです。
僕は今は彼女がおり童貞も卒業しましたが、実はバイトのみんなで行ったバーベキューで撮った集合写真を数枚持っており、ぴったりしたTシャツに包まれたまおちゃんの巨乳を見ると勃起し、今でもあのおっぱいの感触を思い出してオナニーしてしまいます。
セックスした話でなくてすみません。
冒頭にも書きましたがまおちゃんは乃木坂の与田祐希にすごく似ているので、彼女の写真を見ながらこの体験談を読んでいただけたら想像しやすいと思います。
長文失礼しました。
今からまおちゃんでオナニーしてきます。