某コンビニのアルバイトをしていた。
夜間に働いていたのでそこそこ時給も良かった。
正直夕方にいる人と朝イチの店員しか面識がなかった。
ある時に、店員がやめて夜間の人が足りなくなり伊藤さんという女性がシフトを変えてきた。
普段は昼間らしいが、彼女は夜間に
正直派手な化粧で、ブスでは無いけどちょっと化粧を塗りすぎな
声も明るくて確かに元気にはなる
「よっちゃん」と吉田だからか呼ぶようになりました。
ちょっとうざい位で夜に二人で働いてるときには話しかけて来た。
伊藤さんは38歳で小◯生の子供が二人いるとか話ていた。
適当にあしらいながら「つめたーい」と言われたり
だけ見る目が変わったのは、暑さが増してきた季節
時間が終わり着替えていた。
伊藤さんも店の上着を脱いでいたんですが、ノースリーブのシャツに写るバスト
細身の割には大きめでツンと上向き
「お疲れ~」と帰る伊藤さん
人妻の生々しいエロスを感じた
それからは意識するとスタッフの上着からもツンと上向きの胸はちょっとブカブカな服だが判るし着替えているときにもチラ見
そして2ヶ月位して「明日休みだね?なんかするの?」と聞かれて「寝てるだけ」と話すと
「明日あたしも誰も居ないから暇なんだ」と
「ご飯でも食べる?」と言われて昼間に会うことに
待ち合わせしてレストランで食事
初めて見るスカート姿にドキドキ
細すぎずほどよい肉付きの太もも
食事をして店を出て「ねぇ…よっちゃんの部屋に行きたいな」と
「散らかってるし」と話すと「あたしも片付けるよ」と
伊藤さんの車に乗りアパートに
「へぇ?いい部屋だね?」と伊藤さん
1LDKの狭い部屋
居間の脇にベッドが置いてあるだけ
景色を眺めて座ると「よっちゃん彼女は居るの?
」と
「居ないんだよね」と話すと「よっちゃんカッコいいのに」と。
「コンビニもあたしみたいなオバチャンしか居ないからね」と言われて「伊藤さん綺麗ですよ」と話すと「誰にでも言ってるでしょ?」と
「そんな事無いよ」と話すとじっと見つめてきた
ドキッとしたが「本当?よっちゃんの対象になるかな?」と聞かれて「うん…魅力的」と話すと
俺はゆっくりと伊藤さんに近寄り手を握り抱き寄せました。
「よっちゃん」伊藤さんにキスして拒否されずそのまま続けた。
そして背中に手を回しながら腰を触りバストに
細身の体に柔らかい感触がやはり大きくて興奮
「おっきいね」と話すと「そんな事無いよ」と
抱き起こしてベッドに寝かせてキスをして上着を脱がせようとすると
「よっちゃん…ヤったらポイとかしないよね?」と
「しないよ絶対」と話すと「約束だからね?」と伊藤さんからキスを
舌をこじいれて絡めながら、俺は伊藤さんの上着を脱がせると細身の体には似つかわない胸
黒い下着を脱がすと少し乳輪も乳首もおっきめでした。
「あんまり見ないで」と伊藤さん
「凄い」と興奮しながら撫で回し吸い付きました。
「アンッ…ンンッ」と吸い付くと声をあげる伊藤さん
乳首が子指先位の大きさになり舌舐めして行くとビクッビクッと震わせる伊藤さん
柔らかでツンと上向きで垂れもほとんど無い
貪りつきながらスカートを脱がせて見るとじっとり
「凄い濡れてるね?」
「よっちゃんがおっぱい凄い舐めるから」と
「よっちゃんの見たい」と言われて服を脱ぐとトランクスを下げて
「うわっ!凄い!おっきいんだね?」と
「普通だよ」と話すと「旦那よりおっきい」と
そしてニヤニヤしながら見つめると
「入れて」と伊藤さん
足を開かせてゆっくりと伊藤さんに
「アンッ!」と入り口に入り込むと声をあげて、中はヌルヌルして締まりは緩いけど暖かい
「アンッ…硬い…凄い」
沈めこみそして伊藤さんの体に動かしながら
「アンッ!アンッ!アンッ!凄い!」と伊藤さんの喘ぎ
動かすと更にヌルヌルと伊藤さんの中が潤い、滑らかに
「凄い…よっちゃんの硬くて気持ちいい!」
プルルンプルルンと伊藤さんの胸が揺れて苦悶する伊藤さん
人妻とするのは初めてでしたが、なんというか演技なしに声をあげるリアルさが興奮を増やし、人のモノに手をつける快感を感じた。
「アンッ!イイッ!」腰を強く動かすと伊藤さんは更に声をあげる
ヌルヌルグチョグチョにさせながら伊藤さんは汗ばみながら声をあげる。
それだけで高まり出していて堪えながら動かすと
「よっちゃん我慢してる」と
「よっちゃん我慢しなくていいよ」
「でもまだ10分も…」
「いいの…よっちゃんも気持ち良くなってほしいから」
「伊藤さん」俺は人妻の甘い誘惑に腰の動きを早めると伊藤さんも声をあげる
流石に中は駄目だろうと外だしにしようとしていた。
「よっちゃん!出して!」と声をあげる伊藤さん
「出すよ!」と俺は動きを早めると伊藤さんぎゅっと抱き寄せて
「中で出ちゃうよ」と慌てると
「いいよ…あたしの中に出して!」と
「いいの!中に出しちゃうよ!」興奮しきった俺は激しく突き上げると
「ウッ!」と抱きつく伊藤さんの中で放ちました。
「アンッ!凄い…よっちゃんの暖かい」と抱きつく伊藤さん
俺は出し終えるまで伊藤さんに突き上げていた。
お互いに息を荒くしながらキスをして抱き合い汗ばみながら「凄い気持ち良かった」と言われて「俺も」と話すと「嬉しい!」と抱きつく伊藤さん
そしてしばらくまったりしながら夕方に
「また来ていい?」と言われて
「良いですよいつでも」と話すと「嬉しい」と
そしてそれからは伊藤さんとの関係が二年
週1くらいで会っていた
バイト先で仕事をしながらもイヤらしい話やカメラの無い裏手でいちゃついたりした
そして「ね?ちょっとだけ」
バイトが終わり、彼女と離れた場所で待ち合わせし、バイトが終わった明け方に短い時間で、彼女の車でもしていた。
二年して彼女の旦那が転勤族で終わりましたが、濃厚な二年は忘れられない