今から数年前短大卒業してから半年間、レストランの洗い場でフリーターしてたんだよね。バンド活動してたんです。
レストランのホール係は若い女の子ばかりだったけど、洗い場は4人先輩がいて、全員おばちゃんでした。
チーフ格が育江さん。当時51だったかな。スラリとした黒髪ボブで40位に見える美人さんで巨乳おばさんだったけど、性格が少しキツめでした。既に成人した息子さんが2人いたみたいです。
ナンバー2っぽかったのが結花さん。確か39。少しポチャで70キロくらいあったかな~。推定100センチ超の爆乳さん、髪の毛ロクヨン分けで肩まで。昔ヤンチャしてたなって感じもしたけど、可愛らしい方でした。高校生の娘さんと中学生の息子さんがいたみたいです。
3人目の先輩おばさんが圭子さん。確か45、6でしたね。結花さんとは正反対で小柄でほっそりしていました。
ビックリしたのが、ほっそりなのにお子さんが5人いたそうで上が専門学校生だったかな、男女どちらかだったかは覚えてません。キレイな人だったけど、目下とかのくぼみで少し老けて見えました。
最後の先輩おばさんが千紘さん。37だったかな。ショートボブで胸は普通。鉄道好き女優の村○美樹さん似で美人でしたけど、この人からは嫌われてましたね。小学生の娘さんが1人いると聞きました。
高校の時から色々バイトしてたけど、おばちゃんだけの現場は初めてでした。
とにかく、おばちゃん同士の仲が悪くて(笑)。特にチーフ格の育江さんとナンバー2の結花さんがバチバチ。どちらかが休みの日は、もう片方が休みの方の悪口を俺ら残りのスタッフに聞かせるんです。正直、うんざりでしたね。
俺の立場はって?バイトと並行してバンドやってたから、ルックスはそれなりだったんですよね。初めてレストランにバイトに来た時から、おばちゃん達に可愛がられました。千紘さん以外。
千紘さんから嫌われてたのは、育江さんや結花さんが俺を手懐けようとして、本来俺がやらなきゃいけない仕事を千紘さんに押し付けたりしてたからです。
バイト始めてから3か月近く経った時に、普段は一緒に休憩とることないんですけど、育江さんと休憩が同じになったんです。
すぐ軽食して歯磨きしてから、育江さんとお喋りしました。俺のこと根掘り葉掘り聞いてきたの。「彼女いるの?」「今まで何人の女の子と付き合ったの?」「どんな女性がタイプなの?」って。
当時彼女はいなかったけど、セフレは何人かいました。でもその事は育江さんには言わずに、
「彼女なんていませんよ~、チェリーボーイだし」
「育江さんみたいに優しくてキレイな人がタイプですね~」
と、リップサービスしました。
育江さんはアハハと笑って
「こんなおばちゃん気遣ってくれてありがとね~」と俺の顔を見て言いました。そう言いながら、彼女の目の奥が俺の童貞(嘘だけど)を食べたいと語っていたのを強く感じました。
「初めては、育江さんみたいな素敵な女性がいいです」と、更に餌を撒きました。
そして、その餌にチーフは食いつきました。
俺をドライブに誘ってきたんです。
当日、育江さんの車・運転で田舎の海岸線の国道をぐるり回りました。彼女は白Tにジーンズ。既にブラジャーが透け透けでした。
ランチしてから今度は森の方へ向かいました。しばらくするとラブホテルが数軒並んで建っていました。
「……ちょっと興味本位で覗いてみる?」
側道に車を停めて育江さんが言いました。
「面白そうですね~」
俺の返事で、彼女はすぐに和風なホテルの門に車を入れました。
田舎のホテルなのに、中はキレイでした。回転ベッドがある洋室以外に和室もあって、そこにも布団が敷いてありました。
バストイレはセパレートで、両方シースルー。もちろん広めのバスはジャグジーがついていました。
育江さんと回転ベッドに腰かけて休憩しながらお喋りしてたんですけど、我慢できなくなったのか不意に彼女が俺にキスしてきました。
長いキスを終えると、育江さんはTシャツをたくし上げて脱ぎ捨てました。バイ~ンと大きなバストが水色のブラに包まれて現れました。
「…ヒロくんも…脱いで」
育江さんにお願いされ、服もパンツも脱ぎ捨て、勃起したチンポを彼女に見せつけました。
「すごぉい…大きい…逞しいわぁ…」
「育江さんも下着脱いで下さいよ」
俺の要求に、彼女はすぐ従いブラを外しパンティを脱ぎ捨てました。バストに比例して大きめな乳輪、あまり処理されていないアンダーヘア…
「育江さん、オマンコ見せてよ」
彼女はイタズラっぽい笑みを浮かべながら全裸姿で俺の前に立ち、
「ヒロくんの、エッチ」
と言って眼前でオマンコをくぱぁと広げました。
51才のオマンコとクリ豆は薄ピンクで若々しかったです。
その後すぐに和室で育江さんのフェラを堪能しました。
何分かジュポジュポ俺のチンポをしゃぶってから口を離し、今度はレロレロと棒を舌で這わせて玉も優しく手で揉みながら口にしました。
「はぁぁ~若くて逞しいオチンチン久しぶり~美味しい~あぁん、ヒロくんのオチンチン美味しいわぁ」
そう言うと育江さんはまた俺のチンポをジュポジュポとしゃぶりました。
今度は俺が育江さんの体を舐め回しました。大きな乳輪を左右均等にタップリと舐め回し吸いました。
「はぁぁん…すごく気持ちいいわぁ…ヒロくんステキぃぃ」
首筋やおへその穴も舌で突いて舐め回し、クリ皮や豆を刺激してオマンコ貝へ。
「あっ!はぁぁっ!ハァッ!!あっあっ!気持ちいい!!!」
「育江さんの息子さんより年下の男にオマンコ舐められて、気持ちいい?」
意地悪く聞きました。
「はぁっ!だめっ!気持ちいいっっ!!!」
俺の目の前で育江さんにオナニーさせました。自分で大きなバストを両手で揉んで、割れ目を指で何度もなぞったり、オマンコに指を出し入れして悶え狂うチーフさんに興奮しました。
育江さんは仰向けでおっぱいとオマンコを自分で慰めながら、
「はぁぁん、ヒロくんのオチンチン~ちょおだぁいっっ~育江をめちゃくちゃにしてぇぇ」
と俺に訴えてきました。
そして数分後には、俺の長いチンポが51のエロおばさんのオマンコを生突きしていました。
「ああっ!気持ちいいぃぃ!!あっあっ!オマンコ気持ちいいぃぃぃ!!!」
「ヒロくんのオチンポすごいぃぃ!!気持ちいいぃぃ!!」
育江さんは俺に騎乗したり、四つん這いになったりして乱れ狂いました。大きなバストをユッサユッサ揺らしながら…
そのたわわを両手で掴みながら背後から突き、
「育江さん、もうヤバい。どこに出せばいい?」
と聞きました。
「はぁはぁ!育江の、オマンコの中に全部出してっ!!いっぱいちょおだぁいっ!!」
俺は育江さんの腰に手をやり、高速でオマンコを突きました。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!!
「ああっ!出るっ!!育江さんっっ!!あっイクっ!!」
「きてっ!!たくさん出してっっ!!!!」
ビュッ!ビュッ!ビュッーー!!
「はぁ…はぁ…ヒロくんの…精子…たくさん…あぁん…熱い…嬉しい…」
俺にオマンコに出され、大満足の育江さん。
「育江さん、オマンコ広げて精子とろりんさせて下さい」
彼女は俺に微笑みながらオマンコを広げました。中から濃い精子がとろ~り出てきました。それをスマホで何度も撮りました。
「育江さんのエッチな画像、旦那さんや息子さんに送っていい?」
「あぁんダメぇ…それはダメよぉ」
「じゃあ俺のものになってくれる?いつでも好きな時に抱かせてくれる?オマンコに中出しさせてくれる?」
育江さんは俺にキスすると
「もう育江はヒロくんの女です…いつでもわたしのカラダ…犯してください」
と耳元で囁きました。
そして数分後には、また育江さんの大きなバストがゆさゆさ揺れていました。
「育江っっ!マンコに出すよっっ!!!」
SEXを終え、お土産がわりに育江さんの生ブラジャーと生パンティ、そして数本の陰毛をもらいました。夏だったのでノーブラノーパンの育江さんの白Tからうっすらと乳首が透けました。
その姿で二人でコンビニに買い物に行きました。育江さん、めっちゃ恥ずかしがっていましたが(笑)。
コンビニにのレジ前に立つと、フリーターっぽい店員のお兄さんが育江さんの透け乳首を何度もチラ見していました。多分家に帰ってから何度もシコシコしたでしょう。
結局、育江さんの透け乳首を10人くらいの男性にサービスしてあげました。
「みんな絶対、今晩育江さんでオナニーするよ。育江さんでたくさん出すよ。育江さん、いけない奥さんだね」
意地悪く彼女の耳元で囁くと「あぁん、意地悪ぅぅ」と体をくねらせました。育江さんの旦那さん、息子さん、彼女をオナペにしてごめんなさい。
育江チーフをダッチワイフにしてから、次は結花さんに手を出しました。
彼女が育江さんの悪口を俺に聞かせてきた時になだめて「俺は結花さんも育江さんも好きですよ。二人とも優しいし美人だから」と言いました。だから二人とも出来れば仲良くして欲しいですと。
結花さんは「悪口ばかり吹き込んで嫌な思いさせてた?ごめんね」と謝ってきました。
「いやいや謝らないで下さい。今度よかったらご飯食べに行きません?」と食事に誘いました。
「えっ?本当?こんな太ってるおばさんとでいいの?行きたい!」結花さんは目をキラキラさせ俺を見つめてきました。
結花さんの車でパスタを食べに行きました。もちろんパスタは前菜です。メインディッシュは俺の右に座って運転していた女の人の爆乳ボディでした。
すぐラブホに入り、2人全裸になって一緒にバスルームへ。
爆乳に比例して、結花さんの乳輪もかなり大きかったです。アンダーヘアは上だけフサフサでした。
長~いディープキスの後、結花さんの大きな左右の乳輪をタップリと味わいました。彼女は俺のチンポを優しくシゴいてました。
すぐに結花さんのフェラ。いかにも男性慣れしてて、育江さんよりもずっと上手でした。
「20才のオチンチン、美味しい~美味しい~」
結花さんの爆乳パイズリを食らい、危うく出そうになりました。すごかったです、結花さんのパイズリ。
お礼に結花さんのクリ豆やオマンコアワビをたくさん舐めてあげました。
「はぁぁぁ~ヒロくんがわたしのオマンコを~ステキぃ~オマンコ気持ちいい~」
結花さんに対しては正常位中心で突きました。少しぽちゃなんで。
後ろから突きながら、結花さんの体験人数を聞きました。40人くらいだと答えましたね。
正常位で高速突きしながら、「エロい結花さんにお仕置きしなきゃね!オマンコに出すよ?」と言いました。
「出して!オマンコいっぱい!いっぱいお仕置き~!!」
そして彼女の望み通り、39才オマンコの中にたくさんお仕置き出ししました…
しばらくしてから結花さんをバスルームに連れて行き、そこでしゃがんでオシッコをさせましたね。その姿ももちろん撮りました。
「旦那さんにオシッコ画像送っていい?」
「えっ?ダメダメダメ!離縁されちゃう」
「旦那さん愛しててステキです。でももう俺の女ね。好きな時に中出しさせてね?」
「ヒロくん、エッチ過ぎるよ…」
それでも結花さんはその日2度目の中出しを許しました…
3人目は圭子さんでした。育江さん結花さんで熟女の堕とし方を学んだので、関係を持つのにそう時間はかかりませんでした。
圭子さんは車を持っていなかったので、休日に電車に乗って、30キロほど離れた町の駅近くのラブホテルに入りました。
時間もそんなになかったので、すぐ裸になって汗ばんだお互いの体を舐め合いました。
おへそ下に5人もの子供を産んだ痕がありました。敬意を持って、圭子さんのオマンコを丹念に舐め回しました。
5人の子持ちさんのフェラを堪能しました。お子さん達に、他人棒を咥えていたママの姿を見せたかったです。
圭子さんも結花さん同様、正常位中心で突きました。小柄な圭子さんに俺の長いチンポを全部入れきって…
喘ぎと呻きが交ざった圭子さんの声。
「圭子さん、中に出すよ?6人目孕ましていい?オマンコにたくさん出すよ?」
「ああっ!えっ?いや、あっ!」
曖昧な返事をした5人の子持ち人妻おばさんのオマンコの中に、ビュッ!ビュッ!と思いっきり俺の子種を放出しました。
圭子さんにもバスルームでオシッコしてもらいました。旦那さんや5人のお子さんに見せた事のない、お母さんのエッチな放尿姿…
圭子さんの家族に、俺とのSEXを見せたかったなぁ。
最後は千紘さんでした。3人の先輩を完全に手懐けてたので、千紘さんに何でもかんでも仕事を押し付けないよう彼女達にクギサシしました。既に実質洗い場のボスは俺でしたね。
あれほど俺を嫌っていた千紘さんでしたが、俺が育江さん結花さんを完全に手懐けてたのを見て、態度が変わりました。
実質ボスの俺と仲良くしておいた方が得策と思ったんでしょうね。俺はそれを逆手に取って、千紘さんを食事に誘いました。
仕事外の千紘さんは意外と明るくお喋りで、ますます好感を持ちましたね。何としても抱きたいと思いました。
その望みはすぐ叶いました。利害が一致してたので…
さすがに4人の中で一番若い千紘さんの体は張りがあって、乳房も薄ピンクでキレイでした。何度も何度も千紘さんの乳房を味わいました
薄いアンダーヘア、クリトリスも小さくて可愛らしかったなぁ。しゃがみながら一生懸命俺の長いチンポを口で奉仕してくれました。
SEXで千紘さんが4人の中で一番激しく乱れ喘ぎました。「あああっ!奥に当たるぅ~!!ああっ!!すごいっ!!!すごいぃ!!」
既に2度イッた千紘さんに、
「千紘のオマンコの中にヒロくんの精子たくさん出して、妊娠させてって言って」と求めると、応じてくれました。
「千紘の…オマンコの中に…ヒロくんの…精子たくさん出して下さい!!千紘を妊娠させてぇ!!!ヒロくんの…産みたいっっ!!あぁん!!」
「孕んで!千紘ぉぉ!!」
ドビュー!!ビュッ!ビュッ!ビュッ!!
こうして、育江さん結花さん圭子さん千紘さん、おばさん全員のオマンコをゴチになりました。
バイトで貯めたお金でビデオカメラ買いましてね、育江さん結花さん圭子さん千紘さんのありとあらゆるエッチな姿を撮りました。
Tシャツやトップスをたくし上げてブラジャー丸見えの姿、下着姿
ヘアヌード、オマンコくぱぁ
電マオナニー、バイブオナニー、指オナニー
オシッコ姿
フェラ姿
ハメ撮り
中出しオマンコ、精飲姿…
おばさん達の旦那さんやお子さんに見せたくて仕方がないです。浮気SEXして他人棒咥えて、旦那以外の男の前でオシッコして、膣内射精を受け入れたエッチなエッチなママの姿を…
おばさん同士、俺がみんなと関係持ってたの知ってたと思いますよ。俺との関係を壊したくなかったから、おばさんみんな何にも聞いてきませんでしたね。
それをいいことに4人のオマンコに出しまくりました。リアル寝取り中出しSEX…
ついで言うと、ホール係の20才のフリーターのアンナちゃんとも1度だけ関係を持ちました。まだ若いしきちんとおっぱいにフィニッシュしましたよ(笑)。
結局バイト辞めて、彼女達との関係を断ちましたが、おばさん達浮気SEXして後悔してたのかなぁ…