バイト先の有村架純似で巨乳な後輩と初デート。そしてその夜、、、

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前回の続き

「健人君、夏休みになったらどこか遊びに行かない?」

結衣からそんなLINEがきたのは、7月の中頃。これはデートの誘いだよな?そうなんだよな?

以前結衣を部屋に泊めてから仲は深まった感じがするのだが、それ以上に進展が無かった俺にとって、これは大きな転機であった。

「いいねー、どっか行きたいところある?」

「夏だし、○○水族館とか行きたいなー。」

「OK、さっさとテスト終わらせて一緒に行こう!」

「うん、楽しみ♪」

こういった目標があると人は頑張れるもので、いつも以上に勉強が捗った。

俺は生活費を稼ぐため、テスト前も普通にバイトをしていたが、実家暮らしの結衣は勉強優先であまり会えなかったので、悶々とした思いで仕事をしていた。

そんな中、テスト前で唯一シフトが被ったある日の事、

「あれ、S(結衣)さん髪切ったんだ。いいじゃん。」

(相変わらずバイト中は苗字呼びであった。)

「ありがとうございます/// 夏だしさっぱりしようと思って。」

それまで結衣はミディアムヘアくらいで、縛る時やほどく時に豊かな胸が張る形になるので、ちょっとした楽しみにしていた。

そのため、一時は切っちゃったのかと残念がったが、今回のショートボブも動く度に程よくユラユラ揺れたりする様が妙にエロく、これはこれで良かったりした。

「染めたりはしないの?」

「元々色が薄いほうなんで、このままでいいかなって。」

結衣の髪は真っ黒と言うよりかは、ややくすんだ暗髪といった感じ(アッシュっていうのかな)で、地毛でこれと言うのだから男の俺からしても羨ましかった。(ちなみにバイトの規定で男子はヘアカラーNGだった。)

また、結衣は最近、バイト用のスキニーパンツを新しい物に変えたようなのだが、これがローライズでまた堪らない。

巨尻の形が丸分かりなのは以前と同じだが、ローライズになった事により、少し屈むと後ろから白い肌やパンツが見えてしまうのである。

そんなものが目の前にあったら見ないわけにもいかず、俺は納品の仕分けをしながらじっくりと堪能し、バックから突きまくる妄想をしてムスコ硬くをするのであった。

一方テストは無事に終わり、専門学校の結衣からは一足遅れて俺も夏休みに突入した。

8月の初頭、結衣が都合の良い日を決めて、俺達は都内の有名な水族館へと向かう事に。

当日、地元の最寄り駅にやって来た結衣は、Tシャツにデニムのショートパンツ、そしてレースのガウンを羽織った定番の夏ファッションといった感じであり、何故かやや多めの荷物が詰まってそうなリュックを背負っていた。

俺はスカートを期待していたので少しだけ凹んだが、パツパツに尻の部分が張ったショーパンと、初めて見る白く細い生足に股間が熱くなる。

しかもTシャツはハイウエストのショーパンにインされていたため、やはり胸が強調される上に、駆け寄ってくる際にユサユサと2つの大きな実が上下する様はまさに眼福ものであった。

「ごめん、待った?」

「いや、俺も5時間前に着いたばっかだから大丈夫。」

「5時間!?」

「あっ、5分だったわw」

「も~ w」

こんなテキトーな会話をしながら電車で目的地に向かったのだが、歩いていても電車に乗っていても、周囲の男達の視線は常に結衣へと向けられていた。

ガウンで隠してはいても、レース素材から透けるそのエロい身体は、見るなと言われても無理な話であり、その結衣の隣を歩く俺は心の中でドヤ顔をするのであった。(いや、実際に表情に出てしまっていたと思うw)

目的地の水族館を含む複合商業施設に着いたのは昼過ぎ。先にカフェで腹を満たしていく事になったが、この時俺はあることに気付いた。

食事を口に運ぶ際や話をする際に少し前のめりになるのだが、あの現象が起こる。そう、胸がテーブルにオンするのである。結衣が体勢を変える度に僅かに胸がその形を歪ませる。俺はその姿を真正面から見ていたので、ムスコがどうにかなりそうだった。

一方、水族館では名物のイルカショーを見に行き、水しぶきで結衣の服が透けたりしないかなーなんて微かな期待もしたが、専用の水避けがあったためそうは行かず、、、w。

そして様々なコーナーを見て回った後、俺は意を決し、ライトアップされた大水槽の前で結衣に告白した。

「結衣ちゃん、好きです。俺と付き合ってください!」

「、、、はい、よろしくお願いします///」

ついに俺は結衣と付き合う事になった。多少の自信はあったものの、実際に結衣の口から返事を聞き、天にも昇るような気分だった。

俺は結衣を抱き寄せる。

「健人、ダメだよ。周りに人居るし。」

「大丈夫、暗いしみんな水槽を見てるよ。良いでしょ?」

薄暗い中、顔を紅潮させた結衣が小さく頷く。

俺はそっとキスをした。以前のような本能に身を任せたキスではなく、お互いの気持ちを確かめ合うような優しいキスであった。(身体を密着させていたため、結衣のエロボディの感触にムスコは爆発しそうだったがw)

「もう、健人のバカ///」

「いいじゃん。呼び捨てになるところまで来たんだしさ。な?結衣。」

その後、お土産屋でお揃いのペンギンのぬいぐるみと、途中駅で弁当を買って帰る事に。

施設全体を見て回ったため、結構時間を費やし、地元の駅に着いたのは夜の9時過ぎであった。

「結構遅くなっちゃったね。家まで送ってくよ。」

すると結衣が突然俺の袖を掴む。

「待って、、、今日は着替え持ってきてるの。」

「えっ?」

「友達の家に泊まるって言ってあるんだ。それに今日なら私、、、覚悟できてるから。」

上目遣いで見つめながら発せられたその言葉に俺は自分を抑える事が出来なかった。

駅の反対側にホテルもあったのだが、結衣を連れて入る勇気は無く、再び結衣を自分の部屋に招き入れる。

部屋に入り買った弁当を2人で食べた後、ベッドに座りテレビを見る。金曜の夜には俺達の興味を引くような番組はやっていなかった。

ふと、見つめ合う俺と結衣。そしてそのまま互いの唇を重ねる。ゆっくりと結衣をベッドに押し倒し、手探りでリモコンを取りテレビの電源を切る。

今度は先程とは違い、官能的なキス。結衣のほうから舌を絡ませてきた。俺も本能のまま抱きしめ、全身で結衣を感じる。クチュクチュと卑猥な音が狭い部屋に響き渡る。

「ねぇ、恥ずかしいから暗くしよ。」

結衣がそう言うので、俺は一旦部屋の明かりを消しに立ち、結衣はベッド脇の小さなライトに明かりを灯す。

レースのガウンははだけ、白い肌の手足が電球色にぼんやりと照らされる。

「私達、これからもっとエッチな事するんだよね、、、」

そう言って見つめる結衣の顔はほんのり赤みを帯びており、あまりにも艶かしいその姿は俺を恍惚とさせるのであった。

「ちょっと、ぼーっとしてないでよw」

結衣は俺の手を掴み、再びベッドへ引き戻す。

「結衣、俺もう我慢出来ない、、、」

俺は勢いでシャツを脱ぎ、上裸になった。続けてジーンズのチャックに手を掛けると、結衣が制止する。

「待って、、、私がやる。」

そう言うと結衣は俺のジーンズのチャックを下げ、ゆっくりと脱がせていった。パンツ一枚になった俺のムスコはギンギンで、その形がくっきりとボクサーパンツに浮かび上がっていた。

「すごい、、、健人やる気満々だね///」

「そりゃそうだろw」

「じゃあハイ、健人の番だよ。脱がせて、、、」

俺はすかさず結衣のTシャツを捲り上げる。淡いピンク色のブラに窮屈そうに押し込められた2つの胸は深い谷間を成していた。思わず顔をうずめる。

「こら、まだダメ。順番があるでしょ。」

すぐにでもブラまで外してしゃぶりつきたかったが、続けてショーパンに手を掛けてゆっくりと下ろす。おそらくウエストにつけていたであろう香水の甘い香りが、俺をじわじわと刺激する。パンツはブラとお揃いの淡いピンク色のものであった。

初めて見る結衣の下着姿。出る所は出て、締まる所は締まった、まさにどエロボディであった。この頃には俺のムスコも膨張し過ぎて、もうパンツからはみ出してしまっていた。

「もう、私のカラダ見てこんなに興奮しちゃったの?」

そう言いながら結衣は、パンツ越しに俺のムスコをそっと撫でてくる。ムスコも思わずピクッと反応してしまった。

「かわいい♪でもまだダメ///」

結衣の入念な焦らしに俺は完全にやられていた。

「まだまだ、ここからが本番でしょ?」

ベッドの上で下着姿の結衣と俺。遂に俺は結衣の脇から手を通し、ブラのホックに手を掛ける。

「じゃあ、いくよ、、、」

「やばい、なんか今更恥ずかしくなってきた///」

俺はホックを外し、ブラを結衣の腕から抜き取る。プルンと音がしそうな程に数回揺れながら、大きく白い胸が露になる。

綺麗なお椀型である上に、あまり遊んでいないのか乳輪と乳首は小さめで、ブラに近く淡い色をしていた。以前付き合っていた彼女のそれとはあまりにも対照的であったため、感動すらおぼえてしまった。

結衣を再びベッドに押し倒し、俺は無我夢中で胸を揉みしだく。指に吸い付いてくるような、まさにマシュマロおっぱいであった。

「あっ、はぁ、、、」

胸を揉んだまま、覆い被さるようにキスをする。お互いの唾液を絡め合うようなディープキス。胸を揉まれて感じているのか、結衣の呼吸は荒かった。

パンツ越しに股間同士を擦り合わせる。ズボン越しだった以前とはまるで違い、お互いのモノの形がもろに伝わってくる。結衣のパンツもじわじわと湿ってきているようだった。俺はその中に手を入れる。

「んん、、、///」

結衣は声を上げ、大きく身体をのけぞらせた。そのまま中指を膣内に挿れ激しく掻き回す。

「あぅ、ちょっと、待って///」

結衣が身体を起こし、俺の手を止める。

「あの、私、、、こっちは初めてなの。だから、、、優しくして///」

「え?」

結衣は顔を真っ赤にしていた。まさか、これだけのものを持っていながら、高校を卒業して尚も処女であったという奇跡に俺は呆気に取られてしまった。

「え?あの、、、処女なの?」

「、、、うん///」

結衣の交際経験は2人で、中学と高校で1人ずつ。のち1人目は軽くキスをした程度で、2人目はどうやら問題があったらしい。

「その時の彼、独占欲とか自己顕示欲が強くて、教室とか人前で無理矢理キスしたり胸を触ったりしてくるし、なんか束縛が酷くて、、、だからそんな人に身を任せられなかったの。」

まあ、こんな良い女と付き合っていたのたがら、見せつけたい気持ちも分かるが、結衣の話を聞くと同情してしまった。

「でも健人は違った。ちゃんと最後は私の気持ちを尊重してくれるし、前にこの部屋に来たときも、私が誘うまで全く手を出して来なかった。」

「え、まさか俺を試してたの?」

「ごめんね///」

チキンだっただけなんだが、それが功を奏したようであった。

「それに実は私、バイト始める前から健人の事気になってたんだ。だから、どういう人か知りたくて○○(バイト先)に入ったの。」

「マジか///それは初耳だわ。」

「健人とシフトが被った日は、エプロンをきつく縛って身体のライン出してみたり、ちょっと香水つけたり、スキニーを履いてるのだって健人と一緒の日だけだよ。視線は感じるけど、全然食い付いて来ないんだもんw」

「いや、仕事だし。俺だって抑えるの大変なんだからなw」

「ごめんごめん、じゃあ続きやろっか。」

「うん、優しくやってみる。」

俺はしっとり濡れた結衣のパンツを下ろした。毛は薄く、割れ目まではっきりと見てとれた。

「じゃあ、行くよ。」

アソコに指を入れ、ゆっくりほぐすように責めていく。

「ふぅ、あぁん、、、」

甘い喘ぎ声が俺を刺激する。結衣の緊張をほぐすため、それから1時間ほど全身の愛撫をした。どうやら結衣は、胸・脇腹・内股が特に弱いようで、舌で責める度に身体をのけぞらせて感じていた。

「こんな気分初めて。身体を舐められるのって、こんなに気持ちいいんだね、、、今度は私が気持ち良くさせてあげなきゃ。」

結衣は俺のパンツを下ろした。ギンギンに反り上がったムスコが結衣の顔の前に姿を現す。

「すごい、初めて見た。男の子ってこんなふうになるんだ。」

「なぁ、結衣って本当に初めてなの?めっちゃ手練れ感があるんだけどw」

「そう?イメトレしてたからかな。」

「イメトレwww」

あの結衣が俺を気持ち良くさせようと、1人でセックスのイメトレをしてたかと思うと、興奮と共にどこか微笑ましい気持ちになった。

「どうしてほしい?」

結衣はムスコを優しく撫でたり、玉を弄んだりしながら俺に聞いてくるが、触られているだけで正直ヤバかった。

「やっぱパイズリかな。」

「言うと思ったw」

俺は仰向けになり、反り上がったムスコを結衣の胸が挟み込む。

「唾を垂らして。」

「こう?」

ふわふわの胸に結衣の唾液が垂らされる。ローションを使ったかようにぬるぬるテカテカになった胸を上下させ、ムスコを刺激する。

「どう?気持ちいい?」

「あぁ、すごい気持ちいいよ。」

上目遣いでこちらを見つめながら、結衣はどんどん唾を垂らしていく。一生懸命に自分の巨乳でムスコをシゴく様子はあまりにエロく、俺にとって人生初のパイズリだった事も相まって、あっという間に射精感が込み上げてきた。

「ヤバい、もうイきそう!」

「え?」

俺は言い終わる前に、あっけなくも結衣の顎付近にかけて大量に射精してしまった。

「ちょっ、はやっw そんなに気持ちよかったの?」

「ごめん、あまりの気持ちよさについ、、、」

「健人だけ絶頂を迎えるなんて許さないからね。次は私をイかせてもらわないと///」

俺は射精したものの、結衣の淫乱な姿を前にあっという間にムスコが回復してきた。

「じゃあ、挿れるよ。」

「うん、お願い///」

俺はゴムをつけ、ムスコを結衣の膣口にあてがう。正常位の体勢でゆっくりと先端を中に挿れ、その後一気に奥まで押し込む。処女膜を突き破る感覚は意外とあっさりしていた。

「っあぁ~!!!」

正直、引くぐらい大きな喘ぎ声が上がり、部屋中に響き渡る。

「結衣!お隣さんとかいるから!」

「うぅ、ごめん。」

この頃には深夜の1時を回っており、お隣のおばちゃんは寝てるかなとは思ったが、あまりに結衣の喘ぎ声が大きかったため、焦ってしまった。

結衣は口に手を当て、声を漏らすまいとする。対して俺は、膣内の激しい締め付けに動けないでいた。

「結衣の中、キツキツだな。じっくり慣らしていかないと。」

俺はムスコを膣内の感触に慣らす間、再び結衣の胸を揉みしだく。淡い色の小さな乳首はビンビンに立っていた。俺はそれをコリコリと指でつまんだりして弄ぶ。

「っん~~///」

結衣の声を押し殺しながら喘ぐ様が非常にエロかった。

「そろそろ動くよ。」

俺はゆっくりとピストンを始め、次第に動きを早めていく。それに合わせて結衣の白く大きな胸が、上下にぶるんぶるんと激しく揺れる。

「んっ、、、ぁん、、、ぁあっ!」

口を押さえていても、やはり声が漏れる。結衣は大きな瞳をとろんとさせながら、必死にもがいていた。

そんな結衣の姿と強烈な締め付けに、俺は2度目の射精感を催し、動きを止める。

一旦ムスコを抜き、結衣を四つん這いにさせ、バックから再び挿入する。

「あっ、そこ、、、気持ちいい、、、あぁ!」

再びピストンを始める。結衣の丸い巨尻から激しく突きまくり、パンパンとエロい音がリズミカルに部屋にこだまする。

大きな2つの胸はぶら下がりながら、先程より一層激しくぶるんぶるんと揺れていた。

俺は時折動きを緩め、後ろから抱きつくように激しく胸を揉みしだき、そしてまた突きまくる。

「あっ、あっ、そこ、、、ダメ/// ぁあ~~!!!」

口を押さえてはいたものの、再び引くぐらい大きな喘ぎ声を上げ、結衣はイったようにうつ伏せに倒れ込んだ。俺は寝バックの体勢で突き続け、程なくしてゴム越しに結衣の中で果てた。

ムスコを引き抜き数分間、お互いに動くことが出来なかった。

「やっと私、オンナになれたんだね。初めてが健人で良かった。」

「俺も結衣とこんな事できて嬉しいよ。」

お互いベトベトになった身体を拭き合い、いつの間にかそのまま寝てしまっていた。

翌日、一緒にシャワーを浴び、風呂で1発、ベッドでまた1発とヤってしまい、その日はそれで結衣を家に帰した。

こうして俺と結衣の交際が始まったわけだが、この頃はまだ、バイト先の人はこれを知る由も無く、相変わらず結衣をエロい目で見ている。俺はいつバレるかとヒヤヒヤしながら、日々を過ごしていた。

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