また違う相手との話を今回はアップさせてもらおうと思います。
前に投稿させてもらったタメ女上司さんと同じ職場なんですが、副責任者的な形で正社員の自分より7つ程年下の上司ちゃんもいて、基本2人で仕事を回したり仕切ったり分配したりしてました。
自分は小遣い稼ぎ程度のバイトだけど仕事上2人が回してるので、どちらとも関わる事が普通に多々あり、結果的にはどちらの上司ともに美味しい関係にならせてもらいました笑
こちらの年下上司ちゃんはタメ上司さんと違い、若いのに多少男慣れしてる感があるコで、まだまだ遊びたい盛りの20代前半でノリが良い積極的なコですね。
本題に入りますが、そもそもどっちの上司とも現在進行系で関係が続いていますが、
最初はこちらの年下上司ちゃんと関係持つのが先でした。
バイト入って間もない頃から自分に対して教えたり付きそったりするのは全部どちらかの上司で、最初から年下上司ちゃんはフレンドリーに話かけてきて「彼女いますか?」とか「普段何してるんですか?」と食い付けば何とかなるかなぁーと感じさせる様な雰囲気でした。
仕事上も大いに含まれますが、すぐ連絡先交換もして会社のケータイだけでなくプライベートのケータイの連絡先も同時に教えてくれたりして、交換後からはほぼほぼ自分のケータイからメールくれたりしたので
「行ってみるかな笑」と入職して本当数日でその気にさせられました。
元々見た目はタメ上司さんより全然良くて
自分のストライクゾーン内のルックス、バディーって感じだったので、初めて見た時から正直1番気になる存在でありました。
自分と同世代かあとは上ばかりの女9割男1割な職場なので若いコは希少価値ではあるので更に輝いて見えたのかなと笑
先に記した様に男慣れは多少してる感じで
またちょっとした甘え方とかも元々なのか上手で「今日は私1人で残って仕事してるんですぅ泣」とか「手伝ってくれてもいいんですよ笑」「淋しく仕事してるんです」などメールをちょいちょいして来るコでした。「行っていいなら行こうか?」と返すと「悪いんで大丈夫ですよ笑 嬉しいですけどね」なんて返してきたりするので、とりあえず行ってみるか的なノリで何度かそういったメールをする様になってから初めて年下上司ちゃんが1人残る職場に行ったのがすべてのスタートでした。
その初めての日は結局何も無く終わって帰ることになったのですが、その後もちょいちょい同じ様なメールが来るのでこっちから「無償ぢゃなければいくらでも手伝えることならやっても良いよ」と送ってみると「私もただでなんて思ってませんよー」「何か御要望あれば何でも言って下さい」と返信が来て「これは」と思いメールではそんな過激な事は言ってダメになっても嫌だなと思ったので「メシとか暇な時相手してくれればー」と無難な返答をしてまた1人年下上司ちゃんが残る職場に行きました。
それが何やかんや2度目の俺の登場でした。
どういった流れになるかと少し期待を胸に職場に行くと「来てくれたんですね、ありがとう。御要望もありですか笑?」と早速相手から言って来るので、「まぁメールした通りだね」と会っても無難な返答をすると「そんなんでいいならいくらでも私は構いませんよ」「もっと過激なこと言って来るかと思ったりしたけど笑」と「ん?もしや俺以上にそっちの方が何か期待というか思惑あるのか?」なんて思いがよぎったので
「もっと攻めた返答のが良かった?」と聞いてみると「え?攻めたって?よくわかんないですけど笑」と笑いながら言うので、
「身体で払ってとか言って来るとか考えてた?」ストレートに今度は言ってみると、
「ちょっとはあるかと笑」と笑うので「どんな目で見てるのよ」と俺が言うと「どんなも私○○さんの過去とかもまったく存じ上げないので、男の人だし、見た目それなりに女慣れもしてそうだし」「ノリもいいから、そんな感じで言って来る可能性もあるかなと思っただけです」「とりあえず仕事片付けましょう、お手伝いお願いします」となり話は終わって仕事をしました。
1時間位やって片付けて時計を見たら夜の22時前で年下上司ちゃんが「この後大丈夫なんですか?」と聞いて来たので大丈夫と答え「とりあえずご飯連れてって下さいよ」となりOKして2人で食事に行きました。
職場から車で15分程度の場所の某ファミレスに行き食事をしながらわいわいと話をして23時を過ぎた頃に年下上司ちゃんが「2人の時ってタメ語使っちゃ嫌ですか?」と言うので別に構わないと言うと普通にタメ語で話始め、「明日私は仕事開始が昼過ぎでいいから時間は○○さんの都合で」と言うので「時間は気にしなくていいよ眠くなったら言うから」と話すと「これからどうする?帰らないなら」となり「私家がけっこう遠いから電車無くなったら職場までは送ってもらって会社の車で帰らないとだ」と言いだしたので「このまままだいたら電車は無理だから俺送るよ」と話し「ぢゃお言葉に甘えてお願いします」となり、俺が「年下上司ちゃん家ここからけっこう時間かかるから、車で家方面向かいながら何か考えるか」と言うと「○○とか行った事ある?無いなら行ってみない?」となりOKしてファミレスを出て俺の車で夜景の良いとこに行く事になり走り出しました。
向かう道中でタメ語で話す様になったのもあってお互い過去の話などぶっちゃけ的な話をメインで話し、だいぶ2人の距離感が近くなったなと思い夜景スポットに着くなり車降りて夜景を見てる時に「こんなとこ2人で来たら俺その気になっちゃうけど笑 いいの?」と年下上司ちゃんに言ってみると
「何言ってるのよ、私で良いならどうぞだけど笑」とまんざらでも無い感じで返して来たので「ヨシ」と俺もスイッチ入り「私が良いと俺は思うから遠慮はもうしないからね」と通告してみると何も嫌な素振りも見せないので、回りに人もいないしすぐさまキスをしました。
特に抵抗することもなくただ笑ってるので俺は勝手に勢いつき自分から舌を入れてディープキスをしても抵抗無し。その場で10分位キスし続けていると「寒い、車戻ろうよ」と軽く制止され、今日はここ迄かなと頭によぎり素直に車に戻りました。
押さえられなかったので、車に戻るなりすぐまたディープキスをして「行けるとこまでは…」と勝手に思ってキスしながら手を胸に持って行きおっぱいを触ると「さすがにここではマズいよ人来るし、場所変えようよ」と冷静な一言を浴び「そうね変えよう」とまた素直に応じ車を走らせて近くに何軒かラブホがあるので行くと最悪のタイミングでどのラブホも満室マークが。
ここ迄か…と思い、今日は素直に帰ってまたすぐ後日にとの思いが頭に浮かんで「こんなことってあるんだね…全部満室とは…」と年下上司ちゃんに呟くと「こんな時もあるっしょ笑」「家近辺にも少しあるけど、さすがに近所だから人の目が気になるし…万事休すだ笑」と笑いながら「あとはそちらにお任せします」と委ねられ「何とかしたい」って気持ちが強く数十秒沈黙して何か最善策はと考えていると「ごめん、急に思い出して申し訳ないんだけど、私明日の仕事での必要書類の一部忘れちゃったから一度職場戻ってもらっていい?めんどかったらその後は会社の車で自分で帰るから」と言い出し、必要なもんならしゃーないと思い、また車を走らせて40分程の道のりを戻ることになりました。
戻る車内では特に変な話にはならず、行きと同じ様な2人の過去などの話になり、俺自身も「また次だ」と諦めモードでほぼ考えながら職場に戻ってましたが、職場近くになり不意に「職場でも休むスペースあるし大丈夫ぢゃないか」ということに気付き始め職場着いたら俺も一緒に中に入って仕掛けてみようとやる気が復活して少しウキウキ気分になって職場に到着。
予想通り年下上司ちゃんは「ごめんね、ありがとうございます」と別れるノリで言って来たので「俺も行くよ、ダメ?」と言ってみると「来る?ハハハわかった」と何故か少し笑いながら答えました。
職場に入り年下上司ちゃんはすぐ書類を探すかと思いきや「疲れちゃったね、少し休むかな」と休憩スペースのソファーに座るので「書類いいの?後にするならさっきの続き少しするよ」と俺が言うと「ごめんなさい嘘ついちゃって、ここならと思ってあんな事言ってみた笑」なんて笑いながら言い出したたので「そういう事か笑 ヨッシャー」と腹立つよりやる気満々になって年下上司ちゃんの横に行き、欲求を開放して続きを仕掛けました。
相手もそれなりにやる気満々の様だから行けるとこまでと思いディープキスしながらソッコーで服を捲りおっぱいを揉んで、服を脱がそうとすると「自分ばっかりズルイ」と言い出し自ら俺のムスコをズボンの上から触り始めました。
いいね!と思いながら俺は年下上司ちゃんの大きなおっぱいを拝みたくて、上半身の服を脱がしピンクで綺麗な形の良い美巨乳をたっぷり舐めたり吸ったり愛撫をして堪能してると「くすぐったいよ」とあまりおっぱいが感じるタイプでないようでちょっとガッカリ。でもAVに出ても良い方に入るだろう美巨乳なので勝手に堪能し、いつでも軽く愉しめる様にとしっかり写メ&動画も撮って永久保存版に。
撮影されることも若い世代の為か意外と慣れてるみたいで特に抵抗もせず「元カレとかにもされてた」と当たり前的な発言をしてました。
おっぱいを堪能してるとこちらのズボンも脱がせてくれてパンツの上からさわさわ。
かなり勃起してきて「生で触ってよ」と言うとパンツも脱がせてくれて生で手コキ開始。それなりにしてる感じはあるけどイマイチな手コキだったので「もっと激しくシゴいてよ」とリクエストすると頑張ってはくれてるけど…って感じなので「口でして」とリクエストすると「あんま得意ぢゃないよフェラ、こうしてとか細かくリクエストしてね」とフェラを始めてもらうと確かに感動するような感覚はしてきませんでした。これじゃイケないなと思うフェラだったので「挿れていい?」と聞くと「ゴムあるなら」と返答が。持ってないので「ないよ」と答えると「生なら少ししかダメ」と。俺的には少しでもいいやと思いそれでと挿れようとすると「待って私あるかも」と自分のカバンをあさり始め「あった1つだけ笑」とゴムを出し渡されました。
ただ少しだけならの言葉が忘れられず生挿入を味わいたくて、着けたふりして生挿入開始。バレずに挿入でき締まりはそんな良くないけど気持ち良いと思えるマ○コの中で、ソファーで正常位で腰を振ってると、
「上乗りたい」と言われて、抜いて再度騎乗位で挿入すると何故か生挿入がバレ笑
ゴムをつけられまた再度挿入。
そろそろヤバくなり「イキそう」と告げると「ゴム中に出さないでかけて欲しい」と少しエロイ感じで言われ限界に達したので
寸前で抜き年下上司ちゃんのおっぱいやお腹に大量射精しました。
終わった後は時間もありすぐ解散になって帰ることになりました。
今もなお現在進行系で関係は続いていて、この最初の時からでもでしたが、彼氏ができようが、こっちが求めれば必ずさせてくれるコみたいです。
因みに今まで付き合った元カレ達やヤッタ男達とも求められればするっていうのが、このコの道理なのだと年下上司ちゃんは語ってました。
年下上司ちゃんの回りのコも同じノリのコが多いみたいで、ここから色々派生させてもらってるので、そちらの方もまた載せようと思ってますので良かったら見て下さい。