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前回の続きからです!
〜〜〜〜〜続き〜〜〜〜〜
ホテルの部屋に着き、着替える間もなく里帆に抱きついた。
里帆は抵抗するが、さっき電中途半端だった事もあり気持ちが爆発寸前だ。
「セ、センパイちょっと待って・・・」
「落ち着いて・・・」
お互い、アウターすら着たままだ。
「・・・無理」
「あんっ、やだんっ」
キスをしながらセーターの上から胸を揉んだ。
薄手だったので、感触が伝わってくる。
そのまま押していくと、中央にあったテーブルに尻もちを着くように座った。
上目遣いで、こちらを見てくる。
「そんなに焦らなくても・・・」
「センパイのそばにいますよ・・・?」
「まだいっぱい一緒だから・・・」
そう言われても、耐え切れずにテーブルの上に押し倒しながらキスをする。
テーブルに置いてあったお菓子が下に落ちた。
唇から移動し、首筋や耳元を舐め回す。
「あんっっっ」
「ぃやんっ・・・」
首酢なキスをしながら里帆のジーンズを脱がしていく。
それ以外は、まだ着たまま。
下は黒いパンツと靴下と何ともいやらしい姿に。
電車の中では気付かなかったけど、横は紐でTバックではないが、面積少なめのローライズパンツ。今までの里帆の系統とは違った種類だった。
「こんなのも履くんだね・・・?」
思わず見とれながら聞いてしまった。
「普段は履かないですよ・・・?」
「でも・・・今日の為に・・・」
「似合わないですよね・・・」
またまた上目遣いで言ってくる。もう、色んな感情がはち切れそうだ。
「そんな事ないよ・・・」
「カワイイ・・・」
「ありがと・・・」
そう言ってキスをした。
キスをしながら、里帆の足を上げて、テーブルの上でM字開脚の格好をさせた。
膝から太ももにかけて行ったり来たり、優しく触り愛撫する。
まだ極部には触れない。
「やだ、センパイ・・・」
「くすぐったいよ・・・」
今度は内もも辺りにキス。
そのまま舐めながら下に下がっていく。
「あんっ・・・センパイ」
「やめて・・・あんっ」
「感じてきちゃう・・・」
舐めながら、パンツに到達した。
足の付け根を、パンツのふちに沿って舐め回す。
「あんっ、そんな・・・」
「やめて、気持ちいい・・・」
「あんっ・・・ヤダ・・・」
パンツの上から穴の部分を押した。
食い込ませると、ジュワッと愛液で濡れた。
続けて指で押しながら、動かして更に食い込ませる。
「あんっ、ダメっ・・・」
「そんな事したら・・・」
「濡れちゃって履けなくなっちゃうよ・・・」
そのまま中指で押しながら、親指でクリ付近を攻める。
押し込んで穴に食い込んでいるので、パンツに割れ目のスジが出来てる。
クリ付近はパンツが張った状態だ。
「あんっ、止めてっ・・・」
「もうビチョビチョになっちゃった・・・」
「あんっ、だめんっ・・・」
「あんっ、あん、いやんっっ・・・」
もう既に肩で息をする里帆。
食い込ませてた指を離すと、もうべっとりだ。
里帆の愛液が染みてきて、グチュグチュの状態だ。
パンツ越しでも糸を引いている。
「里帆・・・見て・・・」
「こんな濡れてるよ・・・」
「すごい興奮してるんだね・・・」
耳元で囁きながら、手に付いた里帆の愛液を見せた。
2本の指に絡まり、離してみると糸をダラっと引いた。
「あんっ、恥ずかしいっ・・・」
「聞きたくないし、見なくないよ・・」
「ねぇ・・・」
「濡れ濡れになった里帆のマンコ見ていい・・・??」
またパンツの上から指を食い込ませ、耳元で言う。
「いつも、、、そんな事・・・」
「聞かないじゃないですか・・・?」
「今日は聞きたいの」
「里帆のマンコ・・・見ていい?」
「・・・はい」
里帆のパンツを脱がしいく。
食い込んでいた部分は脱がす時に、ベチョっと糸を引いていた。
テーブルの上に下半身が露わになって、M字開脚の状態でいる里帆。
顔を下まで動かし近くで見る。もう下まで愛液が垂れてた。
「セッ、センパイ・・・」
「いつまで見てるの・・・」
「恥ずかしいよ・・・」
里帆のアソコが目の前にある。
少し毛に覆われているが、薄いのでワレメがバッチリ見える。
トロトロになってる里帆のアソコは、綺麗なピンク色をしており、黒ずんでいない。
両指でアソコを広げたら、膣内からは愛液が垂れてきてきた。
「すごい・・・」
「もうヌレヌレじゃん・・・」
里帆のやらしい汁でテカテカとしていた。
目の前には大事な部分をさらけ出し、恥ずかしそうに俯いている。
そのままパックリ広げたまま、クリを軽く舐めた。
「あんっっ!!」
「もう、だめっっっ!」
愛液で溺れそうだ。
顔を上下に動かしたり、押し付けながら舐める。
俺の顔はビチョビチョだ。
今度はクリをいやらしく音を立てながら吸った。
この頃には、里帆は耐えきれず、テーブルの上に寝転んだ。
(チュパ、チュパ、チュパ)
(ジュル、ジュル、ジュル)
音が響く。
「あんっ、そんな・・・」
「音立てないで・・・」
「恥ずかしいよ・・・」
「あんっ、やだっっ」
「あんっ!!、気持ちいいっっん!!」
止めずに、そのままクリを吸いながら指を膣内に挿入。
口と指でダブルで攻めた。
指を動かす度にネチョネチョと音がする。
「あんっ、ああんっっ!!」
「セ、センパイだめっっっ!」
「あんっ、ヤバいっっ!!」
「おかしく・・・」
「おかしくなっちゃうっっっ!」
里帆の声が変わった。
「ア゛ンッッッ!!ダ、ダメっっ!」
「アンッッッ!!ダメッッッ!!」
「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」
「イッチャウゥッッッヴッッ」
激しくビクビクっと動きイッた。
しかし、オレはまだ止めない。
絶えず指と舌を動かし続けた。
「アンッ!セ、センパイッ!?」
「私、イキましたよっっ!!」
「アンッ、またヤバいッッッ!!」
「アンッッッ!!」
「もう無理ッッッ!!」
「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」
「またイクッッッ!!」
「イクッッ!!イ゛ッッ、イ゛クッッッ!!」
もう一度ガクガク震えながら、里帆はイッた。
今まで聞いた中で一番大きな里帆の喘ぎ声だった。
力尽きて、大きく呼吸を乱しながら、グダッとしてる。
俺はバックの中からゴムを取り出した。
何と言わずにズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを付けた。
里帆の所に行くと、目があった。
「もう、動けない・・・」
「じゃあ好きにするね(笑)」
「そういう事じゃない・・・」
テーブルの上に寝てる里帆の足を抱え、挿入する。
「アンッ!!もうダメッッ!」
「アンッッッ!!」
「お願いっっ・・・!」
「今日は早くイッて下さい・・」
確かにさっき爆発寸前の中途半端で終わってたので、限界は近い。
おまけに、テーブルの角に膝が当たり痛い。
しかし、もう少し我慢だ・・・
「ちょっと、頭の後ろに手回して・・・」
「えっ??こうですか・・・?」
俺にぶら下がるように、手を回す。
そのまま里帆のふともも辺りを持ち上げた。
「アンッアンッ!!」
「なにこれっっ!!」
「センパイッッッ、ダメんッッッ!!」
駅弁の体勢になり、里帆を突き上げる。
「アンッアンッ、アンッッ!!」
「やめてくださいぃっっ!!」
「アンッッ!!アンンッッ!!」
(パンッパンッパンッッ)
突き上げる度に、喘ぐ里帆。
しかし俺にも刺激が強く、体勢を変えた。
里帆を下ろし、後ろ向きにする。
テーブルに手を着かせ、今度は後ろから突く。
バックの体制で腰を持ち、ガンガン攻める。
「アンッ、アンッアンッッ!!」
「もうだめですっぅっ!!」
「アンッッッ!!ダメッッッ!!」
「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」
「やめてっっん!!」
顔が下を向き髪で隠れ、表情は見えないが、激しい喘ぎ声で乱れる里帆。
「俺も限界だ・・・」
スピード上げて、フィニッシュに向かう。
「アンッアンッアンッッ!!」
「イッ、イクッッアンッ、イクッッッ!!」
「あっっ、出るっっ!!」
ドクッドクッと、立ちバックのまま、ゴム付きで里帆の中でイキたえた。
その瞬間、里帆も膝から崩れ落ち、ビクビクしながら深く呼吸をしている。
「先輩・・・激しすぎる・・・」
そのまましばらく動かなかった。
ゴムを取り処理する俺。
里帆も自分のティッシュで拭いている。
里帆は近くにあった自分のパンツを手に取った。
「もー、先輩!!」
「どうするんですか!?」
「こんなんじゃ穿けないじゃないですか!?」
「せっかく今日の為に買ったのにー」
内側は里帆の愛液でビチョビチョだ・・・
「ご、ごめん」
いちよ、謝る俺。
はたして俺が悪いのか・・・?
里帆は持ってきた小さめなキャリーバッグから新しい下着を取り、穿き直した。
ジーンズを穿くとタオルや浴衣を手に取り、
「じゃ、お風呂行ってきますね!!」
「1時間後にまた集合でっ!!」
そう言って部屋を出て行った。切り替えが早い。
さぁ、俺も風呂にいくか・・・
チェックイン直後という事もあり、お風呂にはまあまあ人はいた。
顔やアソコはベトベトだったので、念入りに先に体を洗った。
露天風呂に行くと、体が冷える。
しかし、この寒い中に入るのが、また気持ちがいい・・・
しばらくボーっとし、熱くなったので上がった。
浸かってから10分も経っていない。体を洗うのも含めても20分以内。
まぁ、男の風呂なんてそんなものだろう。
体を拭き、浴衣に着替え部屋に戻った。
里帆が帰ってくるまで30分はある。
ベットに寝転がり、部屋を見渡す。
和室のお菓子はまだ、落ちたままだった。
少し休もうと思ったら、電車移動の疲れもあり寝てしまった。
目を覚ますと、外はもう暗い。
起き上がろうとすると、里帆が俺に抱きつくような形で寝ていた。
里帆も浴衣に着替えていた。
部屋の時計を見ると、夕食の時間まであと少しだった。
「里帆・・・起きよ・・・」
「うーん、無理・・・」
「ご飯の時間ですよー」
頭を掴み、揺らしてみる。
「誰かさんが激しく攻めてくるから疲れました」
「それは大変だ」
「なら、今夜は寝れないな(笑)」
「・・・ほんと変態」
やっと起き上がった。
「浴衣着替えたんだね?」
「そうですよー、似合いますか??」
こっちを向き、袖を持ちながら聞いてくる。
髪は後ろにまとめ上げうなじが見える。
ありきたりなポーズだが、思わずドキッとした。
「可愛いよ」
「ありがとーございまーすっ!」
「じゃあ、ご飯いきましょ??」
浴衣の上に羽織を着て、食事会場に向かう。
部屋を出る前に軽くキス。
里帆は腕を組んできた。
食事はブッフェバイキングスタイルだった。
オープンな席もあるが、ちょっといいプランで予約したので、半個室に案内された。
里帆を奥側に座らせようとしたら、正面から人が見えるから手前がいいらしい。
半個室なので、そこまで目立たないがドアがなかった。
席を一度離れ、料理を取りに行く。
ステーキや天ぷら、寿司などを目の前で調理していた。
デザートも豊富で、チョコレートファウンテンもあり、里帆のテンションが上がっていた。
「絶対、最後アレ食べるー」
もう子供のようだ。
ある程度料理を取り、席に戻る。
お酒は別なので、それぞれ注文した。
目の前で作ってるだけあり、出来立てで美味しかった。
いつもはバイトの帰りに少し話すか、俺の家で過ごすので、こういった外に出て食事するのは、こういう関係になり始めてだった。
はたから見たら、完全にカップルだろう。
美味しい食事をしながら里帆と笑い合い、楽しい時間を過ごした。
俺は次に日本酒を飲んだ。
小さい瓶できた。里帆も飲みたいといったので、グラスを2つ頼んだ。
すっきりとした味で飲みやすい。
里帆はほとんど日本酒を飲んだことがないとは言っていたが、飲みやすかったのか、ぐいぐい飲んだ。
元々酒が強くないので案の定、ベロベロだ。
話をしながら熱いのか、浴衣が乱れ始めてる。
着替えブルーに変わったブラが少し見える。
やはり、どうしてもそちらに目がいってしまう。
話しながらでも、チラチラと視線が里帆の胸元に行く。
「ちょっと、せんぱーいっ!!」
「さっきから、ドコ見てるんですかー??」
「ホントエッチですねっ??」
「男というものはね・・・」
「自然とそこに目が行くようになってるんだよ(笑)」
日本酒も2本目に突入。
俺もかなり酔ってきた。
「もうっ!エッチっ!!」
そういって、浴衣の胸元を戻してしまった。
ならばと思い、足を延ばす。
座っていた里帆の股に丁度入った。
少し足先がパンツに触れた。
「きゃっ!!」
「もう!!何考えてるんですかっ!!」
「大丈夫!!後ろからじゃわからないから!!」
そういいながら、足先でクリ付近を突っつく。
「あんっ!だめっ!」
「さっきしてから敏感なんですっ」
「や、やめて下さいっ!!」
小声で言いながら足を閉じ抵抗しようとするが、先に足が到達してるのでもう防げない。
「ねぇ、またブラみせてよ(笑)」
「絶対いや」
「じゃあもっと激しく動かすよ・・・えいっ!」
「あんっ!!」
「ダメっ!」
言わば、電気アンマーに近い形で、里帆を攻める。
いきなり激しく動かしたものだから、声が漏れた。
「あんっ・・・!!」
「みっ、見せるから・・・」
「ちょっと、やめて・・やめて下さい・・・」
そういって、胸元を広げる。
綺麗な谷間が見えた。
内股で必死に抵抗しながら、眉をひそめ必死に耐えている表情を見て、俺も興奮する・・・
「ねぇ、、、センパイ・・・」
「や、止める気ありますか・・・?」
「あんっ!ダメ声出ちゃうっっ!」
俯きながら、手を口で押さえる。
時よりビクッとするので、バレそうになる。
「セ、センパイ・・・」
「もうダメ・・・・」
「私、我慢出来ないかも・・・」
食事が終わる時間帯で貸切風呂の予約をしてあった。
さっき里帆にそれを伝えたら、無言で睨まれた・・・
「一旦部屋戻ろうか・・・?」
こくんと頷く里帆。
「その前に・・・」
「一ついいですか・・・?」
「なに・・・?」
「デザート食べるの忘れてた。取ってきていい・・?」
「・・・いいよ」
このタイミングでっと思ったが、笑顔で席を立った・・・
・・・続きはまた次回。
(続く…………………)