バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode7【旅館到着】

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いつも読んで頂きありがとうございます!

前回の続きからです!

〜〜〜〜〜続き〜〜〜〜〜

ホテルの部屋に着き、着替える間もなく里帆に抱きついた。

里帆は抵抗するが、さっき電中途半端だった事もあり気持ちが爆発寸前だ。

「セ、センパイちょっと待って・・・」

「落ち着いて・・・」

お互い、アウターすら着たままだ。

「・・・無理」

「あんっ、やだんっ」

キスをしながらセーターの上から胸を揉んだ。

薄手だったので、感触が伝わってくる。

そのまま押していくと、中央にあったテーブルに尻もちを着くように座った。

上目遣いで、こちらを見てくる。

「そんなに焦らなくても・・・」

「センパイのそばにいますよ・・・?」

「まだいっぱい一緒だから・・・」

そう言われても、耐え切れずにテーブルの上に押し倒しながらキスをする。

テーブルに置いてあったお菓子が下に落ちた。

唇から移動し、首筋や耳元を舐め回す。

「あんっっっ」

「ぃやんっ・・・」

首酢なキスをしながら里帆のジーンズを脱がしていく。

それ以外は、まだ着たまま。

下は黒いパンツと靴下と何ともいやらしい姿に。

電車の中では気付かなかったけど、横は紐でTバックではないが、面積少なめのローライズパンツ。今までの里帆の系統とは違った種類だった。

「こんなのも履くんだね・・・?」

思わず見とれながら聞いてしまった。

「普段は履かないですよ・・・?」

「でも・・・今日の為に・・・」

「似合わないですよね・・・」

またまた上目遣いで言ってくる。もう、色んな感情がはち切れそうだ。

「そんな事ないよ・・・」

「カワイイ・・・」

「ありがと・・・」

そう言ってキスをした。

キスをしながら、里帆の足を上げて、テーブルの上でM字開脚の格好をさせた。

膝から太ももにかけて行ったり来たり、優しく触り愛撫する。

まだ極部には触れない。

「やだ、センパイ・・・」

「くすぐったいよ・・・」

今度は内もも辺りにキス。

そのまま舐めながら下に下がっていく。

「あんっ・・・センパイ」

「やめて・・・あんっ」

「感じてきちゃう・・・」

舐めながら、パンツに到達した。

足の付け根を、パンツのふちに沿って舐め回す。

「あんっ、そんな・・・」

「やめて、気持ちいい・・・」

「あんっ・・・ヤダ・・・」

パンツの上から穴の部分を押した。

食い込ませると、ジュワッと愛液で濡れた。

続けて指で押しながら、動かして更に食い込ませる。

「あんっ、ダメっ・・・」

「そんな事したら・・・」

「濡れちゃって履けなくなっちゃうよ・・・」

そのまま中指で押しながら、親指でクリ付近を攻める。

押し込んで穴に食い込んでいるので、パンツに割れ目のスジが出来てる。

クリ付近はパンツが張った状態だ。

「あんっ、止めてっ・・・」

「もうビチョビチョになっちゃった・・・」

「あんっ、だめんっ・・・」

「あんっ、あん、いやんっっ・・・」

もう既に肩で息をする里帆。

食い込ませてた指を離すと、もうべっとりだ。

里帆の愛液が染みてきて、グチュグチュの状態だ。

パンツ越しでも糸を引いている。

「里帆・・・見て・・・」

「こんな濡れてるよ・・・」

「すごい興奮してるんだね・・・」

耳元で囁きながら、手に付いた里帆の愛液を見せた。

2本の指に絡まり、離してみると糸をダラっと引いた。

「あんっ、恥ずかしいっ・・・」

「聞きたくないし、見なくないよ・・」

「ねぇ・・・」

「濡れ濡れになった里帆のマンコ見ていい・・・??」

またパンツの上から指を食い込ませ、耳元で言う。

「いつも、、、そんな事・・・」

「聞かないじゃないですか・・・?」

「今日は聞きたいの」

「里帆のマンコ・・・見ていい?」

「・・・はい」

里帆のパンツを脱がしいく。

食い込んでいた部分は脱がす時に、ベチョっと糸を引いていた。

テーブルの上に下半身が露わになって、M字開脚の状態でいる里帆。

顔を下まで動かし近くで見る。もう下まで愛液が垂れてた。

「セッ、センパイ・・・」

「いつまで見てるの・・・」

「恥ずかしいよ・・・」

里帆のアソコが目の前にある。

少し毛に覆われているが、薄いのでワレメがバッチリ見える。

トロトロになってる里帆のアソコは、綺麗なピンク色をしており、黒ずんでいない。

両指でアソコを広げたら、膣内からは愛液が垂れてきてきた。

「すごい・・・」

「もうヌレヌレじゃん・・・」

里帆のやらしい汁でテカテカとしていた。

目の前には大事な部分をさらけ出し、恥ずかしそうに俯いている。

そのままパックリ広げたまま、クリを軽く舐めた。

「あんっっ!!」

「もう、だめっっっ!」

愛液で溺れそうだ。

顔を上下に動かしたり、押し付けながら舐める。

俺の顔はビチョビチョだ。

今度はクリをいやらしく音を立てながら吸った。

この頃には、里帆は耐えきれず、テーブルの上に寝転んだ。

(チュパ、チュパ、チュパ)

(ジュル、ジュル、ジュル)

音が響く。

「あんっ、そんな・・・」

「音立てないで・・・」

「恥ずかしいよ・・・」

「あんっ、やだっっ」

「あんっ!!、気持ちいいっっん!!」

止めずに、そのままクリを吸いながら指を膣内に挿入。

口と指でダブルで攻めた。

指を動かす度にネチョネチョと音がする。

「あんっ、ああんっっ!!」

「セ、センパイだめっっっ!」

「あんっ、ヤバいっっ!!」

「おかしく・・・」

「おかしくなっちゃうっっっ!」

里帆の声が変わった。

「ア゛ンッッッ!!ダ、ダメっっ!」

「アンッッッ!!ダメッッッ!!」

「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」

「イッチャウゥッッッヴッッ」

激しくビクビクっと動きイッた。

しかし、オレはまだ止めない。

絶えず指と舌を動かし続けた。

「アンッ!セ、センパイッ!?」

「私、イキましたよっっ!!」

「アンッ、またヤバいッッッ!!」

「アンッッッ!!」

「もう無理ッッッ!!」

「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」

「またイクッッッ!!」

「イクッッ!!イ゛ッッ、イ゛クッッッ!!」

もう一度ガクガク震えながら、里帆はイッた。

今まで聞いた中で一番大きな里帆の喘ぎ声だった。

力尽きて、大きく呼吸を乱しながら、グダッとしてる。

俺はバックの中からゴムを取り出した。

何と言わずにズボンとパンツを脱ぎ、ゴムを付けた。

里帆の所に行くと、目があった。

「もう、動けない・・・」

「じゃあ好きにするね(笑)」

「そういう事じゃない・・・」

テーブルの上に寝てる里帆の足を抱え、挿入する。

「アンッ!!もうダメッッ!」

「アンッッッ!!」

「お願いっっ・・・!」

「今日は早くイッて下さい・・」

確かにさっき爆発寸前の中途半端で終わってたので、限界は近い。

おまけに、テーブルの角に膝が当たり痛い。

しかし、もう少し我慢だ・・・

「ちょっと、頭の後ろに手回して・・・」

「えっ??こうですか・・・?」

俺にぶら下がるように、手を回す。

そのまま里帆のふともも辺りを持ち上げた。

「アンッアンッ!!」

「なにこれっっ!!」

「センパイッッッ、ダメんッッッ!!」

駅弁の体勢になり、里帆を突き上げる。

「アンッアンッ、アンッッ!!」

「やめてくださいぃっっ!!」

「アンッッ!!アンンッッ!!」

(パンッパンッパンッッ)

突き上げる度に、喘ぐ里帆。

しかし俺にも刺激が強く、体勢を変えた。

里帆を下ろし、後ろ向きにする。

テーブルに手を着かせ、今度は後ろから突く。

バックの体制で腰を持ち、ガンガン攻める。

「アンッ、アンッアンッッ!!」

「もうだめですっぅっ!!」

「アンッッッ!!ダメッッッ!!」

「イクッッ!アンッ!イッイクッ!!」

「やめてっっん!!」

顔が下を向き髪で隠れ、表情は見えないが、激しい喘ぎ声で乱れる里帆。

「俺も限界だ・・・」

スピード上げて、フィニッシュに向かう。

「アンッアンッアンッッ!!」

「イッ、イクッッアンッ、イクッッッ!!」

「あっっ、出るっっ!!」

ドクッドクッと、立ちバックのまま、ゴム付きで里帆の中でイキたえた。

その瞬間、里帆も膝から崩れ落ち、ビクビクしながら深く呼吸をしている。

「先輩・・・激しすぎる・・・」

そのまましばらく動かなかった。

ゴムを取り処理する俺。

里帆も自分のティッシュで拭いている。

里帆は近くにあった自分のパンツを手に取った。

「もー、先輩!!」

「どうするんですか!?」

「こんなんじゃ穿けないじゃないですか!?」

「せっかく今日の為に買ったのにー」

内側は里帆の愛液でビチョビチョだ・・・

「ご、ごめん」

いちよ、謝る俺。

はたして俺が悪いのか・・・?

里帆は持ってきた小さめなキャリーバッグから新しい下着を取り、穿き直した。

ジーンズを穿くとタオルや浴衣を手に取り、

「じゃ、お風呂行ってきますね!!」

「1時間後にまた集合でっ!!」

そう言って部屋を出て行った。切り替えが早い。

さぁ、俺も風呂にいくか・・・

チェックイン直後という事もあり、お風呂にはまあまあ人はいた。

顔やアソコはベトベトだったので、念入りに先に体を洗った。

露天風呂に行くと、体が冷える。

しかし、この寒い中に入るのが、また気持ちがいい・・・

しばらくボーっとし、熱くなったので上がった。

浸かってから10分も経っていない。体を洗うのも含めても20分以内。

まぁ、男の風呂なんてそんなものだろう。

体を拭き、浴衣に着替え部屋に戻った。

里帆が帰ってくるまで30分はある。

ベットに寝転がり、部屋を見渡す。

和室のお菓子はまだ、落ちたままだった。

少し休もうと思ったら、電車移動の疲れもあり寝てしまった。

目を覚ますと、外はもう暗い。

起き上がろうとすると、里帆が俺に抱きつくような形で寝ていた。

里帆も浴衣に着替えていた。

部屋の時計を見ると、夕食の時間まであと少しだった。

「里帆・・・起きよ・・・」

「うーん、無理・・・」

「ご飯の時間ですよー」

頭を掴み、揺らしてみる。

「誰かさんが激しく攻めてくるから疲れました」

「それは大変だ」

「なら、今夜は寝れないな(笑)」

「・・・ほんと変態」

やっと起き上がった。

「浴衣着替えたんだね?」

「そうですよー、似合いますか??」

こっちを向き、袖を持ちながら聞いてくる。

髪は後ろにまとめ上げうなじが見える。

ありきたりなポーズだが、思わずドキッとした。

「可愛いよ」

「ありがとーございまーすっ!」

「じゃあ、ご飯いきましょ??」

浴衣の上に羽織を着て、食事会場に向かう。

部屋を出る前に軽くキス。

里帆は腕を組んできた。

食事はブッフェバイキングスタイルだった。

オープンな席もあるが、ちょっといいプランで予約したので、半個室に案内された。

里帆を奥側に座らせようとしたら、正面から人が見えるから手前がいいらしい。

半個室なので、そこまで目立たないがドアがなかった。

席を一度離れ、料理を取りに行く。

ステーキや天ぷら、寿司などを目の前で調理していた。

デザートも豊富で、チョコレートファウンテンもあり、里帆のテンションが上がっていた。

「絶対、最後アレ食べるー」

もう子供のようだ。

ある程度料理を取り、席に戻る。

お酒は別なので、それぞれ注文した。

目の前で作ってるだけあり、出来立てで美味しかった。

いつもはバイトの帰りに少し話すか、俺の家で過ごすので、こういった外に出て食事するのは、こういう関係になり始めてだった。

はたから見たら、完全にカップルだろう。

美味しい食事をしながら里帆と笑い合い、楽しい時間を過ごした。

俺は次に日本酒を飲んだ。

小さい瓶できた。里帆も飲みたいといったので、グラスを2つ頼んだ。

すっきりとした味で飲みやすい。

里帆はほとんど日本酒を飲んだことがないとは言っていたが、飲みやすかったのか、ぐいぐい飲んだ。

元々酒が強くないので案の定、ベロベロだ。

話をしながら熱いのか、浴衣が乱れ始めてる。

着替えブルーに変わったブラが少し見える。

やはり、どうしてもそちらに目がいってしまう。

話しながらでも、チラチラと視線が里帆の胸元に行く。

「ちょっと、せんぱーいっ!!」

「さっきから、ドコ見てるんですかー??」

「ホントエッチですねっ??」

「男というものはね・・・」

「自然とそこに目が行くようになってるんだよ(笑)」

日本酒も2本目に突入。

俺もかなり酔ってきた。

「もうっ!エッチっ!!」

そういって、浴衣の胸元を戻してしまった。

ならばと思い、足を延ばす。

座っていた里帆の股に丁度入った。

少し足先がパンツに触れた。

「きゃっ!!」

「もう!!何考えてるんですかっ!!」

「大丈夫!!後ろからじゃわからないから!!」

そういいながら、足先でクリ付近を突っつく。

「あんっ!だめっ!」

「さっきしてから敏感なんですっ」

「や、やめて下さいっ!!」

小声で言いながら足を閉じ抵抗しようとするが、先に足が到達してるのでもう防げない。

「ねぇ、またブラみせてよ(笑)」

「絶対いや」

「じゃあもっと激しく動かすよ・・・えいっ!」

「あんっ!!」

「ダメっ!」

言わば、電気アンマーに近い形で、里帆を攻める。

いきなり激しく動かしたものだから、声が漏れた。

「あんっ・・・!!」

「みっ、見せるから・・・」

「ちょっと、やめて・・やめて下さい・・・」

そういって、胸元を広げる。

綺麗な谷間が見えた。

内股で必死に抵抗しながら、眉をひそめ必死に耐えている表情を見て、俺も興奮する・・・

「ねぇ、、、センパイ・・・」

「や、止める気ありますか・・・?」

「あんっ!ダメ声出ちゃうっっ!」

俯きながら、手を口で押さえる。

時よりビクッとするので、バレそうになる。

「セ、センパイ・・・」

「もうダメ・・・・」

「私、我慢出来ないかも・・・」

食事が終わる時間帯で貸切風呂の予約をしてあった。

さっき里帆にそれを伝えたら、無言で睨まれた・・・

「一旦部屋戻ろうか・・・?」

こくんと頷く里帆。

「その前に・・・」

「一ついいですか・・・?」

「なに・・・?」

「デザート食べるの忘れてた。取ってきていい・・?」

「・・・いいよ」

このタイミングでっと思ったが、笑顔で席を立った・・・

・・・続きはまた次回。

(続く…………………)

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