店長とそんな事になるまで数名の男性と経験はしていましたけど、その男性と初めてセックスをする中でイッてしまった経験をしたのは店長が初めての事で(これって相性が良いって事なのかな・・・彼氏より?・・・いけないいけない・・・こんな事考えちゃダメだよ・・・私・・・)って思いながら彼氏から連絡が入っても
「どうしたの?疲れてるみたいだよ、なんか上の空みたいで、ちゃんと俺の言う事聞いてくれてる?」って言われて「あ、御免御免、なんだったっけ・・・今度のデートの話しだったよね?どこで待ち合わせる?木曜日だよね?」って言うと「寿司好きだったよね?美味い店見つけたんだ、楽しみにしてて」
って言われて「わかった・・・いっぱい食べちゃうかもよ、覚悟しといてね」って言って電話を切りました。
その時は月、水、金でアルバイトに入っていて、他のアルバイトの人に感づかれない様に普通に店長に接して、水曜日の夜にバイトが終わる時間に着替える時に小声で「金曜日のバイトの後・・・いい?」って聞かれて「あ、はい・・・わかりました」って言ってアルバイトを終えました。
木曜日に仕事を終えて彼氏と待ち合わせてお寿司を食べに行くと結構高そうなお店で、一見さんお断りみたいだったので「いいの?こんな高そうなお店、支払い大丈夫?」って聞くと「俺の給料いくらだと思ってるんだよ、これくらいなら麻衣にちょくちょく食べさせてあげられるくらいは貰ってるんだよ」
って言う彼氏が頼もしくて、でも中トロの金額だけは知りたくて「これっていくらするのかな」って彼氏に聞くと「麻衣はそんな事気にしなくていいんだってば」って言うんだけど板前さんが「普通ならお嬢さんみたいな年齢の人が手を出せないくらいですね・・・彼氏さんお金持ちで幸せですね」
って言ってくれて「私二貫も食べちゃった、御免ね」って言うと「食べたいならいっぱい食べていいんだよ、まだ注文する?」って言ってくれるけど、弟の大学の支払いの為に四苦八苦している私の家の家計状況からして、とてもそんな気持ちにはならなくて「タコとイカお願いします」って言うと
板前さんが「なかなか財布のひもの硬い彼女さんで彼氏さん結婚しても安心ですね、尻にしかれない様にしないと」って笑わせてくれて、とても和んだ食事になりました。
お店を出て「いくらだったの?私も少し出そうか?」って言うと「だから麻衣はそんな事気にしなくていいんだってば、その代わり今から俺が麻衣を食べていい?」って聞くので「いいよ、私もそのつもりだったから」って言うと彼氏は嬉しそうな顔で近くにあったホテルに私を連れて行ってくれました。
シャワーを浴びてベッドでキスをしてくれながら彼氏の手でバスローブの紐を解かれて乳首を舐めて貰いながら指でクリを撫でてくれて、久しぶりの彼氏の指に凄く感じてしまって、右足をまっすぐ爪先まで伸ばして左足を大きく広げて膝を曲げて腰を突き出して彼氏の指の動きに合わせる様に腰を上下に動かしていると
「今日の麻衣なんかちょっと大胆・・・俺興奮しちゃうよ」って言うので「だって・・・〇〇の指どんどん私が気持ちいい攻め方してくるんだもん」って言うと
「麻衣をいっぱい気持ちよくしてあげたいからね、それに俺だって麻衣が気持ち良さそうに悶えてるとこいっぱい見たいし興奮するし、麻衣って恥ずかしがりだからなかなか気持ち良さそうにしてくれないじゃん?だから麻衣の感じてる仕草探り当てるの難しいんだよ、もっと今日みたいに大胆に感じでくれれば嬉しいよ」
って言われて「じゃあ今日はできるだけ素直に感じてあげるね、恥ずかしいけど」って言うと彼氏の指の動きが凄くいやらしくなってきて、でもほんとに私の癖とか勉強してくれてるんだなって思えるくらい指の力加減とか凄く上手になってきていて
「ハッンンッッッ・・・上手・・・上手だよ・・・〇〇の指・・・クリ・・・イイッ」って言ってしまって、彼氏の腕に爪を喰い込ませながら上半身を彼の方に捩りながら彼氏の指の動きに合わせる様に腰を動かし始めてしまって「こんなに感じてくれてる麻衣初めて、俺もう入れたくて堪らないよ」って言うので
彼氏のアレを握ってあげるとメチャクチャ硬くなってて「麻衣の指白魚みたい、俺のチン〇に絡みついてくる、俺もう我慢できないから先に指で麻衣をイカせてあげるね」って言いながら私のクリの先端だけ私の体液を指につけてクルクル優しく撫で回してくれて
「ハッアッ、それ上手・・・気持ちいいよ、凄く感じる」って言いながら腰を浮き上がらせて腰を上下に動かしてしまって「麻衣凄い感じてくれてるみたいだから嬉しい、気持ちいい?」って聞かれながら「気持ちイイッ・・・イッちゃう、イッちゃうぅぅぅっっっ」
って言いながら彼氏の指でイカされてしまいました。
彼氏も我慢できなかったみたいで、すぐにゴムをつけて正常位で私に入れてきて「麻衣の入口凄く狭い、凄く気持ちいい」って言いながらピストンを始めて、私もかなり感じてはいましたけど正常位では中でイッてあげられなくて「後ろから突いていい?」って言われて四つん這いになると、
すぐに入ってきて激しく突かれ始めて「これ・・・これいい・・・もう少し速く・・・イイ・・・そう、そこ・・・気持ちいいよ、中でいちゃいそう」って言うと、もっと激しく突いてきて「イッて、麻衣が俺のチン〇で中でイクとこ見たい・・・まだイケそうにない?俺がイキそうだよ・・・アアアアッイクっ」
って言いながら私の中でゴムの中にいっぱい出しながら腰をビクビクさせていて「御免・・・麻衣があんまり気持ちいいから俺がイッちゃった」って言うので「そんなに謝る事ないよ、私も凄く感じたよ・・・でも〇〇に中でイカせて欲しいから凄く恥ずかしいけどサービスしてあげるね」
って言いながら彼氏を咥えてあげておっきくしてあげた跡に彼氏を跨いで騎乗位になると「いいの?俺麻衣がこんな事してくれるなんて信じられない・・・メチャクチャ興奮する」って言いながら私が私の一番気持ちいい様に膝をついて彼氏の顔の横に両手をついて腰だけ上下に動かしながら出し入れを始めると
私も凄く感じ始めて「気持ちいいよ・・・これなら中でイッてあげられそう・・・だから少し我慢してくれる?まだイッちゃ嫌だよ」って言うと「その言葉ちょっとエッチだね、でもそんな事麻衣が言ってくれるなんて凄く興奮する・・・見たいよ、麻衣が騎乗位でイクとこ、この前みたいに中で麻衣をイカせたい」
って言ってくれるんだけど、なかなか中でイケる感じにはなれなくて、結局彼氏のアレにクリが擦れる様に腰の角度を変えて少し速めに腰を前後に動かしながらクリでイッてあげました。
「締まる・・・スッゲー締まってる・・・また俺がイキそう」って言いながら私の上半身を抱えながらベッドに倒してくれて、正常位にしてピストンをしてくれ初めて、クリでイッてすぐだったからか中が凄く感じ始めて凄く気持ちいいんだけど、やっぱり中でイケそうになくて
「アアッ・・・麻衣の中気持ちいいっ・・・イキそう・・・イクよ・・・いい?」って言うので首を縦に振ると「アアッ・・・イクっ」って言いながら、また私の中でゴムの中に沢山精液を出してくれました。
私の体を指と舌で抱擁してくれながら「麻衣どんどん感じ方が変わってきてるみたい、これからが楽しみ・・・これからいっぱい麻衣を気持ちよくしてあげられる様に頑張るね」って言う彼氏の言葉に嬉しい気持ちでいっぱいでしたけど、頭の中で(店長の時は・・・)っていう思いが芽生え始めていて、
心から彼氏の言葉に喜ぶ事ができないでいました。
次の日に仕事を終えてアルバイトに入っている時に(さすがに彼とエッチした次の日の仕事とバイトは堪えるな・・・今日は店長と食事だけで終わってくれたら有難いんだけど)って思いながらバイトを終えて店長に食事をご馳走になって、ハラペコだった私は居酒屋でいっぱい食べてしまって
(そりゃ腹もへるよね・・・彼氏とエッチして次の日にダブルワーク・・・食べないと体が持たないよ)って思ってると、店長に「麻衣ちゃん今日は凄い食べたね、見てて気持ち良かったよ、奢り甲斐があるってもんだよ」って言われて「あ・・・すみません・・・私食べ過ぎちゃいましたね」って言うと
「いいよいいよ、これくらいで麻衣ちゃんが少しでも元気になってくれるんなら、俺は毎日食事に連れてってあげたいくらいだよ」って言ってくれて「ほんとですか?」って言ってしまいそうになるくらい私は嬉しく思っていて、でも(それじゃ彼氏と会う時間なくなっちゃうよ)って思っていると
「明日は仕事休み?これから時間ある?」って聞かれて、ほんの2時間前までは(今日は食事だけで・・・)って思っていたのに私の口から出た言葉は「こんなにご馳走になったのに帰るなんて言えないですよ」でした。
「俺は食事と引き換えの価値しかないのかー・・・しょうがないよね?彼氏と比べたらかなり歳喰ってるし」って言うので「あ、いえ・・・私も思うとこがあって」って言うと「あ、いいね・・・悩み事?相談なら乗るよ、麻衣ちゃんの悩みなら夜を通して聞いてあげる」
って言われた途端私の心は何かを期待している様な気持ちでいっぱいになってしまいました。
私を家まで送る為にノンアルしか飲まなかった店長の車でホテルに向かう途中(なんだろう・・・この気持ち・・・私はもしかしたらこうなる事を願っていた?・・・そんな事あるわけないのに、このドキドキ感は何?)って思いながら
(だけど店長によくして貰ってるのは確かな事だし、私の気持ちがしっかり彼氏を向いてさえいれば、こんな事彼氏には言えないけど、しょうがない事だよね、弟だってアルバイトしながら大学頑張ってるんだから私もお母さんに少しは協力してあげなきゃ)って思うしかありませんでした。
「俺が先にシャワー浴びていい?なんか麻衣ちゃんに加齢臭で臭いとか思われたくないし、今日も3店舗大忙しで汗臭いんだよね」って言いながらシャワールームに入っていく店長を見ながら(みんな大変なんだ・・・私だって少しは我慢しなきゃ)って思いながら店長と入れ替わる様にシャワールームに入ってシャワーを浴びながら
(なんで私こんなにドキドキしてるんだろう・・・彼氏に対する罪悪感?)って思いながらシャワールームを出ると店長が冷蔵庫から麦茶を取り出してくれて「居酒屋の後ってノド乾くよね?って言うかこれからこんなおじさんの相手しなくちゃいけないって思ったら緊張してノド乾くよね」
って言う気遣いが有難くて麦茶を飲みながら「店長そんなに気を使ってくれなくていいんですよ、私も納得して店長の思いを受け入れたわけですから」って言うと「やっぱり嫌かな・・・いけない契約って思ってる?俺は麻衣ちゃんに酷い事してるんだよね?」
「麻衣ちゃんの気持ちなんて無視してお金で麻衣ちゃんの自由を拘束してるんだよね?酷い男だよね?でもこんなおじさんでも麻衣ちゃんの真剣に好きなんだよ、その気持ちだけはわかって欲しい、こんなに若くて可愛い麻衣ちゃんに俺はお金くらいしか応援する事ができない、麻衣ちゃんは笑っちゃうよね?」
「こんなおじさんの純愛なんておかしくて笑っ・・・」って言う店長の口を塞ぐ様にキスをしたのは私の衝動的な店長を憐れむ感情だったのか、それとももっと男らしく私を満足させてみてよって思う憤りなのか、その時は私にもよくわかりませんでした。
「どうしたの?麻衣ちゃんからキスしてくれるなんて俺・・・のぼせ上っちゃうよ」って言うので「契約なんて言わないで下さい、本当にお金の為だけなら多分私は店長に着いて来てなんていないと思う、それに確かに歳の差はあるかもしれないけど私はおじさんなんて思ってないです」
「私はなんとも思ってない男の人とこんな事できる性格じゃないですよ」って言うと「ほんと?俺とエッチしてる時嫌じゃない?俺の自己満足だけじゃない?」って聞くので「私も私の気持ちがよくわからない、でも店長に誘われてドキドキしてる・・・この気持ちがなんなのか私も知りたい」
って言うと「じゃあ二人でお互いの気持ちを確認してみよう」って言いながら私を優しくベッドに押し倒しながらキスをされて、不思議な事に店長のキスを私の心は全く拒絶していなくて、私の口の中に入ってくる店長の舌に私から舌を絡ませながら(この舌が私の乳首もクリもあんなに・・・)って思いながら
バスローブを脱がされていって、店長の舌が首筋に這って来る時には、もう私は店長の肩に左手を回していました。
それはまるで彼氏に愛撫されている時みたいに自然な感覚で、店長の舌が私の乳房を這い回り始めると同時に私の太腿の悶えは抑えられなくなってしまいました。
店長の舌が私の乳首を舐め始めると体中がゾワゾワゾワって鳥肌が立ってビクビクし始めて、聞かれたくないから我慢してた声も「ハアウウッッッッ」っていう喘ぎ声になってしまって、店長の手の平が私の悶える太腿の間に入ってくる感覚が暖かくて気持ち良くて
(今そこ触られたらいっぱい出ちゃいそう)って胸の鼓動がバクバクし始めて何本かの指を合わせて私のアソコを撫でられ始めると私の両脚の膝は両方の膝から下がアッチの方向に向いて不自然で器用な向きにバラバラに向いて足の指は両方思い切り広がったまま
「アッ・・・ア、ア、ア、ア、アッ」っていう喘ぎ声を出しながら沢山の体液を店長の指に噴き出してしまいました。
気持よくて堪らないのに私の体は自然と店長から逃れる様に店長と反対の方を向いて捩れていくのに、店長に撫で回して貰っている私のクリはジンジンするくらい感じ始めていて、左を向いて左手は頭の上でベッドの端を掴んで右手は私の背中のシーツを掴んだまま、後ろから店長に右の太腿を掴まれて
右膝を立てた店長の膝に私の右足の脹脛を引っ掛けられる様にされながら指でクリを撫で回されながら店長の左手の指でで私の乳首をコリコリされながら店長の舌が私の背中を這いまわっていて「店長の指いやらしい・・・クリにまとわりついてくる」って言うと
「麻衣ちゃんのクリが硬くなってコリコリしてるから触りたくなるんだよ、美しい・・・麻衣ちゃんの後ろ姿綺麗だよ」って言われながら私のクリは店長の指でヌルヌル撫で回されてどんどんイカせて欲しくなってきて(こんなに感じちゃいけないのに・・・彼氏に悪いから我慢しなきゃいけないのに)って思うのに、
そう思えば思う程「もう・・・我慢できな・・・イッ・・・イッちゃいそう」って言ってしまうくらい気持ちよくて3秒も経たずに「イッ、クウウッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながら店長の指でイカされてしまいました。
単純にイク・・・という快感の度合いは、もしかしたらその時は彼氏の前戯の時とそんなに変わらなかったのかもしれません。
でもちょっとした指の圧の強弱や指の動かし方のいやらしさ、私の自由を奪う様な拘束される様な体位に私は彼氏との前戯の時より興奮している様な気がしました。
店長の指でクリでイッている間中ずっと私のクリに指を押し付けてくれている店長の指が凄く気持ちよくて、後ろから硬くなっている店長のアレが私のアソコに擦り付けられて、ただでも私の体液でヌルヌルになっている気持ち良さで声が漏れてしまうのに、まだゴムをつけてない店長のアレがいつ入ってくるのかドキドキしながら、
時々私の入口に少し入って来たかと思うと「御免御免、ちゃんとゴムつけるからね、でも麻衣ちゃんに擦れて凄く気持ちいいからもう少しこのまま擦り付けていい?」って言う店長のアレが少しずつ私のクリにピンポイントで擦れ初めていて(凄くいやらしいけど私の弱いとこ凄い・・・わかってるっ)って思いながら
私ももう入れて欲しくてどうしようもなくなってきて「店長・・・ゴム・・・ゴムだけお願いします」って言うと「ちょっと待って、すぐつけるから」って言いながら手際よくつけるその仕草に(やっぱり既婚者ってこういうの慣れてるんだろうな)って思っていると
「入れるよ?いい?」って言われて首を縦に振りました。
彼氏の時はだいたい最初に入れる時は正常位っていうパターンなのに、前戯でイカされたそのままの体位のまま後ろから入ってくる店長のアレが凄く硬くて、私の膣壁にニュルルルッッって気持ちいいくらい店長の凹凸感が凄くて、奥まで辿り着いて来た熱い店長のアレの感触だけでどんどん登り詰めてきて
「店長熱い・・・まだ動かさないで下さアッ・・・私まだイッたばかりで中が凄く敏感ンンンンッッッ・・・今突かれたらすぐ・・・すぐイッちゃいそう」って言いながら(なんで?なんで店長の時はこんなに中が・・・感じ過ぎる・・・メチャクチャ気持ちいいっ)って思っていると
「アアーーーッッッ、イイっ・・・麻衣ちゃんの中メチャクチャ気持ちいいっ・・・そんなに感じてくれてるの?俺嬉しいよ・・・麻衣ちゃんメチャクチャ締め付けてくれるから感じてくれてる感が凄い興奮する」って言うので
「感じやすくてすみません・・・店長の思う様にできないんですよね?すみませアッ・・・気持ちいいっ」って言うと「俺の事なんてどうでもいいんだよ・・・俺は麻衣ちゃんが気持ち良くなってくれれば俺はそれが一番嬉しいんだよ」って言いながら右手の手の平で後ろから私の乳房を下から揉み上げられて
「乳房が・・・感じるっ・・・店長の手の平・・・彼氏と違う」って言うと「彼氏と比べてるんだね・・・いいんだよ、横入りしてるのは俺の方だから・・・でも彼氏より感じてくれれば嬉しいな」って言われて、それまで私自信彼氏と比べてる感覚とかなかったんですけど、
たった店長のその一言で、それまでモヤモヤしていた気持ちが晴れた様な気持ちでした。
店長とホテルに入る時からドキドキしていた気持ちは、きっと心のどこかで(店長だったら中でイケる?)とか、それまで具体的に考えていなかった事がいちいち気になり始めて、そもそも彼氏にかなり中をピストンして貰っても今までにほんの数回しかイカせて貰った事がないのに店長には入れられてすぐにイキそうになっている自分が、
なぜそうなってしまうのか・・・なぜ乳房を揉まれただけで彼氏の時はそうでもないのに凄く感じてしまうのか・・・でもその時はまだ店長にその理由を聞く勇気がなくて、ただ店長にいろんな攻め方をして欲しい気持ちでした。
最初はお金の為に・・・って思って、嫌いなタイプではないけど、やっぱり私には大好きな彼氏がいて、よくしてくれる親切で優しいとはいえ、かなり年齢が離れている店長にホテルに誘われて、正直男性としては卑怯な手段を使う人みたいに心が拒絶気味だった男性と、いざこうしてベッドを共にしてみると
彼氏よりも感じ始めている私自信が凄くいやらしい女に思えて、表向きは、いけないのに・・・って思う様にしているつもりの自分がどんどん誤魔化せなくなっていく感覚が怖くて、何故店長だと感じてしまうのか、彼氏の為に我慢しようとしても店長が中に入ってくるだけで鳥肌が立つくらい感じてしまうのは何故なのか、
既婚者と独身の違い?それとも年齢的経験の違い?とかいろいろ考えてしまうんだけど、それを店長に確認するっていう事は店長の方が気持ちいいって言ってしまう様なもので、それは私の中でも彼氏の為に否定しないといけない事であって、彼氏にも悪いと思うし店長にも変に期待をさせてしまう事になりそうで、
でもまだピストンもされていないのにすでにイカされそうになっている私は、ただその時は店長のテクニックに任せてみるしかありませんでした。
「気にしないで店長のペースで進めて下さい、私は店長にお任せするしかありませんから」って言うと「そうだね・・・あんまり遠慮ばっかりしてるのも、なんか逆に気を使わせちゃうね、じゃあ少し突くよ・・・いい?」って聞かれて、大きく股を広げられたまま後ろから突かれて、私の前には店長の姿は見えなくて、
後ろからゆっくりピストンされ始めた私の中は、ただ奥まで入れられただけでイキそうだったくらい感じていた分(アッ・・・動いたらすぐイッちゃいそう)って思いながら、それでも目の前のシーツを掴みながら必死でイクのを我慢しているのに私の口からは「アッ、アッ、アッアアウゥゥンンッッッ」
っていう声が漏れてしまって「麻衣ちゃん?もしかしたら痛い?大丈夫?この体位って辛いかな」って聞かれて、その質問の一つ一つが全て間違っていて、私の心の中でささやいていた言葉は(もっと・・・)でした。
後ろから膝を立てた店長の右足の膝に私の右足の脹脛を引っ掛けられて、全く股を閉じられない状態で完全に無防備な私のアソコに後ろから入れられて、ゆっくりと出し入れされている分、店長のアレの凹凸とかおっきさとか長さとか硬さが私の入口とか膣壁に擦れている感覚が、細かく理解できて、
まだそんなに豊富とは言えない私のセックスの経験の中でも(こんな・・・感じるピストン・・・初めて)って思ってしまって、気づけば私の腰は店長のピストンを求める様に店長を出し入れする様に動き始めていました。
ゆっくりピストンしてくれている分、私のアソコから漏れるヌチッ、ヌチッっていう音が、私が堪らなく感じている事を物語っている事に店長は気付いているのか、それとも私が痛くない様にゆっくり突いてくれているのか・・・
イキそうで堪らない快感の中でニュルルルルッ、ニュルルルルッって私の膣壁に快感を与え続ける店長のアレが後ろからされている分、優しいのに無理矢理イカされる感が強くなってきて興奮してしまって、つい「アッ・・・ンンンンッッッッ・・・店長・・・少しだけ速く」っていう快感を認めてしまった言葉を言ってしまって
「イケそうなんだね?我慢しなくていいんだよ、さっきから麻衣ちゃんがギュウギュウ締め付けてくれるから俺も我慢するのが大変だけど、もしかしたら気持ちよくなってくれてるんじゃないかって思って、ずっと我慢しながら突いてた・・・もし麻衣ちゃんがイケそうなんだったらイッて欲しいな」って言われて、
私はもうイキたくて堪らないのに彼氏の為に必死でイクのを我慢していた気持ちの箍が突然外れてしまった様に「気持ちイイッ・・・イッちゃう・・・イックウウゥゥゥゥ」って少し大きな声を出しながら、最初は店長のピストンに合わせる様にゆっくり腰を前後に動かしていたんですけど、イッて数秒してからは店長を入口から奥まで素早く出し入れする様に自分で腰を動かしながら、
店長のカリが私の中の一番気持ちいいところに擦れる様に20秒くらい自分でも腰の動きを抑えられませんでした。
「アアアッッッ・・・ヤバい・・・麻衣ちゃんの中メチャクチャ気持ちいいっ・・・まだ入れてすぐなのに麻衣ちゃんがあんまり気持ちいいから俺イッちゃいそう・・・でも俺のコレで麻衣ちゃんが少しでも気持ちよくなれるんだったら、もう少し頑張ってみていい?」って聞く店長の優しさが凄く暖かくて、
ダブルワークと彼氏と店長の間で心が疲れている感覚がとても癒される感覚になって「思うとこがあって・・・って言ってたけど、どんな悩みなのかな・・・こんな状態で聞くのもどうかと思うけど、もし麻衣ちゃんが話せるんだったら聞いてあげたい」って言いながら、まだ店長は私の後ろからゆっくり突いてくれていて、
私の肩を掴んで私の上半身だけ店長の方に向けられてキスをされた後に「男は自分のチン〇ンで好きな子がイッてくれると凄く嬉しい生き物なんだよ、だからほんの少しだけどさっき麻衣ちゃんが少しだけ速く・・・って言ってくれた時はもう思い切り突きたいくらい興奮したんだけど」
「必死で俺の気持ちを押さえ付けながら麻衣ちゃんがイッてくれそうになってる仕草をずっと見てた・・・凄く興奮したし、麻衣ちゃんが締め付けてくれるから俺も気持ちよくて我慢するのが大変だったんだよ」って言われて「どうして思い切り突こうと思うのを我慢したんですか?」って聞くと
「麻衣ちゃんにはまだわかんないかな・・・俺は俺の事はともかく、麻衣ちゃんが気持ちよくなってれた方が嬉しいし仕事とバイトと彼氏さんの事で忙しくてストレスに感じてるんだとしたら、俺が少しでも麻衣ちゃんを気持ちよくさせてあげられたらなって思ったからまずは麻衣ちゃんが気持ちよくなれる事を優先したんだよ」
って言われて「でもこの関係って店長の気持ちを癒す為の様なものなんでしょ?だったら店長も楽しまないと申し訳ない様な気がして・・・店長の好きな体位って何ですか?」って聞くと「そうだなー・・・バックは比較的好きかな・・・麻衣ちゃんは?経験ある?」って聞かれて
「まあ・・・はい・・・店長がしてみたいんだったらいいですよ・・・後ろから」って言うと「ホント?じゃあお願いしていいかな」って言うので四つん這いになってあげると「ウワッ・・・やっぱ麻衣ちゃんスタイルいいね・・・クビレなんてメチャクチャ細い・・・サイズいくつ?」って聞かれたけど、
さすがに正直には答えられなくて「それは・・・聞かないで下さい・・・恥ずかしいです」って言うと「御免御免、調子に乗り過ぎだね・・・入れるよ?いい?」って言われながら私のアソコに入って来る店長の亀頭は想像していたより私のアソコを大きく押し広げて私の中に入ってきて
「店長・・・おっきい・・・です」って言うと「痛みはない?麻衣ちゃん凄く狭いからゆっくりするね」って言われて、私の中を押し広げながら奥まで入ってくる感覚に最初は痛みが出るんじゃないかと思って不安でしたけど、意外に店長の硬さが私の膣壁に気持ち良くて、ゆっくり出し入れされている内に
「アッ・・・アアッ・・・ンンンッッッッ」って言う声を抑えられないくらいGスポットが感じ始めて、声を抑えようとすると枕とかシーツを握りしめてしまう仕草で感じ始めている事がバレてしまいそうで、でも私の太腿は勝手に力が入って膝の位置を少しずつ広げていきながら、
もうイク準備を始めているのを自分で否定できなくなってきて(もういい・・・なんで快感を抑えなくちゃいけないの?気持ちいいんだから素直に感じてしまえばいいじゃん・・・なんで我慢しなきゃいけないの?店長のチン〇ン・・・感じる)って思い始めると、
自然と口から「アアアアッッッッ・・・イイッ・・・」っていう言葉が漏れてしまいました。
「やっぱり麻衣ちゃんも感じてくれてるんだね?俺嬉しいよ・・・やっぱ麻衣ちゃんのクビレ凄い細い・・・ほら・・・俺の両手の平で指が届きそうだよ・・・汗をかいたまん丸のお尻が桃みたいに可愛くて凄い興奮する・・・いっぱい突いていい?俺もう我慢できないよ」って言うので
「突いて・・・店長が気持ちいい様に突いてみて」って言うとお腹を持って私の下半身を持ち上げる様にしながら少し速く突かれ始めて、どんどん快感が増してくる感覚に私の膝から下は勝手に店長の脹脛に絡みつけて腰を店長に向けて突き出しながら
「イイッ・・・こんな感じるピストン初めて・・・またイキそう・・・店長にイカされそう」って言うと「興奮する・・・麻衣ちゃんの感じてる背中・・・堪らないよ・・・イッて見せて・・・俺のチン〇でイッて欲しい」って言われながら
「そんなに見ないで下さアアッ・・・恥ずかンンンッッッッ・・・でも我慢でき・・・あ、あ、イクー・・・イクー・・・気持ちイイーーーッ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら店長に後ろから突かれながら、また中で簡単にイカされてしまいました。
直後に店長も「アアアアッッ・・・麻衣ちゃんがビクビクしめつけるから我慢できないっ・・・イックウウゥゥゥゥ」って言いながら私から抜いてゴムを外して私のお尻に沢山の精液を出してくれました。
店長の精液が私のお尻の谷間に伝って落ちて行く感覚が凄くいやらしい感覚と、その谷間に、まだ硬い店長のアレを挟む様に私のお尻の穴に精液でヌルヌルの店長のアレが擦れていてお尻の穴すら気持ちいい感覚で(どうして?どうして店長が相手の時はこんなに感じてしまうの?)って思いながら、まだ続いている中の快感を確認する様にベッドに横たわっていました。