私の名前は吉田健。今はサラリーマンをやっているんだけど、今回は大学生の頃の思い出を書こうと思う。
大学生の頃に、ファミレスでバイトをしていたんだけど、そこでバイトをしていた幼妻を寝取って、肉オナホにしていたのよ。この人は、私よりも3歳年上の、当時24歳で、身長が150センチもないチビだったんだけど、おっぱいがデカくてGカップくらいあったの。
小顔で目がクリッとしたチャーミングなアイドル顔の女性で、そりゃ24歳で結婚するよなという容姿をしていたの。そしてこの人は既に乳飲み子が一人いて、生活のために子供を母親に預けてファミレスでバイトをしていたわけ。
24歳の子持ちの妻に働かせるわけだから、旦那の甲斐性については推して知るべしで、おまけに産後レスみたいになっていて彼女はストレスが溜まっていたの。おまけにスゴい性欲で、エッチが好きだったわけ。それを知ったのは、何度かセックスをした後で、彼女が私のチンポにメロメロになってからなんだけどね。
ある日のシフトは、昼の2時に終わったんだけど、たまたまこの女性、名前を仮に田中涼子とすると、涼子も同じ時間にシフトが終わったの。
この職場には、従業員やアルバイトが休憩したり食事をしたりする部屋があって、仕事が終わった後に、そこで一服していたの。世間では午後の2時って言ったらランチが終わって、午後の仕事なんだけど、我々はこれからがランチタイム。
ユニフォームのままタバコを吸っていたら彼女が入って来たの。何度か同じシフトに入っていて、世間話くらいはできる関係だったから、彼女と気安くダベっていたら、いきなり彼女が自分の旦那の愚痴を言いだしたの。
面倒な話だなと思ったけど、涼子が可愛くてもっと近づきたいと思っていたから、真剣に聞いているフリをして、フンフンと頷いたりしたのよ。最初は安月給がどうしたとか、子供の世話をしてくれないとか、そんな話だったんだけど、私がタイミング良く相槌を打ったりするものだから、気を許しちゃったんだろうね。
いきなりレスの話をしだしたわけ。子供は1歳半なんだけど、子供が生まれて半年経った時に、久しぶりにエッチをしたら、その時に旦那さんが涼子の乳首の黒ずみを指摘したか、イヤがったみたいなの。そりゃ子供を産めばおっぱいも出るんだから、一時的に乳首が黒くなるのは仕方ないと思うんだけど、それを言われたのが彼女的にはショックだったみたいでね。
それからなんとなくあっちの方が疎遠になって、今じゃ1年間レスなんだって言って泣き出したのよ。さすがに泣かれても困るし、ここで他の人が入ってきたら絶対に誤解するでしょ。だから慌てて慰めて、これから一緒に気晴らしランチでもどうですか?って誘ったの。それが最初のきっかけ。
駅前のカフェでふたりでランチビールを飲みながら、彼女の愚痴を聞いているうちに、ちょっとムラっと来たのよ。その時の彼女の私服が膝上15センチの薄手のワンピースで、胸元が強調されるデザインだったのもあるんだと思う。
ビールを飲んでリラックスしてる彼女の潤んだ瞳と、ピンクのつやつやした唇が色っぽくて、ちょっと勃起しちゃったわけ。私はこうみえてもそこそこモテる感じで、オンナの扱いも上手い方だから、この涼子にちょっかいを掛けてみようと思ったわけ。
そこで今日のこれからの予定を聞いたら、夕食の準備をする以外に予定がないことが分かったの。そりゃアタックするでしょ。さっきの夜の話を蒸し返して、1年もレスだと寂しいですよね、みたいなところから、少しずつ際どい話をしていった。
そうしたら、昔はデートで手を繋いで歩いてくれたのに、最近では子供をだっこしなきゃならないから、そんなこともできなくなったって言いだしたの。そこで、
「じゃあ、これから帰り道、少しだけ僕と手を繋ぎませんか?そこの駅までだからほんの5分くらいだけですよ。なんだかスゴく寂しそうだから、ちょっとでも癒されたらなと思って。」
って誘ったら、一瞬戸惑いの表情を浮かべたんだけど、コクっと頷いてくれたわけ。このタイミングは逃しちゃいけないから、すぐに会計をしてふたりで店を出たの。
店を出てすぐに涼子の手を握ったんだけど、その瞬間に彼女の手がビクッとなって、彼女が何かを期待しているのが分かったの。私はそういうのに敏感だから。あ、これはって思ったの。
そのまま手を繋いで歩く時に、握っている手をギュッて強くしたり、指先だけ優しく握ったり、なんとなく強弱を付けて、アイコンタクトじゃないんだけど、ハンドコンタクトみたいにしたら、彼女も手を握り返してくれたわけ。
これはそこそこ好意を持ってくれているなと感じたので、勝負に出ることにしたの。駅に行く裏道に何軒かのラブホがあるから、彼女をその道に誘導したの。だって手を握っているんだから、簡単でしょ。彼女は地理に疎くて、そこがラブホ通りになっていることを知らなかったのよ。ま、あとの話だけど、まさかこの通りでノーパン露出をさせられるようになるとは、思わなかっただろうね。
ラブホの前を通る時に、握っていた手を離して、後ろから抱きしめたの。そして耳元で、
「まだ帰りたくないんですよ。ちょっとだけ二人で話しませんか?」って言ったら、さすがに焦って、
「そんなのムリですよ。吉田君にも彼女がいるんでしょ?」
「え?そっちの方を期待しているんですか?」って突っ込んだら、いきなり顔が赤くなったの。
「そんな心配はしなくて良いですから、まずは中でお茶でもしましょう。」って言って強引に彼女の手を引いたの。彼女は押しに弱くて、今の旦那ともそれほど真剣じゃなかったのに、押されまくって結婚しちゃったってことを、ランチを食べながら聞いていたからね。
だからタイミング良く押してあげたら、イケるんじゃないかと思ったら案の定だったわけ。階段を上る時には、彼女の腰に手を回していたからね。彼女は、「えっ?」って顔をしたけど、そこはグイっと強引にやらなきゃね。
そして部屋に入ってから、ゆっくり彼女を後ろから抱きしめて、耳元に
「田中さんのことを見ていたらドキドキしちゃいました。スゴくステキな人なんで、つい誘っちゃいました。」って正直に言って、
「イヤだったら何もしませんから、5分間だけこうやって抱きしめていても良いですか?」って訊いたの。これはいつものやり方なんだけど、いきなり押し倒すと揉めちゃうのよ。抵抗する必要がないと思わせておいて、徐々に気分が高まっていくように追い込むの。
彼女は、「でも、私も結婚しているから、変なことはしちゃダメよ。」って言うから、
「田中さんがイヤなことは絶対にしませんから。イヤだったら言ってください。すぐに止めますから。」って言って、背中からフワッと優しく彼女を包み込むように抱きしめたの。
そのままじっと、抱きあうだけで、彼女の体温がこちらに伝わって来るまで、そして彼女の緊張がほぐれるまで、じっと待ったわけ。そうしたら彼女の身体が緩んできたのが分かったの。そのタイミングで耳元に、
「こんなにステキな女性を放っておく旦那さんが信じられません。」って言ったら、彼女は、「えっ?」ってこっちを振り向いたの。このタイミングでキスをしたの。
突然キスをされて驚くわけだけど、久しぶりのキスの味は彼女の心に隙を作ったと思う。ゆっくりと口を開かせて、舌の先っちょをチロチロと舐めながら、唾液を掬い取ったら、彼女の腰が砕けてきた。そこで舌を絡めて、本格的なキスをしたの。
抵抗されるかと思ったけど、彼女は私の舌をちゃんと受け止めてくれた。そうしたら徐々に顔が上気してきたのが分かったの。こんなに丁寧なキスをされたのは久しぶりだったんだろうね。
背中を撫でながら身体を密着させると、私の体温も彼女に伝わるのよ。キスをしながら、スカートの上からお尻を撫でると、腰がピクッと跳ねた。そこで強く抱きしめると、私の股間の変化にも気づくわけ。
慌てて口を外して、
「ああっ、これ以上はダメですよっ。そんなことしちゃいけないんですから。」
そこでそのまま彼女をベッドに倒したの。すかさず耳元で、
「分かりました、本当にイヤなら止めますから言ってくださいね。」と言って、膝から手を入れて、太ももを撫でたの。ここで抵抗したら止めなきゃならないんだけど、抵抗しないって確信はあったよ。
ノーストッキングの太ももはしっとりとしていて、プリプリした感触が堪らなかった。そこをゆっくりと撫で上げながら、膝を割ろうとしたら、
「ああっ、だ、ダメよっ、吉田君、それ以上はダメッ!」って言うんだけど、その時にはこっちの手は、パンティーの付け根に届いていたからね。そしてあそこがすでにジュワっと濡れているのを感じていたの。
太ももと生地の付け根をスッと刷くように撫でると、涼子は
「ヒッ!」という鋭い声を立てた。ダメッと言おうとした口をキスで塞いで、舌を絡めるのと指先でおマンコを撫でるのとを同時にやったら、首をガクッとのけ反らせた。そこからは唾液を流しこんで、ゆっくりと気分を高めていったわけ。
ゆっくりと焦らず、パンティーの縁から、優しく撫でるようにあそこをタッチする。もちろん舌では涼子の舌を刺激して、徐々に強く絡め合うようにする。おマンコのあたりを、中指でトントンと叩くと、ピクッ、ピクッと腰が反応する。これはやる気満々というサイン。
さすがにこれ以上はマズいと思った涼子は、口を外して、
「ああんっ、本当にダメなの。私は主婦なのよ。そんなことしちゃダメなのよ。お願いだから分かって。」
いつもの白々しいセリフなので、このタイミングでパンティーの中にズボッと手を入れたの。もちろんそこは既にグチュグチュで、
「でも奥さん、こっちはこんなになってますよ。」と勝ち誇ったようにおマンコに指を入れると、
「あうっ、ち、違うの!今日は違うんですっ!」
「何を言っているのか分からないですよ。ほら、こんなになっちゃって。」と親指でクリトリスを刺激しながら、中指をおマンコに突き立てると、グジュっという音と共に、温かい中に指が侵入した。
中はねっとりと温かく、私の指を迎えて、それをキュッ、キュッと締め付けてくる。さすがに1年も使っていないだけあって、感度も締まりも良好。涼子は、
「あんっ、ど、どうしてそこを・・・そこはダメなの。イヤん、触られたら・・・」
「もっと感じちゃうんでしょ。一杯感じてください。旦那さんの代わりに僕がたくさんイカせてあげますから。」
とクリトリスの包皮を捲って、親指で直接擦ったら、涼子は背中を突っ張らせて、
「ンクッ!だ、ダメッ!」と軽くイッちゃったの。
「いま軽くイッたでしょ?」と突っ込んだ、潤んだ瞳でこちらを見つめて、小さくコクンと頷いたの。その顔が可愛すぎて、こっちの胸がキュンとしたのを今でも良く覚えている。
ま、久しぶりの刺激にガマンできなかったんだと思う。でもイカせたらあとはチョロいでしょ。
ワンピースのファスナーをサクッと外して、下着姿にしたら、予想通りの大きなおっぱいにこっちが大興奮だった。ブラジャーは主婦らしく地味目で、全然そそらないんだけど、ロケットおっぱいのボリュームがスゴい。おまけに乳首がピュッと飛び出していて、しゃぶり甲斐がありそうだ。
これでパイズリをやらせたらさぞ気持ちいいだろうなと終わった。で、ブラジャーを外そうとしたら、授乳用のブラで、母乳が垂れていたの。
子供が小さいと、母乳が滴り落ちて来るので、それう吸収させるパッドをブラジャーに入れるみたいなんだよね。そんなのは初めて見たし、母乳を飲んだこともないから、乳首に吸い付いてみた。
「イヤんっ、おっぱいは今は敏感だからダメなの。あんんっ、舐めないでっ」
それに構わず、ちょっと黒ずんだ乳輪を舌で優しく、レロレロと舐めまわすと、涼子は完全にセックスモードに入ってしまって、
「あんっ、あんっ、そこは感じちゃうからっ、あうっ、許してっ!」
そんなこと言われてももう止まりませんよ。飛び出した乳首をチュウチュウと音を立てて吸う。レロレロと舐めまわすと、ますますコリっとしてくる。
「ひっ、そんなのダメっ、乳首ダメなのっ、いやっ、止めてっ!」
「でも気持ち良いんでしょ?こんなにビンビンになっているし、こっちはグジュグジュしてますよ。」と乳首とおマンコを同時に刺激したの。乳首を左手でキュッと摘まむと、母乳がビュッと出た。乳首を口に含んで乳首の根元を唇でキュッキュッとしごくと、ドビュッ、ドビュッと母乳が出て来た。それを味わいながら、乳首をレロレロと舌で回転させると、
「はぁっ!そこっ、どうしてっ、ああっ、感じちゃうのっ!」と嬌声を上げて、背中をのけ反らした。ちなみに、母乳は乳輪全体をキュッと絞るように刺激した時が一番出るんだね。それが分かってからは、揉み込むのはおっぱい全体にするようにした。
このおっぱいが最高で、フワフワでプヨプヨと柔らかく、揉み込むと手のひらがしっとりと吸い付くようで、それでいてちゃんと弾力もある。乳首はキュッと上を向いていて、全体のバランスがスゴく良い。このおっぱいなら1時間は揉んでいられるくらい。
で、下の方はどうかと、右手を伸ばすと、おマンコは完全に洪水状態で、パンティーもグショグショ。もう抵抗する気はなくなっていて、股をガバっと開いて、されるがままの状態。セックスの味を知った人妻は、こうなったら何も問題なし。
パンティーをスルッと脱がせて、膝を割ったら目の前に、憧れの涼子のおマンコ。子供を産んだのに、ビラビラは小さくて、中も黒ずんでいないキレイなおマンコだった。こんなに小さいところから赤ん坊が出て来るのかというくらい、上品で清楚なおマンコだった。
さっき指で掻き回したから、おマンコの中からは白い粘液がジュワっと垂れている。とにかく味わってみたくて、ブチューっとおマンコに吸い付いて、舌でクリトリス全体を舐めると、
「あぐっ、そこっ、良いのっ、ヒッヒッヒイッ!あぐっ、んぐぐっ!」と感じまくり。中からは愛液がドロドロと溢れてきて、本当にしばらくの間、レスだったってことが分かるくらいだった。それだけ舐めまわしても、おマンコがだらしなくパックリ口を開けることなく、ピッタリ閉じたままだったから、左手の親指と中指でグッと開いて、右手の人さし指と中指をズボッと押し込んだら、
「あううっ!くっくっ、クゥーっ!」って全身を硬直させてまたイッちゃった。指を奥に入れると、おマンコがピクピクと締め付けてきて、私の指を歓迎してくれた。そのまま指の腹で膣道の入り口あたりの天井を刺激すると、
「ああんっ、今イッたばかりだからダメなのっ。今はもっと感じちゃうのっ!またイッちゃうよ!」と言いながら腰をガクガクと揺すって指を締め付ける。その抵抗を味わいながら、ズボズボと抜き差しをすると、中からは白いドクドクと粘液が溢れ出てきて、それが指から手のひらをドロドロにした。
涼子は桃源郷を彷徨うような虚ろな表情で、私の指の動きに合わせて、
「あっ、あっ、イイっ、はあっ、イイっ!」と快感を貪っている。ここまで来たら完落ちさせるのは簡単だから、ここでこっちも服を脱いで、ビンビンに硬くなったチンポを出したの。涼子の顔の前にチンポを持っていくと、チンポのサイズに驚いたみたい。
私のチンポは25センチくらいあって、カリ首のエラがグッと張っているのよ。それがギンギンになって目の前に現れたんだから、そりゃビックリするよね。
「自分ばっかり感じちゃダメでしょ。こっちのもちゃんとしゃぶってごらん。」と言って、唇にチンポを押し当てると、素直に口を開き舐め始めた。
舌の動きはぎこちなく、時折歯に当たる。こっちの方は全然開発されていないのが分かったので、仕込んでみることにした。私は涼子を体育座りにさせ、頭を押さえて、口を開かせてチンポをゆっくりと押し込んだの。
「口を大きく開けて、歯を立てずにしゃぶってみて。先っちょに舌を絡めて、唾液をたくさん出して、リズミカルに前後にジュボジュボって音が出るようにして顔を動かすんですよ。」
涼子は素直に言われたとおりにやろうとする。そのぎこちなさから、旦那のチンポはほとんどしゃぶっていないんだなと分かった。これからはたっぷりとしゃぶらせて、私好みのオンナに調教してやろうと思った。
「唇で亀頭の部分を強く挟んで、ジュボジュボしてみ。そうそう、その時に舌で先っちょをグリグリと舐めるの。」
と教えながら、涼子の頭を押さえて腰を振ってしまったが、涼子はんぐっ、んぐぐっとくぐもった声を出しながら必死にしゃぶろうとしている。まだまだ下手だが、教え甲斐がありそうだ。
またフェラチオをしている時の、涼子の顔が色っぽい。このオンナを自分のモノにしたいと、この時に強く思ったわけ。
「次は竿を横からペロペロしてごらん。もっと唾を出して、レロレロするんだよ。チンポ全部を丁寧に舐めて。」
涼子はピチャピチャと音を立てながら、懸命に舌を使って竿を舐めている。キレイなオンナにチンポをしゃぶらせているのを、上から眺めるのがオトコにとって至福の瞬間ですよね。涼子が段々とウットリとした顔になってきたのが分かった。
浮気オトコのチンポをこんな表情でしゃぶるんだから、セフレにするのも難しくないだろうと思ったわけ。
「上手ですよ。じゃ今度は、玉も舐めてみて。」と金玉も舐めさせた。さすがに抵抗するかと思ったが、涼子は素直に従い、袋を口に含んでレロレロと舌を動かす。玉袋を口に入れて舐められると、チンポ全体が温かくなってきて、ゾクゾクとしてくる。とにかく一発出したくなってきた。
このチンポの虜にするために、慎重に確実に涼子を追い込まなきゃ。
涼子の膝をガバっと開き、おマンコを完全に曝け出し、指先でくつろげる。何が起こるか理解した涼子は、
「ああっ、ダメッ、それだけは本当にダメなの。ねぇっ、これで許してっ!」
「こんなに期待汁でグッヂョグッチョになっているのに、今さら何を言ってるんですか。」とクリトリスをコリっと捻る。
「あんっ、そこはダメよっ!」と叫んだ瞬間に、亀頭を涼子のおマンコに押し込んだ。まさにグサッという感じで亀頭が突き刺さった。涼子の顔が歪み眉根をキュッと寄せて快感に耐えるその顔がとっても可愛らしくて、思わずイキそうになる。
「あっ、イヤッ、ああっ、ぬ、抜いてっ!それ以上はダメッ!」
しかし亀頭が入ったらあとは体重を乗せるだけだ。涼子のおマンコはぴっちりと締まっていて、押し込むほどに、亀頭を強く包み込み、絞りあげるように締め付けて来る。これは狭いおマンコだ。
「田中さん、イヤ、涼子さん、スゴく締まって気持ち良いですよ。どうですか?涼子さんも分かるでしょう?」と、ゆっくりと先に進む。
「あんっ、あんっ、ダメッ、それ以上入れないでっ!あっ、感じちゃうっ!アフーンッ」
まだ半分しか入っていないが、ここで抽送を開始する。カリ首が膣道を削るように進む。そして抜く時には、エラが膣道を抉り取るように刺激する。その動きをゆっくりと何度も繰り返すうちに、チンポとおマンコの密着度合いが強まって来る。
このおマンコとはとても良い相性だ。おマンコ全体がジワっとチンポを包み込んで絡みついてくる。一定のペースで抜き差しをしていると、チンポに涼子の愛液が絡みついて、ネチャネチャとしてくる。
「ほらっ、中が熱くてジュボジュボしてますよ。イヤらしいおマンコだ。」その煽りに興奮したのか、おマンコからハッキリとクチュクチュという艶のある音が出てくる。涼子のおマンコはさらに締め付けてきて、竿にもぴったりと絡みつく。
「ウワッ、スゴい締め付けだわ。本当に久しぶりのセックスなんですね。処女みたいにキュウキュウ締め付けて来ますよ。ちょっと一番奥まで入れますね。」といってここからさらに腰をググっと進ませる。
「えっまだ入るの?あっイヤんっ、ああっ、ホントに奥に入って来るっ!あんっ、それ以上入れないでっ!スゴい!でも、これ以上感じたら・・・ダメになっちゃう。」
旦那さんはずいぶんと粗チンだったんだね。これからはこっちのチンポでヒィヒィよがらせてあげるからね。
「いっぱいダメになってくださいね。たくさんイカせてあげますから。」といって涼子の膝を抱えて肩の位置まで持ってきて、そのまま一気に体重を掛ける。チンポが涼子のおマンコの奥にグイっと届く。その瞬間に涼子は、
「ああーっ、そこはダメッ、ああっ、イイっ、イヤん、イキたくないっ!イッたらダメなの。ああんっ、主人が!」
「1年もレスなんだから、ここで旦那を思い出さなくても良いの。今は気持ち良くなることだけを考えてくださいよ。ほら、ここ、気持ち良いでしょ?」
と一番奥に収めたチンポを細かく振動させる。私のチンポは結構でかくて、たいていの女性の子宮口に届く。涼子は身体が小さいので、奥に突いたらあっという間に子宮をグリグリ押すことができる。
チンポの先に、膣とは異なる圧力を感じたら、それは子宮口にチンポが届いたということだから。その状態で、さらに奥に突っ込むには、オンナの体勢を変えるのが一番だ。股をさらに開かせて、押し込むのもよし。腰を捻って結合の位置を変えることで、チンポの届く角度を変えるのもよし。オンナの股を開かせて、膝を顔につくところまで身体を曲げて、上からズシンと貫くのもよし。
今回は涼子の身体を折り曲げて、真上から貫くことにした。両膝が顔の真横に来るところまで腰を折って、股を開かせて真上からチンポを挿入する。これはオトコにとって一番ラクで、一番奥まで挿入できる体勢だよね。
グチュグチュという音を立ててチンポがおマンコを貫く。一番奥に収まったチンポを涼子の子宮口が迎える。そこから腰を使い、亀頭の先で子宮口をグリグリと圧迫する。ストロークは短いが、小刻みな振動が膣全体に快感となって伝わる。
「あんっ、あんっ、あんっ、ねぇ、イッちゃうよ。ダメだよ、吉田君のでイッちゃうよ。それ以上しないでっ!」
「でも涼子さんはイキたいんでしょ?ほら、ほらっ」とグリグリとチンポを押し付け、腰を動かす。
「ああうっ、ダメなのに、イッちゃダメなのに。でも、あああっ、イッちゃうよっ!」
「僕のチンポでイッちゃうって大きな声で言ってください。」と言ってストロークの速度を上げる。
「んぐぐっ、くぅっ!」と涼子は歯をくいしばり快感に耐える。ドスドスと強く、深くおマンコを突く。
「ほらっ、誰のチンポでイッちゃうの?ちゃんと教えてください。」
「ああんっ、言えないっ!イヤよ、言わせないでっ!」こっちはまだまだ余裕綽綽で、ストロークを続ける。
「あううっ、もうダメッ、んぐっ、イッちゃう、イッちゃう!吉田君のでイッちゃうぅっ!」
顔を真っ赤にして、涼子は目をギュッとつぶって、絶頂に向かっていく。最後のトドメとばかりに、パンパンパンと腰を打ち付ける。チンポ全体が万力で締め付けられるようにギュッとなる。このおマンコは名器だわ。この締め付けを味わうように、何度も腰を打ち付ける。
「あっ、あっ、グクぅっ、イクのっ!うああっ!」
と涼子は、喉をのけ反らせて絶叫する。私は涼子にキスをすると、すぐに涼子の舌が絡みついて来た。唾液を送りあいながら、腰を遮二無二押し付け、降りて来た子宮に向かって、精子を放出した。ドクッドクッドクッドクッと何度も涼子のおマンコに精子をぶちまけた。
発射後もそのまま抜かずにいると、おマンコがピクピクと蠢きだして、私のチンポを締め付けて来る。出したばかりなので、少し小さくなったチンポの脇から、精子が溢れ出て来て、ベッドに垂れて来た。
おマンコの中は温かくて、そのままでも気持ちが良い。目の前にはイキまくってぐったりしている涼子がいる。キレイなオンナはイッたあとの顔も美しい。
涼子のおっぱいを両手で揉んでいると、すぐにチンポが復活してきた。おマンコの中でチンポが膨らんできて、膣を圧迫するのが分かる。
ゆっくりと抽送を再開させる。イッたばかりのおマンコはすぐに次の快感を求めて、チンポに絡みついてくる。ピストンをすると、おマンコからは精子が掻き出され、白いネバネバとした粘液になって、竿の根元に絡みつき、それでも溢れた精子は、玉袋にまで垂れている。
涼子のヒザを抱えて、ズブズブと抜き差しを続けていると、涼子もまた気持ちが高まってきたみたいだ。
「ああっ、もうなの?あんっ、いまイッたばかりなのにっ、もう?ああんっ、またイっちゃうよ」
チンポが完全に復活し、涼子のおマンコを削るように抉る。引き抜く時に、精子が掻き出される。この精子が潤滑油となって、さらに激しくビストンができる。
「涼子さんのおマンコが僕のチンポの形になるようにしちゃいますよ。」と言って、今度は涼子をバックから犯す。くびれた腰と張りのあるお尻を眺めながら、パンパンパンと腰を打ち付ける。小さなアナルも良く見える。
「あんっ、バックも感じちゃうっ!ああんっ、当たるところが違うよっ!どうしてっ、どうしてこんなに気持ち良いの?」
背中から手を回しておっぱいを根元から掬い取り、ヤワヤワと揉み込む。そのまま涼子の背中をのけ反らせて、背中と胸を合わせる。こうすると涼子の体温を直に感じられる。
「んうううっ、ダメっ、ダメッ、入れながらおっぱいはダメなのっ!」
おっぱいを揉みながら、人差し指と中指の根元に乳首を挟み、コリコリと潰すと、
「あんっ、ズルいっ、そんなのダメになっちゃうっ!どうして分かるのっ!?」
「ここが弱いんでしょ。ほら、乳首がコリコリしているよ。」とギュッと強めに捻ったら、母乳がビュッと出る。牛の乳しぼりをするように、左右のおっぱいを交互に、ギュッ、ギュッと絞ると、面白いようにおっぱいが出て来る。
「ああんっ、なんでなんでっ!なんでぇぇぇっ!あぐぐっ、いっ、イクっ!」
「ははっ、チョロい奥さんだなぁ。もうイッちゃったの?」とからかいながら、腰をパンパンと打ち付ける。涼子は私の腰の上で踊るように尻を振りたてる。おっぱいの根元をグリグリと揉みながら、背後から涼子にキスを迫る。
涼子は顔を捻って唇を預ける。すぐに舌が絡まり、私は唾液を流し込んだ。口元から唾液を溢れさせながら、喉を鳴らしてそれを飲み込む。
部屋にはパンパンという音と、涼子のアンっアンッというアエギ声がこだまする。
ひとしきり貫いた後、私はベッドに仰向けに寝て、涼子に上に乗るように促した。
「ほら、今度は涼子さんが上になってくださいよ。」
「ああんっ、このポーズは恥ずかしいのっ!。」と言いながらも、足を開いて私の腰に乗って来る。右手でチンポを握り、おマンコの入り口に誘導する。左手で自分のおマンコをくつろげる。
「ははっ、自分でおマンコを開いてチンポを入れちゃうんだ。涼子さんって結構淫乱なんですね。」
「ああっ、どうしてそんなイジワルを言うのっ!だってあなたが・・・」
「そんなに欲しいなら早く入れちゃいなよ。ほら、あそこがヒクヒクしているよ。」と右手でクリトリスをコリっと捻ると、
「あんっ、ダメッ、そこ弱いのっ!」
「涼子さんは全身弱いところばかりだなぁ。」
「もうっ、知らないっ!」と拗ねながら、チンポをおマンコの入り口にあてがい、自ら腰を沈めていく。
「んっ、やぁっ、これっ、大きいっ!入り口がビリビリするぅっ」
パックリと広がったビラビラの間に、亀頭の半分だけが埋まっている。涼子は喉をのけ反らせて、ゆっくりと腰を沈め、侵入してくるチンポの圧力を味わっている。
こっちの方も、膣の入り口がギューッと締まって、カリ首の付け根を痛いくらいに締め付けて来る。輪ゴムでカリ首の根元を縛ったような感じで、ちょっと油断したらすぐにイってしまいそうだ。
「あっ、あっ、こんなに太いのっ!あんっ、まだ入るっ!うそっ!ああっ!」
「まだ半分しか入っていないですよ。もっと奥まで入れないと。」
「ぐっ!くぅぅっ、き、キツいのっ!はっ、はっ、はあんっ!」
そこで私が腰をグッと浮かせてズブブとチンポを押し込んだ。
「ヒィッ!もう、むりっ、死んじゃうっ!裂けちゃうっ!おマンコが裂けちゃうっ!」
涼子の腰を持ってグッと沈めると、全部がおマンコに収まった。涼子はチンポの硬さと大きさを味わうように、噛みしめるように、おマンコに全神経を集中させている。
「ほらっ、自分で腰を振らないと気持ち良くなれませんよ。」とこちらから腰を揺すると、
「あんっ、あんっ、あんっ、どうしてっ!全然違うっ!!」とアエギながら腰を動かしだす。
「ああっ、スゴいっ!当たるところが違うっ!ここっ、良いのっ、あううっ!」
「旦那さんとは違うんですか?」
「あううっ、奥に、奥に大きな塊がっ!あんっ、あそこが痺れるっ!んんっ、ビクビクするっ!」
と腰をビクッ、ビクッと震わせる。
「もしかしてまたイッちゃったんですか?」と笑うと、
「だ、だって、吉田君のがこんなに・・・」とまた腰を振り始める。
こっちは寝転がりながら、涼子がウットリとした表情で腰を振っているのを眺める。腰の動きに合わせて、形の良いおっぱいが上下にブルンブルンと揺れる。そのおっぱいを下から揉みこむ。
「んあっ!両方はダメっ!またすぐイッちゃうからっ!」
腰をクイックイッとリズミカルに振り、私のチンポを食い締める。膣の入り口がギュっとしまって、奥まで貫くと、竿の根元が痛いくらいだ。乳首をキュッ、キュッとしごくと、母乳がビュッ、ビュッと弾け出る。涼子は耐えられず、私に覆いかぶさってくる。
涼子の背中に手を回し、グイっと引き寄せて唇を重ねる。今度は涼子は積極的に舌を絡めて来る。チンポ、おっぱい、キスの3点責めで涼子の興奮が高まる。キスをしながら、んふっ、んはっ、あぐっという声が漏れる。お互いの口元からは唾液が滴り落ちる。
そこで左手でクリトリスを弄ってみる。包皮の上から、左右に弾くように、ビンビンと刺激を与えると、おマンコの締まりがさらに良くなった。根元だけではなく、竿の中央部分もグイっと締め付けて来る。涼子も堪らず、キスを外してアエギ声を漏らす。
「はあっ、んうううっ、はうんっ、あふぅっ、お、おっきいの、気持ち良いっ!どうしてこんなになっちゃうのっ?死んじゃうよっ!でもイイのっ!」
「おお、すっごいおマンコ吸い付いてるよ。うわっ、搾り取られるわ。真綿で締めるってこれか!スゴくいいおマンコだよ。ほらっもっとイって!何度もイって!」
とこっちも腰を振りながら、おっぱいとクリトリスをコリコリ、グリグリと揉み込んで刺激を与える。
「ヒイッ、ヒヤッ、あぐぐっ、ダメッ、もう、あんっ!来てっ!一緒に来てっ!ああんっ、またイッちゃうよおぉっ」
下から腰を突き上げて、ガクガクいわすと涼子は大きく、ビクッと身体を震わせて、ああーっと叫んで、私にもたれかかって来た。本当に簡単にイク女だ。
しばらくじっとして呼吸を整える。チンポは勃起したまま、おマンコに入っている。息が収まってきたら、また下から突いてみる。
「あんっ、またっ?もう身体がダメッ、あううっ、休ませてっ!」
「ダメダメ、自分だけ勝手に先に何度もイッちゃって、ホントにズルいんだから。今度は腰を踏ん張ってくださいよ。」と私の腰に座っている涼子を中腰にさせる。
「はい、じゃこの状態で、腰を使ってズボズボってなるようにしてください。」と命じると、
「ああんっ、そんなのやったことないのに・・・」と言いつつもぎこちなく腰を振り始める。最初の何度かはスポッとチンポが抜けてしまったが、腰を引く感じが分かると、上手に亀頭の根元で動きを止められるようになった。
「涼子さんってセックス上手ですね。チンポの一番いい味を楽しむのが上手いですよ。」とからかうと、
「ああんっ、違うのっ!身体が勝手に動いちゃうのっ!ああんっ、イヤんっ、もう腰が止まらない・・・」
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポとチンポとおマンコが擦れあう音がして、おマンコの中からは涼子の愛液がジュクジュクと溢れて来る。それがピストンの摩擦でネバネバとした納豆の糸のようになるのが、仰向けに寝ている私にはよく見える。
「あんっ、あんっ、あっ、ううっ、あぐっ、いいのっ、どうしてこんなにイイのっ!」
涼子は喘ぎ声を上げながら、顔を紅潮させ、歯を食いしばって快感を貪る。その顔を見ながら、チンポにネバネバした愛液が絡みつき、そこにおマンコが出たり入ったりする。VRのアダルトビデオなんかよりエロい光景がそこにあった。
「おっ、またギュギュッて締まって来たよ。もうイッちゃうの?」
涼子は無言で腰を振り続ける。ただ快感を味わうことに集中している中毒患者みたいだ。
「あっ、くっ、んふっ、んああっ、いいのっ、これっ、スゴいっ!」
そこで涼子の腰をがしっと抱えて、動きを止める。絶頂に向かう途中で止められたため、恨めし気に私を見る。
「ああんっ、もっと、もっとちょうだいッ、止めちゃダメッ!」
「なんだかさっきと反対のことを言ってますね。ははっ。」
「だってもう、こんなになっちゃったんだから、ねぇ、お願いっ!」
「じゃ、ちゃんとおねだりしないと。何が欲しいの?」
「あんっ、そんなこと言えないっ」
「じゃ、お預けですよ。」と腰を押さえて動かせないようにする。それでも腰がヒクヒクと蠢いて、亀頭のあたりが少しだけ擦れる。でもそれじゃ満足できるわけがない。
「ああんっ、ねぇっ、焦らさないでっ!くださいっ!」
「そんな気取った言い方じゃダメですよ。」とそのまま涼子を抱きかかえ、対面座位の姿勢になる。そこで耳元で言うべきセリフを囁く。
「あんっ、そんなこと言えませんっ!」
「じゃ、ずっとこのままでいますか?」と乳首をキュッと捻る。
「あううっ、そこダメッ!」
「じゃ、こっちかな?」とクリトリスを剥き上げて下から強く擦る。
「ヒイッ!そこはダメなのっ!ちゃんとイカせてっ!」
「だからちゃんとおねだりしてください。」
「ああっ、もうっ、吉田君のおチンポで、涼子の・・・お、おま・・・」
「聞こえないですよ。もっと大きな声でハッキリ言ってください。」そこでおっぱいをチュウッと吸って、乳首を甘噛みする。
「あーんっ、涼子のおマンコをたくさんイカせてくださいっ!吉田君のおチンポくださいっ!!もう、イヤッ!」
「よく言えました。じゃ、一気にイカせますからね!意識が飛んでも知りませんよ。」
そこで涼子のお尻を両手で掴んで、バシッと腰に打ち付けた。涼子は中腰でその動きに合わせる。バチッ、バチッ、バチッという音と、涼子のあんあんというアエギ声が部屋に響く。
お尻を抱えながら、時折パシーンとスパンキングすると、おマンコの締まりが強くなる。
バチン、バチン、パシーッ、バチン、バチン、パシーッに合わせて、
「あんっ、あっ、あああうっ、いいのっ、アフゥっ、おマンコイッちゃうっ、イクっ、イグッ、」
涼子の首がガクガク震えるが、さらに腰の動きを速くする。涼子は耐えられず、私の首にしがみつき、泣きながらイクっ、イクっと叫び続ける。
さすがにこっちも限界になってきたので、ラストスパートでおマンコを攻め立てる。グチョグチョのおマンコが痙攣し、チンポが限界まで太くなり、金玉がスウっとなって、後頭部がツーンとなった直後に、今日二度目の射精が亀頭の先から子宮目がけて行われた。
2回連続の中出しは大丈夫なのか?と思いながら、アフターピルをどこで買うかを考えながら、涼子と舌を絡め合った。
涼子はハァハァと息を切らしながら、倒れ込んだ。私はスマホを取り出して、その痴態を丁寧に写真に撮った。イキ過ぎて呆けた顔も、勃起して大きくなったロケットおっぱいも、もちろん、精子を逆流させているおマンコも。ついでに足を開かせて、イキまくったオンナの全てを写真にした。
涼子の横に寝ころび、そのデカパイを揉み揉みしていると、涼子の意識が戻って来た。
「ああっ、2回も中で出したら赤ちゃんができちゃう・・・ああんっ、どうしてこんなことに・・・」
「ちょっと先に精子を出しましょう。」と言って、足を開かせて涼子のおマンコに中指と薬指を入れ、第二関節をクイっと曲げて、膣道をゴリゴリと往復させて、中に溜まっている精子を掻き出した。ゴリゴリと往復させるたびに、ジュクジュクと白い精子が出て来る。
しかしこの指もまた新たな刺激となって涼子を襲う。
「あっ、イヤんっ、そんなにしないでっ!あんっ、指があそこを・・・」
「ほら、この天井のところをグリグリすると気持ちいいでしょ?」と入り口のポルチオをグリグリと刺激する。涼子の腰がピクッピクッと跳ねる。
「あっ、ダメよっ、それダメなのに、また気持ち良くなっちゃうっ、もう止めて!」
私は構わず手マンを続ける。中からは精子なのか愛液なのかもはや分からない、白濁した汁がジュブジュブと溢れて来る。
「ほら、今度は手マンでイっちゃいなよ。」と空いている左手を使ってクリトリスの包皮を剥いて、クリを直接刺激する。クリとおマンコの両方を攻められると、ほとんどのオンナは耐えきれない。涼子は腰を浮かせて指の刺激を味わっている。
「そこっ、一番ダメなのっ、そこ触ったらすぐにイッちゃうのっ!ああんっ、おマンコも気持ちイイのっ!」
クリトリスがプクッと勃起している。本当にこのオンナはセックスが好きなんだ。そんなオンナをレスにした旦那が悪いんだ。だからオレがたくさんイカせてやる。
指の動きを速くして、手のひらを使ってクリトリスを左右にビンビンと弾くように、刺激すると涼子は腰をガクガクさせて、おマンコから潮を吹いた。
「イヤんっ、なにがっ、あううっ、どうなっているのっ?イヤっ、怖いっ、止めてっ!」
おマンコからドピュッ、ドピュッと潮を噴き出して、涼子はベッドに倒れ込んだ。
ハァハァハァと、涼子は肩で息をする。今日何度目の絶頂なのかもう数えきれない。たぶんこんなにイカされたことはなかったんだろう。呼吸が整うと、突然涼子はさめざめと泣きだした。
「ああっ、私は人妻なのよっ!それなのにこんなことをして・・・ああっ、どうしよう・・・」
あ、これはヤバい。ここで正気に戻ってしまうと面倒なことになる。なんとかしてすぐにゴマ化さないと。私は涼子の肩を抱き寄せた。涼子はかぶりを振って、
「やっぱりこれはいけないことなのよ。もう止めて・・・」
「でもあんなに大きな声でヨガったじゃないですか。久しぶりに気持ち良くなったんでしょ?」と図星を指されると声に詰まる。
「こんなにチャーミングでステキな奥さんをレスにする旦那さんも悪いんですよ。」
「でも私は人妻だし・・・」
「だから家でちゃんと人妻をやれば良いんですよ。家事とか育児とか、奥さんとしてやらなきゃならないことをちゃんとやれば良いんです。でも旦那さんはオトコとしての仕事をしていませんよね。」
「でもタカシさんはちゃんと働いて養ってくれているし・・・」
「でも旦那さんは涼子さんをエッチで満足させていないじゃありませんか。」
ここで涼子は何も言えなくなった。畳みかけるように、
「だからその部分は僕がこれから相手をしてあげますよ。その代わり、涼子さんの家庭の方には一切迷惑を掛けませんし、涼子さんは家に帰ったら主婦の仕事をちゃんとやれば良いんです。」
「でもそんなのって・・・」
「そういうものだと思ったら、たくさん気持ち良くなれるでしょ。さっきみたいに涼子さんのおマンコをたくさん気持ち良くさせますから。」と言ってすかさず乳首を口に含み、唇で押しつぶし、舌で転がす。
「あんっ、もうダメよっ。これ以上やったら死んじゃうわ。」
「じゃ、最後にお風呂に一緒に入りましょう。」と言って涼子の手を引いた。
お湯を張っている間に、シャワーを浴び、二人で身体の洗いっこをする。おマンコに指を入れて、中の粘液をまた掻き出す。立ったことで、膣奥に入っていた精子が垂れて来る。
掻き出しながら、「こんなに一杯出たんだね。」と言うと、
「あんなに激しいのは初めて・・・吉田君はどうしてそんなにスゴいの?」
「イヤイヤ、これくらいフツーっすよ。涼子さんみたいな魅力的な女性が相手だったら。」と言うこと顔を赤らめて恥じらう。そのしぐさもまたキュンとくる。じゃ、ここいらで最後のトドメを刺すか。
涼子と湯舟に浸かり、軽くキスをする。
「もうダメよ、今日は。」とあしらうので、
「ちょっとここに腰かけてくださいよ。」と湯舟のへりに座らせる。そして座った涼子の膝をグイっと開く。
「あんっ、ダメよ、ああんっ!」
「ちゃんとキレイに掻き出せたかを確認するだけですから。」と言って薄いビラビラをクパッと広げる。あんなに何度もイッたくせに、もうおマンコは清楚な佇まいを見せている。このあたりがセックスだけが好きなやりマン女と違うところだ。
ゆっくりと指を奥に入れながら、涼子の弱点をジワジワと攻める.」
「あんっ、だからダメなのっ。もう止めて。」
「でも旦那さんはこういうことをやってくれないんでしょ。だったらまた当分お預けじゃないですか。」
と言って、ビラビラの頂点にあるクリトリスを包皮ごと口に含む。舌で皮を剥き、一番敏感な真珠を舌全体でソフトに舐めあげる。舌をクリトリスに当てた状態で、ほんの5ミリほど上下左右に揺らすようにする。もちろん指は天井のザラザラしたところを丹念に刺激する。
「あっ、あっ、あっ、はうっ、い、イヤッ、また、もうダメなのに・・・いやんっ!」
「旦那さんはこんなこと、やってくれないんでしょ。だからちゃんといま、味わってくださいね。」というと一気に抵抗が弱まる。
レロレロとクリトリスを舐めまわしていると、舌にハッキリと分かるくらい勃起してきた。クリトリスだけでイカせられるかもしれない。涼子は、
「あんっ、本当にもうダメなのっ。それ以上されたら・・・ひっ、ひんっ!そこっ、んぐっ!」
クリトリスが小指の爪くらいのサイズになった。これはデカい。そして敏感だ。唇でクリトリスを挟み込んで、舌で強めにローリングをする。途端に、
「ひっ、ヒアッ、だ、ダメなのにっ、そこっ、あふんっ」と嬌声を上げ始める。本当に快感に弱いオンナだ。口の中で、チュウッとクリトリスを吸い上げると、腰をガクガク震わせ、快感に漂っていく。もちろん指はおマンコの中を掻きまわしている。ジュボジュボ、クッチュクッチュと粘液か絡み合う音が響く。
余っている左手で、右の乳房をタプタプと揉みながら刺激をし、コリコリに飛び出た乳首をキュッと潰すように捻る。
「あぐぐっ、ズルいっ、全部私の弱いところっ!どうして今日会ったばかりなのに分かっちゃうの?それっ、ああん、ダメだよぉ。もうイキたくないのに、また気持ち良くなっちゃうよ。」
「この姿を旦那さんに見せてあげたら、レスなんてなくなるのに。」
「ああんっ、こんなはしたない姿は見せられませんっ・・・」
「涼子さん、やっぱりはしたないんだ。」とからかい、おマンコに入れる指の数を増やす。3本の指が、パックリと開いたおマンコに突き刺さっている。指が動く度に、グッチョグッチョという音がし、愛液が溢れて来る。
「もう、イジメないでっ。もうガマンできないのっ!」
そこで風呂に置かれていたマットを敷いて、涼子を寝かせる。膝を大きく割り、足を開かせて、挿入の姿勢をとる。
「僕のおチンポが欲しいですか?」と訊くと、
「あんっ、そんなこと言えないっ!」
「そうですか。じゃあまだあげませんよ。」と言って、おっぱいに吸い付き、揉みまくる。風呂場なので、母乳がいくら出ても構いやしない。乳輪をギュッと絞ると、母乳がドンドン溢れ出てくる。それを舐めとりながら、涼子の身体に塗りたくりながら、おっぱいを攻めまくる。
舌で脇からへそを舐め、太ももをなぞり上げる。強い刺激ではないが、涼子を高ぶらせるには十分だ。股の付け根を舐め、ビラビラを下からなぞり上げる。手のひらも肌を撫でまわすだけで、優しくソフトな刺激を与えるだけだ。
涼子は、昂った気持ちを抑えきれず、「あんっ、ねぇっ、もう来てっ、ああんっ、そこじゃないのっ。」と催促をする。
「じゃあ、どうして欲しいんですか?ちゃんと言わないとあげませんよ。さっきも言ったじゃないですか。今さら恥ずかしがることはありませんよ。」と突っぱねると、観念したように、
「吉田君のをください。」と小さな声で言った。
「僕の何が欲しいんですか?」と追い打ちをかける。
「ああんっ、いじわるっ!」といってチンポを握って来る。
「これよ、これが欲しいの。」
「これは何ですか?さっきは大きな声で言いましたよね。」
「ううっ、お、おチンポよ。」
「それをどこに欲しいんですか?」
「ああんっ、いじわるしないでっ!」
「ちゃんと言ってください。」と言って耳元で囁く。涼子は顔を真っ赤にして首を振る。
「毎回、ちゃんと言わなきゃあげませんからね。」と突き放すと、
「り、涼子のグジュグジュになった不倫マンコに入れてください。」と恥じらいながら言う。
ようやくチンポをおマンコにあてがう。それだけで、涼子は期待で腰がヒクつき、私の身体に密着しようとする。
「ははは。そんなにがっつかないでくださいよ。ほら、いまあげますから。」と言って、カリ首をグイっとおマンコに挿入する。
「あっ、ゆっくり、ゆっくりください。」
「最後に名残惜しそうに味わうわけですか?じゃあ堪能してくださいね。」と少しずつ竿をねじ込んでいく。グイッ、グイッと進めると、
「はっ、はあっ、熱いのっ!いっぱい入ってる」とアエギ出す。
「ほら、これは旦那さんができない仕事でしょ。これは僕しかできないんですよ。」といって、一気に根元まで突き刺す。
「ああんっ、タカシ君と違うのっ!こっちがスゴいのっ!ああんっ、いけないのに、でもっ、でもおっ!」
「でもこっちの方が気持ち良いんでしょ。ちゃんとそう言ってください。」
「あんっ、こっちの方が硬くて熱くて、いっぱいゴリゴリしてくれるのっ!ああんっ、どうしてっ?」
「仕事の役割が違うんですから仕方ないんですよ。涼子さんを気持ち良くできるのは僕だけですからね。分かりましたか?」
「ああんっ、はいっ、はいっ、分かりましたから、いっぱいくださいっ!」
「何をいっぱい欲しいの?」
「ああんっ、吉田君のおチンポ。」
「吉田君じゃなくて、ケンで良いですよ。」
「あんっ、ケンちゃんのおチンポをいっぱいくださいっ!はっ、あぐっ、もっと、ああんっ!」
ここで涼子の唇に舌を伸ばすと、涼子は舌を出し、私の舌と絡めてきた。舌と舌がレロレロと絡み合い、ニチャニチャと唾液を交換する。涼子は両膝で私の腰に絡みつく、だいしゅきホールドの体勢になった。
そのままディープキスになり、深い抽送に入る。お互いの身体がヌルヌルしているので、おマンコにもスポッと入る。ビストンをすると、グッチュグッチュとイヤらしい音が響く。
ジュブッ、ジュブッ、グチュッ、グチュッというおマンコとチンポが絡み合う音と、クッチュクッチュと舌が絡み合うキスの音に交じって、涼子の短い愉悦の声が浴室に響く。
チンポは涼子の愛液でグチョグチョのメレンゲ状態だ。ゆっくり深く、速く浅くを繰り返し、絶頂へと追い込んでいく。時折、一番奥の子宮口で動きを止めて、おマンコがヒクヒクするのを味わう。セックスはピストンだけじゃなく、動いていない時の膣の脈動や収縮を味わうのも良いモノだ。
涼子のおマンコは、奥でじっとしていると、ヒクヒクしながら、こちらの動きを催促するかのように、竿全体をジュワっと包み込んで圧迫する。そして膣の入り口はいつでも、チンポが抜けないように、ギュウッと締め付けている。このバランスが素晴らしいおマンコだ。
そんなおマンコの反応を味わいながら、ジワジワとふたりして絶頂に向かっていく。ふたりの口からは、お互いの唾液が溢れ出し、全身がヌルヌル、ネチョネチョ状態だ。
今日の最後の躾けをする時が来た。ピストンの速度を速めながら、
「誰のおチンポでイキたいの?」と涼子に訊く。
「ああんっ、ケンちゃんのおチンポでイキたいのっ!」
「旦那じゃイケないの?」
「ケンちゃんのおチンポでなきゃイケないのっ!」
「素直でよろしい。じゃ、どこがイッちゃうの?」
「はうっ、涼子のおマンコですっ。」
「どんなおマンコなの?」
「グチョグチョの淫乱不倫マンコですっ!」
「じゃ、これからも僕のチンポでイキたい?」
「はっ、はいっ、ケンちゃんのおチンポでこれからもイキたいですっ!」
「じゃちゃんとお願いして。」
「ああーんっ、これからもケンちゃんのおチンポで、涼子のおマンコをたくさんイカせてくださいっ!!」
「約束だからね。ウソついたらダメだよ。」
「ウソじゃないから、早くイカせてっ!」
ちなみに、この会話はスマホで全部録音しました。こういう証拠は大事ですから。
じゃ、ここできっちりと昇天させますか。すでに2回行っているので、こっちにはまだ余裕がある。ドスドスと深く、強く、速いピストンに切り替えて、涼子を確実に仕留めるのだ。浴室には、パンパンパンパンという腰とお尻が弾ける音と、涼子のアエギ声だけがこだましている。
ここから3分間は、無言でひたすらこのピストンを繰り返すのだ。パンパンパンパン、あんっ、ああっ、ヒィッ、んああっ!イグッ、イッちゃう、死んじゃうっ、もうダメっ!そんな声が心地良く耳に届く。
私のチンポもビクビクと痙攣を始め、射精感が高まって来た。チンポは完全にメレンゲ状態だ。だから抵抗が減って、まだイカずに済んでいるわけだが。涼子のおマンコも感度が上がり、締め付けが激しくなってきた。
「あぐぐっ、イクっ!イクっ!来てっ!来てっ!お願いっ!一緒に来てっ!」
「どこに出して欲しいんだい?どこでイって欲しいの?」
「あんっ、おマンコ、涼子のおマンコの中に来てっ!一緒にイって!」
「涼子のおマンコに出して良いんだね?出すよ。」
「うんっ、うんっ、出してっ、おマンコに一杯ちょうだいッ!」
「おマンコに何が欲しいの?」
「あんっ、言わせないでっ!ケンちゃんの精子ッ!おマンコにたくさんちょうだいッ!あぐっ、イクっ、イクのぉぉぉっ!!」
ということなら、遠慮なく、出させていただきますよ。で、こちらも思う存分腰を使って、背中と後頭部がスーッとする快感に合わせて、本日一番濃い精子を、涼子のおマンコの一番奥に出したわけ。
「ああっ、来るっ!あふっ、いっぱい来てるっ!ケンちゃんの精子がおマンコにビュッビュッて来てるぅっ!」
桃源郷を彷徨いながら絶叫する涼子の顔を見たときのゾクゾクする征服感と快感は忘れられない。
精子が膣全体に溢れて、一番奥に突っ込んだままなのに、根元からジワジワ垂れて来たからね。ふたりで同時にイッたあとに、余韻を確認するディープキスをして、ここで終わりかと思ったら、大事なことを忘れていたことを思い出した。
私はチンポを引き抜くと、それを涼子の口に持っていったわけ。
「ほら、涼子さん、自分だけ気持ち良くなって寝てるんじゃありませんよ。ちゃんとお掃除しなきゃ。涼子さんのおマンコを気持ち良くしてくれたおチンポにお礼を言って、舌で清めないと。」
そう言ってお掃除フェラをさせたわけ。僕のチンポには涼子さんのマン汁絡みついていて、納豆の糸を引いたみたいになっている。それを舌を使って丁寧にしゃぶって掃除をさせるわけ。
「イカせてくれてありがとうございますって思いながらしゃぶるんですよ。」と教えて、こっちはズコズコと腰を使って、喉奥にチンポをぶち込むんてすけどね。それでも涼子さんは素直に、亀頭、カリ首、竿、そして玉袋まで舐めとってくれたよ。
「こうやってセックスのあとには毎回、イカせてもらったチンポをお掃除をするんですよ。」といって、根元までしゃぶらせて本日のセックスは終了となりました。
これからじっくりとこのオンナを仕込んで、私好みの肉オナホに改造します。