バイト先の年上女性の優希子さんが、想像以上にだらしなく連発でオシッコ漏らした件

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目の前にパンツを脱いだ優希子さんが転がっている……

***

優希子さんはバイト先の社員の人で、オレに仕事をいろいろ教えてくれた人だった。年齢は30歳くらいかな。独身だと言っていた。オレは大学生だった。

そして、そのバイトをオレが辞めるとき、優希子さんはささやかだけどお別れ会でもしようかと、オレを誘ってくれた。

ところが、そのお別れ会はちっとも“ささやか”ではなかった。

昼間は真面目で物静かで、仕事もきっちりテキパキとこなす優希子さん。でも、その酒癖はとんでもなく悪かった。日ごろの鬱憤が相当たまっていたのか、優希子さんはすごいピッチで飲み出して、飲み続けて、飲み続けて、くだを巻いていた。もうヤケ酒かと。案の定、あっという間にぶっ倒れてしまった。ちなみに、オレは酒が飲めない。ジュースでそんな優希子さんに付き合っていた。

結果的に、泥酔して歩くこともおぼつかない優希子さんを、オレの下宿に“お持ち帰り”せざるを得なくなった。

「オシッコしたい~、トイレ~」

オレの部屋に優希子さんを入れるなり、優希子さんがそう言うので、オレはトイレに連れて行った。ちゃんと出来るのかなと思った。すると、やはり扉を閉めてしばらくしてから、ドドン!!!、バタバタドンッ!!!、と、デカいズッコケ音がトイレの中から聞こえた。

「いたいー!」

という悲鳴も聞こえてきた。ああ、やっぱりなんかしでかしたと思ったが、もう付き合いきれない。放置した。

しかし、いつまでたっても優希子さんがトイレから出てこない。心配になって声をかけたが返答なし。トイレのドアに鍵は掛かっていなかった。仕方ない。優希子さん、開けますよー……

あーーー……

こんな狭いところで、どうやって座り損ねたんだろう……?

優希子さんはトイレの床に転がっていた。しかも、ズボンもパンツも下ろした状態で。優希子さんは便器と壁の隙間で、ぐうぐうといびきをかいて寝てしまっていた。

しかし、この状況、どうしたらよいのだろう?

とりあえず、トイレから優希子さんを引きずり出し、オレは思案した。

目の前にパンツを下ろした優希子さんが転がっている……

オレは何もしていないのに、こうなってしまったわけだ。なんとも不測の事態である。しかし、この状態のまま優希子さんが目を覚ましたらどうなるだろう?。オレが良からぬ事をしようとして脱がしたということになりかねない。ここは衣服を元の状態に戻しておいた方が無難だと思われる……

……まあ、しかし、だ。

せっかくパンツを脱いでくれているわけである。こんな機会は滅多にない。ここはひとつ、アソコでも拝ませてもらいましょう。オレだって優希子さんの介抱で散々な目にあっているわけで、それくらいしてもバチは当たらないと思う。

オレは優希子さんを仰向けに寝かせて、両脚を少しだけ広げてみた。優希子さんって剛毛だったんですね……、当たり前ですが、こんなに毛深いなんて知らなかったです。おしりの方まで密集ですね。毛が濃すぎて中がよく見えません。

でも優希子さん、このパンツはいただけません。ダサいです。おばさんみたいです。しかも、ちょっと穿き古した感もありますね。いつも勝負パンツ穿けとは言いませんが、もう少しお洒落もしてください。

というか優希子さん、パンツ汚いです。クロッチがオシッコ色になってしまっています。なんか黄色が鮮やかすぎて逆にきれいに見えます。ちょっとこのパンツ、におったりなんかしちゃいますよ。

うっ……!

ションベン臭い。

これはいけません。下着なので丸一日穿いていたら多少汚れるのはわかりますが、彼氏いないからって油断しすぎです。もっと丁寧に拭いてください。でも、オレはこういうだらしないところ好かもしれません。ギャップ萌えってヤツです。かわいいと思います。

パンツがこれだけ臭いってことは、アソコも同じニオイなんでしょうか。ちょっとにおってみますよ……

うっ……!

やっぱりションベン臭い!

剛毛にオシッコが染み込んでますね。太腿とパンツやパンストで密閉されて通気性がないからでしょうか、ヤバいニオイになってます。ここまでションベン臭くなるもんですか。世の中の女性を見る目が変わってしまいそうです。

ああ、こんなことをいつまでもしていてはいけない。いま優希子さんが目を覚ましたら事態がややこしくなる。

というわけで、少し残念ではあるが、オレはまず膝のあたりあるパンツを穿かそうとしてみた。しかし、死体のように転がっている人にパンツを穿かすって意外と難しい。オレは優希子さんを起こさないように、慎重にゆっくりと作業を進行させた。でも、優希子さん、意外と重い。パンストもズボンもある。なんだか気が遠くなってきた。

「ううーん……」

すると、パンツがようやくおしりに半分はまったあたりで、優希子さんがいきなりモゾモゾと動き出した。オレは慌ててパンツから手を放し離れた。優希子さんはそのままコロンと寝返りを打って、ぺたんと今度はうつぶせになった。

ああ、なんか余計に穿かせにくくなったなと思った。と、そのとき、

“しゅしゅうー、じゅいいいー……!”

という妙にカン高いヘンテコな音が、大音量で優希子さんのおしりの下からした。と、同時にフローリングの床に水たまりが広がり始めた。

あああー!、優希子さん、ここでオシッコしちゃいますか!?。そうか、さっきトイレではできなかったんですもんね……

優希子さんのオシッコは大量だった。水たまりは巨大になり、パンツもパンストもズボンもみるみる浸かって行きずぶ濡れになった。優希子さんは自分がしでかしている大失態に気づかないまま、水たまりの中で気持ちよさそうに眠り続けていた。

はあ、まいったなー……

もう、いい年してションベンもらすなよー……

オレはもう半ばヤケクソになった。方針を変えて、優希子さんのびしょ濡れのパンツとパンストとズボンを、もう全部脱がすことにした。

これは何と言おうと、オシッコもらした優希子さんがいけない。パンツは汚してるし、オシッコももらすし、なんてダメな人なんだろう。そりゃ彼氏もできませんよ。仮にできても、これでは百年の恋も冷めるってもんです。まあ、オレはギャップ萌えで少しはかわいいとは思ってあげますが、手がかかりすぎます!

下半身は丸裸でブラウスだけの姿になった優希子さんを、オレはベッドの上に転がした。それから、ぐっしょりとオシッコを吸った衣類をそのまま洗濯カゴに放りこんで、これ見よがしに寝ている優希子さんの横に置いておいた。

本当にだらしないです、優希子さんのここ……

だらんと足を少し広げて、相変わらず寝息を立てている優希子さんの股間をのぞき込んで、オレはつくづくそう思った。

生い茂っている剛毛が、たった今もらしたオシッコでぺちゃっと濡れて光っていた。ワレメが少し開いて、中に小さなクリとビラビラが見えた。そこに白いマンカスもちょこっとついていて、本当にだらしない感じがした。

いちおう、ぜんぶ見なかったことにしてあげます!

オレはそう言って、優希子さんに掛布団をかけると、急に疲れが出て来たのか、そのまま床で寝てしまった。

***

「何があったかぜんぜん記憶がないんだけど……、ここ、キミの部屋だよね……?」

次の日の朝、オレは優希子さんに起こされた。優希子さんはボサボサ頭で、困惑したような放心したような顔をしていた。掛布団でしっかりと下半身を覆い隠すようにしていたので、自分の現在の姿は理解しているらしい。

「……、オシッコ……???」

そして、優希子さんは横に置いてあった洗濯カゴから、自分のパンツやズボンをつまみ上げて怪訝な顔をしていた。

ハイ。あそこが現場です。

オレはまだそのままになっていたオシッコの水たまりを指差した。すると、優希子さんは自分がが何をしでかしたのかがわかったらしく、一気に顔を真っ赤にした。両手で口元を押さえて、目を見開いていた。

「!!!」

衝撃と恥ずかしさからか、優希子さんは困惑し切った様子で固まっていた。

「あたし、もらしちゃったの……?、とととと、とりあえず、ごめんなさい!!!、えええ……!?」

そう言うのが精一杯のようだった。

これ、今から洗濯しましょう。

オレは洗濯カゴを手に持った。すると、優希子さんは、

「あああ!、やめて!、いいから、あたしがやるからっ!」

と、飛び跳ねてオレからカゴを奪おうとした。すると掛布団がはだけて、優希子さんの裸の下半身があらわになった。

「いやん!!!」

慌てて優希子さんは、黒々としたアソコの毛を手で隠して掛布団をかぶせていた。今さら隠さなくても。もうじゅうぶん見たんですけど。

オレは何があったかをいちおう説明した。トイレでパンツを下ろしままひっくり返っていたこと、引きずり出したらオシッコもらしたこと、などなど。アソコをのぞき込んだり、ニオイを嗅いだことは言わなかったが。

「ひ、ひええ……、やめて。やめて、やめて。あああー、人生最大の失態だわ……」

優希子さんは頭を抱えて泣きそうになっていた。

気にしないでください。オレ、気にしてませんし。べつに誰にも言いませんし。

オレがそう言って慰めても、優希子さんはひどく落ち込んだ様子で、

「ごめんなさい……、あたしが悪いのは、わかってるから。わかってるのよ。ホントにごめんなさい……」

と、何度も謝っていた。そして、ふてくされたようないじけたような顔で、ベッドの上で小さく縮こまってうなだれていた。オレはそっとしておいたほうがいいのかなと思い、とりあえず、床の掃除をした。でも、優希子さんと二人っきりの、しかも優希子さんは裸なわけで、そこに漂う何とも言えない微妙な雰囲気にどうしていいかわからなくなって、

オレ、シャワーしてきます。

と、風呂場に退避した。

サッとシャワーを浴びて部屋に戻ると、相変わらず優希子さんはベッドの上で丸まって、ちょこんと座ってうなだれている。

「ねえ、キミ、ぜんぜん怒ってないのね。やさしいのね……」

そして、ポツリとそう言った。

優希子さん裸なんで、オレもこのまま裸でいますわ。フェアに。

オレは腰にバスタオルを巻いただけの格好で、優希子さんと少し離れてベッドに座ってみた。シャワーを浴びながら思いついた、この微妙な緊張感のある空気をほぐそうとする作戦。でも、優希子さんは、

「ああ。ホントごめんなさいね、迷惑かけて。部屋も汚しちゃって……。ああ、あたし、サイテーだよね……、しかも、何から何までぜんぶ見られちゃって、ああー……」

と、オレを無視して、相変わらず延々といじけ続けていた。そんな優希子さんにオレは笑って、

ハイ、優希子さんのだらしないとこ、ぜんぶ見ちゃいました!

と、あえて明るく笑って言ってみた。

「いやーん、もうやめて!」

すると、優希子さんはまた顔を真っ赤にした。でも、その反応に“あ、なんかいける”的なものをオレは感じた。わかるだろうか。乗って来たというか、どこかかすかに打ち解けてきた的な感覚。

そんなだらしないとこもあるほうが、かわいくていいと思いますよ!

オレはこのかすかな感覚を頼りに続けていく。

「慰めてくれてるの?、ぜんぜん慰めにならないけど……、でも、ありがとう。やさしいのね。キミで良かったよ。こんな失態見せちゃったのが……」

オレもよかったです。優希子さんのヒミツいろいろ見れたんで。ぜんぶかわいいと思いましたよ。

「へ!?、おもらし以外にも、あたしなんかやった!?」

え?、まあ、アソコが毛深いとか。あと、パンツがダサいとか汚れてたとか。それ見ただけですけど。でも、あのパンツはちょっといただけないです。もし彼氏とかが見たら幻滅されますよ。

オレがそう言うと、

「いやん、もーーーっ!!!、彼氏いないし!、誰も見ないからいいのっ!」

と、優希子さんの平手打ちがオレの頭に飛んできた。優希子さんはギュッと下唇を噛んで目を吊り上げた怒った顔をしていた。が、それが逆に硬直した空気をパッと払拭したように感じた。オレは調子に乗って、

パンツにオシッコついてました。拭いてないんですか?

と、言った。

「拭いてるわっ!」

すると、もう一発、もっと強いヤツが飛んできた。

「下着なんだから汚れることもあるわよ!、そういうことはいちいち言わないっ!、見て見ぬふりしろ!、ああん、こんなこと初めてなんだから、もう!」

え、初めてって?

「そうよっ!、あたし、こんなこと初めてなんだから。わかる?、すごいショックだっての?」

こんなことって?

「え、だから、男の人に見せちゃったとか、そういうこと……」

え、それはつまり、エッチとかしたことないってことですか?

「え、まあ……、そうです!、なによ。34で未経験だったらいけないの!?」

いや、いけないことないと思います……

というか、優希子さんて34歳だったんすか。意外と行ってますね。そして、つまりは処女ってことか。これも意外。でも、ここで逃げるスキを与えてはいけないという、オレの男の本能が湧き上ってきて何かを突き動かした。

じゃあ、ちょっとしてみましょうよ!

「え!?」

だって、かわいいです。めっちゃかわいいです優希子さん!、おれ、一気に好きになったです!

オレは優希子さんに覆いかぶさった。

「いやんちょっと、なにしてんの!?どういうこと!?、ええ???」

すごい縁だと思いません?、こうして裸で二人でいるんですよ。神様がエッチしなさいって言ってるんですよ!

「そんな!、待って、ああああ……!」

オレは素早く優希子さんに密着するように接近した。

オレは掛布団をめくった。優希子さんは不安気な表情をしていたけれど、意外と抵抗はしなかった。ワレメの中に指を這わすと、優希子さんはすでにちゃんとしっとりと濡れていた。

そのままブラウスを脱がし、ブラジャーも外した。優希子さんは残念なくらいペチャパイだった。そして、もっと残念なことに腋毛が未処理だった。オレはそんな誰も見ないからと油断しまくり、手を抜きまくりの優希子さんがおかしくなって笑ってしまった。

ずさんすぎません?

「言い訳すると毎日忙しくて。ダメよね、あたし。こんなのだから彼氏できないのよ。幻滅するでしょ……」

でも、これもかわいいっすよ。

「幻滅しないの?、キミ、こころ広いね」

博愛主義です。

「うふ、バカ……、ホントやさしいね……、ねえ、お風呂入りたい。あたし、汚れたまんまでしょ……?」

汚れててもいいです。博愛主義ですので!

「きゃっ!」

そして、オレはまだションベン臭いニオイがするアソコに顔を埋めた。

あはは、めっちゃオシッコのニオイしますー。

「いやん!、やめて!、恥ずかしい……!、あ、ああん……!」

オレは優希子さんの股間を舌先で愛撫した。あとはもう流れのままに……

優希子さんは処女なので、指が一本しか入らなかった。でも、オレの中指だけで感じていた。クリトリスと両方攻めた。優希子さんは激しく感じていた。攻め続けていると、やがて、

「あああ、ダメ、ダメ……!!!」

と、優希子さんが喘ぎながら叫んだ。すると、ワレメの間から、

“じゅじゅじゅうーーー……!”

と、温かい液体が噴出した。優希子さんはまたオシッコをもらした。オレの部屋で二回目のおもらし。今度は気持ちよすぎてのおもらし。

「いやん、あああーーー……!」

でも、オレは攻めるのをやめなかった。するとオシッコも出続けた。愛液とオシッコが混じり、ぐちゅぐちゅ、じゅぼじゅぼ、という音がして、ベッドに黄色い水たまりが広がった。

「はあん……、どうしましょう……」

優希子さんはベッドに仰向けになったまま、オシッコに浸かったまま、ダランと大きく股を広げて放心したようになっていた。放心というより、うっとりしているようにも見えた。それにしても、優希子さんホントにダメダメですね。オシッコもらしてばっかりで。でも、かわいいですよ。

大洗濯大会、しましょうか……

オレはエッチな行為を止めてそう言った。優希子さんの処女は、とりあえずこの場ではこんな感じで守られてしまった。

***

それから、優希子さんの衣服やシーツを洗濯をして、布団も干して。帰るにも服が無いので、優希子さんはその日夜まで裸でオレの部屋にいた。

その間にあったこと、そして、それから先、オレと優希子さんがどうなったかは、もうみなさんのだいたい想像通りになると思うので、ここで終わりにします。まあ、優希子さんと半年ほどお付き合いして、いろいろあって、その後、お別れになりました。

オレと別れたあと、優希子さんは親の紹介で年上の人と結婚したみたいです。まだ学生のオレといつまでもいっしょにいるより、優希子さんの年齢も年齢なので、よかったのではないかなと思います。オレも青春のいい思い出になっているので、よかったかなと。

以上です。

おしまい。

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