俺(田中サトシ)22才は、バイト先の16才ミニマム巨乳の葵ちゃんとセフレの関係に
そして前回
その葵ちゃんは親友(中村裕子)こと、ゆっこ16才160センチ程のショートカットの美形のボーイッシュの彼氏持ち女の子と一緒にお泊まりに来たのだった。
ちなみに彼氏は隣りのクラスの一成と言う名前らしい
葵ちゃんは親友ゆっこが眠りについたのを確認後、俺の布団の中に入って来て、声を殺してエッチ
しかし、エッチをしている事をゆっこに気づかれてしまう
そして彼氏だけで満足出来ない、やりたい盛り16才ゆっこは親友のエッチに興味津々、エッチな雰囲気に呑まれ始まる3P
その辺りは前回のお話を是非どうぞ!
女の子達は疲れ狭いベッドで眠りにつき、俺はベッドの下で就寝
夜遅くまでエッチしていた為、気がつくとカーテンの隙間から強い日差しが差し込む
時間を見ると9時過ぎ、そう言えば今日は昼から裕子は彼氏と会う予定のはず
俺は2人の寝顔をチェック、すると壁際の裕子は目を覚ましていたが、親友葵が寝ている事に気を遣いじっとしていた。
そりゃ当然か(笑)親友と2人とはいえ、初めて会う男の1人部屋で熟睡など出来ないよね(笑)
葵は寝ていたが、俺は布団を捲り2人に
俺「おはようー!」
狭いベッドの裕子と葵の足の間にドカッ!と座る
裕子「おはようございます」
葵「ん…っ…おはょぅ…」
「もう〜いつまで寝てんの葵ちゃん!おっはよう〜!」
モミモミ!
俺は2人のおっぱいをモーニングタッチ
「ん〜…もう〜…」
「あっ…んっ…は…っ…」
おっ!部屋着のTシャツの下はノーブラ♡
夜遅くまでやっていたので、2人共無防備!
しかも裕子は、起きていたので反応は早くおっぱいを触るとTシャツの上からでもすぐ分かる位に乳首が勃っている
その乳首をTシャツの上からグニグニ!
「あっ…はぁっ…ぁっぁっ…んっ♡」
裕子は少し口を開き「はぁはぁ」と吐息を漏らし、いい顔を俺に見せる
「あれ?もう気持ちいいん裕ちゃん?」
「あっんっ…ダメッ…はぁっ…はぁっ…摘んじゃ…ぁっ…ぁっ…」
「ふふっ!2人共おっぱいチラッと!」
「ん〜やんっ♡」
葵の巨乳をタプンタプンとさせると寝ぼけながらも恥ずかしそうにする葵に対して、裕子のおっぱいは鷲掴み、人差し指と中指で乳首を挟み捏ねくり回す
「ぁっ…あっ…っ…んっ…んっ…あぁ〜はぁっ♡」
「裕ちゃんがそんな声出すから、もう〜元気になって来たやんか(怒)」
俺は、2人の乳首をグイグイと押す
「んんっ…ぁっ…ぁんっ…ダッ…やっ…」
「ん〜っ…もう〜っ…」
ふふっ!2人の反応は全然違うが、俺のアソコは裕子の吐息で大きく
俺はベッドの上に立ちズボンもパンツも同時に脱ぐと
「ぁっ…えっ…きゃっ……勃って…」
「んっもう〜サトシさん〜っ…」
葵は呆れた感じで対応、しかし裕子はまだ彼氏以外のモノに慣れないのか、可愛く恥ずかしがる
「元気になって来たハハッ!2人共ヨロシク!」
俺がそう言うと、眠そうにしていた葵の方が身体を起こし、裕子の方を一度みて先をペロペロ!
そして、大きく口を開けパクリ
「ん〜っ…んっ…もう〜サトシさん…朝から…ん〜…おっきぃ…」
裕子は寝起きでチンコを咥えた葵にビックリの顔をしている
「ほらっ裕子ちゃんも葵ちゃんに任せて無いで一緒に(笑)」
「ぇっ、で…でも…」
でもと言いながらも葵の咥えたチンコに顔を近づけて行く裕子
「ほらっ、は、や、くっ!」
「ん〜…ん〜…」
裕子はゆっくり顔を下から近づけて行き、葵の邪魔にならない角度から毛の生えた玉をペロペロ!
ふふっ!可愛いっ♡
それに気付いた葵は口を離し、大きなチンコを小さな手で掴みシゴキ、そして左の方から亀頭をペロッ!と
すると右の方から今度は恥ずかしそうに裕子がペロペロ!
16才の可愛い少女2人が様子を伺いながら上目遣いでしゃぶってくれる
「裕ちゃんも咥えてもいいで!」
「えっ!」
一瞬、葵の方を向きチンコを見つめ、俺の太ももを掴み咥え頭を前後させる裕子
「ん〜…ん〜…んんっ…」
裕子が咥えている横に回り、裏筋を舐めてくれる葵
「ぁっ…いぃ〜…2人共いいで…ぁっ…」
「ふふっ(笑)裏舐めたらピクッて!」
「ん〜…ん…っ…凄ぃ…一成と全然…ん〜…っ…違…ぅ…」
「葵ちゃん(笑)裕ちゃんの彼氏これより小さいんやって、あんまり一成君見ても変な目で見たらあかんで(笑)」
「もう〜そんな事言ったら一成君に会ったら余計にそんな目で見てまうやんっ!」
「んっ…ん〜っ…サ…サトシさんの…ん〜…っ…」
「ハハッ!裕ちゃん彼氏の事どころじゃ無いみたい(笑)」
裕子は聴こえているのか、彼より大きなモノに夢中なのか、懸命にチンコを頬張りながらフェラ
「あぁ〜気持ちいい〜2人共もういいで!」
俺はゴムを葵に渡し寝転ぶと…
ゴムを被せ下を脱ぎ、俺に跨る葵
それをどうしていいのか分からず見ておくしか無い裕子
葵はチンコを掴むと自分の指を舐め股へ、そして自分の入り口をチェック
もう濡れていたのかゆっくりと腰を降ろし、毛も生え揃わぬ場所へ亀頭を何度かコスリつける葵
「あんっ…はぁ…っ…あぁ…はぁ…」
葵の割れ目と亀頭を繫ぐいやらしい糸、既に葵は濡れていて準備オッケーのいやらしい合図が…
その合図に腰を降ろし挿入させて行く葵
「ぁっぁっ…はぁ…っ…あぁ〜〜っんっ♡」
葵は腰を降ろしきると服を脱いで、少ししてからゆっくりと腰を動かし出す
「んっ…はぁ…はぁ・・・ぁっ…んっ…んっ…」
裕子とは違いいやらしい腰つきで腰を振る葵を驚きを隠せない表情で見る裕子
「ぇっ・・・」
「ぁんっ…ぃぃ…ぁぁ〜っ…ぁぁっ…」
「裕ちゃんもおいでっ、クンニしてあげるからっ!」
「えっ、で…でも…」
「ほらっ下脱いで!」
戸惑いながらもパンツもパンティも脱いでベッドに上がって来る裕子
そして、俺の顔の上に立ち跨る、口を手で隠す様な仕草
下からの眺めは最高!
上を見ればパイパンまんこの裕子が、そしてTシャツの下からはチラチラと裕子の下乳が見える
奥を見ると葵がおっぱいを揺らしながら懸命に腰を振っている
すると…それをさえぎる様に、ゆっくりと腰を降ろして行く裕子
裕子は膝をつき、俺の口元に脱毛済みのいやらしいまんこを持ってくる
恥ずかしそうにしている裕子のアソコへと手を伸ばしご開帳♡
「ぁっっ…ゃんっ…そんな…広げちゃっ…ゃだ…そんな見ちゃ…」
指で開いて中を見ると裕子の中は少しテカリを見せる
既に、乳を揉まれ親友の騎乗位を見せられ興奮しているのか?それとも顔面騎乗を前に興奮しているのか?
俺は舌先をチョン!と、つけるとパイパンまんこから伸びるいやらしい糸
「んんっ♡」
そして、顔面騎乗の裕子をクンニ!
「んっ…ぁっ…ぁんっ…ぁっ…ん〜…っ…はぁんっ…ぁぁ…ぁぁんっ…」
裕子の後ろから聞こえる葵の吐息
「んっ…んっんっ…いぃ…気持ち…いぃっ…あぁ…あぁ…気…気持ちいいょぉ〜…」
その吐息に反応する裕子
「あぁぁ〜ん…やだっ…ぁっぁっ…葵…そ…はぁっぁぁっ…そんな…声…」
「んんっあっ…いっ…いくっ…気持ちぃぃ…いっちゃ…いっちゃうっ♡」
葵は自ら腰を振りチンコを叩き込みいきそうに!
「あぁ葵ちゃん気持ちいい〜、裕ちゃんのまんこめっちゃ舐めやすい超エロい」
「はぁぁっ…はぁっ…ぁぁっ…んん…っ…はぁダメッ…気持ちいいっ♡」
「裕ちゃん毛ぇ無いから気持ちいいやろ裕ちゃんのママもパパに舐められてこんな感じで感じてんのかなぁ?」
「そ…それは…」
「裕ちゃんのママ何歳なん?」
「…ママもパパも…39…歳…」
「ハハッ、そうなんやっ!じゃぁママ女盛りやからパパとやってるんと違うん?見た事無いん?」
「…見…見た…事は…」
ん?
「えっ!無いんじゃ無くて?見た事?じゃぁパパとママがやってるの知ってるんや!」
「んんっ…ゆうが…お風呂から早く上がった…あっ…時とか…ぁっぁっ…寝室から…声…声が…」
ハハハッ!裕子はいつも長風呂なんやろな、その時を狙ってパパとママはエッチしてんねんやろな(笑)
それやなに早く上がるから〜(笑)
「ぁっぁっ…ダメッ気持ち…いい…そこダメッ…そこっ…はぁっはぁっはぁっはぁっいっ…いっいっいっくっ♡んんっ♡」
俺の頭を両手で押さえ、俺の口を自分のまんこへと押し付けビクビクと痙攣
「んっ・・・苦しっ…ぃ…裕ちゃん…」
「ご…ごめんなさい…はぁ…はぁ…」
「裕ちゃんパパとママのエッチ聴いちゃったんや(笑)興奮したやろ」
「・・・」
「何も言われんって事は興奮したんや(笑)興奮して寝られへんからその時オナ二ーしたんちゃうん?」
「・・・」
「ハハッ!したんや(笑)じゃぁ、どうやってやったか見せてよ」
「ぇっ、それは…サ…サトシさん?…」
俺は裕子の足を掴み顔面騎乗から逃れられない様に押さえつけた
「裕ちゃんさぁ〜やってよぉ〜」
「えっ、いゃっ、ちょっと脚…脚離して下さいよっ…」
「このままで…この体勢でお、ね、が、い♡」
「で…でも…」
「後で葵ちゃんと交代して挿れていいから(笑)」
「・・・で…でも…目の前…」
「は、や、く!」
俺の推しに負けたのか、ゆっくりと右手を股へと持って行く裕子
そしてクンニされベチョベチョのまんこへと指をそわせ…
「……ん…っ…」
目の前で始まる少女のオナニー
その後ろでは
「あぁ〜〜っ…いくいくいくっいっちゃうっ…んんんっ♡あぁ〜はぁ〜はぁ〜はぁ〜…気持ちぃぃ…」
俺のお腹に手を置き小休止、そしてまた自分で腰を振り出す葵
「んっ…んん〜っ…ぁっ…んっ…」
裕子の指はパイパンまんこを左右にコスリ、ピクッピクッ!っと身体を震わす
その裕子の指はどんどんと中へ、おぉぉー!
3人の興奮はMAXに、裕子の幼いまんこにばかりに目が行っていたが上を見上げると、もう片方の裕子の手はTシャツの中に、おっぱいを下から揉み上げる様に揉んだり、乳首を弄ったりしているではないか(笑)
「ぁっ…んっ…んっ…ん…っ…」
俺は裕子の割れ目を両手で左右に広げてあげ、お手伝いしてあげる
「見ちゃ…ダメッ…は…恥ずかしぃ…ぁっぁっ…やっ…やだっ…」
裕子はやだと言いながらも、おっぱいをモミながらアソコを弄る手をゆるめない裕子(笑)
「ぁんっ…んっ…ぁっ…うっ…ぁっんっ…」
「はぁ〜…んんっ…いぃ〜…ぁっん…あんっ…はぁ…っ…はぁ…っ…」
俺は裕子のオナニーを見ながら腰を動かす
俺が下から突き上げた瞬間、葵は体勢を崩し前屈みに
「ぁんっ…やっん…」
葵は咄嗟に裕子の肩を掴むそして、俺はそのまま下から葵を突いた
「ぁんっ…あんっ…やっ…ダメダメ…早いっ早いっ…いっちゃう♡」
「ん〜〜っ…気…気持ちいい〜…」
「あっ…葵っ…そんな持たれかかったら…」
「あぁんダメ…サトシさんっ…早いっいくいっちゃう葵いっちゃうってぇ〜あぁぁいっくっ♡」
「そんな引っ付いたら…葵…おっぱいが…」
葵にもたれ掛かられ、バランスを取れずにオナニーしていた手は俺の頭を掴み耐える
葵がビクビクとする度、その振動は裕子を伝わり俺の頭へと
「はぁ〜はぁ〜はぁ…」
「葵ちゃんいっちゃったやん(笑)」
「…ぅん…」
「じゃぁ次、裕ちゃん乗りたがってるから退いてあげて」
「うん…」
「ぇっ、でも…」
そうだよね〜!この後、彼氏と会ってエッチするんだもん、その前に昨日会ったばかりの男の肉棒を挿れてすぐ会うって、どうかと思うよね〜!
でも、でも、でもでもでもそんなの関係〜ね〜!
彼氏の家に行く前にいくんだもん(笑)
葵が退くと、葵が居た位置に移動する裕子
そしてさっきまで、自分で弄っていた割れ目がチンコの真上に来る様に位置を取り
腰を降そうとしゃがんで行く、まだ彼氏とのエッチでそんなに騎乗位でしていないのか、和式トイレで用を足す様に腰を降ろす
「んっ…ぁっ…はぁ…ぁぁ…んっ…」
勃起しているチンコを優しく掴み自分のまんこへとコスリ付ける裕子
裕子のパイパンまんこへとコスリ付ける度、繋がり伸びるいやらしい糸
繋がったその先をゆっくりと挿入させて行く裕子
「はぁ〜〜っ…んっ…はぁっはぁっ…んん〜〜っ♡はぁはぁ…」
彼氏に無いモノを挿れた喜びを感じているのだろうか?
下まで腰を下ろすが動こうとしない裕子
「サ…サトシさんは動いちゃダメやからねっ…んっ…んっ…あぁんっ…」
裕子は自分で膝を使いゆっくりと上下する
「はぁんっ…はぁ…っ…んんっ♡」
デカチンを根元まで飲み込むとビクビクッと身体を震わせ、陸上で鍛えたお腹に薄っすら腹筋を浮かびあがらせる
「んんっ…や…やっぱりっ…ヤバ…ぃ…このおチンポ…気持ち…ぃぃ…」
「ハハッ、そうなん(笑)昼から彼氏と会うんやろ、そんな事言っていいん(笑)」
「ホンマや!一成君の家また行くんやろ」
「だっ…だって…葵だっていっぱい挿れて…んっ…んっ…ヤッ…ヤバいっ…いっちゃ…うぅっ…ゆう…いっちゃぅ…」
少しスピードを上げ挿入をを繰り返し、お腹を痙攣させ身体を震わしながら
「あぁっ…あぁ…気持ち…ぃぃっ…サトシさんの…オチンポ…気持ちいいっ…ぁっぁっぁっいっ…いっ…いっちゃぅっ…うっっんっ♡ぁっぁぁ〜はぁ〜はぁっ…」
息を整えようと、挿入したまま崩れない様に俺のお腹に手を置き、お尻を俺の股に乗せ何度もビクつく裕子
その振動が裕子のお尻と手から伝わって来る
「裕ちゃん気持ち良さそうやん(笑)」
俺は裕子の足首を掴み逃れられないように、そして俺は腰を跳ね上げる
すると、裕子の身体が持ち上がり俺が下から突くとパチン、パチンと…
「あんっ…動くなぁ〜っ…あぅっ…あぁっ…ダメ…ダメあかんて…」
「えっ?なんで動いたらあかんの気持ちいいんやろ?」
「またっ…いっちゃう…いっちゃうからっ…あぁぁいくいくいくいくってっ♡あ”んんっ♡」
「裕ちゃんめっちゃ声出すやん(笑)彼氏とエッチする時声出さんのと違うん?」
「はぁはぁっ…だって…気…気持ちいいんやもん…ぁぁはぁはぁ〜…」
俺は身体を起こし対面座位の体位で裕子を抱きしめ突く
「ほらっ、Tシャツ脱ごか裕ちゃんは〜い!ばんざーい!」
裕子はあっさりと恥ずかしがらずに万歳
Tシャツの襟が首に引っ掛かり脱ぎ辛そうに
「葵ちゃん裕ちゃんの脱がせたって」
「うん!」
葵が裕子のTシャツを脱がすと
「ゆっこ…身体赤い…」
「気持ち良くて熱ってるんやろ、ほらっ乳首もめっちゃ勃ってるし!」
裕子を乗せて揺すってやる
ギシ、ギシ、ギシ!
裕子は俺の首に手を回し身体をのけ反る様に
「あっ…あっ…あぁ…いぃ…っ…あっぁっ…」
「彼の一成君のより気持ちいい?」
「…ぅん…んんっ…気持ちいい…はぁはぁはぁっ…一成のより…このオチンポ気持ちいい…ぁっぁっ…気持ちいぃ…いっ…一成…ゴメッ…あぁ…ぁっ…ぃぃ…」
「大丈夫やって裕ちゃん誰も一成君には言わんから(笑)葵ちゃん一成君に会っても裕ちゃんが一成のより好きなチンポあるの言ったらあかんで!」
「そんなん言わへんわって、てか言える訳無いやん(笑)」
「んっ…んっ…んぅ〜っ…あ…葵…言っちゃダメッ…あぁいぃ〜…気持ちいぃ…気持ちいぃのぉ〜…ぁっあっ…」
「言わへんわ!」
彼氏には悪いと思いながらも、辞める事が出来ない裕子
ギシ、ギシ、ギシ!
「あっダメダメダメダメッ…いくいくいくまたいっちゃうっ♡ぁっぁっぁっぁっいっいくぅっ♡」
裕子は下を向き俺の首を掴む様に、お腹をヘコヘコさせ腹筋がくっきりと浮かび上がる、そしてチンコを締め付けて来る裕子
「あぁ裕ちゃん気持ちいい〜いっちゃいそう(笑)」
「あぁ…あぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁ…んっ…ぇっ、ちょっちょっと…待っ…待ってぇ〜…あぁあぁはぁ…っ…」
俺は裕子を横向きに寝かせ下になっている脚に跨り片足を上げさせ、奥まで突く
「ぁっ、ぇっ、この格好で…あぁ〜〜んっ…ぁっダメッゆう…ゆうの…奥にっ…たぶん奥っ…ぁぁくぅっ…」
「裕ちゃんこの体勢初めて?」
パン、パン、パン!
「あぁダメッ…うっ…うっ…くっ…ゔんっ…ああっ…はっ…初めっ…うんっ…うっ…」
「初めてなんやっ!あぁ気持ちいい…いきそぅ…あぁ…っ…」
パンパンパンパンパンパン!
「はぁっっ…こっ…壊れっ…あぁ…くっ”…」
「あぁ〜いくいく〜っ…いくで裕!」
「あぁ〜凄いっ…ゆっゆうもっ…はぁぁっまたいくいくいくいく〜〜ぅ”っぅ”っあ〜〜んんっ♡」
「・・・ゆっこスゴッ!さっきからずっとヒクヒクしてない?」
親友も感心する程のイキっぷり
「はぁはぁ〜裕ちゃんめっちゃいいやん!」
「サ…サトシさんの…何度も…ゆうの…ゆうのおまんこで脈打って…るっ…」
俺は名一杯奥まで突っ込み、脈打ち終わるまで裕子の上げた脚を持ち、そしてゆっくりと抜く
「ぁっ…はぁ〜っ…ハハッ!裕ちゃんよかったで、ぁっめっちゃ出たわ(笑)」
裕子は横向きで丸まり身体をヒクヒクと震わせる
するとずっと見ていた葵が
「ホンマやめっちゃ出てる(笑)」
俺のチンコへと手を伸ばし、慣れた手つきでゴムを外しキュッと溢れないようにくくる葵
「ふふっ、サトシさんいっぱい…」
改めて言われ恥ずかしくなって来る
葵はティッシュで軽く拭いてくれ、その拭いたティッシュに縛ったコンドームを包みゴミ箱へポイッ!
いき疲れた様に見える裕子を気にせず、いつもの感じでチンコを咥えお掃除フェラを開始
「ん〜っ…んっ…」
「ぁっ…あかんて…まだ先っちょ…ぁっ…敏感やねんって…ぁぁっ…」
「んっ?今ピクンッてした(笑)あっ少し元気になって来たかも?」
咥えていた口をはなし、豊満なFカップのおっぱいで挟み込みパイズリ
葵のフェラだけではまだ滑りが良く無くて、口に唾液を溜めタラリ!と垂らし俺のチンコを唾液まみれにし、滑らせて行く
「ふふっ!また大きくなって来た!」
「あぁ〜いい〜…葵ちゃん気持ちいい〜」
「サトシさん気持ちいいでしょ(笑)」
そう言うと、パイズリしながらペロン!と亀頭を舐め、下から覗き込む様に上目遣いで俺をみる葵
何度も往復させ、自分の思う硬さになったのか?チンコを解放
「サトシさん寝転んで!」
裕子がベッドで横になっているので、ベッドの下で仰向けに
すると、葵は俺とは反対向きに跨り
「葵のも…舐めて…」
葵は、上から勃起したチンコをパクリ!
おぉぉ〜!俺も負けじと首を持ち上げ葵の股へ顔を埋めクンニ
ペロ〜ン!と割れ目に沿って舐めると腰をビクッと!させる葵
俺は舌の先に力を入れ奥まで舌を侵入させる
葵は舌から逃れる様に腰を少しずつ上げて行く
俺は下から手を伸ばし葵のお尻を押さえ腰を降させ舌を激しく動かしクンニ
葵は俺の舌の動きに口を離してしまう
「ぁんっ…あっ…ぁあっ…はぁ…っ…はぁ…っ…」
溢れ出す愛液
「葵ちゃん挿れたい?それともこのままいきたい?」
「いっ…いぃ…挿れて…サトシ…さん…」
「もう〜葵ちゃん挿れて欲しい時は何て言うん?」
「サトシさんの…オチンチン…葵に…挿れて下さぃ…」
「ハハッ!もう〜葵ちゃんやらしいねんから〜…でっ?どの体位で挿れられたいん?」
「う…後ろから…」
「よっしゃ〜!ベッドに手ぇ〜ついて」
葵は立ち上がりお尻を俺に突き出し、ベッドのマットの端を掴んだ、そして俺は葵の尻を掴み
俺は葵に再び挿入♡
「あぁ〜〜んっ♡あぁはぁはぁ〜っ…うっ…動いてっ…」
パァン、パァン、パァン!
葵の小さな身体の大きなおっぱいは叩き付ける度に下から上へ大きく揺れる
「んんっ…そぅ…もっ…もっとぉ…」
パン、パン、パン、パン!
「ぁっぁっぃぃっ…ぃぃっ…はぁぁっはぁぁっ…んんっ…」
俺は葵の腕を後ろから羽交締めにし、更に速く叩き込む
パンパンパンパンパン!
「はぁぁぁ〜〜っ!」
「凄っ…凄いっ…あぁぁぁ〜…ん〜〜っ」
「はぁ…っ…裕ちゃんコッチ見て葵ちゃんめっちゃ気持ち良さそうやろ(笑)」
身体を起こし、こちらを見る裕子
「・・・」
「んんっ…はぁっはぁっ…見ちゃ見ちゃダメェ〜ッ…」
「ほらっ、おっぱい揺らしてんの見て貰おっ!」
葵のFカップはバインバイン!と上下に揺れペチンペチンと叩きつけられ音を立てる
その勢いは俺にまで伝わってくる程
パンパンパンパン!
「ゆっこ見ちゃダメッ…いっちゃういっちゃうって…いくいくいくっっ♡」
俺が羽交締めにしていた手を離すと裕子に倒れ掛かる葵
葵のお腹へ手を回し、また身体を起こさせ挿入
「うっ…ダメッ…葵のおまんこ…壊れちゃうっ…ふぅっ…うぅ〜っ…あぁ〜〜またいく…またいく…いっっくっ♡」
俺がまた手を離すと、いった葵は裕子を避ける様にベッドに倒れ込んだ
「はぁ〜…っ…はぁ〜…っ…」
「裕ちゃんも降りといで!ほら後ろ向いて!」
ノソノソとベッドを降りお尻を向ける裕子
「股開いて〜!」
「ぁっはぃっ!」
股を開いた裕子のお尻の割れ目から中指を這わして行き、パイパンまんこへ
裕子は意外にまだ少し濡れていて、入り口を刺激してやると直ぐ準備オッケーに
「挿れんで、裕ちゃん」
「えっ、ぁっ、ちょっ、あぁぁあぁ〜〜んっ♡」
「ぁっ…気持ちいぃ…やっぱり生のが気持ちいいやろ」
「えぇっ!なっ…生でっ(驚)ちょ…ちょっと待っ…んんっ…あぁダメ…」
「気持ち良いやろ、葵ちゃんも生のが気持ちいいって言うてるで!」
「ぁっぁっ…でも…」
「安全日は生でやって彼氏に中出しさせたるんやろ」
「えっ!そんなの…んっ…した事…」
「えっ、俺が初めて(驚)!」
「ぁっ…ダメですっ…ぁっぁっ…つけ…つけて…赤ちゃん出来ちゃぅっ…」
口では嫌だと言いながら抵抗しない裕子
「さっきいっぱい出たから次そんな出ぇへんから大丈夫やって(笑)それに最後外出すからっ」
「ホ…ホンマに?」
「うん中には出さへんから、いいやろっ!生のが気持ちいいから、なっ?なっ?いいやろ!」
「んっ……じゃぁ…このままでも…」
ハハハッ!初の生挿入を気持ち良いからと彼氏以外の男に簡単に許してしまう16才
パン、パン、パン、パン!
「ほらっ気持ちいいやろ(笑)」
「ぁっ…あっ…ぁんっ…ぅんコッチのが…気持ちいい…です…あんっ…ぁんっ…」
パンパンパン!
「はぁっ…もう…もういっ…いっちゃうっ…サトシさんのオチンポ…あったかぃ…いぃ〜…いっちゃぅ〜…あぁ〜いっちゃ…うっ…あ”っんっ♡」
「はぁ〜〜気持ちいい、裕ちゃん身体起こして!」
俺は葵の様に裕子を羽交締めにして、スピードを上げて激しく突く
パンパンパンパンパン!
「ぁっぁっぁっぁっ…激しいっ…ぇっぇっ…ま…またまたいっちゃう…ゆういっちゃうのぉ…あぁダメいくいくいくぅ〜っ♡」
「あぁっいく…裕いくっ♡」
俺は裕子から抜き
「裕、口開けてっ!出る出るからっ♡」
裕子をしゃがませ片手で頭を掴み、もう片手でシゴく
裕子は訳も分からず急かされ口を開ける
その口の中に突っ込もうする寸前で…
ビュビュッ!と発射
「ぁっ・・・」
口内発射の予定が、顔射してしまった
何度もいき赤らんだ頬から口元にかけてしまった
「ゴメン裕ちゃん、掛かっちゃったわ」
「ぅんっ…」
裕子は口元の精子をペロッ!と舐め虚ろな目をしていた。
その裕子にチンコを近づけると、口を開けチンコを迎え挿れる裕子
そして顔に精子をつけたまま、お掃除フェラ
彼氏以外のチンコに恥ずかしがっていた少女は一晩でギャップのあるいやらしいボーイッシュな少女に
「ん〜…ん〜っ…」
暫くフェラの練習でもするかの様にガムシャラにしゃぶる裕子そして
「ろ〜れすか?」
精子を付けた顔でオチンチンキレイになりましたかと?聞いてくる
「裕ちゃんありがと!」
そう言って裕子の頭をポンポンと叩くと
恥ずかしそうにニコッ!と笑い褒められた事を嬉しそうにしていた。
その後もう1戦、時間が許すまで3Pで2人を交互にハメ倒した
汗だくになった3人は狭いユニットバスに、ギュウギュウの状態たが2人を泡まみれにし、俺を可愛いミニマム巨乳と美系ボーイッシュの16才の少女達でバブルサンドウィッチで身体をコスリつけ、おっぱいをコスリつけ洗いあう
もう2人は恥ずかしがる事無く、どんどんエッチな女の子に
そして裕子は帰る時間に…
昨日から、いきまくった裕子は彼氏との約束の為、1度シミが出来、濡れて乾いたいやらしい臭いのするピンクのパンティを履き、俺につねられ舐められしゃぶり付かれたおっぱいをブラで隠し、彼に会う準備を始めた
まだ少し熱った身体のまま、また彼氏に抱かれるのだろうか?
裕子のパイパンまんこに散々挿入、そして初めての生挿入までしたまんこをまた、この後すぐ彼氏に舐められ挿れられるのかと思うと興奮してくる
エッチでは声を出さないと公言していた裕子が、「いくいく〜」と、まさかの大声で喘いだギャップには、またすぐ連絡してしまいそう(笑)
最後は、3人でグループLINEを作り解散、そこから裕子を個人で友達登録
取り敢えずは2人でも連絡を取れる様にした。
そして葵も夕方のバイトの為、一度家に帰る事に
「サトシさん…」
「んっ?何?」
「・・・ゆっこと…また3人でしてもいいけど…ゆっこには本気になったらあかんよっ…ねっ!」
「ならへんて!」
「ぅん…じゃぁいい…帰るから・・・」
「…キスして…」
チュッ♡
「ふふふっ♡キスされちゃった♡」
「じゃぁまた来るね」
「おぉ!」
葵は心配事が解消したのか、スッキリした顔で帰って行った。
今回もそして、初めての人も読んで頂きありがとうございました!