俺(田中サトシ)22才は前回、バイト先の(秋月栞)の初めてを奪い二度目のエッチの約束をする
そして次の日、栞は恥ずかしそうに俺に接する様に
そしてバイトも終わり、着替えを終えスマホを見ると、バイト仲間の16才の150センチ無いミニマム巨乳の葵から、週末お泊りしたいとLINEが入っていた。
その週末のバイト終わり、葵は俺の部屋へやって来て、やりたい盛りのロリ巨乳の葵を何度もいかせ次の日、帰る迄やりまくった。
葵はまた週末俺の部屋に来て良いか?と確認
勿論、俺に断る理由など無い!
そして世間は夏休みに、葵がお泊りに来る前日、バイト終わり葵から
「友達も一緒に行っていいかな?」
何〜!一体なぜ?男なら絶対ダメだが
「えっ?俺知ってる人?」
「会った事無い子やねんけどぉ〜私の友達のゆっこって子なんですけどぉ〜…」
ゆっこ、葵との会話でたまに出て来る名前の子
葵が親と喧嘩してゆっこの家に泊まりに行くはずが、連絡が付かず葵は俺の部屋に、そしてエッチの最中に電話をして来た女の子
(中村裕子)こと、ゆっこ!
女の子ならまた話しが違ってくる
「いいけどぉ〜えっ?そのゆっこって女の子、俺の所に来たいん?」
「ゆっこ大学で一人暮らししたいって、家から離れた所行きたいって言ってて、一人暮らしの部屋ってどんなのか一回見てみたいって」
「それで俺の部屋?」
「はい、私が最近仲良くしてる人、1人暮らしやから聞いてみよかって言ったらお願いって!」
「それで、いきなりお泊りでいいん?」
「私、土曜日休みで昼からゆっこと遊んでて、田中さん土曜日バイト有りますよね?バイト終わってから行ったら、もう遅いから泊まりの方がいいかなって!」
なるほど、女の子なら断る必要無し!
「じゃぁ、バイト終わって30分ぐらいしたら部屋来てよ」
「わかりました」
そして、土曜日バイトが終わり俺は多少の飲み物やお菓子をコンビニで買い部屋へと戻った
10分程でピーンポーン!と鳴り俺がドアを開けると
葵「へへっ!今週も来ちゃった!」
俺「いらっしゃい、上がって!」
葵ちゃんの後ろには、頭1つ出た美形のショートカットの女の子が
裕子「初めまして、中村です」
「初めましてやね、田中サトシです葵ちゃんから話し聞いてるで、裕子ちゃんやんなっ!狭いけど上がって」
「はい、無理言ってすいません…お邪魔します」
裕子ちゃんは、身長160センチ程、顔立ちの整った美形のボーイッシュ少女
可愛い葵ちゃんの友達はやっぱり可愛く、部活で陸上をやっているらしく細く引き締まった身体つき
葵ちゃんと似た服装で2人共、白Tシャツにショートパンツと真夏の脚を出した格好♡
葵ちゃんと一緒に居る所を見れば、葵ちゃんのしっかりしたお姉ちゃん、葵ちゃんが小さいので姉妹に見える
2人共、少し大きめの鞄を持っており、一体何が中には入っているんだろう?
「裕子ちゃん汚いけど見たい所、何処見てもいいから」
「ありがとうございます」
「あっ、でもエロいモノ見つけてもスルーしてな(笑)」
「ハハハハッ!わかりました(笑)その時は見えて無い事にします(笑)」
意外に下ネタもいける子なのか(笑)
裕子ちゃんはユニットバスを見たり狭いキッチンや小さな備え付けの冷蔵庫を見たりして、部屋の大きさを気にしていた
「サトシさんこの部屋って何畳なんですか?」
「あっここ、8畳やねん」
「へー、広いですねー!」
「そう?まぁ普通よりちょっとだけ広いか?」
「そうですね、これだけ有ったらいいですよねー」
「まぁ、座りよ!コンビニで飲み物とお菓子買って来たからっ食べよっ!」
「はい」「はい」
そして、16才の若い女の子と世間話、当然内容は恋バナ、下ネタ
「裕子ちゃん綺麗やから彼氏居てるやろ?」
「綺麗なんて初めて言われた〜彼氏は…はい、いますよ〜」
「ゆっこ、隣りのクラスの一成くんと付き合ってるんですよー(笑)」
「へー、裕子ちゃんめっちゃエロいやんっ(笑)」
「何で付き合ってるだけでエロいんですか!」
「えっ、じゃぁ付き合ってるだけでヤッて無いって事?」
「えっ、それは…」
「ゆっこ、一成君ともうしてますよっ(笑)」
「ちょ、ちょっとぉ〜、え〜何で葵言うんよっ!」
「えっ、何、何〜!裕子ちゃんヤリまくりなん?」
「えっ、そんなヤリまくりなんてっ…」
「じゃぁ最後いつやったん?おっちゃん聞いていい(笑)?」
「前の〜…日曜日かなぁ〜?」
おいっ!まだ1週間経って無いやん(笑)
綺麗な顔して、ヤリまくってるやん(笑)
「裕子ちゃんヤリヤリやん!もう〜おっちゃん最近の若い子について行けんわ(笑)」
「えー!じゃぁサトシさんは最後いつですか?」
「んっ?俺?俺はいつやったかなぁ〜?」
俺は俺ちゃんをチラ見して
「先週の土曜日やったかなぁ〜?」
「もう〜サトシさんもヤッてるじゃ無いですかぁ〜(怒)」
「じゃぁ、葵ちゃんは?」
さて、1週間前俺とヤッた葵は何て答えるのか?
彼氏無しの葵の答えは…
「えっ、わ、私っ?私はほらっ、アレ…もう長い間して無いからっ(笑)」
親友に苦し紛れのウソ!
「えー、葵ちゃんそう〜な〜ん!怪しいなぁ〜(笑)裕子ちゃんはその一成君といつから付き合ってんの?」
「えっとぉ…2年からなんで4月の中頃からです」
「へー!3ヶ月程なんや、えっ!じゃぁめっちゃヤッてるやん(笑)」
「ゆっこ毎週彼氏んとこ行ってるもんなっ」
「もう〜葵〜!一成の所遊びに行ってるだけやん、そんなしてへんて!」
「じゃぁ前の日曜日の前はいつしたん?」
「えっ、それは…そのぉ〜…その前の日曜日かなぁ〜?」
「何〜?学生やのに勉強せんとセックスばっかりしてんの!」
「まぁ〜なんてゆうかぁ成り行きみたいなぁ〜」
やっぱり彼氏と学校以外で会えばやりたいお年頃の2人は、遊ぶ度にヤルのでは無く、ヤル為に会ってヤッているんだろう
「ゆっこ、ちょっとは一成君の言う通りじゃ無くて嫌な時は嫌って言いよぉ〜」
「裕子ちゃんもヤリたいねんから仕方ないやんなぁ(笑)」
「サトシさん、もう〜やだぁ〜そんなんじゃ無いですよ〜(笑)」
恥ずかしそうに膝を抱える裕子ちゃん
すると裕子ちゃんのショートパンツの股の間から、顔を出す白いパンティ
「裕子ちゃん彼氏とのセックスの時めっちゃ声出してそう(笑)」
「えっ、私そんな声出さないですよぉ〜(笑)」
「ホンマかなぁ〜?」
「やだぁ〜!サトシさん別に私の声なんか全然どうでもいいでしょ(笑)」
「いや、そんな事無いで!おっちゃん声フェチやから(笑)」
「じゃぁ残念です私〜声余り出さないんで(笑)」
そう言うと少し横を向く為脚を組んだ瞬間、ショートパンツもパンティも浮き奥まで見えそうに♡
おおぉ〜!
数秒だったが奥の毛まで見えるかと思う程、しかし奥の方まで見えたが、裕子の陰毛までは残念見えず
「裕子ちゃん白のパンツ見えてんで(笑)」
「やだ〜、ホントに見えました?ホントに白かったですか?」
「うん!純白♡」
「やだ〜ホントに見えてるしっ!」
「もう〜サトシさんゆっこの見ちゃダメでしょっ!」
「ハハハッ!」
「すいません、ちょっとトイレ借りてもいいですかぁ〜?」
「行っトイレッ!」
「えっ、何でここでダジャレ?」
「えっ、最高やろ?」
「そんなん言うのおっちゃんじゃ無いですか!」
「だって俺2人に比べたらおっちゃんやもん(笑)」
「いゃっ、まだ若いですって!」
裕子ちゃんはトイレに入ると…
ガチャ、バンッ、サッ、チョロ、チョロロロロ〜〜!っと一人暮らしのユニットバス当然音は部屋に丸聞こえ
一人暮らしの部屋を知らない裕子は流しながらオシッコする事を知らずに知らない所で恥ずかしい思いに
葵も恥ずかしそうに黙り込む、ふふっ葵ちゃん可愛い♡
そして楽しく喋ってるうちに時間は過ぎ
「2人シャワーだけでも浴びる?」
「あっはい!借りますね、ゆっこ入ろっか?」
「あっ、いいですか?お借りして?」
「いいで先入り〜!」
そう言うと、2人は鞄の中から小さな袋を出し一緒に狭いユニットバスに入って行った。
中からキャッ、キャッ!と楽しそうな声が聞こえて来る
俺はTVの音を小さくして聞き耳を立てる
「ゆっこ乳首綺麗〜」
「葵ホンマにおっぱい大きいなっ」
「やんっ♡もう〜っ!」
「きゃっ♡」
お互い触りあって楽しんでいるのか、俺も一緒に入って若い2人とお触りし合たい(笑)
2人が出て来ると何と!2人共部屋着♡
お互いの家にお泊りの時は、この格好で過ごすらしい
2人はゆったりとしたTシャツに薄手の太もも部分がゆとりあるショートパンツ
へーいいやん!
「じゃぁ俺次入るわ、喉乾いたら冷蔵庫の何でも飲んでいいからっ!」
「はーい、じゃぁ飲み物頂きますね」
俺はシャワーを浴びる前、床を見回すも裕子ちゃんのアソコの毛らしきモノは無し(泣)
葵ちゃんは、薄っすらしか生えていないので有れば裕子ちゃんのはずなのにアレだけ、はしゃいでいた割には髪の毛しか落ちていなかった。
俺はシャワー後パンイチで部屋に
「きゃっ!」
「サトシさん服着て下さいよぉ〜」
「裕子ちゃん彼氏のアソコ毎回見てんのにそんな驚く〜?」
「だっ…だってぇ〜私一成のしか見た事無いしぃ〜」
「じゃぁ、ついでにおっちゃんのも見とく?」
「やだっ、別に見せなくていいってぇ〜!」
そう言いながらも顔を横向けながら、目線は俺のパンツに行っている
ふふっ、可愛い♡
2人共ベッドの上でくつろいでいたので、油断しまくり、葵は薄いブルーのパンティがチラチラ
裕子は先程まで白のパンティだったのに今はピンク色のパンティが隙間から見える♡
「そろそろ寝よっか?2人は狭いけどベッド使って」
2人はありがとうございますと電気を薄暗くして眠りに着いた。
俺はローテーブルを端に寄せ、下でクッションを枕代わりにして、タオルケットのみで寝る事に
16才の可愛い少女2人が無防備な姿で寝ているベッドの横、そう直ぐ寝付く事も出来ずにいた
ベッドの上からスースー!と寝息が聞こえる
どっちかは、寝付いたのだろう
それから10分程たったのだろうか?ゴソゴソと物音を立てずにベッドから1人降りて来る
トイレ?なのだろうか、そしてその子は俺のタオルケットの中に入って来る
小柄だったので直ぐ、葵とわかった
「サトシさん起きてたでしょ!」と俺のタオルケットの胸元辺りが膨らみ、そこから暗がりの中、葵の顔が出て来た
俺は小声で「起きてたで…」
すると、葵は顔を引っ込め俺の股をスリスリし始めると、俺のパンツをずらしパクッ!
やりたい盛りの16才葵は、先週ヤリまくったのに我慢出来ず、俺の肉棒を親友が居る横で求める
チュパ、チュパ!
おおぉ〜!このシュチュエーション興奮するっ♡
俺はタオルケットを少し下にズラすと葵が四つん這いでフェラしながら、片手を自分の股へと伸ばしイジっている様に見える
「ん〜…ぁっ…」葵の吐息が漏れてくる
暫くして、葵はゴソゴソ!するとタオルケットがお化けの様に持ち上がる
タオルケットを頭に被り俺を見て手でシッ!と声を出さない様にとジェスチャー
よく見ると葵の下半身は何も履いてない状態
そこから、小さな手で肉棒を掴みゆっくり腰を降ろして行く
葵は隣りで親友が居るドキドキ感でなのか、幼いまんこは既にヌレヌレ♡
「ん〜っ…はぁ〜んっ♡うっ…う〜っ♡」
俺のチンコを根元まで挿れると、俺の胸に手を置き、ゆっくりまんこに自らチンコを叩き込む
「ぁっ…ぁ〜んっ…はぁ…はぁ〜…ぁ〜っ♡」
小さな声で快感を押し殺す様に、そして親友に聴こえない様に喜びを感じる葵
もう俺を見ずに、俺のお腹をだけを見て、まんこに叩き込む
「ぁ〜っ…ぁんっ…ぅっ…ぅんっ…ぅ”っっ♡」
その瞬間、俺の上でビクビクと痙攣する
「ふふっ!いっちゃた?今後は俺が動くわなっ(笑)」
「えっ、ちょっと待っ…」
俺のお腹に置いていた両手を取り、掴み俺は下から突き上げる
「うっ…うっ…ぁっダメッ…手ぇ離しっ…はぁっ…ぁぁっ…」
ペチンペチンペチン!
タオルケットを被った葵は、小さな身体を弾ませる
「ぅんっ…ぅっ…聞っ…聞こえちゃっ…あんっ…」
葵はタオルケットを被っているので見えないが、ペチンペチン!と下から突き上げた後の落下時の音で裕子は起きたのか、ベッドの上はゴソゴソとしている
俺は構わず葵に快感を与え続け
パン、パン、パン!
「う”っ…ぐっ…いっ…いっぐっ♡」
「いっちゃった?」
「…ぅっ…うんっ♡…サ…サトシさん…音出したらゆっこにバレちゃう(汗)」
もうバレバレかも(笑)
俺の上から降りる葵
「はぁ〜ん…はぁ〜…はぁ〜」
「葵ちゃんもう裕子ちゃん起きてるかも?」
「ウソッ!」
するとゴソゴソしていたベッドの上の動きがピタリと止まる
俺は裕子が被っている布団をゆっくりと捲っていくと、直ぐに「きゃっ!」と反応
それだけで、きゃっ!と言う事はやっぱり起きていて、親友葵のセックスを盗み見?盗み聞き?していたに違い無い
俺は裕子の頭の横にドカッ!と座る
「裕子ちゃん覗き見してた?」
俺は部屋の電気をつけ、部屋を明るくした
身体を起こし「あっ、いやっ、だって、葵の声聞こえて来るしっ!」
「それで、友達のエッチ見てたんや〜(笑)」
「そういうつもりじゃ…あっちょっと…ちょっとサトシさん近いっ!」
「えっ、興奮した?」
「あっ、いゃっ、だってぇ〜…」
「・・・」
「興奮したんや(笑)」
「えっ、近いっ、近いって、あっあかんよっ…触るのは無し!ねっ!」
「葵ちゃん聞かれちゃった、どうしよ?」
「えっ、そんな…」
俺は裕子を後ろから、包み込む様に抱きしめ、太ももを撫で撫で♡
「ぁっ…ダメッ…」
「えっ、ダメなん?興奮してるんやろ(笑)」
クネクネと逃れようとする裕子だが、俺に後ろから抱きしめられた裕子は逃れる術なし
俺の左手はおっぱいに、そして右手は股へ
「あっ…はぁっ…ダメですって…ねっ!…」
「ダメじゃ無いって、ダメなんはこんなに乳首立ててる裕子ちゃんやんっ(笑)」
「あっぁっぁっ…じかはっ…ぁっちょくは…くっ…はっ…乳首…摘んじゃ…んんっ…」
「乳首硬くして〜コッチはどうなん?」
俺の股の手はショートパンツの股の間から中へ
「はぅっ…サトシ…さん…ダメですって…私彼氏居てるからっ…」
「あれっ?裕子ちゃんちょっとパンツ湿ってない?葵ちゃんがいやらしい声出すから裕子ちゃん濡れてんで(笑)」
「えっ、だっ、だって…声…出ちゃうんやもん(困)」
「じゃぁ葵ちゃん、裕子ちゃん興奮させちゃった責任とらな!ほら見てん!」
俺は裕子のTシャツとブラを一気に捲った
そこには、16才のCカップぐらいの綺麗なピンク色の乳首をつけたおっぱいが…
「ほらっ、こんな裕子ちゃん乳首勃ててんねんで(笑)」
「あっ…んんっ…はぁっダメッはっはぁっ…舐めちゃ…んんっ…」
「ゆっこ…凄いっ勃ってる…」
俺は乳首に吸い付きながら口を離して行く、チュ〜ッ!
「やっ…やっ…くぅっ…あぁぁっ♡」
吸引力に耐えれなくなった裕子のおっぱいはブルンッ!と元の位置に戻った
俺の手はお腹からパンツの中へ
「ぁっぁっ…ダメダメッ…くっ…はぁん…ぁん…っ…」
「裕子ちゃ〜ん(笑)もう〜親友のセックス見て興奮し過ぎもう入り口濡れてるやん(笑)」
「・・・」
「ぁっぁっ…そこ…そこは…」
「えっ、ここがいいん?ここなん?」
ダメといいながら、入り口をヌルヌルさせてヤル気にさせてくる裕子
その時、俺はアレ?おかしい?あるはずモノが裕子には無い!
「アレ?アレレ?裕子ちゃんの毛もしかして無い?」
「はっ…はっ…だっ…脱毛してるんで…はぁ…はぁ…」
脱毛?何〜!俺は時代の流れにビックリ!
もう時代はここまで来たのか!いい時代になった(笑)
16才の女子高生が脱毛!
「えっ、マジで!」
「はぁはぃ、ママが家で脱毛してて、それで私もVIOだけは…」
何〜〜!親子揃ってパイパンやと〜(笑)
見ていいよね!見ていいよね!見るよ!見るよ!
それっ♡
俺はショートパンツとピンク色のパンティをお腹の所で掴みグイッ!と広げ中を確認
「裕子ちゃん、チラッと!」
おお〜ぅ♡
なんて事でしょう裕子ちゃんのお股は生まれた時のままに(笑)
「きゃっ!見ちゃダメ!」
「えっ、何で、何で?脱毛したん?」
「ママがトイレの時汚れにくいからって、それに部活陸上やから練習の時短いパンツ履くから下のパンツから毛が出無い様に…」
「ほほぅ!えっ、家で?家で出来るん?」
「はぃ…機械で毛根部分をパチパチって…」
「痛くは無い?」
「デリケートな部分はチクッ!てします…」
じゃぁ、裕子ちゃんは陰毛やお尻の毛をパチパチさせた時は身体をビクビクしながら脱毛してたんや〜(笑)
もうそんないやらしい女の子はこうしたる!
「はぁっはぁっ…ダメダメッ…んふぅ〜っ…はぁ〜ん…あっぁっ…」
チュクチュク!
「葵ちゃん見てん、俺の指!」
俺はパンツの中から裕子の愛液たっぷりの指を見せると
「ゆっこ、めっちゃ濡れてる…」
チュクチュク!
「あっ…くっ…はつはっはっ…うっ…あぁ〜っ♡」
裕子は股を何度か大きく跳ね上げ、恐らく昇天
俺は裕子の足の方へ行きパンツ、パンティを一度に脱がした
「きゃ〜っ!」素早く股を手で隠す裕子
「じゃぁちゃんと脱毛出来てるかおっちゃんがチェックするな」
俺は裕子の手首を掴みパイパン、オープン!
ほうぅ!コレは…俺に舐めてくれと言うことか?
ツルツルパイパンマンコ裕子の毛は風呂場に落ちているはずもパンティの隙間からも見えるはずが無い、だって無いんだもん(笑)
まずは、割れ目を親指と親指で、ご開帳♡
「やんっ、見ちゃダメッ!」
「葵ちゃん見て、裕子ちゃん彼氏とやりまくってる割に中めちゃ綺麗♡ほらっテカテカの所、指つけたらめっちゃ糸引いてる〜♡」
また、ご開帳して当然クンニ
「やっ、ダメッ…はぁ〜ん♡」
「裕子ちゃんめっちゃやらしいマンコして、彼氏何も言わへんの?」
「ぁっぁっ…最初に…毛ぇ無いやんって…」
えっ、それだけ!葵ちゃんの薄い陰毛でもドキドキするのに彼氏も平然を装いながら興奮しているに違い無い
そして鍛えた裕子のお腹は薄っすらと4つに割れている
ビクビクとする度、4つに浮かび上がる腹筋
「おっちゃんだけじゃ無く、彼氏も大興奮で舐めてると思うで(笑)」
「はぁっあぁっ…くっ…そんな事…」
裕子はシーツを掴み首を左右に振り快感に耐えている
「気持ちいいやろ、ここ葵ちゃん好きな場所もっと舐めたるなっ!」
「ちょっと〜、サトシさんっ!そんなん言っちゃダメ葵恥ずかしいやん!」
「ハハハッ、ゴメンゴメン!」
男を興奮させるマンコして〜!
「うっ…くっ…あぁ〜〜んっ…」
「どう、気持ちいい?」
「あっんっ…ん…っ…くぅっ…はぁはぁダメ〜ッ♡」
「裕子ちゃん、もしかして我慢してる?」
「だっ…だって…彼氏居るのに…」
いきながらも耐えているのは彼氏の為、しかし裕子はさっきから俺のクンニへの抵抗は無い
彼の為、我慢している裕子が、可愛く見えてくる
更にクンニで攻める
「はぁはぁ〜ん…っ…あぁ〜…はぁはぁんっ…」
「裕子ちゃん彼氏に舐められるのとどっちが気持ちいい?」
「あぁっ…そっ…それは…はぁぁんっぁっぁ〜〜っ♡」
我慢強い裕子に俺は彼氏への嫉妬が…
ビクビクッ!としている裕子をまんぐり返し
「えっ、やっ、恥ずかしいっ…」
「今度はちゃんとOゾーン裕子ちゃん脱毛出来てるかチェックな!」
ひっくり返しかえした裕子のお尻の穴の周辺はキレイに脱毛できていた
その穴の周辺に俺は指を走らせた
「くぅ〜〜っ!」
「葵ちゃん、触ったら裕子ちゃんのお尻の穴キューッ!ってなった」
「ホンマや…裕子の穴しぼんだ…」
俺は今度指に唾をつけ滑りを良くして、穴周辺を撫で回しそして舐め回す
「はぁっ…はぁっ…あぁ…あぁ…そっ…そこは…あぁっ…ダメ…」
お尻の穴をヒクヒクさせる裕子
気持ち良さそうな裕子のお尻の穴へ中指を…
裕子は穴を締め俺の指を拒む
そこへ俺は唾を穴へタラリと垂らす
そして入り口をグイグイ!
少し入りグリグリとねじ込む
「あっあっあっ…くっ…いっいっ…はぁはぁ〜〜んっ♡」
ひと関節やっと入ったと思うと裕子は激しくビクビク
いってしまったのだろうか?
「裕子ちゃんいっちった?ホンマの事言ったら指抜いてあげるで(笑)」
「ぁっぁっ…ぁっはぃ…」
「おまんこもアナルも気持ち良くていっちゃった?」
「えっ、あっはい…」
「そんな気持ち良かった?」
グリグリ!
「んっ…んんっ…気…気持ち良くていっ…ちゃいましたっ…」
「彼氏より気持ち良かった?」
グリグリ!
「はっ…はいっ…彼氏よりサトシさんのが…気持ち良かったです…」
ハハッ!言わしちゃった♡
「じゃぁ最後に、このOゾーン自分で脱毛出来ひんやろ、誰にして貰ったん?」
年頃の少女がまさかお父さんに、このまんぐり返しの格好でパチパチして貰ったのか?
それとも自分で鏡み越しで、この格好で脱毛したのか?
どっちにしても興奮させてくれる
「そ…それは…ママが…私が四つん這いになってそれで…」
それはそれで良いやん(笑)
パイパンのママにお尻を突き出し、パチパチとさせる度ママの前でビクビクして居たと思うと、いい、いいよっ、裕子ちゃん
全部正直に言ってくれたので指を抜いてあげる
「ん〜はぁ〜はぁ〜…」
「じゃぁ次は裕子ちゃん俺のお願い!葵ちゃんは顔跨って!」
俺は脱ぎ全裸になり、ベッドに寝転ぶと葵ちゃんは慣れた様に顔面騎乗
「あれ?葵ちゃんもう濡れてるで!」
「だって…ゆっこの…」
親友の何度いく姿に興奮して股を濡らしてしまったらしい(笑)
「葵ちゃんやらしっ(笑)」
「ん〜だって〜あっあっ…そっ…そこっ…はぁ〜っ…サトシさん気持ちぃぃ〜♡」
ぐったりしていた裕子は身体を起こし、全裸になった俺に気付く
「えっ、ウソッ!」
「とうしたん?」
「えっだって、やだっ、サトシさんの…サトシさんのオチンコ…おおきぃ…」
「彼氏のよりおっきかった?」
「あっはぃ…えっ、全然…おっきぃ…」
ハハッ!興味津々やん裕子ちゃん(笑)
「いいで!味見しても…俺も葵ちゃんも彼氏には言われんから…」
「えっ、でもっ…私彼氏…」
「ただの味見やん(笑)ほらっ裕子ちゃんも俺の気持ち良くしてよ(笑)」
「でっ…でも…」
俺は裕子の意思に任せて、葵に専念する
「あっあっ…いい〜…はぁあぁ〜っ」
葵は俺の頭をガッチリ掴み腰をヒクヒクとさせる
すると、何者かが俺のチンコを掴み何度かシゴく
勿論、裕子しかいないのだが、そして亀頭をペロペロ!
葵が俺の顔に跨っているので裕子の姿が見えないのは残念ではあるが、明らかに彼氏より大きなペニスに興味を奪われた裕子
裕子の舌は亀頭から裏筋へ、下から上に向かってペローンと舐めているのが伝わってくる
そして、何度か繰り返すと遂に裕子は我慢出来ずに、カリまでパクッと咥えフェラを始める
最初の葵とは違い彼氏とヤリまくっている為、葵より慣れている様に感じた
「ん〜…ん〜…凄いっ…まだ大きくっ…かっ硬ぃ…ん〜っ…」
「あぁ…ゆっこぉ…そんな声出しちゃ…あっあっ…ダメッ…いっちゃうっ…あぁ〜いくっいっくぅ〜っ♡」
俺の頭を掴みブルブルと身体を震わす葵
「はぁ〜はぁ…いっいっちゃった♡」
「葵ちゃん上から退こっか?」
「あっんっ、やんっ!」
上から葵を降ろすと、それを気にする様子を見せずにチンコを咥え続ける裕子
「ん〜ん〜…」ジュポジュポ!
「めっちゃチンコ気に入ってるやん(笑)今度は下のお口で味見してみよか?」
「あっ、えっ、で、でも…」
「大丈夫やって絶対、葵ちゃんも俺も彼氏には言わへんから、どっちが気持ちいいかの彼氏との食べ比べるだけやん!」
「えっ、それでも…」
「せっかく大きくしたのに、裕子ちゃんが挿れてくれんかったら、ちっちゃくなって食べ時過ぎちゃうで、はいコンドーム(笑)」
「で…でも…」
そう言いながらもゴムの袋を開ける裕子
「ほらっ!早く裕子ちゃんの好きなチンコにはめてハメ!」
「ぁっ…おっきぃ…サトシさんの彼氏と全然サイズが違ぅ…」
ゴムを興奮しながら被せて行く裕子
なんだかんだ言っても彼氏よりデカいチンコに興味深々の16才
被せると、和式便器の様に上に跨り、チンコを掴み、幼いパイパンマンコに近づけて行く
「あぁ…はぁ…んっ…」
入り口の割れ目に擦り付ける裕子は入り口に接触する度ビクッと!可愛らしい反応
「葵ちゃん裕子ちゃんの股見て〜裕子ちゃんのおまんこ糸引いてチンコと繋がってるで(笑)」
「ホ…ホンマや…ゆっこそんな感じてるんや」
親友の声にも反応せず、必死にデカチンを挿れようとし、そして遂に…裕子行きま〜〜す!
「あぁ〜〜っ…はぁ〜〜っ…あぁ〜〜ん♡」
「裕子ちゃん彼氏居るのに挿れちゃったやん(笑)」
「だっ…だって…あぁ…んんっ…やっ…やばいっ!」
「どうしたん、何がヤバいん?」
「はぁ…気持ち良すぎっ…あぁダメッ!動いたら…いっちゃいそう…」
ハハハッ!いきそうだと言いながら、ビクビクと身体を震わせ、ゆっくり腰を上下させ1人でいこうとする裕子
「葵ちゃ〜ん、友達の裕子ちゃんめっちゃエロいやんっ(笑)」
「わ、私もこんなゆっこ初めて…」
「裕子ちゃんがチンコ好きなん分かったけど、友達そんな驚かせたらあかんやん(笑)」
「いゃ、だって…ぁっいっちゃうっ気持ちいいいっちゃういっちゃぅっ♡んん”〜〜っ♡」
自分で挿入、そして腰を動かし昇天
「声出さへんって言ってたやんめっちゃいい声出して〜♡1人でいっちゃったね♡彼氏との味見はどうやった?裕子ちゃんのチン百景2件目はどう?」
「はぁはぁ…彼のよりこのオチンコ凄い気持ちいぃ〜ですっ…」
「じゃぁまだ味見おかわりするやろ(笑)」
「えっ・・・」
俺は身体を起こし騎乗位から対面座位に
「今度は俺が動いたるから、はいっ!裕子ちゃんバンザーイ!」
裕子ちゃんは嫌がる素ぶりも見せず、手を挙げ服もブラも脱がされ全裸に、挿入させたまま、股を閉じ手をクロスさせおっぱいを隠す裕子
「裕子ちゃんそんな所に手あったら後ろに転けるで、ほらっ!手は肩か首ね」
恥ずかしそうに脇を締め肩に手を…
「あっ、また可愛い裕子ちゃんのおっぱい見ちゃった(笑)」
「やんっ♡」
そして見えたおっぱいを下から揉み上げ、乳首をコリコリそして裕子を揺すってやると
「どう、気持ちいい?」
「んっ…あっ…ぅんっ…ぁっぁっダメッ…急…急に動いちゃ…んんっ…んんっ…ぁっダメ!」
裕子は肩の手を首に回して、抱きついてきたその裕子をギュッと抱きしめユッサユッサ!と裕子を乗せて突き上げる
「うっ…うんっ…あっ…こっ…こんな…奥までオチンコ…ゆうの奥まで初めてっ…」
彼氏とのエッチは声出さないと言っていた裕子は、親友の前で声を出し喘ぎまくり(笑)
「あれ、裕子ちゃん気持ち良くなって来たら自分の事ゆうって言うの?ハハッ、かわいっ♡」
「ゆっこ、自分の事そう言うんや」
「そ…それは…一成が…エッチの時は自分の事は私じゃなくて…んんっ…名前で言う様にって…あっぁっん…その方が可愛いって…」
それは、可愛い♡是非そう言わせねば(笑)
「あっダメダメダメッ…早いっサトシさんいっちゃうって…」
「誰がいっちゃうの?」
「ゆう…ゆういっちゃうのっ…ぁっぁっ」
ハハッ!堪りません!
「いっいっくぅっ♡」
その後、同じ体位でもう一度いってしまった裕子
「裕ちゃんいつも彼氏の一成君とどんな体位でヤッてるん?」
「はぁはぁ〜…後ろ…から…」
バックをお希望なのね(笑)
「じゃぁ、裕ちゃんは俺にお尻向けて」
「はい…」
裕子はお尻を向け四つん這いになり、俺に近づいて来るも少しまだ距離がある
陸上部の裕子のお尻は引き締まっていて筋肉質に見える、俺は硬さが気になり
パァン!
「あんっ♡」
ビクッと、中々いい反応の裕子!
適度に弾力はあるいいお尻♡
「そこじゃ届かへんよ、挿れて欲しいんやろ」
「…すいません…これぐらいですか?」
「それぐらいでいいで!じゃぁ何処に挿れて欲しいん?ほらっ裕ちゃん挿れて欲しい所教えて」
「…ゆう…ゆうのおまんこに…」
「ふふっ!」
「もっと近づいたるから裕ちゃんが掴んで、入り口まで持って行って〜」
「あっ、まだサトシさんの…硬ぃ…あぁ…もう少し上…ぁんっそこ…そこです…」
「ゆっこサトシさんのが当たる度ビクッてしてる…」
では、裕子ちゃんの中に…サトシ行きまーす♡
「あぁ〜〜っ♡」
「また裕ちゃんの中入っちゃった♡はぁ〜っ裕ちゃんの中気持ちぃぃ〜(笑)裕ちゃんも気持ちいい?」
「…はぃ…ゆうも気持ちいぃ〜ですぅ〜あんっ…あぁっ…」
パン、パン、パン、パン!
「裕ちゃんどっちが我慢出来るか勝負な!先いった方が負けな(笑)」
パンパンパンパンパン!
「あんっ…あぁダメッ…はぁはぁ…あぁ一成のと全然違うっ…あぁぁはぁ〜っ…あぁダメダメッゆういっちゃうっいっちゃうのっ♡」
「裕ちゃん早いって(笑)このままいったら俺の勝ちやでいいん?ハハッ裕ちゃんオラいけ〜(笑)」
パンパンパンパンパンパン!
「あぁ〜んダメェ〜ゆっゆう…ゆういっちゃぅっあぁいくいくいくいくってぇ〜あぁぁ〜〜”♡」
「おぉ!最後に裕ちゃんマンコ締めていかそうとして来た(笑)」
「はぁはぁもうもうダメッ!こっこんなに気持ちいいの初めてっ!はぁはぁ〜」
「もうダメなん(笑)じゃぁ裕ちゃんはちょっと休憩やな、葵ちゃんおいで!」
「ぅん…でも…ゆっこが…」
「裕ちゃんベッドでグッタリやん、やから裕ちゃんの寝てる上跨いで、後ろから挿れるから…」
「えっ!ゆっこの上?」
「だって、ベッド広く無いから、ほらっ早くっ!」
戸惑いながら葵は裕子の上に跨る様に四つん這いに
「えっ!あっ…葵…な…何…?」
裕子は何が起きているの?と、うつ伏せから仰向けに、顔を向かい合わす2人
「葵ちゃんもう少しお尻上げて」
少しお尻を上げる葵
「サ…サトシさ…んっあぁ〜〜んっ♡はぁっはぁっ…あっダメッ…ゆっ…ゆっこが…」
そして、お尻を上げた瞬間挿入!親友裕子のセックスを見て股を濡らしていた葵のまんこには前戯不要!
パンパンパンパン!
「あぁ〜っ…うっ…あぁ…あぁ…んん…っ…」
「あぁ〜葵ちゃんの中やっぱ気持ちいぃ〜、どう?葵ちゃんも気持ちいい?」
「気持ちいいけど…サトシさんっ…恥ずかしぃ…あぁダメダメ…ゆっこの上でいっちゃうっ…」
「葵ちゃんも裕ちゃんのいき顔何回見てんから〜葵ちゃんも見せたり(笑)」
「あっ、葵っ…やだっ、ゆうの上で葵ビクビクせんといてっ…」
「はっ…はぁっ…あっ…あんっ…いくぅあっいくいくっ♡あ〜んはぁ〜はぁ〜ゆっ…ゆっこ…ゴメン…」
「ゃんっ!」
葵はいった瞬間肘から崩れ落ち、裕子の胸に顔を埋めた。
「あぁ〜葵ちゃん気持ちいぃ〜いきそう…このままいい?」
俺は崩れ落ちた葵のお尻を引き寄せ
パンパンパンパンパン!
「はぁっ…やだやだっやだっ…また…葵またいっちゃうよっ…あっダメダメダメェッ!」
「あっいくいくでっ!葵ちゃん、んんっ♡」
「葵もっいくいくいくいくぅ〜っ♡あ”っあ”っはぁはぁ…オチンチンがおまんこの中で…ビクンビクン…して…」
「えっ、えっ、葵…痙攣…凄ぃ…」
「葵ちゃん裕ちゃんに見られて、いつもより感じてるやん(笑)」
「もう〜サトシさんゆっこの居るとこで言っちゃダメッ!」
俺はベッドから降り、葵も裕子の上から退いた
「ハハッ!2人共良かったで!裕ちゃんは彼氏とのエッチと比べてどうやった?」
「ぅん…こんなに気持ち良かったの初めてです…」
「彼氏以外のチンポ味見した甲斐あったやん(笑)葵ちゃんはどうやった?」
「今日は…葵めっちゃ興奮した…ゆっこのあんな乱れた姿見た事無かったから…あぁ〜もう〜恥ずかしいっ、葵シャワー浴びて来るサトシさん借りるね!」
葵は汗だくになった身体を綺麗にする為シャワーへ
シャーー!
「サトシさん、聴いていいですか?葵と…いつから…その…関係ってあったんですか?」
「ん〜と、最初彼氏と別れたみたいで、元気無かって相談のって〜」
「…」
「丁度、お母さんと喧嘩してて家帰りたく無いって、それで友達の所に泊まるって、でもその友達中々連絡つかんくて」
「えっ!」
「その友達から連絡あるまで、この部屋で待っとくって、それでほらっ葵ちゃん可愛いし葵ちゃんも久しぶりにしたいって!そんな感じで…」
「えっ、わ…私が…」
「んっ?裕ちゃんが?どうしたん?」
「あっ、いゃっ、何でも無いです…」
そうだよねー(笑)裕子ちゃんがあの時連絡に気づいていたら葵ちゃんは、こんなエッチな女の子になってなかったよね〜(笑)
「裕ちゃん今日のエッチどうやった?」
「良かったです、いつもとは全然違って…なんて言うか…本気でいったみたいな…」
「そうなんや、彼氏の一成君より良かったんや(笑)いつもと全然違うって、ちなみにどんな処?」
「えっ…それは〜…彼よりおっきぃし…硬かったとこ…」
照れながら彼氏のより大きなチンコを挿れたいと言うエッチな裕子(笑)
「裕ちゃんエッロ、えっ、今度いつ彼氏と会うん?」
「…明日の…昼から…」
「マジで!それでまた、明日彼氏のチンコ挿れちゃうんや?(笑)」
「…えっ、それは成り行きみたいな感じやと思います…」
ハハッ!彼氏以外の男に何回もいかされ、次の日も彼氏とエッチって、ホンマ若いなぁ裕子ちゃんは(笑)
「えーっ!じゃぁ絶対するやん(笑)」
「もう〜やだぁ〜そんなんわかんないですぅ」
「でも、裕ちゃん彼氏とじゃ満足して無い感じやん、また葵ちゃんに言ってここ来たらええやん、そしたら3人でまた気持ちいい事出来るし」
「えっ、また…ぁっはい(喜)」
「まぁこの部屋の場所わかるんやったら、1人で来ても良いし?」
「でも〜彼…が…」
「彼氏にはシーーッ!内緒で!」
「ぁっ、わかりました」
流石やりたい盛りの裕子ちゃん(笑)すんなりと返事、彼氏のモノではもう満足出来ないみたい!
そして連絡先を交換、俺はシャワーを浴びる葵の元へ
「まだ葵入ってますよ?」
「葵ちゃん寂しがり屋やから、サプライズやん!」
ガチャ!
「えっ、サトシさん?」
「お待たせ!」
「もう、上がる所ですけど…」
「まぁ〜いいやん今日いつもより葵ちゃん物足りんと思って!裕ちゃんと3人でやる結果になっちゃって…」
「…うん…」
「あぁせんと、葵ちゃんが俺の所でやってるの後から裕ちゃんにバレたらややこしいと思って…裕ちゃんも一緒やったらこの後は何も言わんやろ」
「そう〜…ですね…」
「じゃぁ、しゃがんで!」
「えっ!ん〜…ん〜…んっ…」
葵をしゃがませて、フェラをさせた
「葵ちゃんもういいで!」
俺は便器に座り葵の股を手マン、直ぐ葵の股は濡れ、そして俺の上にいつものように跨る葵
「んんっ…あぁぁ〜っ♡はぁっはぁ…サトシさん動いて…」
しょうがない子やなぁ(笑)
「んんっんっ…はぁ…はぁん…あぁっ…ぁぁ…」
葵が持ち込んでいたバスタオルを葵の頭に掛け俺は、その体制で立ち上がり駅弁の体位に
ガチャ!
「えっ!待っ…」
「えっ!」
葵を抱えて出て来た姿にビックリする裕子
小さな葵ちゃんだから出来る体位に目を逸らさず、食い入る様に見る裕子
パァン、パァン、パァン!
「んんっ…んんっ…うっ…」
「ほらいつもの葵ちゃん友達に見て貰おう」
「はぁ…はぁん…恥ずかしいって…あぁ…」
パンパンパンパンパン!
バイン、バインと揺れる葵のおっぱい
「はぁはぁいっいくっいっちゃうっ…」
「裕ちゃんに見られながらでも気持ちいいんや(笑)」
「ぁっぁぁ〜ぅんっ…気持ちいぃ〜いくっいく〜っ…いくいくっっ♡」
「ぁぁはぁぁはぁはぁ〜」
「・・・」
ベッドに葵を降ろし
「葵ちゃんベッドから降りて、俺にお尻向けて」
「は…はぃ…」
立ちバックで葵なの挿入
「あぁぁ…んっ…んっ…んっ…」
パン、パン、パン、パン!
葵はつま先立ちで、ベッドのマットを掴み突かれる度おっぱいを揺らす
「んんっダメッ!いっちゃ…ぅっ…」
オラッ!いけ〜〜!
俺は後ろから葵を羽交締めにして叩き込む
パンパンパンパン!
「いくっいくっいくっいくぅ〜っ♡」
「あぁ〜いく…いくでっ!」
俺は葵を離し、崩れ落ちる葵の頭を掴み口へ、そして口内発射!
「ん〜〜っ!」
「・・・」
「ふぅ〜♡」
裕子ちゃんは声も出さず固まっている、そしてグッタリの葵をおいて
「裕ちゃんもシャワーで身体流そっか?」
俺は手を引き、再びバスルームへ
裕子は拒否する事も無く、俺の手にひかれバスルームの中へ
「…凄いですね、何ていうか…今までの彼とのエッチと全然違うというか…」
「えー!じゃぁ今までは全然物足らんかったって事やんな(笑)」
「えっ、べ…別に…そういう訳じゃ…ぁっ…んっ…ちょっとぉ…あぁんダメッ!」
俺は裕子の股に手をかける
お〜ぃ!裕子ちゃんもう濡れてるやん(笑)
葵との激しいエッチを目の前で見て興奮して感じてた?
「裕ちゃんの股ヌルヌルやんマジで裕子ちゃんエッチやなぁ〜俺の指スルッと入って行くで〜!」
裕子をそのまま手マン
「あぁ〜ダメツ…ダメですって」
チュクチュク!
俺の手を掴み、裕子は股を閉じ前屈みに…
「裕ちゃんめっちゃいやらしい音出してるやん(笑)そんなに葵ちゃんのセックス見て興奮してたんや(笑)」
「んんっはぁっ…ぁっぁっ…サ…サトシさんダメ…はぁ…っ…ぁっ気持ちぃぃ…あぁ…ぁっぁっゆういっちゃ…ぅっ…あぁいく…いくいくっ…んんっ♡ぁぁ〜…」
「ハハッ!気持ち良さそうやん(笑)」
「はぁ…はぁ…ぁっダメやって…いったいったからっ…あぁ〜〜っん〜〜っ…」
チュクチュク!ピチャピチャ!
「んんっ…またっ…また…いくっ…いっ…いっくっ♡」
「裕ちゃ〜ん♡もう〜俺の手ぇビチャビチャ(笑)」
ペロ〜ンッ!
「ほらっ、彼氏にフェラしてるみたいに指舐めて」
俺は裕子の口に人差し指と中指を挿れ舐めさせた
「ん〜っ…ん〜…んっ…」
裕子は俺の手を掴み頭を前後させた
「もっと舌絡めて」
「んっ…ん〜…っ…んん〜…」
「ふふっ、もういいでっ!裕ちゃんめっちゃいいわチンコ大好きないい顔してた(笑)」
俺はシャワーをサッと浴び
「先出るな!裕ちゃんはゆっくり流したらいいから!」
「…は…はい…」
そして、その後女の子は2人でベッドで就寝、俺はベッドの下で女の子達はじゃぁ寝よっか!と葵ちゃんが声を掛けただけで、黙って眠りについた。
しかし2人は向かい合い、そしていき疲れたのか、その後はグッスリと寝ていた。
今回ちょっと長くなってしまいましたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。