バイト先の好きな女の子に彼氏が出来て、ノロケてきたので襲って中出しした。

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俺は飲食店で働いている25歳フリーターでゆうと言う。

そこのバイト先にさゆりという女の子がいる。

あまりオシャレっ気はないが、黒フレームのメガネをしていて、髪は肩を少し超えるくらいの長さで、オタク気質がある24歳だ。

仕事の話も少しするが、アニメの話になるとすごいテンションが高くなり、少し騒がしいが、可愛らしい女の子だ。

俺はちょくちょく、その時に付き合っていた男の相談等を聞いたりしていた。

ケンカしたことや相手を怒らせたりした事でよく泣き出していたので、慰めたりしていた。

相談に乗っているうちに、俺はいつの日かさゆりの事が好きになっていた。

彼氏と別れて相談に乗った時に

「優しいね、私ゆうくんと付き合えばよかった」

と言ってくれてた。俺はその時彼女がいたが正直さゆりの事が気になっていた。

そんな俺も彼女と別れて、数日が経ち、さゆりに告白しようと考えていた。

そんなある日、俺はさゆりから

「ゆうくん、ゆうくん!聞いて!私彼氏できたの!」

と聞いた瞬間に俺の中の何かが崩れた。

せっかく告白しようと心に決めてたのに…

その後もさゆりは告白されたその時の事や、出会いの事など話してくれた。

正直俺はほとんどの話は聞こえてなかった。

その次の日も次の日もさゆりは俺に彼氏との話をしてくる。

俺はその度にイライラしながらも、ちゃんと話を聞いていた。

ある日バイトが終わって、さゆりと話していると、

「そうそう、今度彼氏とディズニー行くの」

「へえ、いつ行くの?」

「●日から2泊3日でいくの!めっちゃ楽しみ!」

おそらくさゆりは彼氏とディズニーデートに行ける事を喜んで田中も知らないが、

俺は大好きなさゆりが彼氏とセックス時がきたのか…とガッカリしていた。

「ゆうくんにもお土産買ってくるね!なにがいい?」

というさり気ないさゆりの優しさだったのかもしれないが、俺はガッカリしてそれどころではなかった。

さゆりは嬉しいのか俺を飲みに誘った。

その時もさゆりは終始笑顔で彼氏と行くディズニーの話をしてきた。

ある程度飲み終えて、帰ろうとして会計する為に席を立った。

さゆりが先に席を立って俺の前を歩いた時に、俺はさゆりのプリッとしたお尻を見て興奮した。

さゆりの格好は上は白のパーカーに中は白のTシャツ、下はピッタリ目の青のジーンズに白のスニーカーという、まぁバイト先に行く格好だなという格好だった。

会計も終わり、歩きながら話していると俺の中で突然

「大好きなさゆりが彼氏とセックスするなら、俺が先に犯ってやる」とおもった。

俺はさゆりにもう少し話そうと言い、公園に誘った。

ベンチで座って少し話す。

ある程度寒くなってきて、

「少し寒いね、そろそろ帰ろうか」

とさゆりが言うと俺はさゆりの肩に手を回して、引き寄せた。

「えっ、なになに?」

とさゆりは戸惑っている。

そして俺はさゆりにキスをしようとして、さゆりの顔を近づけた。

「ちょっと、やめて」

とさゆりは俺を突き飛ばそうとするも、俺はさゆりに力づくでキスをした。

「んっ…んんん…」

俺は舌を入れようとするが、さゆりがそこはガードしてくる。

「やだ!冗談でもやめて!」

と俺を突き飛ばす。そして

「もう帰る」

と怒って帰ろうとするが、俺は抱き抱えるように捕まえて公園の奥の茂みに連れて行こうとした。

「やだ!ゆうくんやめて!」

と言われたが、俺は止まらずに茂みの奥に連れて行き、さゆりを茂みに倒した。

俺はそのままさゆりの上に乗り、パーカーを脱がせた。脱ぐと白のキャミソールが出てきた。

「いやー!ゆうくん!やめて!」

俺はそのままさゆりの腕を上にあげて、キャミソールも脱がした。白のブラジャーが出てきて、フチの所がフリフリでかわいいタイプのブラジャーだった。

そのままブラジャーにも手をかけて一気に胸を出した。

胸があらわになり、ピンク色の小さな乳首が出てきた。

「いやーー!誰か助けて!」

俺はさゆりの胸を揉んだ。

なんとも言えないやわらかさと意外と服の上からではわからない胸の大きさがあり、俺は手のひらと指先でさゆりの胸を楽しんだ。

「いや…やめて…おねがい…」

さゆりの泣き声にさらに興奮して俺はさゆりの履いているジーンズのボタンに手をかけた。

外すの難しいかと思ったが、意外と簡単にとれて、チャックをおろした。

「やだー!やめて!」

とさゆりは抵抗するが、俺はジーンズをそのまま脱がして、さゆりのパンツがあらわになった。

ブラジャーと同じでフロント部分に白い小さなひらひらがついていて、真ん中にピンクのリボンがついているパンツだった。

「いやー!やめて!ゆうくんおねがい!」

と言われたがここまで来たら止められない。

俺はそのままジーンズを脱がして、放り投げた。

靴と靴下は強引にジーンズを脱がしたせいか、一緒に脱げていた。

俺はパンツに手をかけたが、さゆりは抵抗する。

「もうほんとにやめて…おねがいだから…」

とさゆりは泣きながら俺に訴えてくる。

俺はそのままさゆりの股の間に手を入れて、パンツの上から手マンをした。

「あっ!」

とさゆりの身体がビクッと動く。

俺はそのままゆっくりとさゆりのマンコを触り続けた。

「いや…やめて…」

とさゆりは抵抗を緩めていく。

さゆりのパンツの間から手を入れて俺はさゆりのマンコの中に指を入れた。

「あぁぁぁ!」

とさゆりは叫んで、体を更にビクつかせる。

俺は指を動かしてさゆりをイカせようとする。

さゆりのマンコから愛液が出てきて、さゆりのパンツを濡らす。

「はぁぁぁ、やだ…やめて…」

吐息にも似た声でさゆりは感じているようだ。

俺は手を抜いて、さゆりのパンツに手をかけて、さゆりからパンツを剥ぎ取った。

パンツを脱がされたさゆりは全裸になり、生まれたままの姿になった。

俺はなんとも言えない高揚感に包まれて、さゆりの体を舐めまくった。

「いやっ…あぁ…やめて…あっ!」

と時折ビクッと体を震わせていた。

一通り舐めた後、さゆりの両足を持って股を広げた。すると夢にまで見たさゆりのキレイなマンコが俺の目の前に現れた。

「いや…やめて…見ないで」

俺はさゆりのマンコに顔を近づけて凝視したあと、ペロっとマンコを舐めた。

「あぁぁぁ!」

とさゆりはビクつかせている。

俺はさゆりの溢れ出る愛液をひたすら舐めまくった。

「やだぁ…ゆうくん…やめてよ…」

俺は上体を起こして自分のズボンを下ろしてチンポを出して、さゆりのマンコに近づけた。

「やだ!ゆうくん!それだけはほんとにやめて!」

とさゆりは懇願するが、俺はさゆりのマンコにチンポの先を当てた。

「あっ…」

とさゆりも感じているようで、さゆりのなんとも言えない表情は今までの中で一番エロい顔だった。

俺はそのままチンポをさゆりのマンコの中に挿れた。

「ズブズブズブ」

さゆりの締め付けが最高で、俺もさゆりのマンコの中で俺のチンポは更に大きくなった。

「いやぁぁぁぁ!ゆうくん!やめてぇ!」

とさゆりは泣いて対抗するが俺が腰を振ると、なんとも言えない顔で感じていた。

「あっ…あっ…あっ…」

とさゆりは俺が腰を振るのと同時に体が動き感じていた。

「いやだぁ…ゆうくん…やめて…」

俺は辞めずにさらに激しく腰を振った。

すると締め付けが良かったので、イキそうになっていた。

「さゆりでるよ」

「いやぁ!やだぁ!中で出さないで、お願い!ゆうくん!」

俺はさらに腰を激しく振った。

そして俺のチンポから大量の精子がさゆりの中で出ていった。

「あぁぁぁぁぁ!」

とさゆりは大きな声で反応した。

そのあと俺はさゆりに中出しをした。

さゆりは絶望からか泣きながらグッタリしている。

「うぅぅぅぅ…」

俺はさゆりの近くで座っていた。

さゆりは起き上がり下着をつけながら、こう質問してきた。

「ゆうくん…なんで…」

俺は答えなかった。

泣きながらさゆりは服も着て、立ち上がりフラフラと歩き始めた。

俺は徹底的にさゆりを自分のものにしたいと考えて、さゆりを後ろから抱きつき、元の茂みに押し倒して、また全部脱がし始めた。

「ゆうくん…もうやめて…いやぁ…」

とさゆりは言ったが、俺はさゆりのパンツも脱がしてまた全裸にして中出しした。

「ゆうくん…いやぁ…」

さゆりは泣いていたが、抵抗はしなくなった。

その後2回挿れたあと、さゆりのブラジャーとパンツをポケットに入れてその場を去った。

その後さゆりはバイトを辞めて、それ以降さゆりとは会えていない。

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