バイト先の女将さんを後ろから…

Hatch コメントはまだありません

ゆうすけ20歳大学生です、今バイトしている中華料理店の話です。

以前は居酒屋でバイトでしたが店を閉めるというのでバイトを探していました。家から駅まで自転車で走っていると大通りにある小さな中華料理店に深夜バイト募集の張り紙がしてあり気になっていました。

その店は小さい頃から何度か行った事がある店、カウンター8人と4人掛けテーブル2つの店内で坊主頭の主人、小柄で愛想のいい阿川佐和子似の女将さん、今は高校生の娘さん2人で店をしています。

昼飯を食べに行きレジで女将さんに「深夜バイトまだ募集してますか」

「してるよ!今忙しいからよかったら3時頃また来てもらえないかな?」

「わかりました、また後で来ますのでよろしくお願いします」

家に帰り時間を潰しまた伺いました

「あっ昼来た子だよね、ごめんなさいね」

「22時から2時か3時頃までだけど大学に支障ない?水曜は定休日、日月は深夜は暇だから休みの週4なんだけど…」

とりあえずバイトしないとと思い

「大丈夫です、よろしくお願いします」

で即、採用で次の日から入る事になりました。深夜まで?客来るの?と思っていましたが1人客、駅前の飲み屋のお姉さん等でほぼ毎日満席状態でこれは人募集するのがわかりました。

22時までは高校生の娘さんが日々交代でバイト、女将さんは昼の時間と深夜の最後の片付けの時間帯に来るので、顔を合わせる事も1時間位しかありません。

初日は女将さんが教えてくれました居酒屋でバイト経験があるのでお酒関係と接客、簡単な調理は出来るのでご主人にも喜んでもらえました。

深夜1時〜2時頃に店のテントの電気を消す頃に女将さんがやって来ます

白のブラウスにジーンズ、風呂上がりで歩くといい匂いがします。

ブラウスのボタンが2つ位空いている日や段違いになっている日がありブラジャーが丸見えの時や浮きブラで乳首丸見えはほぼ毎日見れて、ガン見しビンビンになる日があります。

ご主人は自分の使う調理器具だけ丁寧に洗うと「後よろしくな!」と言い近くの自宅マンションに先に戻ります。それからは2人っきりになれる時間です。

バイトに入ってしばらく経った頃に女将さんをいつかは…と思っていました。

いつものようにご主人が帰り、片付けと次の日の準備をしていると

「ゆうすけくん上の棚の調味料取ってくれない?」

「これですか?」

「違うわ!その奥の!」

イライラしているのか強い口調で言ってきました、僕もムッとして女将さんの胸の下に手を回して抱き抱え

「どれですか?自分で取ってください!」

調味料を取るのを見て下ろしました、その時ですブラジャーが上にズレるのがわかり乳首と小さなオッパイが腕に当たるのがわかりました

女将さんは何も無いフリをしブラジャーを直していました。ちょっと気まずい雰囲気でしたが、女将さんが

「ありがとう」

の一言でその日はバイトを終え家に帰りました、女将さんの今日のブラジャー、乳首、小ぶりなオッパイの感覚を思い出して自分で抜きました

次の日はご主人が帰っても女将さんが中々来ません(昨日の事、怒ってるのかな?バイトクビかな?)と思いながら片付けをしていると

「あーゴメンねー!ちょっと寝ちゃった」

笑顔でやってきた、相変わらずブラウスのボタン2つは外している、今日はパット付きの紺色のキャミソール乳首丸見え状態だった、僕はもう覗き込むようにオッパイを見てビンビンになっていた

「昨日すみませんでした」

と頭を下げた

「いいのよ、気にしないで!でもオッパイ触ったでしょう?」

あらまヤバいなと思って、下を見ていると

「気にしないでいいよ」

と言われた、その時手が女将さんの後ろからブラウスごしに小ぶりなオッパイを揉み出していた

「あっ!何っ!何してるのっ!やめなさい!!」

「女将さん…好きです…」

「ダメ!やめて!やめなさい!」

ビンビンのチンポを背中に押し付けブラウスのボタンを外してキャミソールの下へビンビンになっている乳首をコリコリし揉む

「はぁはぁはぁ…ダメ…お願いやめて…」

ジーンズのボタン、ファスナーを下げると可愛いらしい女将さんらしくないベージュの大きなショーツもうびっしょりお漏らししたように濡れている

「あーっお願い!はぁはぁ…これ以上はダメっ!はぁはぁはぁ…」

僕のビンビンのを出し女将さんのジーンズを下げ股に押し付けた

「はぁはぁはぁ…ダメって…おかしくなるって…」

構わず押し付けると自分でショーツを手繰り寄せヌルヌルなマンコに押し当て

「はぁはぁはぁ…入れて…」

「はっ早く来て!」

奥までスボっと入ると

「あっあーっ!いっいい!こっ腰もって早く突いてぇ!」

「あーっ!すごいすごいって!ああっいい〜イクっ!イクっ!早く出して、お願いっ!中でいいから〜あっあーっ!」

腰をガクガクさせ、突っ張った脚をプルプルさせている女将さんの中に出した。しゃがみ込みまだビンビンのチンポを見ると口に含み絞り出すように精液を飲み綺麗にしてくれた

「はぁはぁはぁ…ずっとやって無いのよ〜すごいよかったよ…」

「はぁはぁはぁ…ゴメンなさい」

「いいのよ…絶対内緒!これからはそういう素振りも見せないでね」

「はい」

その日から女将さんがキャミソールを中に着ている時はエッチの合図でショーツも可愛いものを、ゴムのジーンズを履きいつでもズラし挿入しています。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です