僕はとある雑貨屋で働いてます。
働き始めて2年になりますが、バイトの女の子のパンチラが割と簡単に見れます。学生の若くて可愛い女の子が多いので目の保養です。
というのも服装がジーパンに指定のTシャツ一枚なので、しゃがんでの作業が多いこの仕事では腰からパンツが見えやすいのです。
最近はそれをこっそりと後ろから眺めるのが小さな楽しみになっています。
ただ彼女たちもやはり気になるようで、
それなりに対策はしているみたいです。
みんなしゃがむ時はしきりにシャツを引っ張りジーパンを上げ直していて、
見えないように気をつけているようです。
それでも見える時は見えるし、
恥ずかしいんだなと思うと萌えてしまいます。
そんな職場に、先日高校生の女の子が入ってきました。
清楚な黒髪ショートで、性格は明るいけどおしとやかで愛想がよく、顔も可愛いという絵に描いたように理想的な子でした。
そして僕はラッキーなことに、
彼女の教育係として仕事を教えることになったのです。
「○○さん、今日から宜しくお願いします!」
持ち前の天使のような笑顔ではりきる彼女を見て、妄想が膨らんでしまいます。
初日の彼女の服装は、
言われた通りのジーパンに制服の黒い半袖Tシャツ。
制服のTシャツは丈が少し短めなので、
立った状態でジーンズの後ろポケットに突っ込んだスマホが丸見えです。
これならしゃがんでしまえば背中はもろ見えになるはずです。
まずは品出しを教えます。
低い位置にある商品を並べるので、
しゃがんで作業する必要があります。
しゃがみこんで熱心に僕の話を聞く彼女…
チラリと背中に目をやると、
やはりシャツの裾から僅かに腰の肌が覗いています。
可愛い女の子の普段は見えない素肌というだけで特別感があります。
その後も一通りやり方を教えると、
僕はさりげなく彼女の背後に回り込みました。
何度もしゃがんだり立ったりするうちに
Tシャツの裾がすっかりめくれ上がっています。
白くて綺麗な背中に僕の目は釘付けになりました。
やはり仕事に慣れていない子は無防備です。
もう少しジーパンが下がったら
パンツまで見えてしまうと思います。
それまで仕事に夢中だった彼女でしたが、
ハッとした様子で左手を腰に回し、シャツの裾を下ろしました。
「…すみません、見えてました?」
彼女は立ち上がって、恥ずかしそうな苦笑いを浮かべでこちらを振り返りました。
「どうしたの?」
僕は気付かない振りをして答えました。
「いや、なんでもないです!次、どうすればいいですか?」
明るい笑顔で答える彼女。顔が少し赤くなっています。
彼女の慌てた顔に僕の興奮は高まるばかりで、明日からの楽しみができました。
続きます