バイト先の大人しい巨乳JKは、放課後男の部屋へバイトまで時間が…と言いながら体を許してしまう!

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前回、俺(田中サトシ)22才は、居酒屋のバイト先の20才の美人スレンダー美人JD(竹田みく)の歓迎会をバイト仲間の同じ年の(斉藤コウジ)と開いた。

バイト後だった為、終電を逃しカラオケが出来る所へ行こうとラブホに、戸惑うも中へ

酔ってノリの良くなった、みくちゃんはバスルームで裸を披露

そして男性のオナニーを見たいと言い、勃起した処で、お願いされ男2人を同時フェラ

それだけで終わる訳も無く、彼氏と別れて3ヶ月の、みくちゃんは溜まった性欲を…そして男達は入れ替わり立ち替わりみくちゃんへ挿入

朝まで肉棒とおもちゃでイカされ続けグッタリと…

その辺りは3話、4話をどうぞ

俺はみくちゃんの家で再戦を約束、コウジは強引に、また迫り最後だと言われホテルへ

それから2日が経ち、木曜日に

今日は待ちに待ったバイト前に、バイト先の黒髪の可愛い16才のミニマム巨乳の葵ちゃんが、部屋に遊びに来る予定

葵ちゃんは細身だがEカップから成長中の巨乳ちゃん身長は147〜148センチといったミニマムサイズ

居酒屋のバイトは18時から、そして16時前葵ちゃんからLINEが…

(近くまで来てると思うんですが…前行った部屋って何処でしたか?…)

俺は目立つ目印の場所を言い、外へ

「あっ!ここです!」

おおぉ〜!

葵ちゃんは学校終わりで急いで俺の所へ…という事は勿論、制服♡

スポーツバックを持ち、ブラウスにブルーのリボン、スカートはグレーのチェックで2回程、腰に折り込んでいるのか膝下位の長さ

制服を見れば女子高生

しかし中学生の制服なら完全に中1?中2?といった感じに見えなくも無い

ただ葵ちゃんのブラウスは巨乳の為パツパツ!

肩から掛けているスポーツバックのヒモが谷間に食い込み、より巨乳が目立っていた

そしてパツパツの為、ブラウスの下の薄いブルーのブラの色が透けて見える

「葵ちゃん制服なんや、可愛いやん(笑)」

「ほんとにそう思ってます?中学生が高校生の制服着てると思ってません?」

「ホンマやって、めっちゃ可愛いで!」

「ほんとですか!褒められちゃった(笑)」

「暑いから行こか?」

「あっはい!」

そして部屋へ

「上がって」

「お邪魔します」

「暑かったやろ、お茶でいい?」

「はい!有り難う御座います」

葵ちゃんは荷物を置き、またベッドに持たれる様にガラスの天板のローテーブルの前に膝を立てて座った。

「サ…サトシさん…」

前回、別れ際で今度から2人の時は下の名前で呼んでと言った事を覚えていたのだろう、慣れない感じで確かめる様に俺の名前を呼ぶ

「ん?」

「前にサトシさんに言われた様にお母さんに謝ったら、お母さんが…自分も言い過ぎたって、謝って来て…」

「へー、そう!」

「はい、サトシさんのお陰で直ぐ仲直り出来ました(笑)ありがとうございます」

「全然、全然、そんなん気にせんでいいし!葵ちゃん喧嘩してて嫌やのに勇気出して言った結果やん」

「ん〜それでもサトシさんが先に謝る様に言ってくれたからっ!」

「そう〜なん?はい、お茶」と葵ちゃんに出す。

膝を立てて座っている、葵ちゃんのスカートの中がチラッと!見えた

おっ!上下お揃いの刺繍がさせた大人っぽい水色のパンティ

おっぱい以外お子様な葵ちゃんには、ギャップのある下着、ハッキリいってそそります(笑)

「葵ちゃん、パンツ見えてんで(笑)」

「えっ!いゃんっ!」

慌ててスカートで隠す葵ちゃん

「可愛いっ(笑)」

「もうっ(怒)見えちゃいました?」

「えっ、見えてない(笑)刺繍された水色のパンティなんて見えてない♡」

「めっちゃ見えてるじゃ無いですか〜!」

「だって、そんなイヤらしいパンツ履いてたら見てまうやん(笑)」

「…私、胸のサイズに合わせたらどうしても大人っぽいのになっちゃうんです」

「俺はギャップあって葵ちゃんがそういう下着つけてんの好きやで!」

「ほんとですか?」

「ホンマやで(笑)昨日も、この前のエッチな葵ちゃん想像して1人でしちゃった(笑)」

「…もう〜っ!」

葵ちゃんは急に恥ずかしそうにして、お茶をグビグビ!と飲む

「葵ちゃんは?」

「…わ…私も…」

素直な葵ちゃんは俺を想像してオナニーしたと白状

「ほんで!」

「えっ!」

「ほんで、どうしたん?」

「…前にサトシさんに…アソコを舐められたの…想像しちゃいました…」

葵ちゃんは前回クンニ初体験で、ハマっちゃった訳だ(笑)

「ほんで!」

「えっ!…」

「何ですか?その怖いキラーパス、どっかのお笑い怪獣じゃないですか(笑)」

「いやっだって、その後どうしたんか知りたいやんっ、でっ?ほんでどうしたん?」

俺は横に座り葵ちゃんの目を見ると、葵ちゃんは恥ずかしそうに

「ぇっ………いっぱい…いっちゃいました…」

「可愛っ♡」

「えっ、もう〜やだ〜恥ずかしぃっ…えっ!んっん〜っ…んんっ…」

俺は葵ちゃんを引き寄せ、いきなりキス

そしていきなりのキスでも、やりたい盛りの葵ちゃんは俺の胸に手を当て目を閉じ、徐々に舌を絡めて来た。

「んんっ…んっ…んっ…ん〜っ…んんっ…ぁっ♡」

俺の手は当然葵ちゃんのおっぱいへと

ブラウスの上からでは揉みにくく、苦しそうなおっぱいを解放すべく、上から1つ1つボタンを外して行く

「あっ…やんっ…サ…サトシさんっ…今日は…んっ…」

その程度では解放軍と化した俺の手は止まらず、ボタンを外し終える前にホックもパチンッ!と外し

葵ちゃんの生乳に手をかける

「あっ…はぁ…っ…今日はもう…んっ…辞めた方が…それに…」

ブラウスは、はだけブラは浮き俺の手により解放された巨乳がそしてピンク色の少し勃った乳首が再度俺の前に

「あ〜んっ…はぁはぁ…っ…すっ…吸っちゃ…あぁ…あぁ…っ…」

乳首を吸われピクピクする16才の女の子

そして俺の手はスカートの中へ、パンツの上から割れ目辺りを下から上に擦ってやると

大きくビクンと身体を震わす葵ちゃん

「あぁ〜…ダメッ…今日はダメなんですっ…はぁ…んっ…あぁっ…」

俺は小さな葵ちゃんを抱え、ベッドの上に乗せ

スカートのホックとチャックを外し

「はい、葵ちゃん腰浮かせて、そうそう!」

ダメと言いながらも、少し腰を浮かす葵ちゃん

そして男を求めるミニマム巨乳の葵ちゃん

さっき隠したパンティが俺にお披露目される

「もう、ちょっとパンティに染みっちゃってるやん(笑)パンティ脱いで葵ちゃんの好きなクンニしてあげるからっ(笑)」

「あっ、でも…時…時間が…それに今日私っ…いやっいゃんっ…」

パンティの上から少し撫でてあげただけで、濡れてしまった葵ちゃんのパンティを一気に脱がした。

葵ちゃんは前回と同じく、股を手で瞬時に隠した

「サトシさん…今日はここまでで…」

時間はまだ16時15分、まだまだあるやんかぁ〜!

「葵ちゃん手は横にっ、はいっ!」

小さな葵ちゃんは男の力に敵う訳も無く、俺によってパンティの下の幼い秘部がまた男の前に露わに

何度も見てもエロいまんこ、陰毛は細く柔らかで薄くサイドから中央へ流れるように生え、葵ちゃんのまんこを隠すにいたらない

そして葵ちゃんを良く見ると、ブラウスははだけ、ブラは捲り上がり乳首まで見え、下半身は白い短い靴下のみの超イヤらしい格好で俺を興奮させる

んっ?

「あれれ〜〜(笑)おっちゃん葵ちゃん股からヒモ出てる様に見えんねんけど(笑)」

葵ちゃんのまんこからタンポンのヒモが…

「サトシさんとの…あの後、来ちゃって…」

それで、今日は今日はダメと言っていたのか

じゃぁもう何日か経つやん、チェックしないといけませんなぁ(笑)

「あっ…引っ張っちゃっ…はぁ…っ…ぁぁ…っ…」

「おっ、おっ、おっちゃん抜いちゃうよ〜〜っ…よっと!」

「あぁ〜やんっ♡」

さてと、チェックチェック(笑)

ん?奥の先っちょが少しピンク色に色付いている程度

「葵ちゃんから出て来ちゃった♡」

俺はタンポンをポーン!と投げ捨て葵ちゃんをクンニ

「あっダメッ…き…汚いからっ…あぁ…っ…はぁ…っ…」

葵ちゃんは俺の頭を両手で押さえつけてくる

「大丈夫やって、葵ちゃんのは汚く無いから」

そう言うと葵ちゃんの押さえる手は力が抜け、気付くと葵ちゃんの両手は、シーツをギュッと握り締めていた。

「んんつ…あぁ…あぁ…っ…はぁ…っ…」

「どう?葵ちゃん?」

「あぁ〜…っ…あぁ…気…気持ちぃぃ〜…はぁ…っ…んん〜っ…気持ちいぃですぅ〜あぁんっ…」

舌を割れ目に這わす度、お腹をギュッと!引き締め感じる葵ちゃん

「…いっ…いっちゃぅ〜…サトシさんダメェ〜〜いっちゃうっ…あぁあぁあぁ〜〜っ♡」

葵ちゃんはM字から少し腰を上げ、股を俺に突き出しす様に身体を仰け反らし、昇天♡

「葵ちゃんいっちゃったね〜(笑)想像して自分でするのとどっちが良かった?」

「はぁはぁはぁ…今…今のが…気持ち良かったですっ…」

「そう(笑)」

それを聞き、クンニ再開

「んっんっ…いぃ〜…気持ちいぃ〜…うっ…あっ…はぁっ…もう…もう少し上っ…ああぁ〜っ…そこっ…そこぉ〜…あぁ〜いっちゃぅ〜はぁっはぁっはぁっあんっっ♡」

葵ちゃんはビラビラの辺りがお気に入りらしい

そこを集中して舐めてあげると、股を閉じようとクネクネ!して直ぐいってしまった。

「じゃぁ今度は俺のん頼もっかな?」

「…はぃ…」

葵ちゃんはダメと言っておきながら、バイト前で生理だという事も忘れ、男の肉棒を咥えてようとしている

葵ちゃんのブラウスとブラを外してあげ、俺は全裸になり寝転んだ

葵ちゃんが身につけている物は僅かに、首に青いリボンを巻き、短い白靴下のみ、というエロいそそる格好

その格好に俺のアソコは大興奮!

「ぁっ…もうサトシさんのおっきくなって………ん〜っ…ん〜っ…」

葵ちゃんはペロペロと可愛く亀頭を舐め、大きく口を開け頬張る様に咥えて込んだ

「ん〜っ…ん〜っ…ん〜っ…んんんっっゴホッ、ゴホッ…はぁはぁ…」

頭を上下させていて、喉の奥までやってしまいむせる葵ちゃん

「大丈夫?そんな奥まで有り難うなっ!」

前に約束した様にフェラのやり方を葵ちゃんに教えて込む

「葵ちゃんチンチン握って、上にあげて裏っ側を下から舐めてっ!」

「ぁっはい…」

葵ちゃんは丁寧にペロペロと舐めたりペロ〜ンと舐めたりしてチンチンの反応を試していた。

そして毛だらけの玉袋も舐める様に言うと、嫌がるそぶりも見せず、健気に玉をしゃぶる葵ちゃん

たまに、どうですか?という顔でチンコ越しに俺を見てくる顔がたまりません♡

また、カリの部分まで咥えさせ、舌で亀頭を絡まめる様に指示

「んぅ〜ん…ん〜–ん〜っ…あっ…サトシさんのオチンチン今ピクッて!した(笑)」

「んっっ♡気持ちいいで葵ちゃん、じゃぁ次は俺に跨って下から葵ちゃんの舐めたるから!」

葵は寝転ぶ俺とは逆に身体を180°入れ替え、俺の顔を跨ぎ、俺の目の前には、葵ちゃんの生まんこが…

俺は両手の親指で、開け〜〜ごま♡

「あっ…やっ…そ…そんなに広げたら…あぁんっはぁ…っ…あっあぁんっ♡」

首を持ち上げ、葵ちゃんに恥ずかしがる時間も与えずクンニ、舌先に力を入れビラビラ!を舐め、更に奥へ奥へと舌を這わした

「あぁんっ…ぁっぅっぅっぅんっ…はぁ…っ…だっ…ダメっ…」

「葵ちゃん、お口がお留守やで(笑)」

「はぁ…はぃ…んっ…んんっ…んんんっっ…あぁ〜っ…あぁ〜ダメッ…いっ…いっちゃぅ〜…サトシさん葵いっちゃぅっ…うっうっうっんんんっっ♡」

葵ちゃんの肘は崩れ落ち前に倒れ込み、俺のいきり勃ったペニスへ顔面からダイブ

そして俺に跨り前に倒れ込んだ為、お尻を突き上げる感じになり、俺の目の前には毛も生えていない綺麗なお尻の穴が…

その穴をヒクヒクとさせる葵ちゃん

俺はまた首を持ち上げ両手でお尻の穴をオ〜〜プン!

そして穴や周辺をペロペロ!

「んっ〜〜〜〜っ〜〜〜♡」

その瞬間お腹と腰をヘコヘコとさせ、激しくビクビクする葵ちゃん

「んーーっはぁぁはぁあぁはぁあぁ〜やっやっやっ…はぁっはぁっはぁっはぁっんーーっ♡」

最後にビクビクッと!し、いってしまった様に見えた。

「葵ちゃんもしかしていっちゃった?」

「…」

「気持ち良かった?」

「……はぃ…」

やっぱりいってるやん葵ちゃん(笑)

尻舐めでまさかの昇天♡

「ハハハッ!また葵ちゃんの弱点発見しちゃった(笑)」

そして俺はそのまま葵ちゃんの弱点の背中へ指を走らせた。

「あっあっあっあっ♡待っ待って…あっ…はぁっ…」

「どうしょっかな?(笑)葵ちゃんにお願いされたら辞めてもいいかな(笑)」

「あっ…んっ…お願い…ちょっ…ちょっと…待って下さいっ…んっ…お願いしますっ…」

「葵ちゃんがそこまで言うんなら、お願い聞いてくれたら辞めてあげよっかな?」

「あっはぃ…お願いしますっ…んっ…」

「じゃぁ今度葵ちゃんが1人でどうやって気持ち良くなりようか見せてよぉ〜(笑)」

「ぁっぁっ…んっんっ…でっでも…ぁっぁっぁっ…わかりましたっわかりましたからっ…」

葵ちゃんは毎日の様に幼いまんこをいじめている様子を俺の前で見せてくれると約束

我慢する事の出来ない葵ちゃんはどんなオナニーを見せてくれるんだろう(笑)

そして俺が背中攻めを終えると…

葵ちゃんは俺の目の前にお尻の穴をヒクヒクさせながら俺の股におっぱいを押し付けグッタリ!

「葵ちゃん息、整ったら枕の上の棚からゴム出して」

「…はぃ…」

葵ちゃんは暫くして、コンドームを1つ出した。

「さっきお尻の穴、俺が舐めたらいっちゃったよね(笑)」

「…」葵ちゃんは黙ったまま頷き

「ん〜もう〜そんな所舐めちゃダメですぅ〜(恥)」

「なんでよ〜気持ち良かったやろ!」

「……はぃ…良かったです…」

ハハハッ!めっちゃ素直な葵ちゃん

「いけそうやったら、ゴム被せて、葵ちゃんに任せるわ!」

生理でエッチを拒否した葵ちゃん、その本人に挿入を託す

すると…袋を開け、シゴキながら俺の亀頭に舌を這わし肉棒を勃たせる葵ちゃん

そして、葵ちゃんはゴムを被せ

「大丈夫そうです…いけそうです、サトシさん!」

やりたい盛りのミニマムJKは生理など性欲の前にお構い無し

「いけそうやったら、葵ちゃん上乗ろか!」

「ぁっはい…」

寝転ぶ俺の上に跨り、ゆっくり腰を降ろして行く

和式便器に跨る様に跨り、幾らか腰を降ろすと、ビンビンに勃ったチンコを掴み、葵ちゃんは自分の割れ目に擦りつけた。

「はぁ〜っ…サトシさんの…硬ぃ…あぁ…凄ぃっ…ぁっぁっぁっ♡」

「葵ちゃんいいでっ、葵ちゃんの好きなオチンチン好きにしていいからっ、元彼よりおっきなオチンチン好きやもんな(笑)」

「…はぃ…はぁ…ああぁ〜…サトシさんっあ〜っあぁ〜〜んっ♡」

ニュルンッ!とカリの下まで葵ちゃんは肉棒を掴み挿入させた

「あぁ〜〜また葵ちゃんに入っちゃった♡」

「んぅ〜っ…んんっ…んぅっ…はぁ…っ…」

葵ちゃんは俺のお腹にそっと手を置きバランスを取り腰を上下させる

「どう?大丈夫?」

「ぁっはぃ…気持ちいいですっ…んっ…んっ…んぅっ…」

ぎこちなく腰を上下させペチンペチンと音を立てまんこへ叩きつける

見ると葵ちゃんの首にはブルーのリボンそれと短い白い靴下のみの学生らしいというか、ロリというか、(まぁミニマムのロリなのだが)俺が最上級にエロいと思う格好で

葵ちゃんは満足気に肉棒を幼いまんこへ、挿れては出しを繰り返していたが…

まだ満足出来る腰つきでは無い

「葵ちゃん騎乗位教えたるから今、足の裏ベッドに付けてるけど、そのままで膝をベッドに付いてみて」

「あっはぃ…あっあっぁっ…こ…こうですか?」

葵ちゃんは俺の上に乗ったが、小さい葵ちゃんの膝は殆ど付いてなく、俺の自慢の肉棒を根元まで咥え込み、お腹に手を置き落ちないように耐えている

俺は上に乗っている、葵ちゃんの腰を掴みこういう風に腰を振るんやで!と葵ちゃんの腰を俺の方へ寄せ引き離し寄せ引き離しを繰り返した。

「んんっ…んんっ…ああっ…お…奥っ…当たってます…んんっ…ああぁっ…当たっ…てっ…」

「葵ちゃん自分で俺の胸に手ぇついて腰振ってみ(笑)」

「…はぃ…あっ…はぁ…っ…ああぁぁ…気持ちぃぃ〜…サトシさんのオチンチンが…葵の中で擦れて…はぁあぁ…」

葵ちゃんは腰を前に押し出す度にビクッビクッ!と身体と巨乳を震わした

そしてゆっくり腰を振りながら

「あっ…あっ…ダメッ…いっちゃう…サトシ…さん…いっちゃう〜っ…あ”ぁ…いっくっぅ♡」

葵ちゃんは俺のチンコを自ら挿入し腰を振り、いってしまい、俺の胸に倒れ込んで来た。

俺は葵ちゃんの頭を撫で

「葵ちゃんいやらしい腰つきやったで、良かったで!」

「はぁはぁ…はぃ…サトシさんのオチンチン気持ち良くて葵いっちゃったぁ…」

「じゃぁ今度は俺が気持ち良くしたるなっ(笑)」

「えっ!ん〜っ…う〜んっ…ぅ〜んっ…あぁ…っ…んんっ…ぁぁっ…」

俺は胸に倒れ込んで来た葵ちゃんを抱きしめ、下から突き、いったばかりの葵ちゃんを攻めた

腕ごと一緒に抱きしめた為、葵ちゃんに逃げ場無し、大きなおっぱいは俺の胸で潰れ突く度にムニムニと俺の胸の上を往復する

「葵ちゃんのおっぱいがスレて気持ちいい」

「うっ…うっ…うんっ…はぁ…はぁ…凄いっ…サ…サトシさんっ…」

「あぁ…あぁ…はぁっ…あ〜ぁ…」

「あぁん…ん〜んっ…いっ…いっくぅぅっ…はぁんはぁはぁんっ…あっぁっいっいっくぅ〜っ♡」

葵ちゃんは俺の腕の中でビクビクと身体を震わせいってしまった。

俺は葵ちゃんを縛り付けていた腕を解き、葵ちゃんを乗せたまま、身体を起こし対面座位へ

パスン、パスン、パスン!

「はぁはぁ…ダメッ…ダメェ〜ッ…」

葵ちゃんは俺の上で俺の目を見て、首を横に振りダメダメと気持ち良さそうに訴えてくる

パンパンパンパンパン!

「ああ〜〜っ…早っ…サトシさっ…早いっ…いくっ…いくいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」

「ああぁ〜♡めっちゃ締めてくるやん葵ちゃん♡」

俺の首を手を回し下を向きお腹に力を入れビクビクする葵ちゃん、俺は更に葵ちゃんを突き上げる

パンパンパンパンパン!

「ああ〜ダメェ〜葵いったいったからぁ〜〜サトシさ〜ん?はぁ〜ぁん…あぁ…」

「あぁ〜やばいっ…葵ちゃんいきそぅ〜っ…いい?」

「あぁ〜はぃ…いいですぅ〜あぁっ葵もいっちゃういっちゃぅょぉ〜あぁいくいくいくっいっちゃぅっサトシさんいっちゃ…あ”ぁんっ♡」

葵ちゃんはイク瞬間、俺をEカップのおっぱいが潰れる位ギュッと抱きしめ俺のお尻を蟹挟み

俺の肉棒を全てのみ込み締め付けて来るミニマムボディー、そして俺の身体を一緒に震わす程、痙攣!

「あぁ…いくいくっ…あぁ〜〜…」

俺も抱きしめ発射の余韻とおっぱいの感触を愉しむ

「あ〜〜サ…サトシさんの…オチンチンが葵の中で…何度も…ビクンッ!て…凄ぃっ…」

俺は脈打ち終わると、上に乗っている葵ちゃんの頭を撫でてあげた。

「気持ち良かったで、ありがとう!」

葵ちゃんは恥ずかしそうに、俺の目を見て

「…私も…気持ち良かった…です…」

俺を見つめ、俺の顔を手で挟み自分の顔へ近づけ

チュッ♡っとキスをして来た。

「キスしちゃった(笑)ふふふっ(笑)」

「ふふっ(笑)ほんでっ!」

「もう〜(怒)それだけですっ何でそこで茶化すんですか!」

「ハハハッ!ゴメンゴメン!っで?」

「っで?って何ですか?」

「ハハッ、気持ち良すぎていっぱい出ちゃったかも?ゴム外してお掃除してくれる?」

「…はぃ…」

「大丈夫やった?挿れる前まだ少し血ぃ付いてたけど…」

「…気にしてくれてたんですね(嬉)大丈夫みたいです、もう殆ど止まってたみたいです」

葵ちゃんは俺の上から退き、ゴムを外しお掃除フェラ

「凄いっ、ふふっ(笑)そんなに気持ち良かったんですねコンドームの中いっぱい溜まってる(笑)」

ペロペロ!とヌルヌルのチンコ越しにどうですか?気持ちいいですか?という表情で俺を見つめて来る

16才の可愛いミニマムな葵ちゃんに、またムクムクと成長して来る

「ん〜っ…ん?ぁぁまたおっきくなって…どうしよぅ〜?」

「どうしようって、葵ちゃんがこんな状態にしてんから責任取らなっ(笑)」

「えっ、どうしたら…」

「葵ちゃん寝転んで脚開いて」

「えっ、でも時間が…」

俺は時計を見ると17時前、まだバイトまで1時間はある

「大丈夫やって大丈夫!」

葵ちゃんは時計を気にしながら、ベッドに寝転び脚を開いた。

「葵ちゃん渇いて来てない?」

「あっ渇いて来てるかもしれません」

「じゃぁ自分で挿れれる処まで持って来て」

「…ぁっはぃ…」

俺はゴムを用意、葵ちゃんはまだ下の毛も生え揃っていない幼いまんこへ、慣れた手つきで割れ目に指を走らせる

直ぐに「んっ…んっ…ぁっん…」と葵の吐息とチュクチュク♡というイヤらしい音が…

「ぁっ…はぁっ…い…いけそうです…来…来て下さぃ…」

「じゃぁ挿れて欲しい処、指で広げて挿れるから

葵ちゃんは黙って人差しと中指で割れ目を広げチンコをおねだり(笑)

今度は俺から幼いまんこへ挿入させる

「ぁっ…ぁんっ…ぁぁ…」

割れ目へ何度か擦りつけ、そして…

葵ちゃんのキツキツまんこへ再度、サトシ行きま〜す♡

その瞬間葵ちゃんの中にニュルン!っと亀頭が入っていった

「はぁ〜〜んっ♡」

俺は葵ちゃんの膝を掴みズンッズンッ!と勢いをつけて突いてやる

「葵ちゃんのまんこやっぱり気持ちいい〜」

「あぁ…私も気持ちいいです〜…んんっ…」

「これでもう安田君の事忘れれるやろ!」

「はい…もう…あぁ…安田さん事は完全に忘れたんで…あぁぃぃ〜…サトシさん気持ちぃぃ〜…気持ちいぃですぅ〜♡」

同じバイトの元彼安田君、まだ別れて1週間しか経って無いのに完全に忘れられちゃった(笑)

安田君が見る事の出来なかった、葵ちゃんの大きなおっぱいは俺が突く度、ブルンブルンと大きく揺れる

「はぁ〜っ…いきそうサトシさんいきそう〜」

葵ちゃんの両腕を取り、俺の方へ引っ張る様にし叩きつけた。

パンパンパンパン!

「ん〜〜っオラ〜〜っ!」

より早く葵ちゃんのおっぱいは前後に揺れビタンビタン!と他の場所を叩きつける

「あっあっあんっあんっはっ…激しいっいっちゃういっちゃう〜あ〜ダメいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」

俺の掴んだ腕の先で、反り返りグッタリと天を仰ぎながら

「はぁはぁ〜…」と小刻みに震える葵ちゃん

俺はグッタリの葵ちゃんの腰に手を回し腰と背中を浮かせてまた叩きつけた。

パァン、パァン、パァン、パァン!

「うっあっ…う”っ…う”んっ…ああっ凄いっああんっ…ああダメッ葵の…おまんこ壊れちゃうっ…」

「気持ちいいよぉ〜、葵ちゃんは気持ち良く無いの?」

葵ちゃんの小さな身体は仰け反り小さなまんこへ大きなチンコは何度も何度も出入りを繰り返す。

「ああぁ〜気持ちいいですぅ〜あぁ〜凄いっいっちゃうまたいっちゃう…」

「あぁ〜俺もいきそう…」

「あぁあぁサトシさんっ…一緒に…一緒に…あぁ〜〜いっっくぅっ♡」

「あぁいくっ♡」

いった瞬間、葵ちゃんは股を閉じ震える様に痙攣

俺は脈打ち終わる前に葵ちゃんから抜き、ゴムを外し葵ちゃんのお腹へ俺のエロい遺伝子がたっぷりの精子を掛け、搾り出し一滴残らず亀頭でお腹へ塗りたくった

幾らかは可愛らしいおへその凹みへ流れ込む俺のDNA

「ぁっ…ぁったかぃ…サトシさんと一緒にいっちゃった♡」

その格好は裸に乱れたリボンと靴下、まさにロリJC?がベッドの上で犯された状態

この光景を頭の中へダウンロード

余韻に浸っている葵ちゃんの頭を撫で撫でし

「頑張ったね」というと微笑んで…

「ま…また…この部屋来てもいいですか?」

と言った。終わった後なのに、もう次が我慢出来ない葵ちゃん(笑)

「いいで、おいで!バイト前でも泊まりでも!」

恥ずかしそうに

「…じゃぁ……泊まりで…」

ハハハッ!本気のセックスを経験した葵ちゃんの頭の中はハメたくてしょうがないみたい(笑)

「じゃぁ葵ちゃん寝られへんで(笑)」

「んっもう〜っ(恥)……ぅん…それでもいいょ…」

眠れ無いの(イキまくる事)を覚悟しての「ぅん」

と一言葵ちゃんは返事した

まったりとする時間も余り無く、2人で急いでシャワーを浴びる

身体を洗ってあげ、おっぱいと股を丁寧に洗ってあげる…おっぱいをモミモミ、乳首をグニグニ、お股をスルスル

「はぁ…っ…はぁ…っ…ぁぁっ…サトシさんっ…んんっ…あんっ…」

泡を流し

「葵ちゃんちょっと興奮した?でも時間もう無いからまた次にお預けやな(笑)」

「はぁはぁ…んっもう〜コラッ!…もう〜ちょっと濡れちゃったかもっ?」

もう時間が無いのに、若い子は直ぐヤル気になるんやから(笑)

葵ちゃんはスポーツバックから私服を出し制服をバッグへしまった

「着替え持ってきてたんや」

「はい、バイトには制服ではいくんわ、ちょっと…帰り、時間遅いですし」

バイトメンバーで俺だけが制服も裸も堪能する事が出来た。大満足である(笑)

私服に着替えた葵ちゃんに

「葵ちゃんが何回もいくからっ(笑)あんまり時間無くなったわ、ちょっと急ごっか(笑)」

「何で葵の所為ですか!サトシさんが…」

「えっ!俺が?」

「サトシさんの……元気になるから…」

「何が元気になったん?」

「…サトシさんの……オチンチンが…大きくなるから…」

「ぁっそうなん、じゃぁチンコの所為やなぁでも葵ちゃんも楽しんでたやん(笑)」

「もう〜っ!早く行きましょ!」

「はい、はい、早く行こ!葵ちゃんいくん早いから、置いてかんといてや〜(笑)」

「…だって…葵の弱い処ばっかり攻めてくるからっ…でも最後は一緒やったじゃ無いですかっ!」

「ふふっ(笑)むきになって可愛っ♡」

「もう〜やだっ!サトシさん何時もそうやって葵の事、茶化すっ(怒)」

「ハハッ!だって葵ちゃん可愛いから直ぐたっちゃう(笑)」

「…やだっ、もう〜また元気になって来たんですかぁ?」

「…」

「で…でも、もう時間無いから無理ですよっ」

「葵ちゃんホンマやらしい子やなぁ(笑)葵ちゃんと居ったら、楽しいから時間経つの早いって事やで(笑)」

「またっ!葵の事、直ぐ引っかけるっ!」

「今日そんなに葵ちゃんに引っかけて無いやん!前は葵ちゃんに潮引っかけられたけど(笑)」

「コ〜ラッ!もう急ぎましょっ」

可愛く照れる葵ちゃん

ちゃんと次はいっぱい引っかけてあげるからね(笑)

バイト終わりが遅いので、急いでコンビニでご飯を2人で買う

「何でもいいで買いよ葵ちゃん」

「ほんとはスープパスタが良いんですけど…時間無いんでサンドイッチにします、えっ!でもほんとに出して貰っていいんですか?」

「いいで、それにしても葵ちゃん汁物好きやなぁ(笑)いやっ、お汁大好きやなぁ〜(笑)」

「また直ぐサトシさんそっちに行くぅ〜もう汁物いやらしい物に見えて買えないじゃぁ無いですか〜!」

「ハハハッ、ゴメンゴメン!」

そして何とか15分前にはバイト先に着く事が出来た。

すると、コウジが話しかけて来た。

「サトシお前今日葵ちゃんと一緒に来てなかった?」

「んっ、あぁ家の近くで会って」

嘘は言ってはいない、部屋が分からず迷っている所部屋の近くで会った事に違いない

「葵ちゃんの家ってお前ん家の方やったっけ?」

相変わらず女の子の色んな情報を持ってるコウジ

「用事で近く居たんちゃう?」

「葵ちゃん安田と付き合ってたやろ、もう別れて葵ちゃんフリーらしいで!」

俺は当然その事は知っている、もう先週その事に気づき、行動に起こしていたんだもん(笑)

「それで葵ちゃんに振られた安田、傷心でバイト今日辞めたみたいやねん(笑)」

何でそんな事知ってるのかコウジに聞くと

今日、店長に安田今日辞めるって電話あったから人数少ないけど頑張ってくれと言われたらしい。

その後、俺も店長に言われ、葵ちゃんに振られ居場所が無くなった安田は辞めていった。

こうやって淘汰されて勝ち残って行く、居酒屋大型チェーン店の若者達

俺は暇な時を見つけ、葵ちゃんに「大丈夫?」と聞くと

「はい!もう、全然彼の事は気にして無いんで」

と、吹っ切れた顔で葵ちゃんは答え仕事をテキパキとこなし何事無くその日は過ぎて行った。

今回も最後まで読んで頂き有難う御座います。

今回みたいに出来るだけ、区切りの良い処で終わり、前回を読まなくても楽しんで貰える感じで投稿したいと思います。

なので、コイツの話、何話あるねん読むのダルいわ!と思わず、これからも読んでくれると嬉しいです。

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