お久しぶりです!
最近、華也ちゃんのパンツを全く見られてなかったのですが、超久しぶりに見ることができました!
元々華也ちゃんは制服のスカートを短くしている割にガードが固く、中々パンツを見ることができませんでしたが、ここ数日の大雨のおかげで奇跡が起こったのです。
その日は夕方からのシフトで、僕は入った1時間後に華也ちゃんが入る予定でした。僕は久しぶりに華也ちゃんに会えると思い、ワクワクしていました。
それからピークの時間帯に差し掛かり、華也ちゃんが来ることを忘れていた頃、食材がなくなったので、倉庫に取りに行きました。
うちの店はキッチンから一旦出て、休憩室を通って倉庫に行く構造になっています。
僕がキッチンを出て休憩室に入ると、そこに華也ちゃんがいました。ミニスカ制服姿の華也ちゃんを見て、僕の興奮は一気に高まりました。
なんと、華也ちゃんはびしょ濡れだったのです!
急な大雨だったのか、傘を持っておらず走ってきたようでした。
制服の白いブラウスは透けていて、小さな星がプリントされた緑のブラジャーが丸見えでした。左肩の肩紐がずれ落ちていたのがイヤらしかったです。
さらに、誰も見てないと思ったのか、びしょ濡れになったミニスカートを絞っていたため前側のパンツが見えていました!レース生地のピンクのパンツは透けていて、食い込んだパンツから陰毛も飛び出していました。
いやらしい華也ちゃんの姿とブラジャーとパンツを揃えていないという無頓着さに興奮はMAXに達し、見惚れてしまいました。
休憩室に入ってきた僕に気がついた華也ちゃんは、ハッとした顔でスカートを戻して「お、お疲れ様です」と言ってきました。
僕は興奮を抑えながら、なにも見ていないフリをして「お疲れ様〜」と言いました。
「びしょ濡れだけど大丈夫?」と聞くと、ブラジャーを隠すように胸元を手で覆いながら「急に降ってきたんですよ。どうしよう。透けちゃってて恥ずかしい〜」と言いました。
僕は倉庫に向かうために「大変だったね」と言いながら華也ちゃんの横を通り過ぎました。
ふと、「ここで振り返ったら、背中の透けブラが見られるかも」と思い、そっと振り返りました。
すると、なんと短いスカートが背中に張り付いてパンツが丸見えだったのです!
レース生地のパンツのおかげでお尻にあるホクロまで見えていました。
もちろん、ブラジャーも透け透けでした!
僕は華也ちゃんに気づかれないように、後ろ姿をガン見しながら、倉庫で食材を探していると、華也ちゃんはパンツを丸出しにしたまま更衣室に入っていってしまいました。
僕がキッチンに戻って作業をしていると、華也ちゃんが入ってきました。
華也ちゃんはタオルを持っていなかったのか、髪や身体を拭けておらず、髪はびしょびしょで、バイトの制服は濡れた身体が張り付いてパンツとブラジャーが透けていました。
周りのバイト仲間もチラチラ見ていて、華也ちゃんは顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていました。
華也ちゃん透け透け姿を見たパートのおばさんが「小林さんどうしたの!そんな格好して。タオル貸したげるから拭いておいで」といい、華也ちゃんはその声に安心したのか半泣きになりながらおばさんと一緒に休憩室へと入っていきました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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