バイト先の可愛い女子高生の下着を見てしまった 2

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前回の話の続きです。

僕のバイト先のファミレスのキッチンで一緒に働いている、後輩の華也ちゃんの二度見てしまったパンツの二度目の話です。

その日は土曜日でした。入り時間も上がりも華也ちゃんと同じシフトだったこともあり、とても気分が上がっていました。

僕は制服に着替えた後、休憩室のイスに座ってスマホをいじっていました。

そこに華也ちゃんが「お疲れ様で〜す」と言いながらやってきました。土曜日も授業があったらしく、可愛い制服姿でやってきた華也ちゃんを見てビックリしました。

いつも短めだったスカートがさらに短くなり、なんとパンツが少し見えていたのです。

ほんの少ししか見えなかったので、色や素材は分からなかったのですが、その時点で興奮は頂点に達そうとしていました。

僕は興奮を抑えつつ、「お疲れ様ー」と返事しましたが、目は華也ちゃんのスカートから離せませんでした。

僕はどんなパンツを穿いているのだろうと想像を膨らましていたところ、荷物をロッカーに置こうとこちらに背を向けた華也ちゃんを見てさらにビックリしました。

スカートの後ろを折り返しすぎているのか、立っているだけでパンツが丸見えだったのです。プリっとしたお尻から伸びた華奢な生脚より興奮させました。

前からだと少しか見えていなかったのでよく分かりませんでしたが、後ろから見ると薄いピンクに白い星がいくつもデザインされた綿のパンツだということがよく分かりました。

穿き古されているようで、ゴムが伸びて少しシワシワが寄っていて、生地も傷んでいました。

前は水色のサテンだったので大人ぽい下着が好みなのかと思っていましたが、子供っぽい綿のパンツだったので少し嬉しくなりました。

僕はあまりの興奮につい、「小林さん…パンツ見えてるよ…」と言ってしまいました。

その瞬間、後悔の二文字が頭をよぎりました。「(余計なこと言ってしまった…)」そう思った時には手遅れでした。

華也ちゃんはとっさにスカートを引っ張ってお尻を隠して振り向き、「え、え…」と言って目を合わせようとせずに更衣室に入っていきました。

横目で彼女の顔を見ると、うっすら涙目を浮かべているように見えました。

その後、僕がどのようにバイトをしていたのか覚えていません。気がつくと上がりの時間を少し過ぎていたので、残っているバイトや店長に挨拶をして上がりました。

休憩室に行くと先に上がっていた華也ちゃんが更衣室から着替えて出てきました。

制服姿の華也ちゃんは心なしかいつもよりスカートが長いような気がしました。

それでも太ももが丸出しなので、不謹慎にも興奮してしまいました。

僕は、いま謝らないともう喋ることができないと思い、とっさに「あの、さっきはごめんね…」と言いました。

すると華也ちゃんは「いいえ。こちらこそ、お見苦しいものを見せてしまってすみませんでした…」と言って、なぜパンツが見えるほどスカートを短くしたのか教えてくれました。

華也ちゃんの高校は校則が厳しいらしく、いつも下校中にスカートを折って短くしているそうです。今日も帰りに歩きながら短くしたそうですが、バイトに遅れそうだったため焦っていつもより多くスカートを折ってしまったようだと言っていました。

それに気づかず、僕に指摘されて初めて分かったようで、僕やここまで色んな人にずっと見られたことが恥ずかしすぎて思わず泣いてしまったそうです。

僕は、今のうちに聞きたいことを聞いておこうと思い、「恥ずかしいなら、なんでいつもスカートを短くしてるの?」と聞いてみました。

華也ちゃんは「なに聞いてんだ、こいつ」というような顔をしましたが答えてくれました。

華也ちゃん「短いほうが可愛いと思うから短くしてるんです。中が見えないくらいの長さにしてるので恥ずかしくなかったんですけど、見られたら恥ずかしいですね。」

「中が見えたらってパンツが見えたらってこと?恥ずかしいなら見せパン穿けばいいのに。」

華也ちゃん「恥ずかしいからはっきり言わないでください。見せパンなんて持ってないですよ。黒いのを穿いてる友達も多いですけど、蒸れたりするから私は穿いたことないです。」

「でもいつもくらいの短さだったら階段とかで見えちゃうでしょ?」

華也ちゃん「もちろん手で隠してますよ。じゃないと見えちゃいますもん。」

「でも100%隠しきれてないでしょ?しゃがんだり、走ったりしたときに見えてるんじゃないの?」

華也ちゃん「そうかもしれないですけど、今まで見えてるよって言われたことなかったので、視線を感じても気のせいだと思ってこれたんです。初めて見えてるって言われて、こんなに恥ずかしいんだと思いました。」

「ごめんね。パンツ見えてるって言っちゃって。あとパンツ見てしまって。」

華也ちゃん「だから言わないでくださいよ。こんなに恥ずかしいと思わなかったので、これからはもう少しスカート長くしますね。汚いものを見せてすみませんでした…」

そう言って華也ちゃんは帰って行きました。

確実に嫌われたと思いますが、それでも後悔はしてません。

僕は華也ちゃんのことをもっと知りたいと思い、バイト仲間などに色々聞いてみました。

その話はまた機会があれば。

読みにくかったですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

質問があればなんでもどうぞ!

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