大学3年になった年に同じバイト先に同じ大学の新入生のみゆという娘が入ってきた。
みゆは明るい性格で愛想もいいので同僚からもお客さんからも、男女問わず好かれる娘だった。
俺は同じ大学で、住んでいる場所もわりかし近かったから、すぐ仲良くなり帰りも一緒に帰ったり、帰りがけにさしで飲みに行ったりカラオケに行ったりしていた。
みゆには同級生の彼氏がいたし、俺にも付き合ってる娘がいたから、あまり異性として意識はしていなかった。
というより、みゆは友達としては楽しい娘ではあったが、異性としての魅力は正直そこまである方ではなかった。
みゆは背は150ちょっとくらい。
体型は少し華奢でおっぱいも小さかった。
多分Bあるかないか…
喋り方は、元気な喋り方なのだが、なんだか男口調っぽく、おまけに声に色気がなかった(俺的には、そこが一番性的魅力を感じなかった原因だと思う)。
少しだみ声のような声だった。
顔は、目立つほどかわいいっていうレベルではないが、有名人でいうとスピードスケートの高木姉妹の妹の方をショートカットにしたような顔でまぁ悪くなかった。
ある時、みゆがシフトが入っていた予定を1週間くらい急遽休みにしていた。
俺は、そうなんだ、くらいで別に気にしていなかった。
その後でみゆと一緒のシフトの時、休んでいた原因は、みゆが彼氏にふられた、というか同じ大学の他の女に取られたんだ、という話しを本人から聞いた。
愚痴を聞いてやりながら、ふざけてどんな女に取られたか見てみたい、と言ったら今度大学でその女を一緒に見に行くことになった。
キャンパスで待ち合わせるとみゆがこっちに手を振っている。
みゆ「そうさーん(俺の名前)」
俺「おぉ、待たせた。」
み「くそカップル見学ツアー、行きますか。」
俺「荒れてんなぁw」
しばらく歩くと、みゆがあるグループを見つけて隠れた。
み「そうさん。あいつらです。」
俺「おぅ。どれが元彼?」
みゆが指を指した男を見た。
(ひょろひょろした奴だなぁ…みゆは、あんなんがいいんか…)
俺「で、奴の新しい彼女は?」
みゆが苦い顔をしてプルプルと指を指す。
俺「ぉ、かわいい!!」
新しい彼女は清掃な感じのいかにも男受けしそうな見た目でスタイルも良かった。
み「えっ?かわいいッスか?」
俺「おう。かわいいな。」
み「わたしとどっちがかわいいッスか?」
俺「あっち。」
み「…えっ…?!」
俺「RとSSRくらい違う」
み「なんすか?RとSSRって?」
俺「wwまぁ、いいじゃないか。」
「別れた男をストーキングしててもしょうがないぞ。前に進めよ。」
み「そうさんが見たいって言ったんじゃん!!」
俺「wまぁまぁ。この後飲みにでも行くか?」
み「おごりっすか?」
俺「なんで同じ所で同じ時給でバイトしてるやつに奢らなあかんのよ。」
み「えー、わたしが可哀想じゃないんですか?歳上じゃないっすか。」
俺「えー…」
み「じゃあカラオケは奢って下さい。」
俺「しょうがねぇなぁ。」
その後の講義をさぼり夕方から2人で居酒屋に入った。
酒が入ると、みゆは散々愚痴をこぼした。
彼氏の為に頑張った事などを聞かされ、こいつも可愛いとこあんだな…なんて思いながら大体右から左に聞き流していたw
居酒屋を出てカラオケに行く頃には、みゆはだいぶ出来上がっていた。
カラオケでも元気な歌を元気良くシャウトしていた。
酔っていたせいもあり、ボディタッチがいつもより多かった。
みゆが歌い終わって俺の隣に座ったとき、勢い余って俺の方に倒れ込んだ。
その時、咄嗟で俺は身体を少し逃してしまった。
み「むぅー…そうさん、みゆの事避けた…」
俺「咄嗟だから、そうなるだろ。」
「ってか飲み過ぎじゃないか?」
み「大丈夫ですよ。それより、そうさん…ぼくの事嫌いなんですか?」
俺「なんだよ、ぼくってwww」
「お前、一人称ぼくなんか?」
み「いいじゃないですか…元彼は、ぼくって可愛いって言ってくれましたもん…」
俺「わかったわかった。もうあいつの事は忘れろw」
み「そうさんが忘れさせてくれるんですかぁ?」
俺「なんでだょw」
み「ひどい…そうさんも、ぼくには女としての魅力を感じないんですね…」
「あの娘みたいの方がいいんですね…」
俺「おぅ!」
「SSRの方がいいwww」
み「なんだよ!SSRって!!」
俺「わるいわるい…でも、みゆも魅力ないって訳じゃないぞ。」
み「ほんとッスか」
みゆがニヤけてる。
俺「おう。みゆに魅力を感じるマニアックな層も一定数いると思うぞwww」
み「…えー…なんですか、マニアックって…」
「因みにそうさんもマニアックな層なの?」
俺「違うぞ。俺はあのSSRの娘の層だwww」
み「はぁ!」
み「ぼくの魅力を知らないくせに!!」
俺「なに?」
「みゆに、なんか男を虜にする特技でもあんの?」
み「ぁ…ありますょ!!」
あきらかに酔いが回って、目をとろんとさせたみゆが身体を寄せて顔を近づけてきた。
み「ど、どうっすか?」
俺「は?なにがだ?」
み「ち、近くで見ると可愛くないすか?」
俺「…いや…ってかお前が緊張してどうするw」
み「し、してないですよ!!」
俺「…で…これが、お前の魅力か?」
み「えっ…?!…こ、こ、これからですよ!!」
み(ごくり)
みゆが急に俺の膝の上に乗ってきた。
目の前には真っ赤な顔をしたみゆの顔があり、さすがにドギマギしてしまった。
俺「お、おい…みゆ…酔っぱらってんのか?」
み「ど、どうしたんですか、そうさん。ぼくの魅力にやられちゃいましたか?」
俺「い…いや、この程度じゃまだまだだな。」
「こうしないと…」
み「へっ…?!…わっ…わぁ?!」
俺は、みゆの手を取って俺の首に回した。
だいしゅきホールドみたいな体制になったみゆは、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして目を逸した。
俺「wwwみゆが俺の魅力にやられてるじゃねぇかw」
み「や、や、やられてないもん!!」
みゆが真っ赤な顔で瞳をうるうるさせながら見つめ返してくる。
しばらく見つめ合った後、俺は真剣な表情でキスをするように顔を寄せる。
み「えっ…?!…えっ…?!」
戸惑いながら、みゆが瞳を閉じた。
俺は、顔を離してニヤニヤしながら
「なんだwみゆ、キスしてもらえると思ったのか?」
「俺の魅力に負けたか?www」
み「むぅー…思ってないもん!!」
また見つめ合うと今度はみゆが俺の真似して顔を寄せてきたw
まぁ、同じ手に引っ掛ける奴はいない。
俺は近づけてきたみゆのの瞳をまっすぐ見つめ返す。
恥ずかしさに耐えられなかったのか、みゆは顔を逸した。
俺「wwwやはり俺の勝ちだな」
み「ぜ、全然ですよ…!!…これからだもん!!」
また、みゆが顔を近づけてきた。
実は恥ずかしそうにするみゆを見て、この時みゆの事がすごく可愛く思えてきて、俺はみゆに対してえろい気持ちがむくむくとわいていた。
唇を近づけてきたみゆに俺は不意にキスをした。
み「…!!…んっ…んー!!」
唇を離すと
み「ほ…ほんとにしたぁ!!ほんとにしたぁ!!」
と騒ぐみゆをもう一度引き寄せる。バタバタ暴れるみゆの唇に軽めのキスを何度か繰り返してるうち、みゆの方から舌を入れてきた。
み「んっ…んっ…ぅんっ…」
唇を離すと、みゆが唇をあけてとろんとした瞳で追いかけきて、また積極的なキスをしてくる。
み「んふぅん…んふっ…んんんんっ…」
みゆの喘ぎ声を聞きながらのキスで俺は完全に勃起していた。
俺「みゆ…キス好きなんか?」
み「んっ…ふぁい…きす…んっ…すひぃ…れふ…んっ…ぁんんっ…」
エロいキスを繰り返しながら跨がっているみゆの腰を掴んで前後に動かした。
み「んー…ぁんっ…あぅんっ…」
みゆがキスをしながら自ら腰を振り騎乗位をしているような感じになった。
み「ぇ…えっち…えっち…してる…みたい…んっ…ぅんっ…」
あまり好きでなかったみゆの声のはずなのに、みゆのえっちな声は最高に可愛かった。
少し擦れたような声で、いつもより高い声の喘ぎ声は完全に俺好みだった。
俺「…可愛い…」
思わず言ってしまった。
み「ぁ…んっ……んっ…ぼ…ぼくっ…可愛いですか?…ぁんっ…」
俺「…ぁ、ああ……」
み「んちゅっ…ん…うれひぃ…んちゅっ…ぁ…ん…んんっ…」
みゆが一生懸命にキスをしてくる。
み「んー…んちゅっ…そうさんの…ここ…固くなってますよ…w」
みゆが腰を振りながらお互いの股間が擦れている部分を見た。
俺「みゆだって…ここ…濡れてんだろ」
み「んっ…ちゅっ…濡れてませんよぉ…」
俺「wwwふーん…」
俺はみゆの短パンから手を滑り込ませた。
み「ん〜〜〜…!!」
みゆが暴れると俺の手にヌルっとした感触が…
俺「あれっ?www」
み「んんんんっ……ぁ…ぁんっ…」
俺「めっちゃ濡れてんじゃんw」
み「あっ…ぁあっ…ぁんっ…ぬ…ぬれて…んぅんっ…な…いぃんっ…」
俺「んっ?…これでも…?」
俺は、ピチャピチャ音を立てて手マンをした。
み「あぁぁぁ……やぁんっ…あん…ぁぁぁんっ…」
みゆの身体が仰け反ってビクビクと震えた。
俺「めっちゃ感じてんじゃん」
み「ぁんっ…やぁん…はぁ…んんっ……か…か…んじて…ぇんんっ…ませ…ぁぁん」
俺「うそぉ…こんなに音してるのに?」
指でかき混ぜるとぴちゃぴちゃと部屋に大きな水音が響いた。
み「…ぁぁあぁんっ…だ…だめぇぇんっ…はげし…ぃ…それ…ぁんっ…ぁんっ…だめぇぇん…ぁんっ…ああん…ぃ…いぃ…くぅぅん…」
みゆのえっちな声が部屋に響いて、みゆがびくんびくんと身体を痙攣させた。
み「はぁん…はぁ…ぁ…ん…はぁ」
俺「みゆ…イきやすいんだなw」
み「…むぅー…!!」
俺「怒ってるのか?」
み「怒ってま…せ…んっ……ぁんっ…ぁんっ…あぁぁぁ…んっ…ぁんっ…」
また手マンをするとみゆの身体が大きく反応した。
俺「なんだょ…怒るか感じるかどっちかにしろよ。」
み「ぁんっ…も…もぉ…ぬいてくださいよぉ…んっ…ぁんっ…指…ぬいて…ぇぇぇんっ…」
俺「みゆ…感じ過ぎだぞw」
俺は指を抜いた。
み「んんんんっ…はぁ…はぁ…か…感じてませんよぉ…」
俺「イったくせに、まだ言うか」
指は抜いたがパンツには手を入れたままだったので指でクリを撫で回した。
み「んんんんっ…あぁぁぁ…ぁんっ…んふぅん…ぁんっ…そこっ…だめ…ぇぇん…また…イくぅぅん…イっ…ちゃうの…あぁぁぁ…んっ…ぁんっ…ぁんっ…きもち…いぃ…ぁん…」
みゆの身体が仰け反って、またビクビク震えた。
俺「みゆの身体はえろい身体だなぁ…」
み「…ぁんっ…もぉ…はぁ…はぁ…そうさん…えろ過ぎですよ。」
俺「カラオケボックスでこんなに濡らしてイきまくってるみゆの方がえろいだろw」
「そろそろ攻守交代してくれよ」
俺はみゆの手を取って俺の股間の上に持っていった。
み「…えっ…こ、ここでですか?ここカラオケボックスですよ。」
俺「そのカラオケボックスでさっきまであんあんイきまくってたのは誰だ。」
み「わ、わかりましたよぉ…」
「これでぼくのこと隠してくださいよ」
みゆがブランケットを渡してきた。
俺「なんで?」
み「なんでって…暗いけど監視カメラに写っちゃうかもしれないですか…それに…してる顔…そうさんに見られるの恥ずかしい…」
俺「しょうがねぇなぁ…」
ブランケットを被ったみゆが俺の前にひざまずいて、ベルトをカチャカチャと外して俺のちんこに顔を近づけてきた。
俺「なに?みゆ…フェラしてくれんの?」
み「…へっ?!…」
俺「いや、俺は手で触ってほしかっただけなんだけど。」
もちろん俺はフェラをさせるつもりだったが、そう言われてみゆは顔を赤くして伏せてしまった。
み「う、嘘でしょ…」
俺「いや…ほんと」
「みゆ、舐めたいの?」
み「うぅぅ…いじわるぅ…」
俺「ん?…舐めたいの?」
み(こくり)
俺「ふぅん…なに舐めたいの?」
み「いじわるぅ…そうさんの…いじわるぅ…」
俺「いや…わからないからさ…言ってくれないと」
み「うぅぅ…そ、そうさんの…そうさんのを…ですぅ!!」
俺「ん?…俺の?なにを?」
み「うぅぅ…わかってるくせに…」
俺「わからないよ…みゆの口から聴きたい。」
み「…そうさんの変態!!」
み「…そうさんの…ぉ、お…ちんちん…」
俺「へぇ…みゆ、ちんこの事、おちんちんって言うんだ…」
み「い、いいじゃないですか…そんなのどうだって!!」
俺「とおして言って」
み「…へっ?!」
俺「ちゃんと通して言って。」
み「ええええ…うぅぅ…そうさんの…おちんちん…食べたいです…」
俺「wwwみゆ…えろいな…食べたいって言ったぞ」
み「うぅぅ…ぼく…なに言ってんだろ…そうさんのせいですよぉ…もぉぉぉ!!…変態ぃ…」
俺「www咥えていいぞ。」
みゆが俺のちんこをしゃぶり始めた。
キスはうまいのにフェラは、そこまででもない…
俺「みゆ…もう少しツバ沢山ちんこに垂らして。」
み「んふっ…ほぉ…れふふぁ…?」
俺「うん…顔を引くとき、もうちょい強めにちんこ吸って。」
み「ほぉ…れふふぁ…?」
みゆが音を立ててちんこをしゃぶる。
まぁまぁ上手くなってきた。
俺「みゆ…舐めながら俺の顔みて」
みゆが俺を見ながらしゃぶっているとき、俺はブランケットをはぐった。
めっちゃえろい顔をしたみゆが一生懸命フェラをしているのを見ると、物凄く興奮した。
み「ふぁ…ふぁずふぁひぃ…れふ…」
俺「みゆ…舐めるの好きなのか?」
み「ふぁひ…んっ…んちゅっ…」
俺「ちゃんと言わないとわからないぞ。」
み「…んふっ…んっ…」(ちゅぱっ…)
みゆがちんこを口から外して俺の顔をみあげながら
み「好きですぅ…そうさんのおちんちん…好きです…んっ…んふっ…舐めるの…んんっ…すき…れふ…んんっ…」
また咥えた。
み「んふっ…ぁんっ…んちゅっ…んぁぁふん…」
やたら喘いでいるなと思い、舐めているみゆを見ると、フェラしながら短パンに手を入れてオナってた。
俺「ぉ…お前…エロいな…どこ触ってんだ?」
み(ちゅぽっ)
みゆが我に返ったように恥ずかしそうな顔をした
み「へっ…?!なっ…なっ…な…なんですか?」
俺「なにって…今お前…自分で触ってたろ」
み「さ、さ、触ってないですよぉ…」
俺「うそつけ…めちゃめちゃエロい顔でフェラしながらオナってたぞ。」
み「…ぅぅ…してないですよぉ…もぉ…恥ずかしぃ…恥ずかしいから言わないでくださいよぉ…」
俺「みゆ…ちょっと立ってみ…」
み「?…はい」
立ち上がったみゆの短パンに手をかけた。
みゆが慌てて短パンをおさえながら
み「ちょ…ちょっと…そうさん…」
俺「いいから…いいから…パンツは脱がさないから…」
み「だ、だ…だめですよぉ?!」
俺「みゆ…可愛いな…」
立ち上がってみゆにキスをする…
み「んちゅっ…そ…そう…ふぁん…んふっ…んっ…」
みゆが蕩けた顔で俺の首に手を回してきた。
そのすきに短パンを一気に引き下げた。
み「んっ…ぁっ…きゃんっっ…だめぇぇ…」
水色のパンツを必死に手で隠すみゆの手をどかすと、まんこの部分が濃い青になっていて透けそうなくらいぐしょぐしょに濡れていた。
俺「みゆ…お漏らししたみたいになってるぞw」
みゆは恥ずかしそうにモジモジしている。
み「そ…そうさんだって…大きくしてるじゃん…」
俺「みゆがエロい顔で一生懸命フェラしてたからな」
み「…ぅぅ…」
俺「しゃぶりながら感じてたの?」
み「…は…はぃ……」
パンツを手で隠して脚をモジモジさせているみゆに俺はとても興奮した。
俺「みゆは口で感じちゃうんだなぁ」
み「…ぅぅ……」
俺「フェラしながらいじっちゃう変態さんだもんなぁ…」
み「うぅぅ…そうさぁん…えっち…したぃ……えっちぃ…おちんちん…いれて…」
俺「ま、まぁ落ち着け、ま、待て?!ここじゃ無理だって」
み「ええええ…ぼく…我慢できないよぉ…ぁんっ…ここで…してっ…ここでっ…しようよぉ…」
俺「お、おいおい…」
みゆが俺の事をソファーに押し倒して上に跨ってきた。
ゆ「いいですか?おちんちん…挿れていい?…ぁんんっ…」
聞きながら、みゆはパンツをずらして自ら挿れていた。
みゆの中は締まりが良くて、温かくて絡みつくような感触で、気を抜くとすぐにでも発射してしまいそうだった。
俺「こ、答える前に挿れるなって…」
み「ぁんんっ…そうさんも…したそうでしたもん…んっ…ぁぁっ…んっ…」
俺「みゆ…ちょ…ちょ…激しい…って」
み「ぁんんっ…腰…勝手に…ぁ…っ…動いちゃう…ぁんんっ…ぁんっ…」
このままじゃいかされると思った俺は、ぴょんぴょん跳ねるように上下するみゆの動きを止めてキスをした。
み「んっ…んぁ…ぁぁんんん」
キスをした瞬間みゆの身体がびくんびくんと痙攣した。
俺「いった?」
み「はぁはぁはぁ…そうさんのおちんちん…気持ちよすぎです…」
俺「みゆのおまんこも気持ちいいぞ。」
み「…ほ、ほんとですか?」
俺「おう…ずっと挿れてたい」
み「…じゃあ…ぼくの中にずっと挿れててください。」
みゆが嬉しそうにニコニコしている。
俺「お前…可愛いな」
俺「ぅ、うぉ?!」
みゆが返事の代わりに2度3度腰を振ってニコッと見つめてきた。
み「そうさん…かわいいですね」
俺の反応を見ていたずらっぽくみゆが微笑んだ。
俺「みゆ…」
み「はい?」
俺「…調子に乗るなよ」
俺はみゆの腰を掴んで激しく突き上げた。
み「ァああん…あんっ…は…はぁん…はげし…ぃ…よぉ…ぃ、くっ…いっ…くぅ…また…いっちゃ…ぅああん…」
みゆの身体がびくんびくんすると同時にきゅうきゅうと締めつけられて、あまりの気持ち良さ我慢出来ずに中で出してしまった。
俺「ぅ…う…うっ…」
み「ぅはぁぁんっ…んんんふぁ…ぁぁんっ…あつぃんん…ぁ…はぁん…」
2人でイってしまってから目を合わせた。
俺「ご、ごめん…中で…」
みゆが情熱的なキスをしてきた。
み「んんっ…大丈夫…んちゅっ…ですよ。」
俺「気持ちよすぎて…」
み「みゆも…いままでで…一番気持ちいかったです…」
俺「まさか…みゆとやっちゃうとはな。」
み「wwwそうさん…エロすぎですよ…」
俺「…お前がな」
み「ぼくはエロくないもん。」
俺「お前が挿れたんだろwww」
俺「あと、お前のオナってる顔、超エロかったぞ。」
み「もぉぉ!!恥ずかしいから…それ言わないでください!」
み「そうさん…ぼくとあの娘、どっちがいいですか?」
俺「えっ?…ああ、SSRのことかwww」
俺「…」
み「…えっ?!…まじで?!…えっちしたのに?」
俺「www…みゆだよ。」
み「wwwよかったぁ」
俺「エロいみゆ、最高だよwww」
み「もぉ…酔ってるからだもん…」
恥ずかしそうにモジモジするみゆ。
み「そ、そうさん…ぼく…まだ酔ってるみたい…」
俺「えっ?」
み「だ…だからぁ…まだ酔ってるんですって!!」
俺「えっ?だから?」
み「うぅ…まだ…したい…かなぁ…って…」
俺「wwwなにを?」
み「へっ?!…わ、わかるじゃん!!」
俺「ちゃんと言ってくれないとわかんないわ。」
み「うぅ…へんたい…」
俺「さあさあwww」
み「うぅ…」
み「ぼ…ぼく…の…ぉ、おまんこに…そうさんのおちんちん…もっといっぱい…挿れてください……もぉ…恥ずかしい…」
俺「そ、そこまで言えとは…」
み「も、もぉぉ!!…そうさんの…変態ぃぃ!!」
俺「お前が勝手にwww」
み「うぅ…」
恥ずかしそうに顔を赤らめている。
俺「みゆはエロい娘だなぁwww」
み「そ、そうさんのせいだもん…」
俺「wwwじゃあ…みゆがまたオナ見せてくれたらいいよ。」
み「ええええ…だめです!!…それは無理…」
み「恥ずかしくて死んじゃいます!!」
俺「ええええ…じゃあしない。」
み「な、なっ…!!」
み「……わ、わ、わかりましたよぉ!!」
………
………
俺「お、おい?!…ここでじゃないって!!」
とろんとした目でまんこを触り始めたみゆを慌てて止めた。
み「へっ…?!」
俺「部屋でに決まってるだろ!!」
み「えぇぇぇぇぇ…?!」
み「恥ずかしいよぉ…んんんん!!…」
俺「みゆはエロいなぁwww」
み「もぉ…死にたい…」
俺「エロいみゆ、めっちゃ可愛いから死ぬな。」
み「それ…ほめてませんよぉ…」
俺「wwwまあまあ、とりあえずうち行くか」
そう言うとみゆが嬉しそうに頷いた。
俺たちは(そそくさと)カラオケを出て、2人でうちに向かって並んで歩く。
俺「みゆ、明日休み?」
み「えっ?…や、休みます!!」
俺「いや、休まなくてもいいんだけどwww」
み「大丈夫です!!」
俺「wwwなにがだよ」
俺「泊まってく?」
み「は、はい…いいんすか?」
俺「あぁ…いっぱい挿れてほしいんだろ?」
真っ赤な顔でみゆが頷いた。
み「やったぁ」
み「(ボソッ)えっ…えっ…じ、じゃあ…明日も…」
俺「wwwなんだよ、もう明日えっちする事考えてんの?」
み「ち、ちがいますよぉ…」
俺「ええええ…違うんだぁ…」
み「(汗)ち、違わないです」
俺「wwwお前…すぐ引っかかるな」
み「むぅぅ…」
いつものみゆとの会話とは違って、ラブラブな雰囲気になっていた。
みゆが嬉しそうに腕を絡ませてくる。
俺「おい…みゆ、ない乳当てても興奮しないぞ。」
み「ええええ…」
俺「こっちの方がいい。」
俺はみゆの股間を触った。
み「ぁっ…んっ…やぁん…だめっ!!…」
俺「なんだよ…さっき自分で弄ってたくせに」
み「うぅぅ…」
俺「みゆのオナニー楽しみだなぁ」
み「ええええ…ほんとにするんですかぁ?」
俺「さっきしようとしただろ。」
み「し…してませんょ…」
俺「www」
俺「また、さっきみたいにフェラしながらしてよ。」
み「……(こくり)…」
恥ずかしそうにモジモジしている姿が可愛くて、早く部屋でやりたかったのだが、歩きながら、みゆが何度もキスをせがんでくる。
俺「おい、また人に見られたぞ」
み「えー…ちょっとぐらい、いいじゃないですか…」
俺「お前ほんとキス好きな。」
み「うん…そうさんだって。」
俺「まぁな。」
み「じゃあ…今、人いないからもう1回しよっ」
俺「んっ…んんんん」
み「んふぅん…ちゅ…ぁんふっ…」
夢中でキスをしてきたみゆの短パンに手を入れた。
「んんんん!!…んぁん…ぁふんっ…だめっ…そうさん…さすがに…ぁんっ…それは…だめ…ぇんっ…」
俺「ちょっとぐらいいいんだろ?」
み「んんんんっ…んふぅん…ぁんっ…それぇ…んふぅ…ちょっと…じゃ…ぁんっ…なぃ…んぁん…」
俺はみゆの手を取って、自分の股間に持っていった。
キスをしながら愛撫し合っていたら2人の世界に浸りすぎて、人が来たことに気付かなかった。
大学生ぐらいの2人組が通り過ぎながら話していた。
通行人A「おぉ!!えろっ」
通行人B「おい、あんまり見るなよ。悪いだろ。」
A「女のコ、かわいいぞ。」
B「エロい声だしてたな。」
A「お前もちゃんとみてるじゃねぇかwww」
B「俺も可愛くてエロい彼女ほしいなぁ…」
A「あの娘、エロかったな。彼氏のちんこシュッシュッしてたぞ。」
B「彼氏にパンツに手入れられてて、めっちゃ感じてたなwww」
A「うそぉ!!ってかお前の方がしっかり見てんじゃんwww」
………
通行人に気づいてからじっとしていたが、ばっちり見られてしまっていた。
2人組がだいぶ離れて、みゆを見るとむくれていた。
み「もぉぉぉ!!」
「見られちゃったじゃないですかぁ!!」
俺「ま、まぁまぁ…」
み「そうさんのせいで、エロい娘って言われたぁ…」
俺「…ってかそうだろwww」
み「違うもん!!」
俺「みゆの事かわいいって言ってたな…」
み「(ニヤニヤ)言ってましたぁ?」
俺「ああ…あと、エロい顔してエロい声出してるって…」
み(バシッ)
俺「痛え…叩くなって…」
俺「見られて興奮した?」
み「……」
俺「wwwしたんかい。」
俺「今度、外でしようか?」
み「……」
顔を赤らめてモジモジしている。
俺(したいんかぃ…みゆってエロかったんだなぁ…)
み「そうさぁん…早く部屋いきましょうよー。」
俺「お前が…まぁいっか…いくぞ…」
エロい寄り道をしながら、家路に着いた。
部屋では、心おきなくやりまくったのだが、みゆが結構声が大きい娘だったので、少しハラハラしてしまったwww
まぁ次の日も昼間っからえっちして過ごしたのだが、また、後日談は書きたくなったら書かせてもらおうかな…
長々と読んでいただき、ありがとうございます