バイト先の先輩にキスしたらセックスできちゃった話

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僕が友人に会いに東京へ行った時に起きた出来事です。

まずは宿泊先を決めようと思いました。

初日は友人宅にお泊まりですが、次の日は別の友人に会うので、宿を用意しなくてはなりません。

そこでTwitterで泊めてくれる人を募集しました。

東京にいる人なら誰かしら泊めてくれるだろう(適当)みたいなノリで募集してみたら前のバイト先の先輩が泊めると連絡をくれました。

(確かこの人は彼氏がいたような…)

僕は先輩に本当に泊めてくれるのか、彼氏がいたと思っていたのでその辺は大丈夫なのか確認をとりました。

彼氏とは別れて、今は一人暮らしとの事でした。

非常に真面目な方なので間違ってもえっちな展開になるなんて思いませんでした。

東京に行く前日、馴染みのBARで飲みながら東京に行って女の家に泊まると話したら、「Rくんなら絶対ワンナイトあるな笑」

「ないですよ!その人真面目なんで笑」

「やらないと言ったらやる人だよ君は笑」

僕は笑いながらも否定し、内心少し期待していました。

そう、僕はやらないと言ったらやる男なのです。

そうして迎えた東京初日、羽田から新宿に向かい、友人と合流。

思い出話に花咲かせ食事をして、友人宅へ。

次の日、友人は看護師で多忙なため仕事なので解散。

次の友人B、夜ご飯食べながら大盛り上がりで夜解散。

ついに先輩と合流の時が来ました。

なんと電車でわざわざ迎えに来てくれるのだとか、指定した駅に行くつもりでしたが新宿まで来てくれることに。

途中で連絡がつかなくなるトラブルがあるもなんとか合流。

懐かしの先輩とも色々積もる話をして、家に到着。

僕は寝る場所を聞かれたら布団で床で寝るつもりでしたが、用意されていたのは布団一枚。

あれ??????

「ごめんねー!布団これしかないんだ!」

「一緒に寝ることになるけど大丈夫?」

「いやいや、全然いいよー!泊めてくれるだけありがたいし!」

「むしろ逆に大丈夫なの?笑」

「Rくんなら大丈夫だよ笑」

僕は内心ウキウキでしたが、冷静を装い、泊めてくれることに感謝しました。

シャワーを浴びた途端に疲れが出てしまい、一緒に布団に入ると秒で寝落ちしてしまいました。

絶対なんかしようと思っていましたが不覚でした。

目が覚めると朝方、先輩は隣で僕の方を向き寝ていました。

恋愛の話はするが、ワンナイトの雰囲気になったことのない先輩が隙だらけで寝ているのに興奮してしまい、思わず寝顔にキスしました。

最初は頬に優しくキスしましたが、全然気付かない事に物足りなさを覚えて、おでこにもキス。

まだまだ起きません。今度は下唇をはむっと引っ張るようにキス。

流石に少し反応があり、嫌われるの覚悟でもう一度唇にキスをしました。

すると先輩の唇が僕の唇を受け入れ、しばらくキスしていました。

「Rくん何してるん?」

「ごめん寝顔可愛かったからついしちゃった」

先輩は少し嬉しそうに微笑み、またキスをしました。

次は先輩の首すじを舐めたりキスをすると、軽く喘ぎ出し、明らかに興奮していました。

キスをしながら、先輩のパジャマのボタンを丁寧に外し、腕枕して横抱きした時にブラのホックも外しました。

ブラとパジャマだけを脱がし、キャミソールだけの状態にしました。

先輩の乳首はもう勃っており、キャミソール越しに乳首が浮き出ていました。

耳を舐めながらキャミソール越しに乳輪をなぞり、焦らしながら乳首を責めました。

「あっ///Rくんダメだよぉ」

弱々しく抵抗していましたが、体はちゃんと興奮しており、ビクビクと反応していました。

乳首にはなかなか触れない執拗な焦らしからの首を軽く触るといやらしい喘ぎ声をだし、ビクんと動きながら先輩の方からキスをしてきました。

今度はお腹を撫でながらもっと下に手をスライドさせていき、先輩の鼠径部を優しく触りました。

先輩は触りやすいように股を開き、僕はまた焦らしながら撫でるように愛撫。

クロッチの部分から指を入れ、先輩のあそこに触れると、トロッとした愛液でぐしょぐしょに濡れており、僕はその愛液が糸を引く様子を先輩に見せつけて、「本当にダメならなんでこんなに濡れてんの?」

「Rくんのせい///」

恥ずかしそうにしているのが可愛くて僕はクンニしたくなりました。

お腹、へその下あたりにキスをしながらクンニをする体勢になり、先輩のあそこをじっくりと舐め始めました。

「あぁっ♡ダメダメ///」

「そこ気持ちい///」

僕はクリの皮を剥き、舌でレロレロ舐めたり、吸ったりをしばらく続けました。

先輩はあそこをヒクヒクとさせながら甘い声で喘ぎ、僕の頭を押さえ付けました。

今度は指を一本挿入、「んっ///」

指輪中で押すようにゆっくり動かし、慣らしました。

ぐちゅぐちゅと、音を立てて潮吹きそうな感じになっていました。

「やらしい音なってるよ。これ気持ちいいんでしょ?」

「気持ちいい///もっとしてほしい♡」

僕は乳首をいじりながら2本目を挿入し、今度は少し早めに指を動かすと、ぐちょぐちょ音がさらに増し、じょろじょろと潮を吹きました。

「簡単に潮吹いちゃったね」

今度は手マンしながらクリを舐め舐め。

「あぁーーー、それダメ///」

先輩は腰をビクビク動かしながら、バシャバシャと潮吹きしました。

パーカーの袖に掛かるくらい大量に潮吹きし、僕は興奮。

僕はパンツを脱ぎ、ワンちゃんを想定して持ってきたゴムをはめました。

それを見ながら先輩はちんぽを受け入れるようにいやらしく股を広げ、待っていました。

先輩のぐちょぐちょマンコに僕のを擦り付けるように当てて焦らしました。

軽く入れたり、クリに当てたりしているとまたヒクヒクとして愛液を垂らします。

ちんぽを少し挿入した状態で、先輩に「もう欲しい?俺の事好きって言って?」

「そしたら入れてあげる」

「Rくんの欲しい///好きだよ♡」

先輩はキスをしながら足を僕の腰に回し、力を入れてきました。

僕は望み通り1番奥まで深く挿入し、しばらく動かず、先輩にキスをしました。

先輩もだいしゅきホールドしながら舌も絡ませてきました。

僕のちんぽが先輩の中でビクビクしており、その度に先輩は軽く喘ぎました。

キスが終わると、僕はゆっくりと優しくピストン。

「あぁん♡」

トントンと当たるようにピストンして、どんどんと早いピストンにしていきました。

先輩の喘ぎ声はそれに比例するように激しくなり、やがて絶頂に達すると息を止めるようにビクンビクンして果てました。

それでも僕はピストンをやめずに、華奢な先輩の体を抱きしめながら種付けプレスみたいな体制で激しく突くと、脱力して「はぁ♡はぁ♡あぁ///」

と漏れ出るような声でアヘっていました。

先輩のとろとろマンコでいつでもイける僕は、先輩に耳元でそろそろいくよと伝え、また激しくピストンしました。

先輩も合わせるように激しい喘ぎ声に戻りました。

「先輩のなか気持ち良すぎ。もういきそう!」

「いいよ、イッていいよ♡」

先輩の中で果てました。

ゴムには大量の精液が入っていました。

ゴムは先輩のゴミにならないように袋に入れて僕のリュックに入れました。

その後は先輩と布団の中で抱き合い、カップルのようにいちゃつきました。

先輩は僕のことを異性として認識していなかったそうです。

でも今回の事で興奮してしまったそうです。

男女の友情なんてものが存在するとは思わない理由はこれです。

たとえあったとしても突然変わるもの。

その後、仕事に行く先輩を送り、僕はもう一人会う予定の友人の元へ向かいました。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

終わりになります。

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