バイト先の先輩とセフレしてます(Part4)

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皆さんはノーマルなえっちが好きですか?

それともちょっと癖のあるえっちが好きですか?

私は元々小学生の頃から父のエロ本を寝室で見つけ、見ながらどうにかおまんこをいじったりしていました。

中学生からは携帯を持ち色々な知識も増えて、誰からも見られない庭(地元は田舎なので隣の家との間が遠いです)でオナニーしたりと、段々と性癖に癖がついてきてることは感じていました。

中学2年生で初体験を捨て、それも学校の中でえっちをした時は誰か来ないかというスリルでゾクゾクしたのを覚えています。(学生時代とか昔の体験もいつか書きます。)

でもあやとさんに出会って、ノーマルのえっちじゃ明らかに物足りなくてお互いにセフレという関係が大前提なので、お互いの性癖をさらけ出してしまいどんどんどんどん過激になっていっていました。

本当にAVの世界なのか、有り得るのかと思われてしまうようなプレイもあるかもしれませんが、お付き合いください。

前回コスプレにハマってしまったというところで終わったので、少しづつコスプレでのプレイを書いていきたいと思います。

「見て。この前ゆいちゃんのJK姿可愛すぎて買っちゃった。」

「え、こんな一気に3着も?セーラー服とナース服とチア……めっちゃベタなコスプレ……」

「ベタでもいいの。なんかコスプレするとさお互いなんか乗り移ったのかってくらい演技始まってスラスラ言葉出てくるよな笑だから、リアル感あって堪らないんだけど。」

「そんな思い出さないでください。」

「嫌がってないし、ゆいちゃんもこの前のコスプレからハマっちゃった?」

「絶対着ない。」

「着せるよ。強制。」

そう言うと私を床に押し倒し服をまくってブラジャーをズラし乳首を舐めだしました。

「なっ、んで、いつもそんっ、ないき、なりっ……」

「チュ……んっ、チュ……はい脱いで〜…はい脱いで〜…よし、はい後ろ向いとくからこれ着て。」

私の服と下着を全て脱がせ裸にしたと思ったら、黒地に白の大きいリボンがついた半袖のセーラー服を渡されました。

「もう……恥ずかしいのに……」

と言いつつこんなにも可愛いとか、コスプレしてる私に明らかに興奮してる顔を見せてくれるので私も満更ではありませんでした。

私は基本は超がつくほどのドMですが、ごくたまーにSになりたい時があります。

セーラー服を着ながら今日は少しSっぽく攻めてみようと思いました。

「……せーんぱい。」

「ゆいちゃんっ……」

「先輩、こっち向いてください?」

と振り返った瞬間にあやとさんの上に跨り座りました。

「まって、やばい……可愛い。」

「嬉しい〜!先輩ゆいのこと好きですか?」

「うん、好き。」

「だめ。ちゅー禁止です。」

「何で、キスしたいんだけど。」

「まだゆい、あやと先輩のものじゃないからだめ。」

「ねえ、まじ我慢できんって。」

「私の制服姿可愛いと思うなら裸じゃなくてもこの状態の私見るだけで1人でできますか?」

「は?…まあできるけど…この前もゆいちゃんのコスプレ思い出してヌいたし。」

「じゃあ今からゆい何もしないんで、ゆいの前でヌいてくださいよ。」

「無理って。それは無理。てかなんで今日そんなSっぽいの?」

「じゃあ着替えようっと。」

「だめ。……はぁ、ヌいたあとえっちさせてくれる?てか挿れたいんだけど。挿れる前にヌきたくねえ。」

「あやと先輩がゆいとえっちしたいなら、1人でシたあとならいいですよ。」

困り果てる顔が好きで、どんどんSっぽい言葉が自分の口からスラスラ出てくることに少し恥ずかしさもありましたが、この時は2人だけの空間なんで恥とか気にしたら終わりです。

書いてる今は恥ずかしいですけど。

ため息つきながらも、ズボンとパンツを脱いでくれました。

あやとさんのおちんちんはおっきく、勃っていました。

「どうせ言いながら濡れてるくせに…このまま挿れてえ…」

と言いつつもちゃんと私のSになりたい日には従ってくれるので嬉しいです。

「キスもダメなん?」

「はい、ダメです。」

「俺がゆいちゃんのこと見ながらシコるのはいいとして、その間恥ずかしくてどうしたらいいか分かんなくなってモジモジしないでね。」

「……しません。」

私を見ながら興奮してヌいてくれるのは嬉しいです。

でも確かにずっと私を見られるのは恥ずかしいし、その後私がモジモジしてしまうことまで想像つかれてるので、耐えられなくなったら襲ってしまおうと思いました。

「……ハァ、ハァ、ん……」

目の前で1人でシているあやとさんもずっと我慢してる顔で、イケメンのそんな顔なんて可愛いに決まっています。

その顔見るだけで私のおまんこは段々濡れていきました。

「ゆいちゃんっ……ん、ぁ、イくよ?」

「ストップ。イっちゃだめです。」

イく寸前であやとさんの手を握り止めました。

「は?……ハァ、さすがにっ、」「んっ、チュ、チュ……ん、……ゆいの中に挿れたかったんじゃないんですか?」

あやとさんにディープキスをしてそう言いました。

「ムリっ…もう挿れる。まじ我慢できんて。」

押し倒されそうになるところを避けて、手を引っ張り立たせてあやとさんを部屋にある椅子に座らせました。

すぐにあやとさんのおちんちんを口に含みフェラをしました。

「ぁ、まてって…やばいっ、」

「ん…ジュポ……ひぃもひぃ、でふか?」

「まじ喋んなっ、ぁ、舌が…ん」

「ん…ジュポジュポ…んぅ、ハァ…」

フェラしながらあやとさんを見上げると手を顔に当て凄く我慢してる顔で、それだけで私のおまんこから汁が垂れていました。

「ぅ…ぁ、ん…ゃ、やばい、イくっ」

「ハァ……イっちゃだめですよ?」

またイく寸前でフェらを止めました。

「まじっ、で…いい加減にしろって…きつっ…」

若干半ギレになって後ろに仰け反ってるあやとさんの上に跨りそのまま自分で挿れました。

「んぁ…ちょ、まじ今日っ、エロすぎっ…」

「ん、あやと先輩っ、ん、ん、ん」

「っ……やばいっ、すぐイきそっ……」

「だめ、早いですよ、先輩。」

と、イきそうになるたびに腰を振るのを止めました。

「対面座位やばいなっ…エロっ……」

そう言われて腰を振りながら、制服の上の服を自分で捲っておっぱいを出しました。

「まっ……ほんっとに……ハァ、ハァ……ん、チュ、ん」

「ん、ん、あやとさんっ…きもちぃ…んぅ」

「ちょまじで無理。」

そう言うと突然私の腰を持って抜き、そのまま立たせて手を引っ張られベッドに投げられました。

「ゆいちゃんめっちゃ濡れてんじゃないの?……うわ、濡れすぎって笑トロトロやん。」

「……あやとさんが可愛くてっ、んん、ぁあっ……ん」

私が喋り終わる前に私のおまんこを舐めだしました。

「ジュルジュル……ん、ピチャピチャ……」

「んーっ、ん……ゃ、んぅ……」

「あれだけ俺に我慢させといて勝手にイくなよ?」

そう言うと右手の指を入れ、左でクリトリスを触れるか触れないかのところくらいを優しく撫で始めました。

私はこのあやとさんのクリトリスの触り方が、本当にだいすきですぐにイっちゃいます。

「あぁっ、ん、ん、ん……ゃん、だめぇ……イ、イくぅ…ぁ、んぅ」

「だめだって。勝手にイこうとしない。俺いいって言ってないから。」

「ゃあ……むりっ…ん、ん、ゃ………………んっ、ハァ」

「…やーば、勝手にイった?しかも無言で。絶対許さん。」

勝手にイくつもりはなかったのですが、気づいたらイっちゃってました。

「んぁぁ……んっ」

「待たなくてもゆいちゃん俺としかヤってないから、もう俺の形になってるよね?他の男とヤってないよね?」

「ゃん……シてないっ、ですっ、ん、ん、」

通常挿れて数秒待つと女性の膣がその男性のおちんちんの形を覚えるので、待っていましたが今回私があまりにもあやとさんを焦らしてしまったので挿れてすぐに突き始めました。

「調子乗ってSっ気出して…ん、ん……その癖自分は勝手にイったの?……っ俺だめっつったよね?」

「ごめんなっ、さいっ……でもわざとじゃなっ、ん…くて…」

「うるせえ、喋んなっ、」

あやとさんをいじめるのも後で怒って目も言葉も態度も、何もかもが冷たくなる感じにゾクゾクするので、たまにSを演じたくなるんだと思います。

「俺寝っ転がっとくから、勝手に俺のちんちんに跨ってディルドと思って腰振ってみてよ。」

「ゃあ……」

「嫌じゃねえし、俺もう何もしないよ?突いてあげないからね?俺がしないってことは自分で腰振らなきゃイけないよ?」

「……っ…………ん…ん……んっ、」

「そんなんじゃイけないよ?ほら膝立てて、自分で気持ちいいところあててみてよ。」

「んっ……ハァ、ハァ、ハァ……んっ、んぅ……ハァ、ハァ、ハァ、ハァ……んっ」

「エロっ……っ、そこ気持ちいいの?」

「んっ、きもちぃ…っ…」

「はい、終わり。」

そう言うと今度こそ私を押し倒しすぐに挿れてきました。

「ぁあっ……ん、ん、ん…んっ、」

「ほらイけよ。」

「ん、ん……ゃ、ィ、イくぅ……ゃ、んっ…っ…ん」

「止めないよっ…締め付け、えぐっ…ん」

「ゃ、ムリ…んっ、ん、」

「待って、やばっ……俺もイくっ…っ、ん、ん、ぁあっ、っハァ…ん、ハァ、ハァ、ハァ」

「んっ、チュ……んっ、チュ、チュ……」

そのまま私の上に倒れ込みディープキスをしてきました。

この時で言うと過去最高に激しくえっちなプレイだったからか、終わったあとの記憶がほぼなくて気づいたら2人で裸のまま横並びになって寝ていました。

今書きながら思い出すだけで、濡れちゃいます。(続く)

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