バイト先の先輩とセフレしてます。(Part2)

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こういう続きものは私自身、中々更新されないのが嫌いなのでテンポ良く更新します。

初めてあやとさんとえっちした4日後久しぶりの出勤でした。

「あ、店長おはようございます。」

「おはよう、ゆいちゃん今日ラストまでいける?あやとが連続でラスト入れて教えてあげた方が覚えるって言ってて確かにと思ってさ。無理なら大丈夫!」

「あー、大丈夫です。」

あやとさんの最後のあの笑顔を思い出すと、きっとわざとそう仕組んだんだろうなと察しました。

「ゆいちゃん、おはよう。」

「あ、あやとさんっ、おはようございます…」

「今日ラストまでになっちゃったね。」

「あやとさんがしたくせに。」

「いや、俺はただ仕事を早く覚えて欲しくさ!」

「へ〜。気にかけてくれてありがとうございます。」

「ゆいさんがそんなに話してるの初めて見た。」

「あ、ひびきくんおはようございます。」

「あ、言い忘れた笑ゆいさんおはようございます。俺もゆいさんと仲良く話したいし、一緒に俺がしてる仕事してもらおうかな。」

「お前1人でできるだろ?」

「今何もしてなかったから大丈夫です。」

「裏でチラシの整理と在庫確認して欲しくて。行きましょう!」

「あ、はい分かりました。」

ひびきくんは大学2年生の男の子で、イケメンとかではないけど可愛らしい男の子って感じです。

たまにしか入らないバイト先だから仲良しこよしできないよな〜と思って、特にみんなとわちゃわちゃ話すとかなかったんですが、ひびきくんはシフト被ると唯一めちゃくちゃ話しかけてくれたり、分からなくて困ってるとすぐに教えてくれる優しい子です。

「ゆいさん今度みんなでボーリング行くんすけど行きません?来週の月曜日の閉店後です。」

これ学生時代ならすぐ行ってたけど、みんなとあんまり話したことないし私いても気遣うよね、と思い断ることにしました。

「あー、私あんまみんなと話したことないし大丈夫です!」

「これを機に仲良くなったらいんじゃないですか?」

「んー、大学生組がほとんどだよね?」

「高校生組は時間が時間なんで、大学生組全員とあやとさんすね。」

「んー、考えとくね!ありがとう!」

ひびきくんはきっとみんなで大勢で仲良くが好きなんだろうなあと思っていました。

「おーい、長すぎ。2人でしてんのにまだ終わらんの?」

「あ、あと少しで終わります。」

「少しなら1人でできるじゃん。」

「まぁまぁ、どうせフロア暇ですよね?いいじゃないですか!ゆいさんとゆっくり話しながらしても。」

「良くない。仕事しろ。」

「してますって!ねえ、ゆいさん!」

「あ、まぁ。」

「終わったらすぐ戻るんで!ゆいさん、後はこれを…」

「早く終わらせろよ。」

突然ドアが開き顔を覗かせてぶっきらぼうにひびきくんに話しかけるのは、あやとさんでした。

あやとさんはひびきくんだけじゃなく男の子のスタッフには厳しいひとです。

「よし、戻りましょうか。予約とかじゃないんで、前向きに考えてくださいね!当日突然行きます!でもいいんで笑」

「うん、ありがとう。」

閉めの時間になり本来なら上がる時間だったのが私が慣れない作業で手こずってしまい、退勤時間から15分遅れてしまいました。

「最初だししゃあないよ、大学生組帰っていいよー」

「俺ら明日休みなんで待ちますよ。終わったらカラオケ行きません?ゆいさんも!」

「来週ボーリングあるし、今日は帰れ。」

「あやとさんは行かないってことっすね。ゆいさん!カラオケ行きましょ!」

「あー、ちょっと今日は疲れたから皆で行ってきなよ!まだ時間かかりそうだし!」

「まじか〜、じゃあまた今度行きましょう!お疲れ様です。」

「行かなくて良かった?」

「あ、はい…」

「ふ〜ん…早く終わらせよっか。」

「すみません。」

一日を通してずーっと不機嫌そうな雰囲気だったせいで、その時もただただ気まずく無言のまま閉め作業を終えました。

着替えてドアを開けると更衣室前にあやとさんが座っていました。

「遅くなっちゃってすみませんでした。……お先に失礼します、お疲れ様でした。」

「はい?何帰ろうとしてんの。」

「え?なんでって仕事終わったから……」

「なんでだよ。何のために今日ゆいちゃんラストまでにさせたの。」

「…さあ?」

「はあ……どうしよっかな。」

そう言うと私の手を引いてフロアに出てあやとさんは席に座りました。

「ここ。」

「え?膝の上…ですか?」

「うん、俺の方向いて座ってね。」

「…今日スカートなんで。」

「今更じゃない?ゆいちゃんの裸全部見たしなんなら今から脱ぐんだし。」

「ぬ、脱ぐ?ここで?」

「はぁ、早くしろよ。……今日もえろい服。」

「えろくなぃんっ、んぅ、ん」

突然手を引っ張られあやとさんの上に跨るような形で座らされ、キスをされました。

そのまま無言で上の服をたくし上げ素早くブラジャーを外し、私のおっぱいが露になりました。

「ちょ、ここ…職場ですよ?誰か来たら…」

「大丈夫、全部鍵かけてるから…」

「ぁ、んっ、あやと、さんっ、ん、んぅ、」

私の喘ぎ声とあやとさんの吐息がお店の中に響いてイケナイことしてるの分かっていたので、さらに興奮しました。

「あやと、さんっ、触って…」

「…どこを?」

「……した。」

「脚のこと?脚触ればいいの?」

「ちがうっ!……クリを……」

「好きだねえ、ゆいちゃん。」

「だって、きもちっ、んぅ、ぁあ、もっと、んっ、」

「後ろ向いて足広げて。」

「…ぇ……こ、こうですか?」

対面で座っていたのを背面座位に変えられ、自分で脚を広げるよう言われ広げて座ると、後ろから右手でクリトリスを撫で回し、左手で乳首を転がされました。

「んっ、やば、んっ、」

「さっきまでみんなここにいたのに、自分でこんなとこで脚広げてクソびっちじゃん。」

「んっ、ゃめ、言わないでっ、くださっ、んぅ、ハァ…ィ、イく、イっちゃうっ、んぅ…………ハァ」

「まだやめないよ?」

「むりぃ…むりっ、ゃだ、アッ…ん、おかしくなるっ、」

「いいよ?たくさんイっていいよ?ゆいちゃん。」

「んーん、むりぃ、だめっ……アッ、イくっ、んーっ、」

「ハァ…ぐったりじゃん、ゆいちゃん。」

興奮で身体がジンジンするほど感度が良くなっていて、息を整えていました。

すると、お尻に違和感を感じ振り返ろうとした瞬間に中にあやとさんのモノが入ってきたのが分かりました。

「んっ、あやとさんっ!まって、ゴムは、、」

「大丈夫っ、それよりっ、喋んなよ…喋れるほどまだ元気なのっ?」

「ち、ちがうっ、ぁん、だめぇ……ぁ、ぁ、っ、、ん」

しばらく背面座位で突かれながら片手でクリトリスを撫でられ自分でも信じられないくらいに頭がボーッとしていた時に突然立たされました。

脚に力が入らず手を引かれるまま支えられながら歩くと店内の入口に立たされました。

「まって…こんなの見えちゃう、、」

「大丈夫、こんな深夜にここの通り誰も通らないでしょ。」

「でもっ、んっ、待って……きもちぃ、これっ、」

「これも好きなんだっ、んっ、」

入口の壁に押し付けられ片脚を持ち上げられそのまま挿入されました。

「っ、あっ、ゆいちゃんイくっ、イくよ?…んっ、ハァ」

最後はバックで突かれお尻に出されました。

「ちょっとっ、ゴムつけてないじゃないですかっ……」

「ごめん我慢できんやった…ハァハァハァ…」

無言のままお尻の精子を拭き取り私に服を着させ、自分も服を着て隣に座らされ15分くらいが経っていました。

「っし、帰ろっか。」

「あ、はい…」

2人でお店を出て私は自分の家に帰ればいいのか分からず少し斜め後ろを歩いていましたが、私とあやとさんの家の分かれ道になっても何も言われませんでした。

「…あの、私こっちなんで…」

「は?俺の家に帰んの。」

「下着とかないですし…」

「ぁあ…じゃあ一旦ゆいちゃんの家に寄ってもう俺の家に置いとけるような服全部持ってきて。」

「ぇ……ぁ、分かりました……」

なんとも自己中な人なんだと思いながらもきっとこれからこういう事がたくさんあるんだと察し、反論する気持ちを抑え込み2人で私の家に帰りました。

その後荷物を2人で取りに行き、そのまままたあやとさんの家に帰り2人でお風呂に入りました。

湯船に使っている時に後ろからずっと私のおっぱいを触っているのに、家に帰ってから一言話さず気まずい空気が流れていました。

「…私逆上せそうだから先に出ますね。」

「ひびき。絶対ゆいちゃんの事好きだろ。」

「…はい?」

「やたらとゆいちゃんに話しかけてあからさまだろ。」

「いや、輪に混ざろうとしない私を気にかけてくれてるだけだと……そもそも中学生じゃないんですし、やたらと話しかけるから好きはさすがに…」

「俺の方がひびきと付き合い長いから分かんの。」

「…は、はぃ…ところでお風r」「またイライラしてきた。ゆいちゃん出てもう1回シよ。」

「いや、ちょっと訳分からないんですけど。」

私の言葉を無視して私の身体と自分の身体を拭き、私に簡単なTシャツを着せそのまま私の頭をドライヤーで乾かしてくれました。

私の頭が終わったみたいで自分の髪をし出したので、ソロっとあやとさんの前から抜けてパンツを履いてスキンケアをし終わると、後ろに無言であやとさんが立っていました。

「なんで、パンツ履くかなー…」

「なんでって…」

「ゆいちゃんえっちしよっか?」

ベッドに乱暴に倒されその間に私のパンツを脱がせてきました。

そのまま私の股に顔を埋めてクンニを始めました。

「ぁ、んぅ、きもちぃ……」

「クチュクチュ……声我慢しなくていいよ、クチュ」

「あやとさんっ、ん、んっ、ぁん、」

しばらく舐められていると突然ウィーンと機械音が聞こえてきました。

「ぇ、ま、まって!」

「なに?」

「そ、それ他の人にも使ったやつじゃ…」

「ちがうし笑ゆいちゃんの為に買ったの。そこに箱あんじゃん。」

「よ、良かった〜…」

「はい、じゃあどれだけむりって言われても止めないからね。」

「ゃだっ、んーっ、」

「ゆいちゃん気持ちいい?…ハァ、ひびきとあんまり仲良くしちゃダメだからね?分かった?」

「んっ、ゎ、、かりましたっ、、」

「やばっ、その顔やばいって、、挿れてえ、、」

「んっ、あやとさんっ……挿れてくださいっ、」

「やっば………ハァ、外に出すからっ、ん」

「ん、ぁ……あやとさんっ、チュ、んっ、」

「何っ、余裕ぶって、キスとかしてんのっ……」

私からあやとさんに舌を入れてキスをすると激しく突きはじめました。

「ゆいちゃんっ、イく…んっ、あーっ、ハァハァ、」

「あやとさんっ、チュ、んっ、ん」

「煽んなよっ……」

さっき私からキスをした時の反応が可愛かったので、出した後にまたディープキスをすると、突然クリトリスを撫で回してきました。

「ゃだ、だめぇ、んっ、イくぅ……ぁん、んっ………ぃ、ィったからっ、ゃめてっ……んっ」

「調子乗って歳上を煽んない、分かった?」

「……はぃ……」

次の日もあやとさんは仕事だったので、あやとさんが家を出る時間に私も家を出ました。

私物を持って来たことによってこの日から、さらに濃ゆいセフレ関係が始まりました。

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