俺の名前は和良で、現在サラリーマンしている人ですが、数年前のお話です。
当時俺は学生で、コンビニでバイトをしながら学校行ってました。
そこで知り合った、先輩の浩美さんはいつも色んな事を教えてくれ、バイトではありましたが、店長からも、このまま一緒に働いてくれないか?など言われたくらいでした。
ただ、自分は就職したい企業があったり、してたので断りましたが。
そんな俺は密かに浩美さんの事を好意を持っていました。
でもそんな願いが叶う日が来たんです。
それはバイトを辞めるその日に俺の送別会をしてくれた時だ、メンバーは俺と浩美と店長と他の社員の人達としたんだが。
俺は『ありがとうございます!』
そんな感じに送別会も早い事にすぐ終わった。
みんなでお別れしつつ、最後に残された俺と浩美、何故なら家の方向がたまたま一緒で、たまにバイト終わりが被る時に一緒に帰っていたので、
浩美『懐かしいわね。』
俺『そうですね。一緒に帰ってましたね』
浩美『あのさ?バイトを辞めてもあたしと一緒にいて欲しい。』
俺『今いるじゃないですか。』
浩美『そういう事じゃなくて!これからも!』
俺『分かんないです。』
浩美『あたしと付き合って欲しいの!言わせないでよ。』
俺『急にですね』
浩美『前も言ったんだけど断られたじゃん』
俺『あっ、ああ。そうだったね笑』
浩美『あたしと付き合えば、あんたがしたい事とかも出来るし、どう?』
俺『いいですよ!でも結婚は早くないですか?』
浩美『赤ちゃん出来たらしてくれる?』
俺『考えますけど。』
浩美『やった!』
俺『じゃあよろしくお願いします先輩』
浩美『やぁね、ひろみって呼んでよ』
俺『浩美!』
浩美『かずよしくん!』
俺『流石にここでキスするのはやめよ、』
浩美『ホテル行く?』
俺は無言で頷く、
浩美『じゃあ後ろだね』
俺『そうだね』
浩美『どんな会社に就職したの?』
俺『車の部品の加工だよ』
浩美『良いじゃん!私も昔はそういう仕事行こうとしてた、けど、接客のバイトしててそのまま接客の仕事を今もしてるわ笑』
浩美『着いたね。チェックイン済ませて入ろう』
俺は無言で頷く。
浩美『ラブホテルなんて来るの初めてだわ』
俺『そうなんですか?快斗くんと行ったって噂ありますけど』
浩美『初めてだよ、快斗くんは行こうとせがんで来たけど断ったら辞めて行っちゃったわ。私はねかずよしくんがきてからかずよしくん一筋よ!』
俺『そうなんですね。辞めてたんだ笑』
浩美『処女ではないけどごめんね。』
浩美『脱ぐわね!』
俺『俺も脱ぐ』
浩美『かずよしくん良い物持ってるじゃないの。』
俺『恥ずかしいよ』
浩美『良いじゃない、私も恥ずかしい姿見せてるんだから、それに触ってみて?暑いでしょ?』
俺『ほんとだ』
浩美『ドキドキしてる証拠よ。』
俺『ここも立ってるけど?』
浩美『それは興奮してるからだよ笑もっと触って?』
俺『胸なんてお母さんのしか見た事無いからなんかエロい笑』
浩美『そりゃそうでしょ笑』
俺『何か濡れてるよここ』
浩美『興奮してるから仕方ないよ笑』
俺『そうなんだ』
浩美『それにここにかずよしくんのそれも入れるんだよ』
俺『へぇ!』
浩美『高校の授業で習わなかった?』
俺『習ったけど詳しい事までは知らないよ』
浩美『ここに出し入れして、中で射精するとその精子と女の卵子がくっつくと妊娠するの。』
俺『何でも知ってるね浩美って…』
浩美『それくらい誰でも知ってるよでもね、女の人の卵子ってくっ付きやすい日が1週間あります。それに違いくっ付きにくい日があってそういう日の事を安全日や、危険日って言うんだよ。』
俺『そうなんだ、』
浩美『今日はくっ付きにくい日だから、生でしよ』
俺『本当にいいの?』
浩美『良いのよ!かずよしくんも初めては生の方が気持ちいでしょ』
俺『やったぁ。』
浩美『こんな話してたら、チェックアウトまで後1時間半しか無いよ、』
俺『早く済ませるの?』
浩美『送迎会も早く終わったからほてる来ちゃったけど流石に日付跨ぐとお母さんに怒られるでしょ?とりあえず舐めるよ』
俺『別に母さんは今友達と旅行してるし、父さんは出張だから誰も居ないよ』
浩美『えっじゃあ一緒に居れるの?』
俺『うん』
浩美『じゃあうち来ない?』
俺『良いですよ!』
浩美『もー、先に言ってくれりゃここに来る前に家に行ってたのに!』
俺『ごめんなさい』
浩美『まぁ、彼氏とこういうとこに来てするのも良かったけど、彼氏とエッチしてそのまま寝るの方がなんかエロい気がするよね!』
浩美『コンドーム一応持って帰る?』
俺『良いんですか?』
浩美『お金は払ってるし良いんだよ。』
俺『じゃあ欲しい!』
浩美『服着た事だしチェックアウトしよっか。』
俺『うん!』
浩美『なんか、エッチしてないのにラブホ出ちゃった』
俺『良いじゃん!』
俺『そういや、この近くでしたもんね、浩美の家って』
浩美『そうね!汚いけど許してね』
俺『俺の家も汚いから何とも言えないっすよ』
浩美『もうすぐよ!』
浩美『着いたわ。』
俺『お邪魔します!綺麗じゃん普通に!!』
浩美『本当にテヘヘ、ありがとう!』
浩美『ここが寝室で、ここがお風呂!ここがトイレ!ここがキッチン!』
一通りの説明を終わった後に、
浩美『シャワー行こっか。さっき行ったけど、汗ばんだから行きたいな』
俺『俺も軽く浴びたい。』
浩美『ここもシャワーしてあげないと治らない様だしね!』
俺『ギンギンだから仕方ないよ笑笑』
浩美『んー、シャワー浴びるのやめて先にしよ!』
俺『それもそうだね。』
浩美『暗くするね』
俺『はい!』
浩美『かずよしくんっちゅっちゅっ!』
俺『浩美ちゅっ!』
かなり深いキスをここで交わした。
それから、俺が胸を舐めたり、まんこを舐めた。
浩美『私も舐めるよ』
俺『あっ、浩美の口あったかい!』
浩美『ふふふ』
俺『そろそろ入れたい!』
浩美『良いわよ!』
正常位で浩美のまんこに挿れました。
俺『ああっ、浩美の中あったかいし、なんかざらざらしてる』
浩美『それはね、あまり使われていないから、締まりが良いって訳だよ!もっと腰振ってよー!』
俺『少しずつやった方が気持ちいいなって笑』
浩美『マイペースに!行きそうになったら教えて?』
俺『はい!』
俺『色んな体位したいので上になってもらえますか?』
浩美『良いわよ!』
俺の物を押さえ、浩美は自分のまんこに挿れていった。
浩美の腰の使いはかなりよく、
俺『ごめん、行きそうっあ、』
浩美『良いわよそのまま出して?私も行きそうだし笑』
俺『あっああ…』疲れ果てた俺のちんちん。
浩美『どう?初めての中出しは』
俺『なんだか、解放感が半端ないです!』
浩美『どろっと出るのが分かるでしょ?濃いのが沢山出しちゃって…!』
浩美『若いし、まだいけるよね?』
そう言って俺のちんこをなめだした。次第に俺のちんこは元気になり再び挿れたんだ。
結局2回目は出せず、
浩美『2回はきつかったか…!シャワー浴びて寝よ?』
俺「そうですね」
シャワーを簡単に済ませ俺は浩美と一緒の布団で寝ました。
浩美『触りたくなったらいつでも触って良いよ』
俺『はい〜!おやすみなさい!』
しばらくして、浩美は完全に寝てしまったが俺はドキドキして眠れなかった。
そりゃそうです、初めて女性の布団で一緒に寝るんだから…。
そこで俺は浩美のおっぱいを揉んで、眠気を来させようとしていたら、案外すぐ眠気が来てそのまま寝てしまったんです。
朝、起きると浩美は俺の事を見ていて、俺が目を覚めると、
浩美『かずよしくんの寝顔可愛い!キスしても起きないし。おちんちんにキスも何回したのやら笑』
俺『俺も寝る前に浩美の乳首いじりまくってたよ!』
浩美『気付かなかった!おちんちんも元気だししよっか!』
俺『うん!』
正常位で腰を振りまくった。
浩美『あぁっ、昨日よりも感度が良いのか知らんけどすぐにいっちゃいそうっ!!』
俺『俺も、そろそろ行きそう!』
同時に行ってしまいました。。
浩美『気持ち良かった。何年ぶりのエッチだろ笑笑』
俺『本当に気持ち良かったです!ありがとうございます!』
浩美『昨日は結婚とか言ってたけど、かずよしくんも、若いし同い年くらいの女の子と結婚して幸せにならないとね。』
俺『え、俺は浩美一筋で行きますが?』
浩美『やめときなさい!かずよしくんの2倍生きてるのよ?死ぬのも私の方が早いし、でも、こうしてメスの顔を見せられるのはかずよしくんだけだけど…』
浩美『かずよしくんに彼女が出来るまではあたしはセフレって事にしよ?かずよしくんがしたいならいつでもするし、中出しもさせてあげる!』
俺『良いんですか?そんなの許しても。』
浩美『良いのよ!あたしの身体はかずよしくんの物だし、それにあたしの事振り向いてくれる男なんて居ないから。』
俺『…、浩美がそこまで言うなら分かったよ。』
浩美『うん。昨日は酒に酔ってて結婚だの赤ちゃんだの言ってたけど、歳が遠いし、赤ちゃんだって、歳がとりすぎて卵子も弱いから妊娠もしにくいよ。』
俺『じゃあもし赤ちゃんができたら結婚してくれますか?』
浩美『えっ?こんなおばさんでも良いの?』
俺『俺にとって浩美はかわいいし、俺も好意は持っていましたよ?こうしてバイトを辞めて行き、浩美とお別れになると思ってましたが、こんな形でエッチをしてもっと一緒にいたいと思うようになりました。妊娠は厳しいかもしれないし、出産も大変なのは知ってます。
ただそれを2人で乗り越えて行きましょう!』
浩美『かずよしくんがそこまで言うなら…
ありがとう。でもその前に妊娠しようと思うなら、たくさんエッチしないとね!』
俺『うん!』
こうして、俺と浩美は結婚を前提付き合い始め、妊娠の為にエッチをたくさんしました。
週に5回したり、していますが、今現在も出来ないです。
浩美は諦めていますが、俺はまだまだ諦めていません。
でもタイムリミットは39歳くらいになってしまう浩美ですのでそれくらいになったら、諦めようと思っています。