バイト先の傲慢娘は浣腸脱糞に号泣した

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由美さんと郊外のアダルトショップで電動バイブを購入、SMルームがあるホテルへ。「」#ピンク「」#ピンク

アダルトショップで恥ずかしがる由美さんが可愛かった。

乱暴に服を脱がせると、紫のサタン生地のような派手な下着。

「オシャレじゃん!」

由美「買ってみた…派手かな?」

「そんな事ないけど、直ぐベチャベチャになるよ」

由美「そういう事言わないでよー」

まずはベットで膝に乗せてからの尻叩き。

尻が赤くなる。

由美「あんっ…痛ぃ…あんっ…許して」

「もう濡れてる…ホラっ!」

指に付いたマン汁を由美さんに見せつける。

由美「イヤ…やめて…意地悪しないで」

完全にMスイッチが入っている由美さん。

「専務でもマンコ濡らしてオナニーするの?」

由美「しないよ…」

「由美、俺にウソ付くんだ」

マンコに指を突っ込み出し入れする。

由美「あっ…あんっ…うっ…」

「オナニーしてるよね?ウソ付くと縛ったまま俺帰りますよ」

由美「そんな…やってる…オナニーしてる…」

「どんな風に?」

由美「……」

尻を力一杯叩く。

由美「イタっ…指で…指でやってる…」

「会社で威張っててもオナニーやってんだね!」

由美「そんな…あっ…うっ」

「でもそんな由美さん、俺好きですよ」

明らかに嬉しそうな由美さん。

SMチェアに座らせて手首と足首を固める。

「マン汁凄い、垂れてるよ!」

由美「イヤだ…そんな…言わないで…」

涙を流す由美さん。

バイブのスイッチを入れる。

ウィーンとモーター音がした。

「どこに入れるの?」

由美「どこって…アソコに…入れるでしょ…」

「誰のどこに入れるかハッキリ言ってよ」

ちょっと冷たく言う。

由美「もうー…由美の…マンコに、バイブ入れて…お願い…お願いします」

しばらく無視してみる。

由美「ねぇ、言ったよ、言ったから…入れて…入れてよ、お願い」

普段の傲慢さからは想像出来ない由美さんの姿…いつもながらそのギャップに興奮する。

俺は由美さんには内緒にしていた、イチジク浣腸をアナルに当てる。

ドラッグストアで恥じらいながら購入した3個入りのイチジク浣腸だった。

由美「えっ?何?あっ…」

俺も初めて使ったので説明書を読んで使い方を理解したが、めんどくさかったのでお湯で温める事はしなかった。

由美さんの穴に注いだ。

由美「あっ…何それ?ちょっとイヤだ」

焦りまくる由美さん。

「俺に全部見せてよ…いいでしょ」

と言ってイチジク浣腸を見せる。

由美さんはさらに焦った顔をしていた。

由美「イヤだ、浣腸とかイヤだ…お願い…ヤメて…イヤだイヤだ」

ビビりまくって泣いて懇願していた。

俺は由美さんの頭を撫でて抱いてやった。

「大丈夫、由美の全てが見たいから」

由美「ヤダよ…出ちゃうよ…◯◯お願いだから…トイレに行かせて…何でもするから…」

構わず二個目を注入する。

由美「あぁぁ…ダメって…ダメ…あぁぁ」

由美さんは体を捻らせて拒んだ…目から涙が流れていた。

由美「ダメって言ったのに…出ちゃう…出ちゃう…うぅぅぅぁぁーーん」

感極まって声を出して泣き出していた。

俺はたまらずギンギンの肉棒を突っ込んだ。

由美「あっ…あぁぁー…あっはぁぁぁーー」

大きく叫ぶ由美さん…。

由美「あんっあんっあはぁぁーんいぃいぃー」

「あぁぁん、出ちゃう出ちゃうってホントに、出ちゃうって…ウンチ出ちゃうぅーー」

ハメられた快感と便意で泣き叫ぶ由美さん…俺はMAXに興奮した。

チェアで漏らすわけにもいかず、固定するベルトを解いて、由美さんを抱き抱えて、風呂場に行った。

トイレに連れて行ってもらえると思っていた由美さんは慌てていた。

由美「ヤダヤダ…トイレに行かせて、お願いだから、トイレで…あぁぁ…」

浴槽の縁に座らせると同時に、

『ブゥゥーブゥゥーー』

とオナラをして、

『ブバブッーーブゥゥブゥゥゥゥーー』

黄土色の水っぽいウンチを勢い良く放出した。

由美「あぁぁぁ出た…あぁー…んっっ…」

弱々しく言う。

『バフッ、ブリブリブリッ、プゥゥゥーー』

とめどなく出るウンチ…由美さんはウンチを出してながらも泣いていた。

由美「ハァハァハァ…何でこんな事するの…うぇぇーん…こんなのイヤだ…うぅぅー…」

可哀想になり、抱きしめてキスをする。

「ごめん…由美さんが好き過ぎて…ごめん…嫌いになった?」

由美「うぅぅ…嫌いじゃない…恥ずかしい…◯◯の前で…ウンチして…うぅぅ…」

強気で傲慢な由美さんしか見てなかったが、関係を持ってからsexの激しい女と思っていたが、どんどん従順な女の姿を見せてくる…。

シャワーを掛けてやると、無言で恥ずかしそうにマンコと肛門を洗う由美さん。

自ら浴槽のウンチをシャワーで流していた。

脱衣所で由美さんの体を拭いてやった。

由美「ありがとう…」

恥ずかしいに、嬉しそうに言う由美さんが可愛い。

由美「ねぇ…」

由美さんがチンポを掴んできた。

ベットに移動してブチ込んだ…狂ったように悶える由美さん。

「いぃぃー、チンポいぃぃ…気持ちいぃぃ…」

「もっともっときてきて、突いて、あっはぁぁあーーん」

「飛ぶ飛ぶ飛んじゃうぅぅー…んぐぁぁーー」

キューッとマンコが締まる…イク前の締まりは最高の由美さんの穴。

出そうになり抜くと、急いで咥えてくる。

「んんぅぅー」唸りながら吸い込む…チンポの先っぽが痛いぐらいだった。

放心状態の由美さん…俺も無言で横になった。

由美「ねぇ…ちょっとだけ…吸って…」

俺は乳首だと思って胸に口を当てると、

由美「あんっ…あの…クリを、ちょっとだけ」

何故かクリトリスをねだる由美さん。

足を広げてクリを剥き、優しく舐めて吸う。

由美「あっ…くぅぅぅ…あっあっぁぁぁ」

ビクつく由美さん。

由美「ダメ…飛ぶ、飛んじゃう…ぐっくうぅぅ」

1分ほどで絶頂を迎えた由美さん。

由美「ハァハァハァ…イッちゃった…ハァハァハァ」

クリは1cmぐらい尖り飛び出ていた。

俺に抱きついてくる。

由美「あぁー、◯◯君…こんなの初めて…◯◯君に全部見られたね…アタシの身体、完全にあなたの物ね…」

そう言う由美さんの横顔はマジで伊達公子に似ていた。

帰りの車でも由美さんは便意を催しコンビニへ。

二日間出てなかったらしい。

この日は別れ際に、美味しい物でも食べて、とお小遣いまでくれた。

それからも週一のペースでデートしてヤリまくる日々だった…ある日、由美さんから家庭の事情というか、問題を打ち明けられる。

人は見かけによらない…あらためてそう思った内容だった。

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