前回の3Pから別れる前にあったこと。
みほとくみと一緒のバイトは夏休みとか長期の休み限定で、フルーツ屋のお中元やお歳暮の箱詰めや、籠盛りを作るバイトだった。
1日6時間で、決められた数をこなせば時間まで休憩オッケーのとこだった。
最初はなかなか数が出来なかったけど、こつをつかめば2時間くらい余るので、いつも最初は真面目にやって、あとは友達や、みほやくみと喫煙所でタバコ吸って時間を潰してた(当時の地元は俺ら3人以外に5人くらいバイトがいたが、みんな高◯生で、喫煙者。バイト先の社長も黙認。)
ある日、籠盛り作りの日で、倉庫内の作業だった。
バイトのメンバーがおれとくみ(みほは休み)、他3人くらいでいつも通りおれとくみは真面目にやってたが、他3人はお喋りに夢中で
出来ていないので、先に休憩入ることになった。「お先〜!くみ!煙草吸い行こ」
友達A「サボり過ぎたから終わらない涙」
そんな感じで、煙草吸ったり、携帯いじったりしてたらやる事なくなった。
隣を見ると夏場だからピチピチのTシャツにミニスカートのくみが眠りそーでコクリコクリしてるから、「寝たら襲うぞ笑」
と、言ったが「眠い〜」と言いながらすぐ寝ちゃった。
起こすのもかわいそうだからと寝かしてたけど、あまりにも暇だからベンチで横になってるくみのスカートをめくってみた。
(ピンクのツルツルした生地で可愛いパンツじゃん♡)
たまらなくなって、ひたすらお尻を触ってたら、上はどんなのつけてるか気になった。
いい加減起きてると思ったから、無理矢理起こすと、いつもエッチの時はみほと3人の時しかくみに手出してなかったし、場所は家だったのに手出されたとあって困ってた。
「みほちゃんに悪い」
「今はくみが好き、やらせて♡」
「声我慢できないから無理」
「じゃあフェラして♡」
「も〜!!…わかったよ」
ギンギンになったブツを出すと、文句言いながら舐めてきました(笑)
ただ、休憩所は社長は絶対来ないけどバイト連中が来る可能性があるから、早めに出さないとなぁと思いTシャツを捲り、パンツと同じピンクのブラを露出させてみた。
「この状態でバイト連中きたらやばいんですけど〜」
とか言いながらも夢中で咥えてきたから我慢できずに
「口に出すから飲んでね♡」
と言った瞬間に出したらびっくりしながらも頭押さえてたから、すごい辛そうにしながらも飲んでくれました。
「すごい量だし、濃いし、まぁいいけど。飲み物ちょうだい」
と、怒ってなかったからよかった。
飲み物を冷蔵庫からパクって、休憩してたけど、まだ全然おさまらない。
ふと、くみを見るとモジモジして太ももを擦り合わせているから
「物足りなくなった?」
「やばいくらいムラムラしてる(笑)」
って言うからちょっと待っててと言って、自販機でコーヒー買ってバイト連中を見に行きました。
「まだ終わらない?」
友達「まだ全然!汗」
「差し入れおいとくから飲んで!」
友達「ありがとう!先帰ってていいから」
急いで戻ってドアをこっそり開けたら、下を向いてオナニーしてた。
「準備万端じゃん(笑)まだ戻らないから大丈夫」
「声どーしよ?」
目についた新品のタオルがあったから咥えさせて
「なるべく我慢ね」後ろを向かせてスカートを捲りパンツを下ろすと、大洪水♡
そのまま前戯もしないで生で入れたらいつもより締まり、すごい気持ちよかった。
口にタオルがあるから「ムー!ムー!」みたいにしか喋れず面白くないけど、流石に取れないから
「みんなに聞こえるかもしれないから苦しいかもしれないけど我慢しろよ」
「バレたらやばいね」
とか言ってたら体がビクビク痙攣して、盛大にイッた。
すごい感度だし、こっちは一回出してるから余裕があり、面白くなって対面座位で耳元に意地悪言うと、涙を見せながらビクビクイッてた(笑)
正常位に変えて、テーブルの上でガンガンに突いてたら意識飛んだっぽかったけど気持ち良すぎて中に出しちゃいました♡
流石にやり過ぎたので頬をペチペチ叩くとすぐ気がついて、
「気持ち良すぎと、タオルで苦しいのと混ざって途中から覚えてない」
って言ってた。
中出しがバレないよーに腹に出した程で、拭きつつ、換気したり、床に滴り落ちた液を拭き終わったとこでちょーど扉が開き、バイト連中が休憩にきたからバレずに済みました。
罪悪感があったくみだけど2人だけの秘密って言ったら納得したからみほにも内緒で済みました。
3Pと同じくらい興奮したエッチでした。