まず、俺のスペックから大学3年生で彼女持ちそこそこのSEXテクニックを持ってる。バイト先の人妻は28歳で夫が単身赴任。子供はいない。名前は沙織さん。
沙織さんとはお客さんがいない時に話したり休憩時間が被ったら一緒にご飯を食べる位の仲。
たまたま俺と沙織さんの帰宅時間が被って店の外まで一緒に歩いてたら外は大雨で沙織さんは徒歩通勤で傘も持ってきてなかった。俺は車通勤してた。
俺、車だから沙織さん家まで送りますよと言うとお言葉に甘えちゃおっかなと言って車に乗ってきた。
沙織さんの家は店から車で3分くらいの所で家賃が高そうなマンションだった。マンションに着くと沙織さんが送ってくれたお礼にお菓子を持ってくるから待っててというので俺も着いて行きますよと言って家までついていった。
部屋に上げてもらってお菓子を探してる沙織さんに俺沙織さんの手作り料理が食べたいです〜とふざけた声で言ったら嬉しいこと言ってくれるねと言って簡単なスープ作ってあげると言ってきた。
俺はスープが出来上がるまで暇だったので部屋の物色を始めた。ベッドの下をゴソゴソと探っていると電マを発見。揶揄うためにキッチンへ。
沙織さんは可愛いピンクのエプロンをつけて料理をしていた。沙織さんに気づかれないようにそーっと近づいて沙織さんが包丁をまな板へ置いた事を確認してから耳元で電マのスイッチをON。
きゃっと驚いた声を出した沙織さん。電マを見せて溜まってるの?と聞くと顔を赤くして試しに買ってみただけよと言うので俺、沙織さんを気持ちよくしてあげたいと言って手を取って恋人繋ぎをした。
ね?いいでしょ。と強引に責めてベッドまで引っ張っていった。ベッドに座らせてズボン脱がすねと伝えると抵抗してきたので強引にズボンを脱がせパンツの上から電マを押し当てた。
最初の方はかなり抵抗して来たけど少しずつ少しずつ抵抗が弱まって来た。俺も電マを当ててるうちに沙織の反応する所が分かってきたからそこを集中的に責め続けた。
暫くすると腰が動き出してンッッと可愛い声を沙織が出した。イったのは分かっていたけど俺は電マを止めずにずっと気持ちいい所に当て続けた。
何回かイかせていると沙織の抵抗がなくなったのでちんこを出して挿入。締まりが良くてすごく気持ちよかった。すぐに精子が込み上げてきてグタッとなっている沙織の膣に射精。
抵抗する力がなくなった沙織の横に寝てこっちを向かせてキス。沙織にセフレになってと言うと旦那を裏切れないと一言。俺はカチンと来たので起き上がって電マのスイッチをON。
必死に抵抗する沙織を押さえつけて電マ責め。電マ責め。電マを当てながら途中途中でセフレに?と聞いていると3回程イった後に大声でなるッ!なるから…と叫ぶように言うのでよろしくねと頭を撫でた。
その後は沙織を裸にして2人で抱き合って眠った。
今、俺は家には殆ど帰らずに沙織の家で寝泊まりをしている。沙織もセフレ3日目には俺に抱きついて来たりキスを強請るようになった。次は裸エプロンでやるぞとか今年中にあと300回なとか話してる。