バイト先の人に襲われた彼女

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4本目です。今回で一段落つくので、また新しいエピソードを聞けたら書く予定です。

今回は、バイト先の人に襲われた話を書いていく。

襲ったやつの名前は吉岡。もともとはるかのことが好きで、はるかのことをつけ狙っている。

ある時、はるかのバイト先のみんなで飲み会が行われたことがあった。当然、はるかも吉岡も参加している。その場では、みんながいるから、なにもなかった。むしろしたらやばいと思うが。

飲み会がお開きになり、二人は帰る方向が同じだった。

はるかはかなり酔っぱらっており、たっているのがやっとの状態、吉岡はそれを見て

吉岡「ほら、肩かして」

はるか「ありがとう~」

肩を組むとき、片方の手は胸に近い所にくる。はるかと吉岡の場合もそうで、それに気づいた吉岡は、歩く揺れにあわせて手のひらで軽くタッチし始めた。

(も、もみたい…)#ブルー

はるかは酔っているので、そんな軽いタッチぐらい、気にもしていないしそもそも気付いていないのだ。吉岡は思いきって揉んでみることにした。

モミッ

かなりの弾力と、大きさ、上物だとわかった吉岡は、様子を見つつ揉み続けた。

「ちょっと~、吉岡くーん、気付いてないとおもってるのぉ~、おっぱい揉まないで!私彼氏いるから!」

「ご、ごめん…はるかのおっぱいが目の前にあると思ったら抑えられなくて…」

「そっかぁ~、吉岡くん、よくわたしのおっぱいバイト中にもみてるもんね~」

「えっ…」

「ばれてないと思った~?私が走ってるときとか、すっごいみてくるし~」

「ご、ごめん…」

「そういうの、女の子わかるから気を付けなよ~(笑)」

その場では笑って収めてくれた。

たしかに吉岡は、よくはるかの姿を目で追っている。そう、バイト先の制服の上からでもはるかの胸はよく揺れるのだ。バイト先の死角で客の男に

「君いいおっぱいしてるねぇー、おじさんとホテルいこうよ、おじさん君のおっぱい揺れてるの見てすごいたっちゃったんだ」

と、後ろから揉まれながらいわれた経験もあるらしい?そのときは事なきを得たのでこの話はまたいつか。

そうこうしてるうちにはるかの家に着いた。

はるかを家にあげたとき、吉岡は自分がいま襲うには最高の環境にいることを察した。吉岡は動いた。はるかにうしろから抱きつき、おっぱいを揉みしだいた。

「はるか!!」

「えっ…吉岡くんッ!やめてっ!」

「この二人きりの状況で我慢できるわけない!はるか、俺はお前が好きだ!!」

そういって、はるかの唇を奪いにいった。

「んっ、んっ、レロ、んっ、んん!!」

「ちょっとやめて吉岡くん!!警察呼ぶよ」

「呼べるもんなら呼んでみろ!!」

吉岡ははるかを押さえつけ、おっぱいをもみしだき、クリをいじった。

「あっ…んっ…ちょっ…とっ…やだっ…」

「はるかはガードが緩すぎるんだよ、普通男1人と女1人で家にいれないし、襲われてもしょうがないだろ」

そういいながらはるかの服を脱がしていく。

「や、やだぁ…やめてよ…はぁん!」

はるかは下着だけの姿にさせられた。

吉岡はおさえつけたまま、ブラをずらして乳首を吸った。

「んあっ…だめだめっ…おっぱいだめぇえ…」

「はぁ、えっろい…こんなの余計襲いたくなる…」

ンチュ、チュ、チュ、レロ、ンチュ

はるかと吉岡は熱いキスを交わした。

はるかもまんざらでもなさそうだ。

しかしなんといってもはるかは酔っているため、眠気がきてしまった。はるかはその眠気に勝てず、寝落ちした。

それから何時間経っただろうか。

はるかが目を覚ますと、体が揺れている。

吉岡がはるかが寝てる間に挿入していたのだ。はるかはだんだんと理解してきたと同時に、快楽感が沸き上がってきた。

「んっ、ちょっと…だ、だめっ、だってば…私彼氏…いる…!抜いて…!」

「はるかが求めてきたんだよ…っ!あぁ、きもちいいっ…んっ…」

「そんな…わけっ…ない…寝てるときに、挿れるなんてっ…さいてー、あんっ!」

「うるせえ、そもそも勘違いさせるような行動を取るはるかが悪いんだ…んっ!」

「なにっ、も、して、ないって…ばあああああああん!!」

吉岡は激しく腰を振り始めた。

「はぁん、あん、はげしいよおおお、まってぇ、むりいいいいい」

「はるか、はるかっ!!」

パンパンパンパンパンパン

吉岡の腰ははるかの尻に激しく打ち付けられている。

「いやあああああああああっ………あんっ!!」

「はるかいったのえろいねぇ、もっとぐちゃぐちゃにしてあげる」

「まって、まだ、だめ、なのおおおおおおあああああああっ!!」

「はるか、おっぱいすごい揺れてるよ、はあ、はあ、はあ」

「うるさい、い、い、んっ、んっ、んっ!」

「もっと激しくするね」

「もうむりい、まって、あああああああ!!おくぅ、あたって、るっ!!!」

「このままいくぞ、うおっ…!」

「おくぅ、むりいい、こわれちゃうよぉ、はるかこわれちゃううよおお、ああああ!!!」

パンパンパンパンパン

「浮気セックスではるかいっちゃうの???」

「い、いかないいもんんんん、あんっ!あんっ!」

「じゃあもっと突かないといけないかぁ」

「あ、まってええ、ほんとにぃ、こわれりゅ、こわれちゃいましゅ、ああああああああああ!!!」

パンパンパンパンパンパン

さっきの1.5倍くらいのペースで打ち付ける。

「ほら、もうおれのちんぽほしくなっただろ???」

「そんなこと、ない、ですぅーーー、あんっ、あんっ」

「こんな喘いでるのに??」

「あえ、いあああああん、で、ないしいいいい」

「彼氏と俺のどっちが気持ちいいんだ??」

「彼氏に!きまっああああああああん、」

「え??」

「かれ、ええああああああんっ!」

「聞こえないなぁ」

「よ、吉岡くんです…」

「そっかあ、浮気セックスのほうが気持ちいいんだねはるかは」

「さいてー、んっ」

「じゃあごほうびに、中にだしてあげます」

「え、まって、なかはだめええええなの、おお、あああんっ!」

パンパンパンパンパン

最後のスパートをかけるようにはげしくうちつけた。はるかもあきらめたのか、快楽に溺れたかさだかではないが、抵抗はしていない。

「んっ!んっ!んっ!よし、おか!くんっ!!」

快楽に溺れたようだ。

「もっとぉ。もっとおよしおか、くん、の、おちんぽ、くだしゃい、おねがいいい、もっとほしいのおおお」

「いっぱいあげるから、いくぞっ!!!」

パンパンパンパンパン

「イクっ!!いっちゃうよおおおお」

「はるか、俺もイクっ!!あああああっ!」

「よしおかくん、なかに、よしおかくんの、いっばい、いれてええええああああっ!」

ドクッドクッドクッ

吉岡の棒は3回波打ち、はるかの中からは吉岡の性欲にまみれた液体が溢れでてきた。

ンチュンチュ

「いっぱいでたね♡」

「はるかがえろくてさ♡」

こうして、二人の夜はおわり、このことは二人のなかでなかったことになっているらしい。

今回はここまで。

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