大学生の頃の話です。僕は20歳で派遣会社でアルバイトをしていました。
夏休みに入っていたんで毎日来る日も来る日もアルバイトをしていました。
バイト先の事務員さんにユカさん(仮名)って女の人がいたんですが
齢は2コ上で当時、22歳くらいのお姉さんだったと思います。
元気が良くて切れ長の目をしていて顔立ちか綺麗な女性でした。
身長は中くらい(?)スタイルはバランスが取れていて腰のクビレなんかもしっかりあるセクシーなお姉さんでした。
(一応、社員さんだったんですが同じ学校の卒業生だったんでユカ先輩って呼んだりユカさんって呼んだりしていました。)
ユカ先輩とは仲良くしてもらっていましたが僕は弟分みたいな感じでした。
ある日の自分のアルバイト終わりに
「夏ですし、海でも行きましょうか?」と軽い感じで言ったら
「行く、行く、行こうか?今から行く?」と超絶ノリ気でした。
いいのかなー?って思いましたが
ユカさんの仕事が終わるのを待ってバスで海に行きました。(海あり県のとある地方都市です。)
時間は午後の4時くらいだったと思います。
海に着くと、もともと泳ぐ準備はしていませんでしたが
せっかくなんで靴を脱いで裸足で砂浜の波打ち際を歩きました。
ユカ先輩は結構タイトなTシャツを着ていたんで僕の視線は自然と胸のラインに行きます。
推定Cカップと思われる胸のラインはチラチラとバレないように確認していました。
首の開口が深いデザインのTシャツだったんで屈むとチラチラと薄ピンク色のブラジャーが見えていました。
海で一緒に遊んでいるときはとても楽しかったです。ブラブラと手をつないで
歩いたり走ったりしました。
ふとした瞬間に僕の手の甲がユカさんの胸に当たりふにっとした感触がありました。
偶然のおっぱいタッチでしたが僕はとても幸せな気持ちになりました。
途中までは平和に遊んでいたのですがここで変化が生じます。
冗談のつもりだったのですがユカさんが不意打ちで後ろから僕を海側に力強く押して、僕は海に向かって転倒しました。
「うわぁぁぁ!?」と叫びながら倒れてズボンどころか履いていたパンツまで海水が染み渡り中までぐちゃぐちゃになりました。
「大丈夫?ゴメンね」と笑いながら手を出す先輩。
「大丈夫じゃないですよ」と答えました。
先輩は手を引っ張って立ち上がるのを手伝ってくれました。
その時先輩が大きく前のめりに屈んでTシャツの首まわりに大きな隙間が開きました。
薄ピンクのブラジャーが見えてブラジャーどころかパカッっとブラジャーの中身の乳房まで露わにしました。
先輩のCカップ想定のおっぱいはブラジャーで盛っているペタンコおっぱいであることを露見しました。
小ぶりなどら焼きサイズの小さなふっくらとした膨らみでした。
あまりに刺激的だったのでついガン見をしてしまい目線で先輩の胸を覗き見したのがすぐにバレました。
ユカさん「もしかして見えてた?」と胸を押さえて確認してきます。
俺「見てないです。子供サイズの小さいおっぱいなんて見てないです」って意地悪で言ったら
とても恥ずかしかったみたいで顔を赤くして「バカぁ!エッチ!」と怒られてしましました。
しばらく遊んでて気が付くと夕方になりまわりも暗くなっていました。
晩御飯を作ってあげるから私の部屋に寄って行きなさいと何故か命令口調で言われて、先輩の家にお邪魔することになりました。
僕は濡れちゃったんで着替えを買いますって言って途中のコンビニで替えの下着とTシャツを買いました。
先輩のアパートに入ると女の子の匂いがしてふわっとしました。
部屋に入ると先輩は「体濡れてベタベタでしょ?シャワー使っていいよ」と言いました。
女性の一人暮らしの部屋のシャワーを借りるなんて…エッチな妄想が止まらなくなってしまいました。
ユカさんの部屋の浴室はユニットバスタイプで風呂とトイレが分かれていました。
しかし部屋はワンルームで浴室の前に脱衣室がなく服を脱ぐ場所がありませんでした。
洗濯機(?)キッチン(?)の前でオープンに服を脱ぐ感じです。
ユカさんは部屋の片付けをしていて部屋の中を行ったり来たりしていました。
僕は一応洗濯機の陰に隠れて(実際は全然隠れていませんが…)
Tシャツを脱ぎズボンを脱ぎパンツ1枚になりましたました。
僕が半裸状態になり先輩は恥ずかしがって部屋の奥に行くのかと思ったら真正面のキッチンで片付けをしていました。
こちらがパンツ1枚になっているのにさっきよりも近くに来てこちらをじっと見ています。
一応、抵抗があったんで僕は声をかけました。
俺「パンツ脱ぎますよ」
ユカさん「いいよ」
俺「脱ぐんで離れててください」
ユカさん「いいよ。脱いでみて?」
俺「脱げないんで離れててください」
ユカさん「俺君さっき私のおっぱい見たでしょ?」
ユカさん「恥ずかしいの?俺君のちんちんが大人になったか見てあげるよ」
先ほどの先輩の胸を子供扱いしたのがよほど悔しかったみたいです。
俺「最後の一枚はお風呂場で脱ぎます」
ユカさん「ダメ!ここで脱いで!」
僕の普段のペニスは仮性包茎で女性に見せられない恥ずかしいものでした。
先輩の目を盗んで余った皮を亀頭の下にクルっとさせて偽剥けチンに形を整えました。
(男性の方ならこの工作が分かると思います…)
さすがに至近距離で女性が見ている前でパンツを脱ぐのは緊張しましたが思い切ってトランクスをスルっとおろしました。
トランクスからパニスが解放されるとプルンと揺れてオープンになりました。
僕のモノは少し緊張で半勃起状態になっていて、いつもよりズッシリと一回り大きくなっていました。
僕はピンク色の亀頭を露わにした露茎状態をキープ出来ていてホッとしたのと同時に少し誇り気な気持ちになりました。
ユカさん「へぇー。俺君のちんちん大きいね!」と目を丸くして凝視しています。
俺「じゃあ、シャワー借りますね」と言ってそのまま浴室に逃げ込もうとしたのですが
ユカさんは僕の肩をグイっと捕まえて正面を向かせ性器をしっかりと観察しはじめました。
ユカさん「すごいね。キレイな色してる」
俺「そうですか。ども。」
ユカさん「ちゃんと使ったことあるの?」
俺「あります」
ユカさん「今まで何人の女の子とHした?」
俺「教えません」
ユカさん「ちょっと触るよ」と言うと
手を伸ばして僕のペニスの玉をふにふにと触ってきました。
ユカさんは僕の竿を捕まえると指先で亀頭をキュキュッと掴み皮を引っ張りました。
俺「あっ!ダメです」
ヤバイと思った瞬間、見栄剥きが解除されてクルっと皮がほぼ全被りしてしまいました。
僕は先端を手で隠して見られる前に恥ずかしい先端を剥き直そうとしましたが
異変に気付いたユカ先輩は僕の両腕をつかんで「ちゃんとよく見せてね」と言い
グイっと手を”気を付け”の姿勢に引っ張っていき僕の顔と局部を交互に見ました。
「俺君は背は高くてカッコいいのに仮性ホーケーなんだね」としっかりとチェックされました。
恥ずかしくて「ええ、まあ」と答えるので精一杯でした。
普段真面目なユカ先輩から「ホーケー」なんて卑猥な単語がでると思わず僕は興奮してしまいました。
ユカさんは「毛は生えてるけど俺君のは子供ちんちんです」と勝ち誇ったような顔で言われてしまいました。
羞恥に耐えかねてうつむいると「ゴメンゴメン。一人だけ裸で恥ずかしかった?一緒にシャワー浴びる?」って聞いてきました。
??ってなりましたが「はい」と答えると「先に入って浴びててね」とユカ先輩。
シャワーのお湯を出して汗を流していると
ガラス磨り戸の向こう側で肌色の影が揺れてドタドタとした音がしました。
ホントに一緒に入るのかな?と興奮していると
浴室の折れ戸がガラっと開き、裸の先輩がいてハンドタオルで胸を隠していました。
先輩は「ここで見たことは秘密だよ」と言ってタオルを外して真っ白な胸を露わにしてくれました。
ユカ先輩の胸はAカップくらいの小さいおっぱい、いわゆるペチャパイで
スベスベの白い肌の先端にピンク色のキュッと尖った乳首が付いていました。
下のほうはスレンダーな太ももの付け根に柔らいフサフサとした陰毛が生えていました。
体を隠さないで狭い浴室に入ってきたので僕は鼻血を出しそうなくらい興奮しました。
「そんなに見ないでよエッチ」とユカ先輩。
推定Cカップに見える薄いピンクのブラジャーには詰め物がしてあり盛ってあったのは秘密だそうです。
また、あとで聞いた話ですが先輩のペチャパイは走っても揺れないそうです。
ボディーソープを手に付けてお互い洗いっこをしました。
先輩の平たいおっぱいを触るとスベスベでムッチリと吸いつくような柔らかさがありました。
ピンク色の乳首は少し興奮で勃っていたようで固くなっていました。
その間、僕はずっと興奮していてピンピンにフル勃起。亀頭は剥き出しで天井を向いていました。
先輩と正面で向かい合うとたまらなくなりお互い全裸で抱きしめ合いました。
キスして舌を流し込むと先輩も反応して舌を出してきました。
「うっ…うっ」とうめく先輩。
シャワーを浴び終えると体を拭いてすぐに先輩をベットに押し倒して胸にむしゃぶりつきました。
僕は「もう、我慢できません」と言ってグイグイ股間を押し付けると
「いいよ、今日だけだよ。Hする?」と恥ずかしそうに言ってくれました。
うなずいて迷わず生のまま挿入しました。スルリと吸い込まれるように入っていきました。
ユカさんの中はトロトロぐちょぐちょで熱くなっていました。
「中がすごい熱いですよ。興奮しちゃいました?」と聞くと
目を閉じたまま先輩はコクンとうなずき「俺君のエッチィ…」と耳元で小声でささやきました。
ゆっくりと小刻みに腰を動かすと
「俺君の…すごく固い……すごく長い…奥に当たって気持ちいい…」と言いました。
しばらく合体したまま前戯をし「そろそろ、動かしますよ」と僕は言うと
腰を振って動かしました。部屋の中で肌の触れ合ういやらしいタプタプパンパンと音が響きました。
「…すごい…気持ちいい…すごい気持ちい…ああっ!」
「やばい、イキそうです。イクイクイクイク!」
「いいよ。出して。出して!ああ、すごい…っ!」
本能のままに激しく腰を振りギューって抱きしめたままドクドクとたっぷり射精をしました。
その日の晩は結局、お泊りで3回も濃密にエッチをしました。
後日、「付き合ってほしい」と告白をしましたが「年上の人としか付き合わない」と断られてしましました。
エッチする前の「今日だけだよ」の言葉通りその後はエッチは一回もさせてもらえませんでした。
でも事務所で二人だけの時は色々とエッチな秘密の話をしました。
今まであった人の中でもとびっきりかわいい人でした。
あの時にもっと他の告白をしたら付き合ってくれたかな?今となっては分かりません。