バイト先のロリコン社員に処女を奪われセフレにされた女子高生

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大学生のときの思い出です。

自分:大学1年生某ファーストフード店のバイト。

さや:大学1年生黒髪で化粧っ気が薄く小柄、ロリ系

八木:32歳某ファーストフード店の社員身長185cmでイケメン。ロリコン。

たかし:大学3年生バイトの先輩

ゆうや:大学2年生バイトの先輩

当時、私は高2の頃から某ファーストフード店でアルバイトをしていました。

バイト先は社員も含め仲がよく、たまに家が近い人が八木さんの家に集まって、麻雀をしたり飲み会をしたりしていました。

八木さんは結構年齢が離れていますがそれを感じさせないような気さくさで、バイト仲間からも慕われていました。

私が大学生になり、歓迎会ということで、初めて八木さんの家での飲み会に参加したとき、思いがけない話を聞きました。

ゆうや「そういえば、この前、家帰る途中、さやちゃん見かけました。さやちゃんも、家このあたりなんですかね?」

さやちゃんは、私の直後に入った子で、当時女子高に通っており、

小柄で黒髪、化粧もあまりしていなかったので、中学生か、下手したら小学生にも見えました。

よく見ると可愛い顔をしていましたが、大人しい子で積極的にまわりに話すような感じでなかったので、

同級生でしたが最初は全く恋愛対象に入っていませんでした。

ただ、1年位一緒に働くうちに、要領が悪いながらも一生懸命まじめに働く姿に、好感はもっていました。

「いや、さやちゃんの家は〇〇線っていってましたよ」

ゆうや「学校も△△だよね。こんなとこに何しに来たんだろう。私服初めて見たし、見間違いかな。さやちゃんだと思うんだけど」

ゆうやさんが不思議そうにいうと、八木さんが、私達を見回しながらいいました。

八木「しょうがないな。お前ら、絶対に言うなよ」

たかし「なんですか?」

八木「絶対内緒だぞ。実は、それ、ここに来る途中」

ゆうや「ここって、この家ですか?」

八木「おう」

私は全く想像してなかったので驚いたが、たかしさんは意外でもなかったようだった。

たかし「また手を出したんですか(笑)でも、絶対好みだろうなと思ってました」

ゆうや「八木さん、さやちゃんみたいなのがタイプなんですか?」

たかし「この人、がちのロリコンだから(笑)捕まんないでくださいよ」

八木「ちゃんと18歳まで待ったから(笑)あの体と合法でやれるなんて最高。ちっちゃくて、華奢で、肌綺麗で。顔もわりとかわいいし」

たかし「さやちゃん、高校生にも見えないですもんね(笑)いつからなんですか?」

八木「去年の10月かな。さやの誕生日が10月だったから、誕生日お祝いするってデートしたあと、DVDでも見ようってこの部屋連れてきて、付き合おうって言ったらその日にやれた」

ゆうや「すごいっすね。経験あったんですか?」

八木「処女。あーゆうタイプは付き合うとかいって押せばやれる(笑)入り口ちっちゃくて全然入んなくてめっちゃ苦労したから、初めて入った時は思わずテンション上がっちゃった。入り口がきつきつでめっちゃしめてくんの」

たかし「鬼畜っすね。ってか八木さん、なっちゃんと付き合ってませんでしたっけ?分かれたんですか」

なっちゃんこと夏美さんはバイトの先輩で、たかしさんと同じ大学3年生。

小柄で丸顔の童顔で、バイト仲間で「誰がかわいいと思うか?」を話すとき、よく名前があがるほどかわいい人だ。

確かに、夏美さんもロリコンが好きそうな雰囲気だと思う。

私は、夏美さんと八木さんが付き合っていることにも驚き、ちょっとショックを受けた。

八木「いや、別れてないよ。ってかいうなよ。秘密なのに」

ゆうや「二股ってことですか?」

八木「うーん、まあそうかな」

たかし「この人、他の子にも手を出してそう(笑)」

八木「想像に任せる(笑)まあ、JKとやるためにこの仕事やってるみたいなもんだし」

ゆうや「モテる人はいうことが違いますね。夏美さんとさやちゃんはどっちが好きなんですか?」

八木「どっちもいいけど、夏美はちょっとあきてきたから、最近はさやを開発中かな」

ゆうや「バイト先の制服でやったりするんですか?」

八木「するけど、JKのときは学校の制服が多かったかな。でも、さやの場合脱がせた方が幼く見えるから全裸が好きかも」

ゆうや「エッチのとき、どんな感じなんですか?」

八木「何、お前さやのこと好きなの?」

ゆうや「いや、俺ロリコンじゃないんで(笑)でも気になるじゃないですか」

八木「わりと感度良くて、声出すかな。特にバックのとき。声もあの声だから、気分は小学生とやってる感じ。

今はフェラと騎乗位を仕込み中でやっと上に乗ったら腰を振ってくるようになってきたわ。

座位とか正常位の時、めっちゃ抱きついてキスしてくるのもかわいい」

ゆうや「おっぱいなさそうっすね」

八木「意外とあるよ。Cっていってたかな。同じCでも夏美より小さい気がするけど。乳首もちっちゃくてかわいいんだけど、色は夏美の方がきれいかな」

ゆうや「次会うとき、そういう目で見ちゃいそうです(笑)」

八木「よし、お前ら特別だぞ。ちょっと待ってろ」

八木さんはそういうと、スマホをいじり始めた。

八木「ほら、これ」

八木さんがそういってスマホをたかしさんに渡した。

スマホの画面には、上半身裸で、笑顔でピースするさやちゃんの写真が映し出されていた。

自分たちのすぐ横にあるベッドと同じ場所だというのが生々しい。

八木「処女ごちしたときの写真な」

たかし「確かに思ったよりおっぱいありますね。ってかまじで幼児体型(笑)俺は立たないっす」

たかしは、そういいながら、写真をスワイプした。

足を大きくM字に広げたさやちゃんの写真が現れた。

さやちゃんのマンコからは明らかに精子がおしりの方まで流れ出ている。

中出しなんてAVでしか見たことなかった俺に、

知り合いが中出しされている無修正の画像はショックを受けるほど刺激が強かった

たかし「八木さん、中出ししてるじゃないですか」

八木「ばか、勝手に見んなよ。ちょっと興奮しすぎてがまんできなくて中で出しちゃったんだよな。めっちゃあせったけど、しょうがないと思って、その日は全部中出し(笑)」

たかし「できたら責任とってあげてくださいよ」

八木「さやと結婚?するわけないじゃん(笑)あのあと一ヶ月は結構心配だったから、生理来たってきいてめっちゃ安心したな」

ゆうや「ってかよく生でやらせてくれましたね」

八木「よくわかってないんじゃない?外出せば大丈夫っていっていつも生だけどなんもいわないし」

ゆうや「できちゃいますよ」

八木「最初以外は外に出してるし、2回戦の前にはお掃除フェラさせてるしな。ちゃんと吸わないと妊娠するかもっつって。夏美とも生でやってるけどできないし大丈夫だろ。孕ませてみたいけど、流石にまずい」

たかし「八木さんがいいならいいですけど(笑)他の写真も見ていいですか?」

八木「その日のは2枚だけかな。ちょっとまってろ」

八木さんはたかしさんからスマホを受け取ると、少し写真を探し、動画を再生した。

「あ、あ、あ、あ!」という小さくて甲高い声が流れる。

画面には、八木さんにうしろから疲れるさやちゃんの細くて小さな背中が写っていた

八木「さやは、ハメ撮りはすごい嫌がるんだよね。だから隠し撮り」

ゆうや「知り合いのハメ撮りって破壊力やばいですね」

その後も、

「さやは、セフレ扱いされていると気づいておらず、時間の融通がきくから、抜きたくなったら呼べばたいてい来る」

「さやが来る前にロリ系のAVを見ておいて、さやとはそのシチュエーションを思い出しながらやる」

「バイト先ではバレないように接しないし、デートも基本家だけどさやはインドア派だから問題ない」

「家でテレビを見ながらフェラさせるのが興奮する」

「ごっくんもしてくれる」

みたいな話を聞かされ、気づかない間にロリコンの性欲のはけ口になっているさやちゃんに同情したが、本人は初めての彼氏ができて幸せなんだろうなと思った。

次から、バイトでさやに合うたびに八木さんに見せられた画像を思い出した。

八木さんとさやがいつまで続いたのかは分からないが、八木さんは俺が大学3年のとき、元バイトだったという夏美さんともさやちゃんとも別の人と結婚した。

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