僕のスペック
身長175センチ、体重100キロ超えのデブ
頭は天パーで眼鏡をかけてます
2次元やアイドルが大好き
そう、見た目も中身も典型的なキモオタです
こんな性格と容姿の為、勿論童貞
高校を卒業してから3年間は家に引きこもりニート生活。
そこからようやく重い腰を上げてアルバイトとして働くことにした。
ゲームが好きだったからゲーセンで遊びながら働こうかと考えていたが、そう甘くはなかった。
当時の僕は22歳、そこのゲーセンには北川という20歳のギャルが働いていた。
かなり明るめの巻き髪にした茶髪、身長は160センチくらいのスレンダー。
肌の色は白いのでいわゆる白ギャルというやつかもしれない。
付けまつ毛に付け爪などとても働きに来るような格好ではないが、仕事ができるせいか店長がいない時間帯はフロアリーダーを務めている。
接客は愛想がよかったので客ウケはよかった。
しかしまあそのギャルと僕とでは人種が違いすぎるせいか、とにかく僕には厳しかった。
まあ社会を知らない僕がそんなに仕事ができるはずもなく、それにイライラしていたのか北川は暴言を吐くこともしばしばあった。
「ちょっと、こんなこともできないの!?ほんと使えないんだけど!」
「あんた仕事もできないしキモいしマジ最低!」
一応年上の僕に対して暴言がとまらなかった。
そんな北川に対し僕は恨みを募らせていく毎日を過ごしていた。
ある日バイト中に2人のちょっとヤンキー風の若い男の客に声をかけられた。
ヤンキーA「なぁお兄さん、あの北川って女の子の店員って彼氏とかいるのかなぁ?」
どうやら北川の事が気になっていて僕に聞いてきた様子だ。
北川って名前は名札を見て知っているのだろう。
僕「さあ、わかりません」
ヤンキーA「なんだよ、同じ職場で働いててそんなことも知らねえのかよ?」
僕「いや、プライベートなことは知らないです」
ヤンキーA「なあ、あの子の画像欲しいんだけどお兄さん持ってない?」
ヤンキーB「バーカ、彼氏いるかも知らない奴が持ってる訳ねーだろ?w」
ヤンキーA「あ、そっかw、じゃ勝手に撮らせてもらっていいか?w」
そのヤンキーはスマホで影から北川の姿を盗撮しているようだった。
本当は店内でその様な行為はいけないのだが、僕はあまり関わりたくないのでそのまま放置しておいた。
数日後、僕はまた仕事でミスをしてしまい北川に怒られていた。
確かに仕事のミスをした事は悪いと思っていたが、あまりの暴言に流石に僕も限界に達していた。
結局僕はそこのバイトを辞めようと考えていたのだが、最後に北川に何か仕返しをしてやりたいと思っていた。
そこで僕はある事をしてやろうと思いついた。
あんな女でも画像が欲しいなどと言ってくる輩もいるんだし、それだったら北川の恥ずかしい写真や映像を撮ってそれをネットで晒してやろう、そう考えたのである。
ではどうやって北川の恥ずかしい写真や映像を撮るか、例えば更衣室にカメラを設置して着替えを盗撮しようかとも考えたが1つの案が思い浮かんだ。
実は僕は引きこもりをしていた頃、うつ病になっていた時期があり医者に通っていたことがある。
夜眠れない時は睡眠薬を飲んでいた。
自分が使っていた薬は本当にそれを飲むと数時間は全く起きる事もなく熟睡できるものだったので、それを使えば北川を眠らせる事はできるだろう。
あとは休憩所の冷蔵庫にいつも入れている北川の飲み物にそれを混入させればいいだけだ。
そんな計画を練っている時にチャンスが訪れた。
その日のシフトはたまたまスタッフの欠勤が多く、最後の閉店作業を僕と北川の2人でやる事になったのである。
大体北川は夜の飯休憩の後はあまり飲み物を飲んでいるところを見ていないので、北川が飯休憩から上がった後、こっそりと睡眠薬を飲み物に混入させた。
多分北川は店を閉めた後にその飲み物を飲んで、閉店作業をしている最中に眠りにつき、誰もいない休憩所で北川の眠ってしまったら撮影しようという段取りだった。
しかしそこで誤算が生じてしまった。
閉店までまだ2時間くらいあるその時、北川が虚ろな目をして僕に話しかけてきた。
北川「ごめん、ちょっと体調悪くなってきたみたい…休憩所にいるから…」
そう言って北川は休憩所に行くとしばらく経っても全く出てこない。
僕は様子を見に行くと北川は椅子に座り、机に突っ伏して熟睡していた。
どうやらその日に限って北川は喉が渇いていたのか、すでに飲み物を飲んでしまった様なのだ。
北川が動けないと正直店の営業が僕1人でできるのか不安だったが、なんとかその日は切り抜けて店を閉めた。
これで建物の中にいるのは僕と北川だけだ。
休憩所に行くと北川はまだ同じ体勢で眠っている。
僕は北川が起きるかどうか軽く肩や背中を叩いてみたが全く起きる気配がなかった。
「よし、それじゃ始めるとするか」
休憩所には仮眠用の畳一枚が敷いてある。
僕は北川を抱きかかえた。
北川はいつもキツい香水をつけて匂いをプンプンさせているのだが、いつもはその匂いが僕は嫌いだったが、その時に限っては「女の匂いだ」という感じがした。
そもそも生身の若い女の身体に触れること事態が僕は生まれてはじめだったので今まで味わったことのないドキドキを感じていた。
北川を畳に寝かせると僕は再びドキドキ感から復讐の鬼へと変貌していた。
「このクソ女の恥ずかしい画像をネットで拡散してやる!」
僕は用意していたデジカメを持ち、先ずは横になっている北川の全身を写した。
ちなみにこの店の女性スタッフが着る制服は、白いシャツの上に襟元に赤いチェック柄がある黒いベストと、下は黒のキュロットスカートで北川に関しては黒のニーハイソックスを履いている。
先ずはベストのボタンを外し、シャツのボタンを全部外していった。
その時僕の手はブルブル震えてしまい、なかなかボタンを上手く外せないでいたがなんとか全部外した。
シャツを開いてみるといかにもギャルっぽい豹柄のブラジャーを着けていた。
まったくもってこういうのは僕の趣味ではないが、そこでまたデジカメで撮影をした。
ここまでやったならブラも外しておっぱいを写してやろうと思い、ブラをずらそうとしたがなかなか上手くいかない。
最初下から上にずらそうとやってみたが、やはり背中のホックを外さないと無理そうだった。
僕はシャツを肩が見えるところまで開き、ブラの肩紐を肩から外し、上から下にブラをずらすとプルルンとたわわなおっぱいが姿を現した。
その時僕は驚いた、こんなビッチそうなギャルのくせに、白い乳房に綺麗なピンク色をした乳首をしていたのである。
その瞬間、ぼくのチンコはみるみる勃起してしまっていた。
「くそ、こんな女を見てなんで僕は勃起なんかしているんだ!?」
そう思いながらシャッターを切った。
北川の恥ずかしい写真を撮るだけだと考えていたのに、あまりに綺麗なおっぱいを見たらどうにも揉んでみたくなってしまい、僕は恐る恐るおっぱいを揉んでみた。
細い身体をしている北川だが、おっぱいは結構な大きさがあり、もの凄く柔らかい。
その感触をしばらく味わいたいと思ったが、あまり身体に触れて起きてしまうと不味いので次の行動に移す事にした。
下半身はキュロットスカートなので捲ることはできないので、ここは脱がせるしかない。
僕はウエストにあるホックを外し、北川の腰を軽く持ち上げてキュロットを脱がせた。
下に履いているパンツはやはりブラとお揃いの豹柄だった。
パンツの面積はかなり小さめなので、ちょっと剛毛な女ならマン毛がはみ出しそうな感じだったが、そうではないところを見ると綺麗に処理しているのかもしれない。
僕はパンツに手をかけ、ゆっくり下に下ろしていった。
やはり毛が生えていないではないか。
パンツを割れ目が見えるところまで下げてみると、かろうじて割れ目のうえにわずかな陰毛が生えていた。
僕はパンツを完全に脱がすと脚を開いてみた。
すると北川の小さな割れ目が姿を現した。
「この女、見た目と違ってなんという綺麗なおっぱいとマンコしてるんだよ」
とりあえず北川のマンコのドアップ画像を撮り、ひとまず任務を達成したのだが僕はもう抑えがきかなくなってしまっていた。
僕は北川の割れ目を開いてみた。
割れ目の上の方には小さな豆粒のようなものがあったのでそこを触ってみると寝ている北川の呼吸が少し荒くなったように感じた。
そして北川への恨みとは裏腹に、僕のチンコは大きくなったまま治らなかった。
「そうだ、ここまできたらハメ撮りしてやろう」
暴走が止まらなくなった僕はズボンを脱ぎ、北川の脚を抱えて勃起した15センチくらいの仮性包茎チンコを握り、皮を剥いて鬼頭を露出させ、割れ目に挿入しようとした。
しかし北川の穴が小さいのと濡れていないせいかまったく入れられそうにない。
「そういえばよくAVとかで唾をつけてるのを見たことがあるな」
知識があまりない僕は上手くいくかわからなかったが、唾をチンコと北川の割れ目にたっぷりつけてからもう一度挿入を試みた。
「ニュルッ!」
僕のチンコの先端が北川のマンコに入った。
そしてゆっくりと奥に入っていくが、やはり濡れていないせいかそこから先には入っていけない。
仕方なく僕はチンコの先端だけをゆっくり出し入れしてみた。
それだけでもかなり気持ちよくていってしまいそうだった。
その時、北川が今までにないうめき声のようなものを上げ始めた。
「まずい、起きてしまう!?」
するとその時ゆっくりと北川の目が開いた。
僕はしばらくそのままの体勢でいたが、まだ寝ぼけているのか北川は今の状況を理解できないでいるようだった。
そして僕と北川が合体している姿を見て、北川の顔が一気に強張った。
北川「はっ!?えっ!?なにっ!?ちょ、ちょっと何してんの!?」
僕「み、見ればわかるでしょ?こ、こういうことだよ?」
北川「おまえふざんけんなよ!?何してるのかわかってるのかよ!?」
いつもの強い口調で北川が声を上げる。
僕「わ、わかってるよ?」
北川「てか早く抜けよ!?おまえまさか生で入れてるんかよ!?ふざけんなよ!!」
その時僕はヤバいことになってきたと思いそのままチンコを抜こうとしたが、どうせなら射精して顔にでもぶっかけてやろうと思いチンコを出し入れし始めた。
すると北川の様子がさっきと違うのがわかった。
北川「ばかっ!やめろってば!はぁ…だ、ダメだって…言ってるだろ…はあぁ…」
どうやらこの僕のチンコに北川は感じているのか時折喘ぎ声のような声が混ざっていた。
そして北川の膣内はさっきまで先っぽしか入らなかったのに段々と奥まで入る様になってきた。
どうやら北川は感じて膣内が濡れてきているようだった。
滑りがよくなったチンコはいよいよ北川の一番奥まで到達したようだった。
北川「はあああんっ!」
北川が大きな喘ぎ声をあげた。
それでも北川はまだ抵抗しようとしている。
腰を振る僕の出っ腹を手で押さえるように触っているのだが、時折力が入り北川の付け爪がぼくの腹に食い込んだ。
それでも僕は腰を振り続けた。
最初の勢いだったらすぐに射精できるかと思ったが、やはり緊張しているせいもあってか、気持ちよくてもなかなか射精感が込み上げてこない。
北川「ハアンっ!?アンッ!!アンッ!!や、やめてって…言ってるでしょ?ハアンっ!!」
こんな僕がギャルの北川を犯してる。
北川が僕のチンコに喘ぎ声をあげている。
初めての女とのセックスで自分が相手を気持ちよくさせているという達成感を勝手に感じていた僕は北川がもう僕を受け入れているものだと勝手に思い込み、僕の大きな
巨体で細い北川の上に覆い被さるように抱きついた。
そして僕は北川にキスをした。
北川「んんんんんっ!?」
流石に嫌そうに首を横に振っていたが、僕はその唇を追いかけ執拗にキスをしまくった。
「やっぱ女の唇って柔らかいんだな、最高だよ」
そう思いながら僕は北川の首筋を舐めまわした。
北川「ちょっ、だめっ!だめだって、そこは…はぅぅ…」
どうやら首筋を攻められるのに弱いらしい北川に異変が起こった。
さっきまでとは明らかに違う勢いで、北川の膣内がウネウネと動き、きゅうっと僕のチンコを締め付けてくるのだ。
さすがにその締め付けの気持ち良さに射精感が一気に込み上げてきた。
「凄いな、女のマンコってこんなことになるんだ」
そろそろ抜かないとヤバいと思い、僕は上手くいくかわからないが、AVでよく見る顔射をしてやろうとチンコを抜いた。
北川の顔までチンコを持っていったが、少し抜くのが早かったのかまだ少し余力があった。
僕はチンコを自分でしごきながら北川の唇に押し付けると、北川はなんと僕のチンコを咥えて微妙に前後に動かしているではないか!?
「ああ、北川の唇柔らかい!凄く気持ちいい!」
僕はそのまま北川の口の中に精子を放出してしまった。
口からチンコを抜くと北川は起き上がり、流しに行って僕の精子を吐き出していた。
そして北川は無言で服を着ていた。
僕はその時我に返り、これで訴えられて捕まるんだという現実を受け止めようとしていた。
しかし北川は帰り際に、
北川「お店でこんな事したって絶対誰にも言わないでよね…」
いつもの怖い顔でそれしか言わなかった。
後日僕はその店を辞めたが、いつ北川が訴えて警察が家にでも来るんじゃないかと怯えていたが今のところ何も起きていない。
何故だろう、あれだけ嫌いだった北川の事が今となっては好きになってしまったのかもしれない。
考えてみればこんなキモい男があんないい女とセックスできただけでも最高の出来事だったと今では思っている。
できればもっと北川の事を犯したい、今度はバックからあの細いウエストを掴んで突きまくってみたい、あの柔らかい唇で存分にフェラしてもらいたい、そう思いながら毎日北川の恥ずかしい画像を見ながらオナニーをしていた。
そんなある日北川から電話がかかってきた。
つづく。