バイト先のパート65歳上品な熟おばさんにいきなり

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大学時代のバイト先のパート芳子65歳一人暮らし。

中肉中背の物静かなタイプのおばさんで、顔は元TBSの三雲孝江さん似の、

ちょいポチャ熟女。

その芳子さんから台所の棚を移動して欲しいと頼まれて、芳子さんの家に行った時の話です。棚の移動は意外とスムーズに完了して、芳子さんがジュースを

出してくれて飲みながらいろいろと話をしました。

旦那さんは10年前に亡くなられたとか、娘さんは大阪に住んでいるとか、

その他世間話をして1時間ぐらい経った時、芳子さんが台所に移動しました。

居間から台所に立つ芳子さんの後ろ姿を見て・・大きなお尻と腰回り、スカートから出てる足、俺の好みのショートカット・・元々熟女好きな俺は段々と興奮してきて、俺は「ジュースおかわりいいですか?」と言いながら台所に

行きました。

芳子さんは洗い物をしながら

「あ、ごめんなさい気づかなくてちょっと待ってね」と言いました。

俺はドキドキしながら半分やけくそで、

芳子さんに後ろから抱き付きました。

芳子さんは一瞬ビクッとして「わぁぁー、何どうしたの?ちょっと」

慌てていました。

「すみません、俺、芳子さんの事好きです」

芳子「えっ・・そんな・・ちょっと待って」俺は夢中でエプロンの上から

芳子さんの大きな胸を揉んでいました。

「ずっと好きでした・・芳子さんを抱きたいです」

芳子「そんな・・やめなさい、私みたいなおばさんを・・あんあん」

と、ちょっと怒っていましたが感じてもいるようでした。

俺は構わず胸を揉みまくり、片手でスカートの上から股を触りました。

芳子「あんイヤん・・あぁぁーん・・あーん」と上を向いて喘ぎ出しました。

俺はここぞとばかり芳子さんを振り向かせキスをしました。

最初は拒んでいましたが、俺が舌で芳子さんの口を開けようとしたら、

芳子さんも口を開けて受入れてくれました。

結構長い時間のディープキス、胸と股も攻め続けていると芳子さんは、

「わかった、わかったから奥の部屋に行こう・・ね」と俺を落ち着かせようと

必死のようでした。キスを止めて俺は「すみません・・ごめんなさい」と頭を

さげて謝りました。

芳子「謝らなくていいよ、ね!若いから、ね!・・でも私でいいの?」

「芳子さんがいいんです・・お願いします」暫しお互い無言でした。

芳子「こんなおばさんを・・・ありがと!・・じゃ奥の部屋行こうか!ね」

という事で奥の部屋に手を掴まれて連れて行かれました。

部屋に行くと寝室のようでベッドと化粧台があって香水の匂いなのか、

凄くいい匂いがしました。

部屋に入って再度、芳子さんを抱きしめてディープキスをしてエプロンと

サマーセーターを脱がせてベッドに押し倒しました。

スカートを脱がせると、大きな灰色のブラと紺色の大きなガードルでした。

揉みながらブラを外すと赤黒くて太い乳首が出てきたので、咄嗟に吸い付きました。芳子さんは「あぁぁーん、うぅぅーん」と唸っていました。

ガードルを脱がすとベージュのおばさんっぽいデカいパンティーでした。

それが妙にそそられて、股に手をやると明らかに湿っています。

アソコは小さくシミができています。

俺は「芳子さんシミが・・」

芳子「イヤん・・見ないでぇぇー」と手で顔を隠していました。

パンティーを脱がせアソコを触るとぺちゃぺちゃと音がして、

芳子さんは「イヤん、恥ずかしい・・」俺は夢中でアソコを舐めまくりました。

良く見ると陰毛に白髪が結構あり、それがまた卑猥に見えて興奮しました。

俺は急いで全裸になってフル勃起の物を見せて「いい?」と一応言いました。

芳子「入れて・・あなたの入れて」俺はゆっくりと挿入していきました。

芳子「うぅぅ・・あーんん、入ってる・・あーんん」と静かに喘いでいました。

ピストンを早めていくと「あっ、いぃぃーいぃぃー、気持ちいいぃぃ」の連呼です。芳子さんは目を瞑って眉間に皺をよせています。

俺はイキそうになったので一旦抜いて体位をバックに変えました。

入れるのに手間取っていたら芳子さんが下から手を出して物を掴んで入れて

くれました。俺はまた必死で突きました。芳子さんの大きなお尻が俺の体に

当たってパンパンと音が鳴ります。

芳子さんはさっきより大きな声で

「あぁぁーいいぃぃーあぁぁ気持ちいいー突いて突いてもっともとぉぉー」

と喘ぎまくりでした。

俺は我慢できなくなり「出していい?中にいい?」と言いました。

芳子「いいいいぃぃー、きてきてぇぇー・・イグイグっー」

俺は止まらないと思うくらい出しました。

芳子「あっ、あっ、あっー」

お互い放心状態のようにベッドに横たわりました。

芳子「はぁはぁはぁ」と息が上がってます。

暫くして上を向いて手を繋いだまま、

俺は「大丈夫?」芳子「うん・・私久しぶりだったのよ」

「どれぐらいぶり?」芳子「17、8年ぶりかなぁー?」「マジで!」

芳子「この年でねー・・もう無いと思ってたのよ」

「気持ち良かったです!芳子さんは?」

芳子「良かったわー・・頭が真っ白よ・・あなた若いわ・・固いもの」

「芳子さんのおマンコ良かったです、マジで!」

芳子「いつから私とやりたかったの?今日?」

「最初に工場で見た時、おっぱい大きい人だなぁーって思ってたよ」

芳子「そんな事思ってたの!いやぁーねー」

「でもこうなるならお洒落な下着着けとけばよかったごめんね」

「いいですよ、俺大きなパンティー好きだし、色っぽいですよ」

芳子「ありがとね!でも絶対に人に言わないでね」

という事で夕飯までごちそうになってその日は帰りました。

芳子さんはその後、娘さんの所に引っ越したのでこの1回のみですが、

上品で可愛いくて優しい芳子さんは俺にとっては良い思い出です。

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